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選手交代ではピットワークが大事 |
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ウィダーガールも応援してくれた。元気100倍? |
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二人組で走るトロッフェ・バラッキ |
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8時間の総合争いをスプリントで制したマルコADONパンターニGTR |
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何がコンセプトだかわからないけれど、打ち上げはビール決定ですね! |
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8時間最後はマビックカーを従えてフィナーレ |
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4時間パフォーマンスの部表彰 |
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4時間総合表彰 |
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4時間ロードソロ表彰 |
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8時間パフォーマンスの部表彰 |
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8時間ロードソロ表彰 |
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8時間総合表彰 |
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ヘリハムスターの皆さん |
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4時間ロードソロ優勝 小山内健太選手(DENSO RACING) |
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文句無しに8時間パフォーマンスで優勝したチャリフィスのメンバー |
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8時間総合優勝 マルコADONパンターニGTR |
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新城幸也・福島晋一選手 |
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ブースエリアも大盛況。 |
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新城幸也選手が昨年ツールで使用した「絆C59」も展示されていた |
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温かいコーヒーが楽しめたマヴィックヴィラージュ |
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フェルト Z1 EPS |
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フェルト Z1 EPS コンフォート重視のZシリーズ 最高峰完成車モデル |
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ゴールドウィン サミットナノフロントウインターグローブ(ブラック×ホワイト) |
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ゴールドウィン サミットナノフロントウインターグローブ(ブラック×ゴールド) |
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繊維表面の凹凸が生み出す摩擦力で強力なグリップを追求 |
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保温力と透湿性に優れるウインターグローブ ゴールドウィン サミットナノフロント |
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Pinarello DOGMA 65.1 Think 2 |
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Pinarello DOGMA K |
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Pinarello FP QUATRO |
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Pinarello FP TEAM |
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Pinarello FP UNO CARBON |
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Pinarello PARIS 50-1.5 |
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Pinarello ROKH |
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白川賢治(YOU CAN リバーシティ店) |
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二戸康寛(なるしまフレンド立川店) |
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「生粋のレーシングフレームを求めている人に勧めたい」 二戸康寛 |
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シートステーには快適性と安定性に定評があるオンダフォークを採用 |
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湘南ベルマーレ主催の新シクロクロス大会 神奈川県足柄上郡で1月27日初開催 |
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マヴィック アクシオン(レッドラベル) |
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マヴィック アクシオン(ホワイトラベル) |
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マヴィック イクシオンコンプ |
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マヴィック イクシオンプロ CXR グリップリンク |
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マヴィック イクシオンプロ CXR パワーリンク |
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マヴィック イクシオンプロ グリップリンク(SSCラベル) |
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マヴィック イクシオンプロ グリップリンクチューブラー(SSCラベル) |
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マヴィック イクシオンプロ グリップリンクチューブラー(ホワイトラベル) |
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マヴィック イクシオンプロ グリップリンク(ホワイトラベル) |
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マヴィック イクシオンプロ パワーリンク(SSCラベル) |
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マヴィック イクシオンプロ パワーリンクチューブラー(SSCラベル) |
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マヴィック イクシオンプロ パワーリンクチューブラー(ホワイトラベル) |
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マヴィック イクシオンプロ パワーリンク(ホワイトラベル) |
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コンパウンド形状を最適化し、軽量化に貢献する |
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マヴィック2013タイヤラインナップ トップライダーを開発に迎え生まれた軽量・高グリップタイヤ |
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GPミストラルのカテゴリー1をシュワルベ レーシングラルフHT を使って走る鈴木祐一(Rise Ride) |
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「レースを走ってこのタイヤの高性能を実感した」鈴木祐一(Rise Ride) |
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レース後のシュワルベ レーシングラルフHT |
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新時代のシクロクロス用ハンドメイドチューブラー シュワルベ レーシングラルフHT |
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サンタクルズV10.5 ファクトリーチームSYNDICATEのレプリカカラー |
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サンタクルズV10.5 鍛造アルミ製ロワーリンクにはグリスポートを装備。アッパーリンクも新型に |
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サンタクルズV10.5 マットカラーに流行のフラッシュグリーンを配色 |
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サンタクルズV10.5 世界チャンプグレッグ・ミナー仕様のフルカーボンDHバイク |
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土井、畑中、宮澤出場のCX全日本 竹之内と豊岡の大会連覇なるか? |
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コースを試走する竹之内悠(チームユーラシア)と豊岡英子(パナソニックレディース) |
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富士山を眺める絶景コース |
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富士山に向かってスタートが切られる |
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NIPPOで走る鹿屋体大の石橋・徳田 中根が正式加入で平均年齢21.5歳 |
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チームNIPPOから移籍する小森亮平 |
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チームユーラシア(写真は2012年) |
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チームユーラシアIRCタイヤ 2013は小森亮平が加入 |
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竹之内悠がCX全日本連覇を達成 宮内佐季子が初の女子王者に輝く |
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ジュニア 優勝した横山航太(篠ノ井高校) |
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エリート男子 連覇を達成した竹之内悠(チームユーラシア) |
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エリート女子 ゴールに向けて独走する宮内佐季子(CLUBviento) |
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1-1/8、1-1/2インチの大口径上下異型テーパードヘッドチューブを採用する |
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カーボンレイアップにバイオファイバーを添加し、振動吸収性を向上させている |
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チューブ内にリブ補強を施す「ダブルチャンバーテクノロジー」を導入する |
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主張の強いロゴはレーシング機材たる雰囲気を漂わせる |
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トップチューブから緩やかにつながるシートステー |
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ボリューム感の高いヘッドチューブ周辺の造形 |
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BB386EVOなど、積極的に最新のシステムを導入した |
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シャープなラインで形作られるチェーンステーは、路面追従性を求めた |
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緩やかなアーチを描くトップチューブ。扁平形状とされ、しなやかな乗り味を生み出す |
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シートステーは先端部から細く、振動吸収性に貢献 |
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チェーンステーやシートステーは扁平加工することで、衝撃吸収性を向上させる |
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完成車に付属するシートポストはモノリンク方式を採用する |
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メリダ SCULTURA SL TEAM |
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メリダ SCULTURA SL TEAM |
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メリダ SCULTURA SL TEAM |
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「軽さ故のピーキーさが無く、オールラウンドに使えるレーシングバイク」諏訪孝浩(BIKESHOP SNEL) |
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「タメのある乗り味で、レースからコンフォートユースまでに使える」戸津井俊介(OVER-DOバイカーズサポート) |
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メリダ SCULTURA SL TEAM メリダが放つオールラウンドレーシングバイク |
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小坂光を振り切った竹之内悠が連覇 宮内佐季子が地元で念願のタイトル |
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エリート男子 スタートを待つ竹之内悠(チームユーラシア) |
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エリート男子 スタートを待つ84名の選手たち |
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エリート男子 後方でスタートを待つ宮澤崇史(サクソバンク・ティンコフバンク) |
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エリート男子 スタート1分前 |
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エリート男子 スタート |
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エリート男子 スタートから先頭に立つ竹之内悠(チームユーラシア) |
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エリート男子 先頭パックを形成する竹之内悠(チームユーラシア)、小坂光(宇都宮ブリッツェン)、丸山厚(TEAM MASSA-ANDEX) |
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富士山麓の「ふもとっぱら」 |
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エリート男子 先頭パックから沢田時(ブリヂストンアンカー)がアタック |
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エリート男子 先頭4名のままレースは進行する |
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エリート男子 先頭パックのペースを上げる小坂光(宇都宮ブリッツェン) |
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エリート男子 8番手前後を走る前田公平(SPEEDVAGEN CYCLOCROSS TEAM) |
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エリート男子 徐々に順位を上げる島田真琴(シマノドリンキング) |
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エリート男子 3周目にアタックした竹之内悠(チームユーラシア) |
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エリート男子 竹之内を追う小坂光(宇都宮ブリッツェン)や丸山厚(TEAM MASSA-ANDEX) |
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エリート男子 出遅れた小坂正則(スワコレーシング)が追い上げる |
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エリート男子 竹之内を追う沢田時(ブリヂストンアンカー)ら |
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エリート男子 畑中勇介(シマノレーシング) |
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エリート男子 竹之内悠(チームユーラシア)の後方に3名が迫る |
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エリート男子 追走パックを形成する小坂光(宇都宮ブリッツェン)ら |
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エリート男子 竹之内悠(チームユーラシア)の後方に3名が迫る |
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エリート男子 竹之内悠(チームユーラシア)に3名が合流 |
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エリート男子 7番手で競り合う中井路雅(岩井商会レーシング)と山本聖吾(スワコレーシング) |
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エリート男子 先頭パックがピット横を通過 |
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エリート男子 登りで丸山厚(TEAM MASSA-ANDEX)がアタック |
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エリート男子 エリート男子 登りで丸山厚(TEAM MASSA-ANDEX)がアタック |
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エリート男子 10番手で走る前田公平(SPEEDVAGEN CYCLOCROSS TEAM)ら |
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エリート男子 先頭パックから再びアタックする竹之内悠(チームユーラシア) |
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エリート男子 先頭パックから脱落した沢田時(ブリヂストンアンカー) |
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エリート男子 単独で6番手を走り続ける濱由嵩(BRIDLER) |
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エリート男子 21位まで順位を上げた土井雪広(アルゴス・シマノ) |
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エリート男子 独走に持ち込む竹之内悠(チームユーラシア) |
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エリート男子 最終周回を独走する竹之内悠(チームユーラシア) |
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エリート男子 竹之内を単独で追う小坂光(宇都宮ブリッツェン) |
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エリート男子 独走する竹之内悠(チームユーラシア) |
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エリート男子 ゴール後の竹之内悠(チームユーラシア) |
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エリート男子 表彰式を前に小坂光(宇都宮ブリッツェン)と竹之内悠(チームユーラシア)が握手 |
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エリート男子表彰台 |
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エリート女子 スタート前 |
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エリート女子スタート 豊岡英子(パナソニックレディース)が先頭 |
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エリート女子 豊岡英子(パナソニックレディース)に福本千佳(同志社大学)が並ぶ |
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エリート女子 先頭でシケインをクリアする豊岡英子(パナソニックレディース) |
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エリート女子 先頭パックを率いる豊岡英子(パナソニックレディース) |
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エリート女子 ギャラリーが詰めかけたシケインを駆け抜ける |
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エリート女子 ペースアップを図る宮内佐季子(CLUBviento) |
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エリート女子 先頭の宮内佐季子(CLUBviento)と豊岡英子(パナソニックレディース) |
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エリート女子 先頭の宮内佐季子(CLUBviento)と豊岡英子(パナソニックレディース) |
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エリート女子 最終周回で宮内に先行を許してしまった豊岡英子(パナソニックレディース) |
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エリート女子 ゴールに向かって独走する宮内佐季子(CLUBviento) |
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エリート女子 最終周回で宮内に先行を許してしまった豊岡英子(パナソニックレディース) |
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エリート女子 3番手を走る福本千佳(同志社大学) |
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エリート女子 優勝した宮内佐季子(CLUBviento) |
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エリート女子表彰台 |
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ジュニア スタート |
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ジュニア 先頭を快走する横山航太(篠ノ井高校) |
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ジュニア 2番手の山田誉史輝(HAPPYRIDE) |
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ジュニア 先頭を走り続ける横山航太(篠ノ井高校) |
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ジュニア 3番手を走る中井唯晶(瀬田工業高校) |
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ジュニア 独走する横山航太(篠ノ井高校) |
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ジュニア表彰台 |
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2009年インターハイ・ロード 山本元喜が優勝、黒枝士揮は3位に。榊原健一(左端)は現在中京大&チームNIPPO |
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2010年ツール・ド・北海道第3ステージ優勝の山本元喜。大学生で初 |
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ライバルだが仲もいい2人 |
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和やかな雰囲気で進められた発表会 |
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左より黒川剛監督、山本元喜、黒枝士揮、ホアン・リポーイ氏、田代修一氏 |
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Velofuturが鹿屋体育大学を支援 黒枝・山本が契約選手に |
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シクロクロス全日本選手権2012 エリート男子・女子ムービー |
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各ローラーの高さを最適化し、バイクの水平を出せることが特徴だ |
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フロントローラー位置は動かすことができ、ミリ単位の微調整が可能 |
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ミノウラ ライブロールR700 |
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コンパクトに収納が可能 |
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ミノウラ ライブライドLR760 |
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本体はスライド式で、コンパクトな収納ができる |
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ミノウラ ライブロールR700、ライブライドLR760 新機能を搭載したローラー台 |
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バーナー シマノ9000ケージ |
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バーナー シマノDi2セラミックケージ |
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バーナー プーリーセット(レッド) |
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バーナー プーリーセット(ゴールド) |
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バーナー プーリーセット(ブルー) |
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バーナー シマノDi2対応ケージにセラミックベアリング仕様モデル登場 |
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宮内佐季子(CLUBviento)のアーサー X Control PRO |
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ブレーキには前のみTRPのミニVブレーキを使用 |
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ホイールにはFFWDのF4Rカーボンホイールを採用 |
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フレックスシートステー搭載で振動吸収性を確保する |
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OneByESUのJカーボン・モンローハンドルを使用 |
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タイヤはチャレンジのGRIFO33 |
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竹之内悠(チームユーラシア)が駆るトーヨー TY CYCLO CROSS limited |
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GOKISOのカーボンディープホイールに採用される超高精密度のハブ |
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カーボンディープリムにはジェット機のエンジンのファンの羽を模したマークが入る |
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「東洋」のヘッドバッヂがオリエンタルな雰囲気を醸し出す |
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東洋フレームの石垣鉄也氏のサインが入る |
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ステムやピラーはTOYO FRAMEの刻印が入るオリジナル品 |
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シマノのCXチェーンリングを採用 |
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沢田時(ブリヂストンアンカー)のアンカーCX6 EQUIPE |
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溶接痕も美しいアルミフレーム Cyclocrossの文字が入る |
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シマノのCXブレーキにデュラエースC35カーボンホイールの組み合わせ |
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46Tの歯とデュラエースクランクのアーム部の段差を埋める小物はシマノのサポート選手用特別カスタムパーツ |
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担ぎやすいようにトップチューブ下・右側に潰しが入っている |
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デュラエースC35にチャレンジのGRIFO33タイヤをセット |
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ハンドル&ステムにPROのVibeカーボンを採用 |
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シクロクロス全日本選手権 チャンプたちのCXバイク |
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源平合戦ゆかりの古寺でDHバトル! 手に汗握る迫力の「須磨寺一騎打ち」 |
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源平合戦ゆかりの須磨寺で新たな戦いが始まる |
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緊張のスタートを待つ |
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スタート後すぐに階段が現れるため、ダッシュが勝敗を分けた |
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華麗なジャンプも見せ所 。テクニカルなセクションで迫力のライドが繰り広げられた |
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一番の難所だった義経坂。崖のような急坂を斜めに駆け下りる |
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最後まで二人の接戦となるレース展開もあった |
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