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慣れた箸使いで料理を取るマッティーア・カッタネオ(イタリア) |
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ジャージにサインするマッテーオ・ボーノ(イタリア) |
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上着にサインしてもらう参加者も |
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参加者とセルフィーに納まるシモーネ・ベティッリ(イタリア) |
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レアなジャージなどが用意された抽選会の賞品 |
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参加者からアルバムをプレゼントされたシモーネ・ベティッリ(イタリア) |
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参加者が持ち込んだ缶詰のおつまみを味わうマヌエーレ・モーリ(イタリア)とシモーネ・ベティッリ(イタリア)。Buono? |
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会場に展示されたメリダのバイクに見入る参加者 |
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マッティーア・カッタネオ(イタリア)はこの日が26歳の誕生日 |
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ランプレ・メリダの選手に囲まれての記念撮影 |
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撮った写真を見せてもらって盛り上がるランプレ・メリダのメンバー |
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選手に囲まれての記念撮影は行列が出来るほど盛況 |
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工場の一角に設けられたパーティー会場 |
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レアな台湾チャンピオンジャージが当たりました! |
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当たったジャージとシモーネ・ベティッリとで記念撮影 |
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マヌエーレ・モーリ(イタリア)から当たったジャージを受け取る参加者 |
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ユキヤとハグ出来る権利を得たのは誰?? |
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ハグする権利を当てた参加者をハグするマッテーオ・ボーノ(イタリア)。本人も嬉しそう |
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番号が引かれるたびに会場からは歓声とため息 |
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ユキヤとハグする権利は残念ながら(?)男性でした(笑) |
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参加者全員で記念撮影 |
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料理を待つクインツィアートとシャンドリ監督 |
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BMCレーシングのメンバーたちが舌鼓を打ったボリューム満点のサーロインステーキ |
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ジャパンカップメンバーを指揮したマックス・シャンドリ監督 |
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クリテリウムを走るファビアン・リーンハルト(スイス) |
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いつでも笑いが絶えないBMCレーシングのジャパンカップメンバー |
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ロードレースでメイン集団を牽引するテイラー・エンセンハート(アメリカ) |
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空港で自転車を車に積み込みます |
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日本のスーパーとはやはり雰囲気が違います。 |
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広々とした店構えのスーパーで買い出し |
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やはりたんぱく質は重要です、肉はやっぱりオージービーフ! |
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仲間たちとキッチンで自炊中 |
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食材を品定めする |
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明日に備えてチップを取り付け中 |
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夜明け前のメイン会場 |
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今回宿泊したコンドミニアム |
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救急車 |
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遠征仲間で乾杯! |
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現地のドリンクを前に思案中 |
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スパークリングワインの飲み比べ |
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オーストラリアワインの工場見学に来ました |
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試飲中 |
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いつかはこのメダルを手に入れたいですね |
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上手くグラタンが焼けました |
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チームメイトと談笑するテイラー・フィニー(アメリカ) |
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来年の世界挑戦に役立つ僕らが感じた海外遠征時のノウハウ |
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軽量化と剛性アップを果たしたチェーンホイールと大きな変革を遂げたフロントディレイラー |
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この企画のために組み上げた、デュラエースR9100を搭載したアンカーRS9 |
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クイックでショートストロークな変速と手に馴染むエルゴノミック形状を追求したSTIレバー |
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28Cタイヤに対応し、ブースターを搭載したことで剛性が向上したブレーキアーチ |
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XTRなどMTBメカと同様のシャドータイプとなったリアディレイラー |
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「変速フィーリングはDi2に引けを取らない仕上がり」 鈴木龍(ブリヂストンアンカー) |
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「ロングケージとなったことでリアメカを交換せずに30Tが使える」「荒れた路面でもメカがバタつかない」 |
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インプレライダーを務めてくれた鈴木龍(左)と井上和郎(右) |
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ジャパンカップを走ったプロバイク前編 ヴィッレッラ、新城、クネゴらのマシンを紹介 |
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ソケットとツールが4本というパッケージだ |
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ブラックバーン SWITCH MINI TOOL |
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手のひらサイズとされているため、ジャージのポケットにも収納しやすい |
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力をいれてボルトを締めることも可能だ |
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使い方によってはボルトの早回しを行える |
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ブラックバーン WAYSIDE MULTI-TOOL(トルクスやチェーンツール、ナイフは折りたたみ式) |
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ブラックバーン WAYSIDE MULTI-TOOL(六角レンチは本体裏側に収納可能だ) |
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携帯T型レンチと19個の機能を備えるマルチツール ブラックバーン SWITCH MINI、WAYSIDE MULTI |
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ファウスト・ピナレロと日向さん |
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話題はもちろん、ラ・ピナを走った “My武勇伝”。ワインを片手に話は尽きません |
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完走パーティに招待されるのはゲストや各国のディーラーなど特別な人だけ |
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メインはピンク色が美しい牛肉の塩釜焼き。絶品でした! |
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ブルセギンの所有するワイン畑をバックに記念撮影。ワインの生産量は年間約1万本近くに達するそう |
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ロバとブルセギン。優しい目が似ている!? ファンが大きなロバ耳の付いた帽子をかぶって応援することでも知られていました |
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日本のファンからもらったという手作りのうちわを見せてくれたブルセギン。「イタリアのすごい選手が日本人からのプレゼントを大切にしてくれているってうれしい!」と日向さん |
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ラ・ピナ2016の会場で、ゲストライダーとして参加するブルセギンを発見! |
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日の高いうちに飲むワインの美味しさよ(もちろんドライバーは別にいます!) |
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ラ・ピナにゲストライダーとして参加するなど、今もピナレロと親交の深いブルセギンの愛車DOGMA F8を発見! |
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「ここが会社!?」と感嘆の声をあげる日向さん。なかは一部が資料館のようになっています |
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目の前のモニターで自分の走りをチェックできる。漕ぎ始めるとつい真剣モードになってしまう日向さん |
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こちらがそのカレンダー。トレーニングスタジオの真横には働く社員の姿あり |
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通勤自転車は社内で保管。壁面の駐輪ホルダーはもちろんエリートの製品 |
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「来客の出身国に合わせて掲げる国旗を変えているそうですよ。細かい心遣いに感激!」と日向さん |
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無駄なくデザインされたプレゼン会場。モニター下のパネルを裏返すとフィジーク製品がずらり出てくる仕組み |
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このシーソー、座る部分がサドルになっちゃっています! |
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一見フツーの食堂のイスも、座面にはサドルの技術が活用されており、座り心地バツグン |
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明るく、広く、清潔な工場。ここでハイエンドサドル・フィジークが生まれる |
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繊細なミシン掛けはもちろん手作業photo |
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2人がかりで合皮をかぶせていきます |
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2人がかりで合皮をかぶせていきます |
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レールを本体に付ける作業をさせてもらった後、まっすぐついているかどうかをチェックする日向さん |
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塗装前のフレームを丹念に磨き上げる。「ピナ太も彼が磨いてくれたのかもしれないですね!」 |
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こちらは出荷前の状態。シートポストがスムーズに入るか、ひとつひとつ調べているところ |
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カラーオーダーシステム『MY WAY』で注文されたものか、見たことがないようなカラーも! |
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ファウスト社長から参加者ひとりひとりにプレゼントが手渡されました |
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大会前日の試走会でファウスト社長を激写。こんなにカッコいい社長、他にいるでしょうか |
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ピナレロ本社工場前でピナ太を囲んで記念撮影。ファウスト社長、ピナレロスタッフのみなさん、ありがとうございました! |
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日向さんがピナレロ・エリート・フィジークの本社見学 「自転車好きたちが作る自転車」 |
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BMC Roadmachine 01 最先端のテクノロジーが詰まった進化したエンデュランスロード |
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BMC Roadmachine 01(ホワイト/ ブルー) |
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上側は引っ掛け、下側をボルト留めでハンドルを固定する専用ステム |
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ブレーキへのオイルラインはフォーク内を通り、ギリギリまで内装化されている |
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クランプが内装されスッキリとしたチューブ集合部。トップチューブには本国開発を意味するスイスのマークが光る |
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振動吸収性を高めるD型コンプライアンスシートポスト |
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BMCらしい大口径のダウンチューブ |
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BMC Roadmachine 01(ホワイト/ ブルー) |
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空力を考えられたなめらかなくびれを見せるヘッドチューブ |
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機械式シフトの場合、写真の位置で前後まとめてダウンチューブ内に内装化される |
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フラットマウント採用のディスクブレーキ。リアローターは160mmが付属する |
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上端で急激に太さの変わる独特のエアロ形状フォーク |
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コンパクトなリア三角とタイヤに沿って湾曲を見せるシートチューブ |
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トップカバーは高さの違う2種類が用意される |
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フレームに直付けで装備されるチェーン落ちガード |
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Impre2016oct-63 |
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Impre2016oct-820 |
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Impre2016oct-899 |
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カンチェラーラ ラストインタビュー「T.Tに始まりT.Tに終わる競技人生の終章を、今閉じる」 |
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2004年ツール・ド・フランスのプロローグを制したファビアン・カンチェラーラ(当時ファッサボルトロ) |
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TTに絶大なパワーを誇ったファビアン・カンチェラーラはチームTTでも強力な牽引力を発揮した(ファッサボルトロ時代) |
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クラシックを愛したファビアン・カンチェラーラ(2008年/当時CSC所属)ロンド・ファン・フラーンデレンのコッペンベルグにて |
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2012年ツール・ド・フランスのプロローグを制したファビアン・カンチェラーラ(当時レディオシャック) |
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2012年ツール・ド・フランスのプロローグを制したファビアン・カンチェラーラ(当時レディオシャック) |
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2012年ツール・ド・フランス 序盤第7ステージまでマイヨジョーヌをキープした |
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日本側が用意してくれた「Thank You Fabian」Tシャツにゴキゲン |
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日本側が用意してくれた「Thank You Fabian」Tシャツにゴキゲン |
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選手最後の日の前夜にインタビューに応えるファビアン・カンチェラーラ(トレック・セガフレード) |
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2004年ツール・ド・フランスのプロローグを制したカンチェラーラ。それが世界的名声の始まりだった |
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2007年ツール・ド・フランス。ロンドンでのプロローグを制したファビアン・カンチェラーラ(当時CSC) |
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ロンドンの省庁であるタワーブリッジ前にマイヨジョーヌを着て登場したファビアン・カンチェラーラ(当時CSC) |
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圧倒的なパワーで勝利した2010年ロンド・ファン・フラーンデレン。モーター疑惑さえ浮上した |
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「踏み出しの軽さが光る。あらゆるシーンでのライドに対応可能」杉山友則(Bicicletta IL CUORE) |
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ジャパンカップを走ったプロバイク後編 フミ、カンチェラーラ、ヘイマンらのバイクを紹介 |
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新城幸也(ランプレ・メリダ)のメリダ REACTO TEAM-E |
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ハンドルはFSAのステム一体型モデル「PLASMA」 |
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トップチューブには桜の花が散りばめられる |
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ローターの新型パワーメーター「2INPOWER」に、真円チェーンリング「noQ」を組み合わせる |
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ホイールはフルクラムの「SPEED」シリーズ。クリテリウムでは55mmハイトを使用した |
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サドルはプロロゴ NAGO EVO TR |
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タイヤはコンチネンタルのプロ供給専用モデル「COMPETITION PROLTD」 |
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漢字で記されたライダーネーム |
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BBには独自のチューニングが施されていた様子。その回転は異様に軽く滑らかであった |
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マヌエル・モーリ(イタリア)らはSCULTURA TEAMを駆った |
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ダヴィデ・ヴィッレッラ(イタリア、キャノンデール・ドラパック)のキャノンデール SUPERSIX EVO Hi-MOD |
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トラディショナルなシャローベンドのハンドルを使用する |
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サイクルコンピューターはガーミンEdge1000 |
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ボトルケージはアランデールから供給を受けるが、何故かヴィッレッラのバイクにタックスDevaが装着されていた |
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キャノンデールのBB30専用設計クランク「Hollowgram SiSL2」 |
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タイヤにはマヴィックのロゴがあるものの、トラディショナルな構造やトレッドパターンは、現行ラインアップにないもの |
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サドルはフィジークARIONE |
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Di2のケーブルとブレーキのアウターはビニールテープで束ねられている |
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トップチューブに貼られた自身のステッカー |
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ホイールはマヴィック「COSMIC ULTIMATE」の新型 |
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クリストファー・シェルピング(ノルウェー)は旧カラーのSUPERSIX EVO Hi-MODを駆った |
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シェルピングのバイクにはTT用のエアロチェーンリングがアッセンブルされる |
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RAPHA POP UP ONOMICHI U2 |
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テイラー・フィニー(アメリカ、BMCレーシング)のBMC teammachine SLR01 |
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サドルはサプライヤーのフィジークではなく、スペシャライズ POWERを使用する |
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フロントフォークに貼られた餃子たんステッカー |
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厚く巻かれていたバーテープ |
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ボトルケージの内側に紙やすりを貼り付け、ボトルの固定力を高めている |
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タイヤはコンチネンタルのプロ供給専用モデル「COMPETITION PROLTD」 |
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ホイールはシマノWH-9000シリーズ |
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7D4 0860 |
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ハンドルとステムは3Tのスタンダードグレード「TEAM」。ステムは異様に長い |
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Rapha POP UP ONOMICHI U2本日オープン しまなみ海道玄関口の期間限定ストア |
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窪木一茂(NIPPOヴィーニファンティーニ)のデローザ PROTOS |
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ピエールパオロ・デネグリ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ)のデローザ SK Pininfarina |
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ダミアーノ・クネゴ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ)のデローザ SK Pininfarina |
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サドルは、クネゴが愛用し続ける旧型フィジークARIONE |
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ハンドルとステムはFSAから供給を受ける |
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デローザとピニンファリーナが共同開発したエアロロードだ |
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ブレーキはダイレクトマウント式だ |
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ホイールはカンパニョーロBORA ULTRAシリーズ |
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ペダルはタイムExpresso |
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コンポーネントはカンパニョーロSUPRERECORD EPS |
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チェーンキャッチャーを装備し、チェーン落ちによるトラブルを防止 |
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IRCのチューブレスタイヤ「FOMULA PRO」を履かせたバイクも |
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初山翔(ブリヂストン・アンカー)のアンカー RS9 |
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住吉宏太(チーム右京)のガノー GENNIX A1 プロトタイプ |
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シートポストに直付けされたゼッケンプレート台座 |
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ボトルおよびケージはエリートとしている |
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驚くほど長いステム |
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スプリンタースイッチを使用する |
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コンポーネントはシマノDURA-ACE Di2 |
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マシュー・ヘイマン(オーストラリア、オリカ・バイクエクスチェンジ)のスコット Foil Team Issue |
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ビニールテープなどを駆使し、ケーブルとの擦れを防止 |
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クリスチャン・マイヤー(カナダ)のみ軽量クライミングモデルの「Addict Team Issue」をチョイス |
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マシュー・ウィルソン監督のスコット Foil |
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関西ヒルクライムのメッカの1つである大阪の「ぶどう坂」にある柏原ぶどう園のステッカー |
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ダビ・ロペスガルシア(スペイン、チームスカイ)のピナレロ DOGMA F8 |
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コンポーネントはシマノ DURA-ACE Di2 |
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市販モデルのコンチネンタルCOMPETITIONも使用されている |
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現在開発中とされている右クランク用ステージズパワー |
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ステファン・クランシー(アイルランド、ノボ ノルディスク)のコルナゴ V1-r |
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ハンドル周りはPROのVIBE 7Sシリーズで固められる |
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独特なゼッケンプレート取付方法 |
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タイヤはマキシス。「FORZA」と「CAMPIONE」の2モデルが混在する |
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パワーメーターはパイオニアのペダリングモニターだ |
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コンポーネントはメカニカルシフトの9000系DURA-ACE |
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サドルはセライタリアから供給を受ける |
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エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)のサーヴェロ S5 |
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サドルはフィジークAntares VERSUSをベースとした特別仕様 |
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エンヴィでまとめられたハンドル周り |
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パワーメーターははローターの新型モデル「2INPOWER」 |
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タイヤにはコンチネンタルのプロ供給専用モデル「COMPETITION PROLTD」を組み合わせる |
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