開催日程 レース/イベント名 WEB
6周目、逃げ続ける4人
6周目、メイン集団のコントロールはチームNIPPOにブリヂストンアンカーが加わる
7周目、チームNIPPO主導のメイン集団
8周目へ、鯨の町・太地町が舞台
9周目、逃げ続ける4人にメイン集団が迫る
9周目、集団はひとつに、チームNIPPOが主導権を握る
最終周回、チームNIPPO全員が前で展開する
最終周回、ワン・カンポー(香港チーム)がアタック
ゴール100m前、マキシミリアーノ・リケーゼ(チームNIPPO)がリード
マウロ・リケーゼ(チームNIPPO)が先頭へ
マウロ・リケーゼ(チームNIPPO)が優勝
マウロ・リケーゼ(チームNIPPO)が優勝
3ステージと各賞を独占したチームNIPPO
チャンピオンシステム・ジャパンがその場で各賞ジャージをプリント
第3ステージ表彰
U23個人総合1位はチェン・キンロー(香港チーム)
個人総合山岳賞表彰
個人総合ポイント賞表彰
個人総合優勝はフォルッナート・バリアーニ(チームNIPPO)
3賞ジャージはチームNIPPOが独占。お茶目なフォルッナート・バリアーニ
チーム総合表彰
チームNIPPOの総仕上げ 最終ステージはマウロ・リケーゼが制する
6分38秒のトップタイムで優勝したルーク・ダーブリッジ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
マイヨジョーヌに袖を通したルーク・ダーブリッジ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
3秒差のステージ4位に入ったカルロス・バレード(スペイン、ラボバンク)
1秒差のステージ2位に入ったブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
6秒差のステージ9位 カデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)
19秒差のステージ61位 アレクサンドル・ヴィノクロフ(カザフスタン、アスタナ)
5秒差のステージ5位 トニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ)
13秒差のステージ38位 フィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシングチーム)
17秒差のステージ51位 トマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)
29秒差のステージ102位 アンディ・シュレク(ルクセンブルク、レディオシャック・ニッサン)
21歳ダーブリッジがイエロージャージを掴む ウィギンズは1秒差の2位
新潟島一周自転車道の愛称を公募
山本幸平、萩原麻由子が五輪代表候補に選出 記者発表会が行われる
会見に出席する山本幸平(スペシャライズド・レーシングチーム)、萩原麻由子(サイクルベースあさひレーシング)
会見へ臨んだ選手、監督ら
山本幸平(スペシャライズド・レーシングチーム)、萩原麻由子(サイクルベースあさひレーシング)
山本幸平(スペシャライズド・レーシングチーム)「4年間にたまった思いをすべてぶつける」
萩原麻由子(サイクルベースあさひレーシング)「レースでは自分から動いていく」
ステージ優勝と総合ジャージを手に入れた伊藤雅和(愛三工業レーシング)
第1ステージで勝利した伊藤雅和(愛三工業レーシング)
伊藤雅和がツール・ド・シンカラ第1ステージで勝利 総合リーダージャージ獲得
Red Bull Circle of Balance 前回覇者のビッキー・ゴメス(スペイン)
Red Bull Circle of Balance
ショーアップされた会場で観戦を楽しむ
Red Bull Circle of Balance
BMXフラットランド世界大会 レッドブル サークル・オブ・バランス 9月8日京都で開催
男子シニアエリートのスタート
独走を決める山本幸平(スペシャライズドレーシングチーム)
ラダーセクションを超える山本幸平(スペシャライズドレーシングチーム)
松本駿(TREK)
門田基志(TEAM GIANT)
2番手争いは山本和弘(キャノンデールレーシングチーム)と斉藤亮(MIYATA-MERIDA)
 カメラマンの前でバイクを持ち上げる山本幸平(スペシャライズドレーシングチーム)
独走する片山梨絵(SPECIALIZED)
中込由香里(team SY-Nak)
田近郁美(GOD HILL)
中原義貴(Team MX/STORCK)
力強い走りの沢田時(ブリヂストン・アンカー)
MTBジュニアクラスの三人組
横山航太(CLUB Grow)
前田公平(ENDLESS/ProRide)
ジュニア優勝 沢田時(ブリヂストン・アンカー)
U23優勝中原義貴(Team MX/STORCK)
マスター優勝 山本朋貴(ストラーダ レーシング)
ユース優勝 竹内遼(Team GORILLA)
ユース優勝 中村千鶴(Team UKYO)
青木卓也(TEAM GIANT)
九島勇気(玄武 Ninjya TV)
中川弘佳(RingoRoad.com)
冷静にレースを進める山本和弘(キャノンデールレーシングチーム)
小野寺健(TEAM SPECIALIZED)
平野星矢(ブリヂストン・アンカー)
2番手争いを作った斉藤亮(MIYATA-MERIDA)
千田尚孝(KHS japan)
大江良憲(TEAM轍屋)
中川弘佳(RingoRoad.com)
XCOシニアエリート表彰 山本幸平(スペシャライズドレーシングチーム)・山本和弘(キャノンデールレーシングチーム)・斉藤亮(MIYATA-MERIDA)
XCO女子エリート表彰
XCOU23表彰
XCOマスター40代表彰
XCOマスター30代表彰
XCOジュニア表彰
XCO男子ユース表彰
XCO女子ユース表彰
DHI男子シニアエリート表彰
DHI女子エリート表彰
DHI選手のサイン会
STRENGTH IN NUMBERS試写会でのトークショウ
DHIユース表彰
DHIジュニア表彰
DHIマスター30表彰
DHIマスター40表彰
蒸気機関車に大喜びの中島康晴(愛三工業レーシングチーム)
レース前日に蒸気機関車に乗ってスタート地点、サワルントに移動する選手たち
レース前にスタートリストを確認する中島康晴(愛三工業レーシングチーム)
若手で構成した日本ナショナルチームも参戦
4回目の参戦となる愛三工業レーシングチーム
厳しい日差しの中で迎えた第1ステージのスタート
勝利のよろこびを分かち合う愛三工業レーシングチーム
別府匠監督にステージ優勝を電話で報告する伊藤雅和(愛三工業レーシングチーム)
総合リーダーの表彰式。伊藤雅和(愛三工業レーシングチーム)が表彰台の頂点に
サワルントからツール・ド・シンカラ2012がスタート
ゴール直後、ステージ優勝の嬉しさを滲ませる伊藤雅和(愛三工業レーシングチーム)
ステージ上位3選手の表彰式
ポイント賞ジャージの上にリーダージャージを重ね着する伊藤雅和(愛三工業レーシングチーム)
レースリーダーとして記者会見に臨む伊藤雅和(愛三工業レーシングチーム)
清水一輝が圧勝の2連覇 末政実緒は堂々の13連覇
伊藤雅和がステージ勝利 最後の坂を2人で抜け出し独走に成功
山本幸平と和弘で再び兄弟ワンツー 次の時代に動き出すXCOシーン
メイン集団を振り切ってゴールするカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)
ゴールスプリントで先行するカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)
ステージ優勝を飾ったカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)
メイン集団の前方を固めるBMCレーシングチーム
マイヨジョーヌに袖を通すブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
逃げグループを形成する土井雪広(アルゴス・シマノ)ら
逃げグループを形成する土井雪広(アルゴス・シマノ)ら
マイヨジョーヌを着るルーク・ダーブリッジ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
集団内で走るフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシングチーム)やアンディ・シュレク(ルクセンブルク、レディオシャック・ニッサン)
落車したサムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル)が23分遅れでゴールを目指す
メイン集団のペースを上げるオメガファーマ・クイックステップ
曇り空のフランス南東部を走る
全日本王者土井雪広がエスケープ エヴァンスが劇的な逃げ切り勝利
バーナー リアディレイラー シマノ・デュラエース7970Di2
バーナー リアディレイラー カンパニョーロ・スーパーレコード
バーナー リアディレイラー カンパニョーロ・スーパーレコード
バーナー リアディレイラー シマノ・デュラエース7900
バーナー リアディレイラー シマノ・デュラエース7900
バーナー リアディレイラー シマノ・デュラエース7900
バーナー リアディレイラー スラム・レッド
バーナー リアディレイラー スラム・レッド
BERNER リアディレイラー ガイドプーリーを13Tにリニューアル Di2モデル追加
スタートサインに向かう山本元喜(日本ナショナル)
リーダージャージを着る伊藤雅和と愛三工業レーシング
スタートラインに並んだ各賞リーダージャージの着用選手
のどかなスマトラ島の田舎道を進む選手たち
リーダージャージを着て走る伊藤雅和(愛三工業レーシング)
レースを終えた中島康晴(愛三工業レーシング)
リーダージャージを守ることに成功した伊藤雅和(愛三工業レーシング)
レースを終えた日本ナショナルチームのピット
滝のふもとで行われたツール・ド・シンカラ第2ステージの表彰台
リーダージャージをキープした伊藤雅和(愛三工業レーシング)が表彰される
スタート地点に登場したトラに扮した地元のダンサー
ツール・ド・シンカラ第2ステージがスタート
中島康晴(愛三工業レーシング)を含む13選手の逃げ
集団前方で走るレースリーダー伊藤雅和(愛三工業レーシング)
ヒシャオ・シイシン(台湾、アクション)がゴールスプリントを制した
木守望(愛三工業レーシング)は15位でフィニッシュ
ステージ優勝を挙げたヒシャオ・シイシン(台湾、アクション/中央)
表彰式に華を添える民族衣装を纏ったポディウムガールたち
リーダージャージをキープした伊藤雅和(愛三工業レーシング)が記者会見に出席
伊藤のリーダージャージを守るために動いた愛三 山本元喜が総合8位に浮上
トレック 2/1シリーズ スペシャルページ
トレックがアルミロードバイク「2/1シリーズ」スペシャルページを公開
ベトナム自然保護区 原生林、棚田と少数民族の村をめぐる自転車エコツアー
自転車NAVITIMEがauスマートパス内「アプリ取り放題」で提供を開始
牧歌的な風景の中を行く
チームメイトに守られて走るマイヨジョーヌのブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
逃げるダヴィ・モンクティエ(フランス、コフィディス)ら4名
マイヨジョーヌを守ったブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
山岳賞トップに立ったビエル・カドリ(フランス、アージェードゥーゼル)
登りスプリントを制したダニエル・モレーノ(スペイン、カチューシャ)
1分47秒遅れでゴールするアンディ・シュレク(ルクセンブルク、レディオシャック・ニッサン)や土井雪広(アルゴス・シマノ)
登りスプリントを制したダニエル・モレーノ(スペイン、カチューシャ)
マイヨジョーヌを着てロードステージ2日目を走るブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)
今シーズン3勝目を飾ったダニエル・モレーノ(スペイン、カチューシャ)
いくつもの山岳を越えて行く
マイヨジョーヌのブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)とマイヨヴェールのカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム)
下り系定番のセイントで各部を構成。ハブにはハドレーを使用する
井本はじめ(Team Transition Racing)
井本選手お気に入りのペダル、ヌークプルーフ・プロトン。軽量さがウリ
相当に突き出して見えるフォークセッティングは、好みと仕様から導き出された結果という
12年モデルから採用されたリアアクスルのポジション選択。3パターンから選べる
今泉仁(sunday riders-monkey)
清水一輝(AKI FACTORY TEAM)
KONAのDHバイクに乗る。リアショックがBOSになり、セイントも13年モデル。泥対策にはマッドオフを使用
リアディレーラーもニューセイント。ハンガーなどに注目したい
新型の13年モデルセイントのキャリパーには、XTR同様に放熱フィンが付く
清水選手のマシンで目を引いたゼッケンの固定方法
ゼッケンの固定方法は竹本将史選手から受け継いだものという。プライベーターも見習いたい手法だ
栗瀬裕太(team mongoose)
ドライブトレイン周辺 
リニューアルされたサスペンション機構、フリードライブ
完成車仕様の前後サスペンションはそのままに、パーツの小変更で留められている
栗瀬選手の乗り方だと、ダイレクトマウントを変更しポジションが下がった効果が非常に大きいという
青木卓也(TEAM GIANT)
黒沢大介(Team GT/FUST)
セイントのクランクに、ペダルはクランクブラザーズを使用
フォークは突き出したセッティングに見えるが、バイク全体としてはアングルは寝かせる方向としている
GTの特徴であるi-Driveを採用しているが、その特性はフリーライドバイクなどとは異にするという
阿藤寛(1-jyo Telescope/Lapierre)
トゥルバティブのX0カーボンクランクと、コーワ・ターサスペダルの組み合わせ
サスペンションはテスト品だ。トリプルクランプが目を引く
ラピエールの特徴であるペンドボックス
BBがフローティングされている
永田隼也(A&F/ROCKYMOUNTAIN)
ベータチタニウムのサポートを受け、ネジ類をチタン化。リアリンク周りの特殊形状のネジもワンオフで作製されている
永田隼也のバイクのヘッド周り
リアタイヤには異なるコンパウンドで構成されたマキシスのミニオンDH リアを使用