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パナレーサー クローザープラス |
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パナレーサー クローザープラス 耐パンクベルトを装備しリニューアルしたオールラウンドタイヤ |
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ロランがアルプス難関山岳制覇!ウィギンズがマイヨジョーヌを守りきる |
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独走でゴールするピエール・ロラン(フランス、ユーロップカー) |
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独走でゴールするピエール・ロラン(フランス、ユーロップカー) |
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全身グリーンで決めるペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール) |
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難関山岳ステージを前に笑顔を見せる新城幸也(ユーロップカー) |
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笑顔でスタート地点にやってきたフランク・シュレク(ルクセンブルク、レディオシャック・ニッサン) |
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スタートを待つマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ)とブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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1級山岳ラ・トゥッスイールを独走で駆け上がるピエール・ロラン(フランス、ユーロップカー) |
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1級山岳ラ・トゥッスイールをハイペースで駆け上がるマイヨジョーヌグループ |
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遅れたカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)のために献身的に働くティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシングチーム) |
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遅れたカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)のために献身的に働くティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシングチーム) |
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14分遅れ、総合争いから脱落したデニス・メンショフ(ロシア、カチューシャ) |
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1級山岳ラ・トゥッスイール |
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1級山岳ラ・トゥッスイールのゴールを目指す新城幸也(ユーロップカー) |
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1級山岳ラ・トゥッスイールのゴールを目指す新城幸也(ユーロップカー) |
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1級山岳ラ・トゥッスイールで猛烈にペースを上げるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)が刻むペースにたまらず千切れるカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム) |
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メイン集団から飛び出したユルゲン・ファンデンブロック(ベルギー、ロット・ベリソル)やヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール) |
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メイン集団を引き続けるマイケル・ロジャース(オーストラリア、チームスカイ) |
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ライバルたちの動きを封じるブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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失意のカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム) |
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超級山岳クロワ・ド・フェール峠で攻撃を仕掛けるカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)とイヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール) |
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意味深なポーズでゴールするヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)とブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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独走でゴールに飛び込むピエール・ロラン(フランス、ユーロップカー) |
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後続を振り切ったピエール・ロラン(フランス、ユーロップカー) |
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マイヨジョーヌのブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)が超級山岳クロワ・ド・フェール峠を登る |
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序盤の超級山岳マドレーヌ峠で飛び出すジョニー・フーガーランド(オランダ、ヴァカンソレイユ・DCM)ら |
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遅れたアンドレアス・クレーデン(ドイツ、レディオシャック・ニッサン)やアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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マイヨアポワのトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)が歓声に応えながらゴール |
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ウィギンズから1分26秒遅れたカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム) |
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一日中レース先頭で走り続けたヴァシル・キリエンカ(ベラルーシ、モビスター) |
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制限タイム内でゴールしたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ) |
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ゴール後、苦しい表情を見せる新城幸也(ユーロップカー) |
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カデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)をアシストするティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシングチーム) |
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ロランのために先頭グループを引くクリストフ・ケルヌ(フランス、ユーロップカー) |
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先頭グループを率いるピエール・ロラン(フランス、ユーロップカー) |
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ピエール・ロラン(フランス、ユーロップカー)を先頭にゴールを目指す |
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チームスカイがコントロールするメイン集団 |
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チームスカイがコントロールするメイン集団 |
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ロランの奮闘でユーロップカーが山岳2連勝 堅固なスカイが総合ワンツー |
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ゴールスプリントを制したゼネク・スティバル(チェコ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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逃げグループを率いる別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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レース序盤にアタックを仕掛ける別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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メイン集団を牽引するガーミン・シャープ |
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ゴール地点チェシンの街を駆け抜ける |
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逃げに乗った別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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チームカーのナルデッロ監督と言葉を交わす別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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チームカーを待つ宮澤崇史(サクソバンク・ティンコフバンク) |
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ロラン「アルプスは僕の故郷」ウィギンス「ニーバリが存在感を増しつつある」 |
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別府史之がロングエスケープ 前CX世界王者のスティバルが勝利 |
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カレラ ヴェレーノ アルテグラDi2完成車(R148・ブラック/ホワイト) |
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カレラ VELENO ULTEGRA Di2 電動コンポ搭載の限定フルカーボンロード |
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オルベア オルカ ブロンズ(カーボンオレンジ) |
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オルベア オルカBR 人気のフルカーボンバイクに待望のオレンジカラー |
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カブト フィーゴ(ブラック) |
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カブト フィーゴ(G-1ブルー) |
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カブト フィーゴ(G-1レッド) |
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カブト フィーゴ(G-2マットブラック) |
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カブト フィーゴ(G-2シルバー) |
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カブト フィーゴ(ホワイト) |
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通勤・街乗りに使いやすいヘルメット カブト フィーゴ |
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5人逃げのスプリント勝負でミラーが優勝!総合成績に変動は無し |
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ゴールスプリントを制したデーヴィッド・ミラー(イギリス、ガーミン・シャープ) |
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ゴールスプリントを制したデーヴィッド・ミラー(イギリス、ガーミン・シャープ) |
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エヴァンスの早すぎたアタックと、止められたフルームの謀反アタック |
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スタート前に神経質にホイールをチェックするトマ・ヴォクレール(ユーロップカー) |
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落車して血を流しながら走るピエール・ロラン(ユーロップカー) |
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クリス・フルーム(チームスカイ)が残り2kmでマイヨジョーヌグループを引いて上る |
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レディオシャック・ニッサンはクリス・ホーナー、アイマル・スベルディア、アンドレアス・クレーデンが揃ってゴールを目指す |
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山岳賞ジャージを着て大きく遅れてゴールするトマ・ヴォクレール(ユーロップカー) |
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タイムアウトぎりぎりでゴールに急行するマーク・カヴェンディッシュ(チームスカイ) |
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ゴール後に倒れ込むデーヴィッド・ミラー(イギリス、ガーミン・シャープ) |
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マイヨジョーヌを受け取るブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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農業大国フランス |
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チームスカイのチームメイトに守られて走るブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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レース後半はひたすら平坦路が続く |
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マシュー・ゴス(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)の斜行をアピールするペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール) |
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レース序盤にアタックするマルコ・マルカート(イタリア、ヴァカンソレイユ・DCM)ら |
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ペローとのスプリント一騎打ちを制したデーヴィッド・ミラー(イギリス、ガーミン・シャープ) |
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ペローとのスプリント一騎打ちを制したデーヴィッド・ミラー(イギリス、ガーミン・シャープ) |
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マイヨジョーヌを着て走るブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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マイヨジョーヌを着て走るブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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逃げるシリル・ゴティエ(フランス、ユーロップカー)やロベルト・キセロフスキー(クロアチア、アスタナ)ら |
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補給地点で選手たちの到着を待つ |
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楽しそうにゴールするジョージ・ヒンカピー(アメリカ、BMCレーシングチーム)とエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、チームスカイ) |
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最初の1級山岳通過後、クリスティアン・コレン(スロベニア、リクイガス・キャノンデール)を含む逃げグループが形成 |
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逃げグループに入ったロベルト・キセロフスキー(クロアチア、アスタナ) |
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落ち着いて状況をコントロールするブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)ら |
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10分15秒遅れでゴールした新城幸也(日本、ユーロップカー) |
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ツール・ド・フランスはアルプスを離れ、ピエネーを目指す |
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集団復帰を目指すベルンハルト・アイゼル(オーストリア、チームスカイ)とマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ) |
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ジャンクリストフ・ペロー(フランス、アージェードゥーゼル)とデーヴィッド・ミラー(イギリス、ガーミン・シャープ)のゴールスプリント |
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8分遅れのメイン集団の先頭でゴールを目指すマシュー・ゴス(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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マシュー・ゴス(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)の斜行をアピールするペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール) |
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メイン集団内でゴールラインを切るブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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10分15秒遅れでゴールした新城幸也(日本、ユーロップカー) |
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自身4度目のステージ優勝を飾ったデーヴィッド・ミラー(イギリス、ガーミン・シャープ) |
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マイヨジョーヌを受け取ったブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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ポイント賞のリードを広げることに成功したペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール) |
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フレデリック・ケシアコフ(スウェーデン、アスタナ)のソックスはマイヨアポワ仕様 |
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マイヨアポワを守ったフレデリック・ケシアコフ(スウェーデン、アスタナ) |
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ドーピング検査を待つクリスティアン・ヴァンデヴェルデ(イギリス、ガーミン・シャープ) |
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今大会最長コースで決まった5人逃げ ミラーが自身4度目のステージ優勝 |
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山岳ライドを楽しもう! 北アルプス山麓グランフォンド 100kmコース攻略実走ガイド |
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ミラー「今の僕はクリーンだ」ウィギンズ「フルームとは敵対していない」 |
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序盤は仁科三湖を眺めつつ走る |
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青木湖から白馬に向かう安曇野アートライン。車も少なく快適だ |
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遠目に見える白馬スキージャンプ台まであと少し。信州ならではの田舎風景が広がる区間だ |
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北アルプスの稜線を眺めながらちょっと休憩。カメラは必須アイテムだ |
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ポカポカランドの横から始まる急坂区間。山岳ライドの始まりだ |
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場所によっては10%を超える区間も現れる |
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一番長い上りは距離4km、平均勾配7%を数える |
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遠くには雪を頂いた北アルプスのをはるかに眺めることもできる |
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脱ビギナーを目指す方にはピッタリ? |
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山間の長閑な田園風景の中を行く。本番当日は秋の気配が近づく頃だ |
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山岳区間はこのように道幅が狭くなる。下りは充分気をつけて! |
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尾根上の変化のあるアップダウンを楽しめる |
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北アルプスの稜線と大町の街並みを一望できる |
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木陰も多く、爽やかな林間ライドを楽しむことができた |
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ライド後は北安醸造さんにお邪魔して、一足お先に呑み歩き? |
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エイドステーションで供される予定のご当地うどん「おざんざ」(当日とは異なります) |
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当日お菓子を特別提供してくれる「アン・マリー」さん |
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大会当日しか食べられない特製のお菓子「パリ・ブレスト」 。自転車の車輪にちなんだ伝統菓子だ |
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エイドでの補給も楽しみの一つ。大会に先駆けて「おざんざ」に舌鼓 |
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テクニカルな下りは細心の注意を払ってクリアしよう |
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イギリス、そしてクリーンなスポーツを訴えるミラーの勝利 |
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チームカーのスリップを使ったことで罰金処分を受けたシルヴァン・シャヴァネル(フランス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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ペローとの一騎打ちを制したデーヴィッド・ミラー(イギリス、ガーミン・シャープ) |
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ステージ優勝を飾ったデーヴィッド・ミラー(イギリス、ガーミン・シャープ) |
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メディアに囲まれるデーヴィッド・ミラー(イギリス、ガーミン・シャープ) |
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アロハな気分で南国リゾートライド ホノルルセンチュリーライドツアー |
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総合首位に立ったミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、オメガファーマ・クイックステップ) |
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レース序盤からアタックが繰り返される |
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イエロージャージに袖を通したミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、オメガファーマ・クイックステップ) |
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総合2位のミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、オメガファーマ・クイックステップ)とトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ) |
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イエロージャージを着て第4ステージに挑むモレーノ・モゼール(イタリア、リクイガス・キャノンデール) |
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クヴィアトコウスキーのために献身的に走るトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ) |
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笑顔で走るアレッサンドロ・バッラン(イタリア、BMCレーシングチーム) |
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ゴールスプリントを制したアイディス・クルオピス(リトアニア、オリカ・グリーンエッジ) |
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ゴールスプリントを制したアイディス・クルオピス(リトアニア、オリカ・グリーンエッジ) |
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グリーンエッジのクルオピス勝利 クヴィアトコウスキーが首位に立つ |
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サガンとの一騎打ちを制したグライペルがステージ3勝目をマーク! |
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ゴールに飛び込むペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール)とアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル) |
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ガッツポーズするアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル) |
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ステージ3勝目を飾ったアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル) |
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3級山岳モンサンクレールでペースを上げるカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム) |
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笑顔で表彰台に上がったアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル) |
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ハンドルを投げてゴールするペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール)とアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル) |
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ゴールスプリントを繰り広げるペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール)とアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル) |
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ペースの上がった集団が縦に長く伸びる |
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第13ステージは晴れ時々曇り |
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オリカ・グリーンエッジがコントロールするメイン集団 |
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スピードの上がったメイン集団が蛇のようにうねる |
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いくつもの田舎町を抜けていく |
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オリカ・グリーンエッジがコントロールするメイン集団 |
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色とりどりのジャージが南フランスの太陽に照らされる |
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横風、登り、狭路のサバイバル 接戦スプリントでグライペルが3勝目 |
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マイヨジョーヌを守ったブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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逃げるロイ・カーヴァス(オランダ、アルゴス・シマノ)やマチュー・ラダニュ(フランス、FDJ・ビッグマット) |
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メイン集団をコントロールするオリカ・グリーンエッジ |
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レース終盤に逃げたミハエル・アルバジーニ(スイス、オリカ・グリーンエッジ)とアレクサンドル・ヴィノクロフ(カザフスタン、アスタナ) |
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レース終盤に逃げたミハエル・アルバジーニ(スイス、オリカ・グリーンエッジ)とアレクサンドル・ヴィノクロフ(カザフスタン、アスタナ) |
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セテの街からモンサンクレールの登りに続く道 |
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2番手でモンサンクレールの登りをこなすジェローム・ピノー(フランス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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モンサンクレールの登りに苦しむ選手たち |
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モンサンクレールの上りにとりつくメイン集団 |
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先頭でモンサンクレールの登りにかかるミカエル・モルコフ(デンマーク、サクソバンク・ティンコフ) |
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メイン集団の先頭で上るカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム) |
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集団内でモンサンクレールを上るブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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メイン集団でモンサンクレールを上る 新城幸也(ユーロップカー) |
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メイン集団でモンサンクレールを上る トマ・ヴォクレール(ユーロップカー) |
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上りで遅れ、単独となったマーク・カヴェンディッシュ(チームスカイ) |
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モンサンクレールを上るベルンハルト・アイゼル(オーストリア、チームスカイ) |
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モンサンクレールでアタックするカデル・エヴァンス(BMC)とユルゲン・ファンデンブロック(ロット・ベリソル) |
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海を背景に登るモンサンクレール |
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ツール3勝目の雄叫びを上げるアンドレ・グライペル(ロット・ベリソル) |
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危険な最終コーナーを抜けてゴールスプリントに入る |
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南フランスの海でバカンス中の観客が沿道に詰めかけた |
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海岸沿いはバカンス中の観客たちで人垣ができた |
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モンサンクレールの上りで集団から遅れだすマーク・カヴェンディッシュ(チームスカイ) |
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落車が発生し、フレデリック・ケシアコフ(スウェーデン、アスタナ)らが巻き込まれる |
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ロット・ベリソルの朝のチームバスでのミーティング風景 |
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チームメイトに引かれたアンドレ・グライペル(ロット・ベリソル)がスプリントに臨む |
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海の街に現れた壁のような坂 モンサンクレールを登れなかったカヴはロンドン五輪対策に失敗? |
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グライペル「最終コーナーはクレイジー」 ウィギンズ「最後のリードアウトはエディへの恩返し」 |
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MBK RD1200 RS |
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モノステー形状となるシートステー |
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ヘッドセットは上1-1/8、下1-1/2の、上下異型のテーパードヘッドチューブ |
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高い剛性を生み出す独特な形状のフロントフォーク |
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ダウンチューブはわずかに弓なりの曲線を描く |
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トップチューブからシートステーへと美しく繋がるアッパーライン |
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Di2、機械式コンポーネント共に対応する共用フレームだ |
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衝撃吸収性を高めるため細身とされたシートステー |
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ワイドなBBシェル。Di2バッテリーはダウンチューブの下側に取り付けられる |
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BBからそのままの太さで繋がるチェーンステーは、力強いパワーラインを構築する |
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美しい曲線デザインとされたシートステーの造詣 |
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Fディレイラー取付台座は、Di2に対応するため強化されている |
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フランスのエスプリが効いたデザインが魅力的 |
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