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ヴィットリア DIAMANTE PRO RADIALE |
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走りだした新体制ブリヂストン・アンカー 鹿児島での強化合宿に帯同 |
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"台湾青年トラベラー大使" 大河原正晴の台湾への恩返し |
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壮行会にお邪魔して、気が引き締まる思い。 |
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花蓮~太魯閣までは非常に走りやすく、わかりやすいルート |
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絶壁がくり抜かれた道路。目の前に崖が迫ります。 |
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まさかの通行止。登るのを諦め、本番までおあずけ。 |
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壮大な景色に自転車の写真、ロードバイク+ラケットバックで上陸です。 |
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自転車持ち込みの際の案内 |
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輪行して花蓮に到着 |
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案内をしてくれたスタッフ |
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専用のサインボードも |
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花蓮駅前にあるGIANT SHOPにてメンテナンス |
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レース用にMAXXIS着用 |
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シューズはCHROMEのビンディングタイプにCCPのオリジナルシューレース |
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編集長と一緒に謝謝Tシャツで |
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台湾と言えばおいしい果物! |
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地元花蓮のガチョウ専門の有名店 |
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食事もアドバイスもいただいております。 |
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両手を挙げてゴールするトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ)とフランチェスコ・キッキ(イタリア、オメガファーマ・クイックステップ) |
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先頭でスプリントを繰り広げるトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ)とフランチェスコ・キッキ(イタリア、オメガファーマ・クイックステップ) |
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ツール・ド・サンルイス第2ステージ表彰台 |
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リーダージャージを着るフランチェスコ・キッキ(イタリア、オメガファーマ・クイックステップ) |
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オメガファーマ・クイックステップがコントロールするメイン集団 |
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ボーネンとワンツーフィニッシュを飾ったキッキ 連勝でリードを広げる |
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ラボバンク ジャイアント・TCR ADVANCED SL |
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ラボバンク ジャイアント・TCR ADVANCED SL タイヤは320TPIのケーシングを使用したヴィットリアCORSA EVO CXのチームプロトタイプ |
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ラボバンク ジャイアント・TCR ADVANCED SL ジャイアントの極太ステム、コンタクトSLRを使用する選手も |
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モビスター ピナレロ・DOGMA 2 Carbon |
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モビスター ピナレロ・DOGMA 2 Carbon カンパニョーロのEPSレコードを使用 |
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モビスター ピナレロ・DOGMA 2 Carbon MOstのステム一体型ハンドル |
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FDJ・ビッグマット ラピエール・XELIUS FDJ ISP |
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FDJ・ビッグマット ラピエール・XELIUS FDJ ISP ボリューム感のあるPROのVIBE SPRINT |
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FDJ・ビッグマット ラピエール・XELIUS FDJ ISP シマノのデュラエースC75ホイールを積極的に使用 |
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エウスカルテル・エウスカディ オルベア・ORCA GOLD |
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エウスカルテル・エウスカディ オルベア・ORCA GOLD 特徴的なシートクランプ |
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エウスカルテル・エウスカディ オルベア・ORCA GOLD ハンドル周りはFSA製品で固められている |
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ダウンアンダーを走るチームバイク ラボ、モビスター、FDJ、エウスカルテル編 |
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プロ初年度を迎える吉田隼人 |
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キャプテンを担う井上和朗 |
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早いテンポで丘を越えていく |
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井上和朗を先頭に丘越えをこなす |
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シマノレーシングから移籍した西薗良太 |
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伊丹健治が集団を牽引 |
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清水都貴を先頭に都城付近を走る |
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下りのスピードは60kmほど 決して脚を止めない |
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上りに入ってもペースを緩めない |
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上りに入ってもペースを緩めない |
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集団を牽く吉田隼人 |
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鹿屋体大の黒川監督と、教え子の吉田 |
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黒川剛監督 鹿屋体大自転車部室にて |
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マッサージベッドを受け取る久保監督 |
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シーズン初めとあって、ポジションの確認に余念がない |
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練習内容についてミーティングを行う |
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温暖な鹿児島で合宿を行ったブリヂストン・アンカー |
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鹿児島湾を背景に上りをこなす |
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ゆっくりと登りをこなしていく |
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斜度10%ほどの坂でFSRトレーニングを行う |
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チームのメイン機材となるアンカーRMZ |
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ハンドル回りはPROで統一される |
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パワーメーターはSRMを使用する |
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軽量モデルとしてアンカーRIS9も使用する |
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使い勝手の良さが魅力 パナレーサーの新スポーツポンプシリーズ |
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メイン集団の先頭を固めるチームサクソバンク |
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アルゼンチン中部の山岳地帯を進む |
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アルベルト・コンタドール(スペイン、チームサクソバンク)と話すシルヴァン・シャヴァネル(フランス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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カメラに向かってポースを決めるアルベルト・コンタドール(スペイン、チームサクソバンク) |
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集団内で勝負どころに向かうリーヴァイ・ライプハイマー(アメリカ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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ヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)のアタックにアルベルト・コンタドール(スペイン、チームサクソバンク)らが反応 |
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ニーバリやシューマッハーを含むメイン集団 アルベルト・コンタドール(スペイン、チームサクソバンク)が動く |
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ツール・ド・サンルイス第3ステージ表彰台 |
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ライプハイマーを振り切ったアルベルト・コンタドール(スペイン、チームサクソバンク) |
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頂上ゴールでライバルを振り切ったコンタドール 2012年初勝利を飾る |
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DTスイス R450、R520、TK540ツーリング スイス発の高精度リム |
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R450 エアロロードリム |
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R520 エアロロードリム |
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BMP-20AGA |
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BFP-03SGA |
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BFP-04AGA |
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涌本 正樹「現実という壁にぶつかり、見出した新たな道」 |
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激しい風雨に晒されながらも想像を超える台湾太魯閣の大自然に挑む! |
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専用トラックに自転車を積み込んでくれます |
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現地で調達したちまきも補給食に追加 |
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まだ真っ暗な中、スタート地点に集まる選手たち |
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吹き飛ばされそうな風は収まらない |
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勇敢な猛者たちがスタートを切る |
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凄いスピードで駆け上っていく勇者たち |
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まるで断崖に寄り添いながら走っていく |
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止む気配を見せない雨にてこずる |
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凍える寒さの補給ポイント |
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途中何度も合流させていただいた日本から参加の元気なお二人 |
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雨は上がってくれたが寒さは変わらない |
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やっと標高2150m まだまだ先は長い |
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2008年にシマノ鈴鹿国際ロードで2位に入賞した涌本正樹(左/マトリックス・パワータグ) |
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2008年には都道府県ロードで優勝した |
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いわきクリテリウムではオランダ修行組(阿部嵩之、涌本正樹、島田真琴、村上純平)で列を組んだ |
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オランダでのチームメイトたち。クラシックレース前の集合写真(左端が涌本正樹) |
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オランダでのクリテリウムに出場。先頭が涌本正樹 |
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オランダでの練習中に撮ったトレーニングコースの写真。畑ばかりで何もない |
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オランダの滞在先から5分で森のなかのコースが現れた |
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フランスのローカルレースで表彰台に上ることができたが… |
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日本ではあまり見かけないベルギーの石畳の坂 |
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オランダではこんな道が実際に自転車レースで使用されるのだ… |
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ほぼ毎日あるような小さなレースでもハイペースが続く。このステージを軽く超えることができなければ、次は到底敵わない |
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ほぼ毎日あるような小さなレースでもハイペースが続く。このステージを軽く超えることができなければ、次は到底敵わない |
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ほぼ毎日あるような小さなレースでもハイペースが続く。このステージを軽く超えることができなければ、次は到底敵わない |
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ほぼ毎日あるような小さなレースでもハイペースが続く。このステージを軽く超えることができなければ、次は到底敵わない |
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BFP-03SGA |
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BFP-04AGA |
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BMP-20AGA |
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ソールソジャサン2012年チームメンバー |
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涌本正樹(マトリックス・パワータグ) |
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Rapha Love the Winter |
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Rapha Love the Winter |
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Rapha Love the Winter |
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Rapha Love the Winter |
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Rapha "Love the Winter" |
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トレック MADONE4.5 驚きのコストパフォーマンスのプレミアムエントリーモデル |
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トレック MADONE 4.5 |
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トレック MADONE 4.5 |
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トレック MADONE 4.5 |
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「設定されているグレード以上に上質なバイク」 |
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「性能全般に死角がなく、必要としている性能がすべて詰まっている」 |
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ヘッドチューブ下ワンを1-1/2としたテーパードヘッド、E2ヘッドチューブを採用する |
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メンテナンス性を重視してケーブルはフレーム外側にルーティングされる |
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スムースに成型されるフレームからは、このバイクが20万円台前半であることは感じられない高級感がある |
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マドンの特徴といえる幅広のモノステーはエントリーモデルでも健在だ |
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ロングライドにも対応した振動吸収性を生み出すバックステー |
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新型のボントレガーRLフォークを採用する |
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ヘッドチューブを3cm延長したH2 fitジオメトリーを採用。長めに設定されたコラム長からも、このバイクの懐の広さが感じられる |
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マドン5シリーズ以上はライトチューンドシートマストを採用するが、4シリーズにおいては汎用性を重視した通常のシートポストを使用する |
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幅広のBB90規格の採用で各チューブはワイド化され、フレーム剛性を向上させている |
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チェーンステー左側にはANT+規格に対応したデュオトラップセンサーを装備 |
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テーパードヘッドを採用するが、中間部分はシェイプされ空気抵抗を低減する |
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高出力のペダリングにも対応するBB90採用のハンガー部 |
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フロントディレイラーのケーブルはフレームを貫通し導かれる |
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ドライブトレインはシマノ・105にコンパクトドライブを採用する |
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東京シクロクロス2012 八王子・浅川河川敷で3月4日開催 |
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ステージ4位に入ったシルヴァン・シャヴァネル(フランス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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ステージ3位に入ったステファン・シューマッハー(ドイツ、クリスティーナウォッチズ) |
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22分33秒のトップタイムを叩き出したリーヴァイ・ライプハイマー(アメリカ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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22分33秒のトップタイムを叩き出したリーヴァイ・ライプハイマー(アメリカ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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1分01秒遅れのステージ6位に沈んだアルベルト・コンタドール(スペイン、チームサクソバンク) |
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ツール・ド・サンルイス第4ステージ表彰台 |
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総合首位に立ったリーヴァイ・ライプハイマー(アメリカ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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最終走者のアルベルト・コンタドール(スペイン、チームサクソバンク) |
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トップタイムで優勝したリーヴァイ・ライプハイマー(アメリカ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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1分01秒遅れのステージ6位に沈んだアルベルト・コンタドール(スペイン、チームサクソバンク) |
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ステージ2位に入ったヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール) |
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ライプハイマーが個人TTで他を圧倒 2位ニーバリ、3位シューマッハー |
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私には何があってもゴールを目指さなければならない理由がある! |
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雨は上がったものの厳しい状況は続く |
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補給ポイントの笑顔で心が温まります |
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雲の中を登り続けます |
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まさかの下り坂出現にガッカリです |
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はるか彼方にガッカリするほどの坂が続く |
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雲を見下ろす標高まで登ってきました |
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あの宮澤選手ですらキツそうに見えます |
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一度止まると再スタートすら困難な急坂 |
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何も考えずに黙々と登るしかないのです |
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最後の坂で意気投合した地元選手と共にゴール!! |
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MAXXIS XENITH EQUIPE LEGERE。とても良いタイヤでした |
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とんでもない高地まで辿り着いたご褒美の景色 |
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武嶺・標高3275mの碑 ほぼ富士山頂なみ? |
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完走者は皆勇者、日本から参加した選手の皆さん |
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花蓮まで送り届けてくれた恩人達 |
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夜はまた花蓮高中でバドミントン |
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台湾からの帰路、来年は台湾でどんなことに挑戦するか企み中 |
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JCFがトラック・ワールドカップ第4戦ロンドン大会 日本代表選手団を発表 |
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Avedio VENUS 01 ファイヤーバードBK/BKモデル |
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勝利の女神 ヴィーナスがヘッドマークだ |
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グロス&マットブラック塗装によるファイアーバードパターン |
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シートチューブ回りの塗装 |
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シートステーにもヴィーナスがあしらわれる |
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強度に定評があるリブパワーシステム搭載フロントフォーク |
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Avedio BACCHUS 01 Di2モデル |
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SUN BK/BKのフレームロゴ塗装 |
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Di2バッテリーはダウンチューブ下部に取り付けられる |
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SUN BK/BKによるヘッドチューブのデザイン |
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ステムにもグロス&マットブラック塗装による模様があしらわれる |
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Avedio BACCHUS 01 Di2モデル |
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グロス&マットブラック塗装によるエヴァディオ BACCHUS 01 Di2、VENUS 01ファイヤーバード限定モデル |
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ライオンの紋章をかたどった エヴァディオ RHEA ロゴ |
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エヴァディオ RHEA |
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エヴァディオ RHEA フレームセット |
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エヴァディオ RHEA チタンの特性を生かした29インチMTBリジッドフレーム |
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砂の頂上決戦を控えたベルギー・コクサイデ 日本ナショナルチームの直前情報 |
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地元の小学生が応援するなか試走をする豊岡英子(パナソニックレディース) |
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地元の小学生と握手を交わす辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー) |
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試走をするゼネク・スティバル(チェコ、クイックステップ・オメガファーマ) |
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コクサイデの泥区間を走る辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー) |
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試走からホテルに戻る日本ナショナルチーム |
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シクロクロス世界選手権2012日本ナショナルチーム |
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試走中の全日本チャンピオン竹之内悠(チームユーラシア) |
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走行ラインの確認をする豊岡英子(パナソニックレディース) |
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走りやすいラインを確認する |
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走りやすいラインを確認する |
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試走中の沢田時(チームブリヂストン・アンカー) |
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試走を終えた竹之内悠(チームユーラシア) |
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ワールドカップ・オランダ大会を走る沢田時(チームブリヂストン・アンカー) |
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