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まんま-AO・HANI Cycling Teamメンバー。特別に東大寺の許可を得て境内にて撮影 |
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まんま-AO・HANI Cycling Teamメンバー。特別に東大寺の許可を得て境内にて撮影 |
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レーシング顧問の石津佳也氏。監督の恵美子さんとともに夫婦でチームを率いる |
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青葉仁会の榊原典俊理事長。自身もサイクリストだ |
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2000年夏から奈良市高畑町に開業したカレー専門店の高畑まんま亭。土・日・月曜日が基本的な営業日 |
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チームのミーティングはおいしいカレーをいただきながら。いつも元気いっぱいの仲間たち |
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元ツール山岳王ラスムッセンが12年間にわたるドーピングを告白 |
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ジャイアント 試乗プログラム対象車種 |
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ジャイアントが全国サイクルショップで試乗プログラム ”RIDE GIANT2013”開始 |
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2007年ツール・ド・フランス マイヨジョーヌを着て走るミカエル・ラスムッセン(デンマーク) |
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棈木亮二さん(Champion System Japan)アーサー X-Control RACE-CX |
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ホイールセットはCyclo Cross Tokyoに来日した選手から譲り受けたもの |
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コンポーネントはデュラエース、クランクセットはシクロクロス用だ |
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James Machinさん(Champion System Japan)Champion System CX |
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RACEWAREというイギリスブランドが作る3Dプリンター製マウント |
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駆動系はジャグワイヤ製ケーブルとFAR and NEARのゴールドパーツでチューンナップ |
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トップチューブのライダーネームもクール |
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ハンドルとステムはデダのトレンタチンクエシリーズを使う |
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ブレーキはTRPのEUROX MAGNESIUM。カラーもコーディネイトする |
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武田和佳さん(ARAI MURACA) MURACA CX |
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クランクはサンツアー、ギアはスギノで歯数は42T、38T |
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齋藤磨実さん(Team MASA+)とご一家 |
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小田島貴弘さん(Sy-nak)リドレー X-FIRE Disk |
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ブレーキはAvidの機械式、リムはエンヴィの29erを流用している |
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コンポーネントはアルテグラDi2で、チェーンリングはWickWerks製をアッセンブル |
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安田朋子さん リドレー X-BOW |
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BIKE SHOP SNEL諏訪店長のすすめでブレーキはTRPのCX9に換装 |
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知り合いの業者に作ってもらったキャラクター入りネームもお気に入りポイント |
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JCFがアジア選手権インド・ニューデリー大会の代表選手団を発表 |
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湘南ベルマーレシクロクロスで気になった人たち、バイクをピックアップ |
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キャットアイ ストラーダワイヤレス |
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キャットアイ ストラーダスリム |
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非常に薄く、ロードバイクにベストマッチだ |
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キャットアイ ストラーダワイヤレス |
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快適な装着感を実現するベルト着脱タイプの新型チェストベルトセンサー |
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キャットアイ ストラーダスリム、ストラーダワイヤレス 人気のSTRADAシリーズにニューモデル |
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DMT プリズマ2.0(チーム) |
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DMT プリズマ2.0(トリコロール) |
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DMT プリズマ2.0 チーム、トリコロール DMTの最高峰ロードシューズに新カラー追加 |
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クォータ KURARO よりレーシーに進化したケベルの後継モデル |
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トップチューブとダウンチューブの剛性バランスによって性能を高めている |
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ストレート形状となるフロントフォーク。断面は扁平なエアロフォルムだ |
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上下異型テーパードヘッドチューブでダンシングの軽やかさを追求する |
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クランプ下のチューブ集合部の造形を見る。リアブレーキワイヤーはチューブ上から出される |
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複雑な形状を描くダウンチューブ。クォータ独自のエッジの効いたデザインが活きる |
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微妙に形状が変化するトップチューブ。全体的なアールが付けられ、乗り心地に貢献 |
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PF30のBBを覆う非常にボリューム感溢れるハンガー部分 |
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エンドはアルミパーツとされ、実用性を高める部分だ |
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カーボンの積層を変え、路面追従性と振動吸収性をたかめたチェーンステー |
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シートチューブはホイールに沿って大きくカットされ、空力を意識する |
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専用シートポストは向きを入れ替えることでTTポジションの再現も可能だ |
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扁平形状のシートステーは縦方向の振動吸収を高めるための造形だ |
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クォータ KURARO |
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クォータ KURARO |
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AyanoCWimp - 184 |
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「トッププロまで対応するだけの実力を持つ本格レーサー」西谷雅史(サイクルポイント オーベスト) |
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「ケベルをよりレーシーに進化させた印象。オールラウンドな性能がある」戸津井俊介(OVER-DOバイカーズサポート) |
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ジテ通ハウス ペダリング診断、BIKE FITプロセスの無料体験会を実施 |
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アメリカ開催のCX世界選 コース浸水の懸念から全種目土曜日実施へ |
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すでに浸水しているエヴァバンドマン公園 |
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水位上昇傾向にあるオハイオ川 |
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コース脇では浸水に備えた対策が取られているが |
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やや気になったケーブルの取り回し。ダンシングで内股に接触することもあるため電動コンポで組みたい |
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「トッププロまで対応するだけの実力を持つ本格レーサー」西谷雅史(サイクルポイント オーベスト) |
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アンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)のスペシャライズド S-Works Tarmac SL4 |
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コリマのホイールにスペシャライズドのタイヤの組み合わせ |
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カンパニョーロのチェーンウォッチャーを使用 |
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ジャック・ボブリッジ(オーストラリア、ブランコプロサイクリング)のジャイアント Propel Advanced SL |
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ブレーキはVブレーキ式 シートチューブとタイヤのクリアランスは小さい |
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フロントブレーキはフォーク後部に位置 ワイヤの取り回しは独特 |
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宮澤崇史(日本、サクソ・ティンコフ)のスペシャライズド S-Works Tarmac SL4 |
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蛸の吸盤のようなCPCテクノロジーを使用したプロロゴのサドル |
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ステムやハンドルはZIPP製で、SRAMのブラケットはブルーに |
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ダウンアンダーを走ったバイク第3弾 アスタナ、ブランコ、宮澤のターマックSL4 |
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ヴィーナス01 レーシング性能に磨きを重ねるフラッグシップカーボンレーサー |
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剛性は高いが、各部のバランスがいいので固さは気になることはない |
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シフトワイヤはダウンチューブ内を通り、ハンガーシェル下で外へと出される |
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オーソドックスな丸断面に成型されたダウンチューブ。十分な断面積で高い剛性を生む |
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ボリューム感あふれるヘッド部。シフトワイヤはトップチューブの上側から内蔵される |
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エヴァディオ ヴィーナス01 |
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エヴァディオ ヴィーナス01 |
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システム1で選べるファイアバードパターンによる美しいカラーリングも大きな魅力だ |
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オーソドックスなセパレートタイプのシートポストを装備 |
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Imprfd - 564 |
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モノタイプのシートステー。横方向の扁平加工により十分なねじれ剛性と快適性を両立 |
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チェーンステーはリヤエンドに対して直線的に結ばれる。剛性を重視した設計といえる |
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ヘッドチューブの幅いっぱいに成型されたトップチューブ。ねじれ剛性と快適性を両立する |
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リブパワーシステム採用のフロントフォークが優れたステアリング性能の一端をになう |
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ヘッドチューブ下側のサイズアップによって高剛性のフロントセクションが作られる |
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シフトワイヤはダウンチューブ内を通り、ハンガーシェル下で外へと出される |
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スレッド規格ながら圧倒的なハンガー部のボリュームによってペダリングロスを低減する |
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剛性は高いが、各部のバランスがいいので固さは気になることはない |
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エヴァディオ バッカス01 |
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前三角のボリュームに比べてシートステーはかなり細い。2本式でねじれ剛性にも優れる |
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大きなボリュームを持つヘッドチューブ下部からフォーククラウンが高いヘッド剛性を生む |
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信頼性を必要とするフロントフォークは、上位機種と同じ製品だ |
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チェーンステーを内側に絞り込む形状とすることで、必要な剛性と快適性がバランスされる |
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ハンガー規格のスレッド式だが、ボリュームのある作りで十分な剛性が確保される |
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メガスタイルのダウンチューブによって断面積を大型化しパワーラインの剛性を高める |
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下側のヘッドベアリングをワンポイントファイブ規格をとしたテーパードヘッドチューブ |
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シートステーはアワーグラス型のベンド加工が施され、乗り心地の向上が追求される |
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耐久性を重視して、Tig溶接のビードは削ることなくそのまま残すフィニッシュとしている |
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電動変速の内蔵ワイヤリングにもしっかりと対応し、コンポの拡張性に優れるのも嬉しい点 |
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ハイドロチュービングによって成形されるバッカス01 安価ながらレーサー本来の資質を備える |
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バッカス01 進化を続けるアルミレーシングバイク |
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いつまでも乗っていたいと思わせる、そんな心地のよさがある |
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エヴァディオ ペガサス |
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細かなビードがきれいに並ぶチューブ接合部。丁寧なTig溶接の仕事ぶりがわかる |
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シートステーはねじれ剛性を確保しやすい、オーソドックスな2本タイプを採用する |
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フォークはフレームの繊細なシルエットに合わせて細身のタイプがセットされる |
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天使をモチーフにしたメタル製のバッジをヘッドチューブに装備する。粋な演出だ |
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鼓型のブレーキブリッジ小物を使用するなど、細かな部分にもこだわりのある作りだ |
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シートステーは振動吸収性を高め、必要な剛性を両立するためにベンド加工が施される |
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ハンガーシェルはオーソドックスなスレッドタイプ。トラブルの少ない堅実な仕様だ |
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リベッド式の多いボトル台座だが、Tig溶接で取り付けられる。手間のかかる仕事だ |
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縦方向に扁平加工されたチェーンステーは、内側へのベンドによって剛性が適正化される |
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エヴァディオ ペガサス |
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ペガサス チタンで追求する上質なフォルムとライディングフィール |
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エヴァディオ ジャパンオリジナルを貫く気鋭ブランド |
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J SPORTS シクロクロス世界選手権の生中継日程変更 |
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シクロクロス東京のコース発表 2区間の砂浜エリアにフライオーバー、ビールバーも設置 |
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Imprfd - 547 |
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ニットキャップにもなるオフィシャルネックウォーマー |
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オフィシャルキャップとネックウォーマー |
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オフィシャルiPhoneケース |
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オフィシャルカウベル |
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大会2日前の試走。テクニカルなキャンバーのセクションを走る竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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走り方のアドバイスをする澤田雄一監督と、熱心に聞き入る中井路雅(岩井商会レーシング) |
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日本ナショナルチームとしてシクロクロス世界選手権に出場する7選手 |
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大会前日にローラーを使ってトレーニングをするエリート男子の竹之内悠(コルバ・スペラーノハム)と小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム) |
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ホテルのミーティングルームでメカニック作業やローラートレーニングを行っている |
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コースでのオフィシャルトレーニングに向かう小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)、とにかく寒い! |
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会場のチームボックスにて。暖房と電源などが完備されたオアシスのような場所。レース当日はここでアップなどをする |
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コースでのオフィシャルトレーニングを前に、タイヤの空気圧を確認する竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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階段の上りセクションを越える小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)と中井路雅(岩井商会レーシング) |
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大会前日、コースは雪に覆われたが、日の当たる場所は溶けて泥に |
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コース内に2カ所設けられた砂のセクションで試走する竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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砂のセクションで試走を重ねる福本千佳(同志社大学) |
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傾斜が急で壁のようだと言われている立体交差のアプローチ |
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試走中に泥が凍ってしまい駆動系が麻痺するため、頻繁にチームボックスへと選手が戻ってくる |
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ドライバーを使ってバイクに付いた泥を削り落として行く |
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凍った泥がバイク全体を覆う |
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メカニックの作業を見守る小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム) |
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凍った泥がまるで板チョコレートみたい!と小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム) |
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シューズカバーも泥が付着してこんな具合に…… |
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会場に設置されたチームボックス。各国に1つずつ割り当てられる |
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ホテル内で作業にあたる石垣鉄也メカニック(東洋フレーム) |
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Cyclo Cross Tokyo2013 コースマップ |
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波乱の幕開けを迎えたシクロクロス世界選 決戦に備える日本ナショナルチーム |
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シクロクロス |
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FUJI VELO FESTA in 富士スピードウェイ 「富士ヴェロ」5月11日初開催 |
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ENJOY! SPORT BIKE 2013 FUJI VELO FESTA in FUJI SPEEDWAY |
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ネイスが8年ぶりの世界タイトル獲得! 竹之内31位、小坂39位 |
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エリート女子優勝 マリアンヌ・フォス(オランダ) |
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U23男子優勝 ミケ・テウニッセン(オランダ) |
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エリート男子優勝 スヴェン・ネイス(ベルギー) |
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8年ぶりにアルカンシエルを獲得したスヴェン・ネイス(ベルギー) |
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優勝したスヴェン・ネイス(ベルギー)、2位クラース・ヴァントルノウト(ベルギー) 、3位 ラルス・ファンデルハール(オランダ) |
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アメリカンベースボールに敬意を表すスヴェン・ネイス(ベルギー) |
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8年ぶりのシクロクロス世界王者に輝いたスヴェン・ネイス(ベルギー) |
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スヴェン・ネイス(ベルギー)とクラース・ヴァントルノウト(ベルギー) がレースをリードする |
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ジュニア 優勝したマテュー・ファンデルポール(オランダ) |
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星条旗がコース脇に並ぶ |
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ジュニア 優勝したマテュー・ファンデルポール(オランダ) |
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U23 優勝したミケ・テウニッセン(オランダ) |
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U23 先頭を走るウィエツ・ボスマンス(ベルギー)とミケ・テウニッセン(オランダ) |
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ジュニア メカトラで出遅れた山田誉史輝(HAPPY RIDE) |
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U23 フルラップで完走した中井路雅(岩井商会レーシング) |
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U23 泥と雪のコースを走る中井路雅(岩井商会レーシング) |
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U23 好スタートを切った前田公平(Speedvagen Cyclocross Team) |
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オランダがU23とジュニアを掌握 中井34位、前田36位、ジュニアの山田は33位 |
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3位争いのスプリントを制したルーシー・シェネルルフェーブル(フランス) |
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1周目から独走するマリアンヌ・フォス(オランダ) |
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圧倒的な力で6度目の世界チャンピオンに輝いたマリアンヌ・フォス(オランダ) |
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最前列でスタートを切るマリアンヌ・フォス(オランダ) |
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マイナス2周回の30位に終わった福本千佳(同志社大学) |
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マイナス1周回の26位 豊岡英子(パナソニックレディース) |
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フォスが圧倒的パワーで大会5連覇を達成 豊岡は26位、福本は30位 |
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先行するスヴェン・ネイス(ベルギー)とクラース・ヴァントルノウト(ベルギー) |
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全カテゴリーのアルカンシェル獲得者がステージに上がる |
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アルカンシェルとバットを手にしたスヴェン・ネイス(ベルギー) |
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レース序盤に独走したフランシス・ムレー(フランス) |
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スタートラインに並んだ選手たち |
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ヴァントルノウトを振り切ってゴールするスヴェン・ネイス(ベルギー) |
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マイナス5周回の39位 小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム) |
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5分47秒遅れの31位 竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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再び世界の頂点に立った36歳ネイス ヴァントルノウトとの一騎打ちを制す |
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CM1 スタート |
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CL1 スタート |
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CM1 1周目から先頭は丸畑明彦(PCサイクルクラブ松本) |
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CL1 スタートから先頭の上田順子(TEAM884獣遊/シルベスト) |
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CL1 先頭に立った宮内佐季子(CLUBviento)が後続を引き離す |
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CM1 丸畑明彦(PCサイクルクラブ松本)が先頭を独走 |
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CL1 宮内佐季子(CLUBviento)が優勝 |
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CL1 ゴール後にレースを振り返る宮内佐季子(CLUBviento)と坂口聖香 |
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CM1 丸畑明彦(PCサイクルクラブ松本)が優勝 |
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CM1 2位争いのゴールスプリント |
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CL1 表彰 |
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C2 スタート前 |
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C2 スタート |
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