| |
1級山岳を先頭で登るイアン・スタナード(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
山岳ポイントを狙って飛び出すニコラス・ロッシュ(アイルランド、チームスカイ) |
|
| |
リーダージャージを含むメイン集団が比較的ゆっくり登りを進む |
|
| |
独走でフィニッシュするイアン・スタナード(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
スプリントでクリスティアン・ハウス(イギリス、ワンプロサイクリング)を下したグラハム・ブリッグス(イギリス、JLTコンドール)がステージ2位 |
|
| |
5分43秒遅れの集団先頭でスプリントするニコラ・ルッフォニ(イタリア、バルディアーニCSF)とダニー・ファンポッペル(オランダ、チームスカイ) |
|
| |
ステージ優勝を飾ったイアン・スタナード(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
平穏な1日を終え、リーダージャージを守ったジュリアン・ヴェルモト(ベルギー、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
スプリンターチームを振り切ったチームスカイのスタナードが独走勝利 |
|
| |
季節外れの暑さの中、獲得標高2,730mの山岳コースにチャレンジ 信越五高原ロングライド前編 |
|
| |
ジャイアントストア前橋 |
|
| |
店舗内イメージ |
|
| |
店舗イメージ |
|
| |
地元グルメで腹を満たして難コースを制覇せよ 信越五高原ロングライド後編 |
|
| |
ジャイアントストア前橋 群馬県初のコンセプトストアが9月12日にオープン |
|
| |
神宮前RATIO&Cにてシルバーウィーク特別イベント「秋のNEOCOT SPECIAL WEEK」開催 |
|
| |
RATIO&C で唯一販売するシティバイク「BRIDGESTONE NEOCOT」 |
|
| |
ライド後には「レシオ・コーヒーアンドサイクル」のおいしいコーヒーをサービス |
|
| |
ネオコット体験会参加でオリジナルサコッシュがもらえる |
|
| |
「秋の NEOCOT SPECIAL WEEK」の期間中に限り、塗装のアップチャージもしくは、セレクトパーツアップグレードチャージを2万円までサポート |
|
| |
ネオコット体験会参加でもらえるオリジナルサコッシュ |
|
| |
ブリヂストンサイクルが誇るBRIDGESTONE NEOCOTを体験できる試乗会を開催 |
|
| |
季節外れの暑さの中開催された第7回信越五高原ロングライド |
|
| |
前夜祭の会場となった妙高高原ビール園タトラ館 |
|
| |
妙高高原ビールでカンパイ!! |
|
| |
翌日の本番を前に大盛り上がりとなった前夜祭 |
|
| |
妙高高原の湧き水を使って醸造される妙高高原ビール。4種類から選ぶことができる |
|
| |
地元の食材をふんだんに使用したグルメも |
|
| |
筆者が泊めていただいた妙高高原の「宿 なごみ荘」さん |
|
| |
池の平スタートには171名が集結 |
|
| |
大学のサイクリング部で参加したのだそう |
|
| |
5名で参加したTEAM BEERのみなさん。前日はたらふくビールが飲めましたか?(笑) |
|
| |
タイムトライアルの用に一人ずつスタートしていく |
|
| |
一面に広がる田んぼの中を行く |
|
| |
スタート後まもなくして、斜度10%を越える坂が登場 |
|
| |
年季の入ったMTBで参加した方も(大会前にロードが壊れてしまったらしい) |
|
| |
戸隠キャンプ場付近までの登坂。木漏れ日の林道を走る |
|
| |
満開の蕎麦畑と黒姫山が織りなす圧巻の景色をバックに |
|
| |
数は少ないながらも、バッチリとサイクルウェアで決めた女性サイクリストも |
|
| |
戸隠神社の前を急降下していく |
|
| |
地元の素材を使った山菜そばやおにぎりなどで腹ごしらえ |
|
| |
おそばは、地元のお姉さまがたによる手作り |
|
| |
ことの後も、斜度10%を越える急勾配が続々登場 |
|
| |
季節はずれな夏空の下を走る信越五高原ロングライド |
|
| |
1-2-IMG 4404-1 |
|
| |
なんだか古びた看板が並んだ味のあるバス停 |
|
| |
まんまる赤いりんごは収穫間近 |
|
| |
サンクゼールの手作りジャムと天然酵母のパン、ワインビネガーで一休み |
|
| |
ワインビネガーの水割りは、地元の小学生の女の子が作ってくれました |
|
| |
各エイドにサインボードをおくことで、参加者の安全を管理 |
|
| |
少しずつ色づく稲を横目に走る |
|
| |
コースはキツいけど、女子はまだまだ元気いっぱい |
|
| |
人の気配があまりない、細々とした林道を走る |
|
| |
特産品であるりんごジュースのテイスティングも |
|
| |
斑尾エイドでは、暑い日に嬉しいお漬物に、真っ赤でジューシーなトマト、おにぎり、きのこ汁が用意された |
|
| |
コース上の安全をチェックするバイクライダーが各所に配置されていた |
|
| |
おにぎりは地元のお母さんたちの手作り |
|
| |
沿道には、ビュースポットを知らせてくれる看板も |
|
| |
沿道で揺れるススキが秋を感じさせてくれた |
|
| |
樽本林道終盤からのハイスピードなダウンヒル |
|
| |
ゴルフ場の綺麗な芝を脇目に、10kmで標高差650mを急降下 |
|
| |
妙高山に向かって伸びる2kmの直登。斜度は6~7%ながら、疲れの溜まった脚には堪える |
|
| |
最大勾配18.6%の激坂「鬼の洗濯板」にアタック |
|
| |
全身を使って「鬼の洗濯板」をよじ登る |
|
| |
「いやー、きつかった…」 |
|
| |
出涸らしの身体にとってはこの上なく美味なきのこ汁 |
|
| |
一杯いっぱいになりながらも、なんとか完走しました! |
|
| |
完走証を手に仲間と記念撮影 |
|
| |
晴れ渡った初秋の信州を走り抜けた700人 北アルプス山麓グランフォンド 前篇 |
|
| |
鹿島槍スポーツヴィレッジにはマヴィックのホイールレンタルサービスなども用意されている |
|
| |
会場となる鹿島槍スポーツヴィレッジ |
|
| |
爺ヶ岳がくっきりと背後に見える |
|
| |
大会のコースを設定した鈴木雷太さん |
|
| |
4人ずつのパックでスタートしていきます |
|
| |
中網湖を遠くに望みながらダウンヒル |
|
| |
女性ライダーも楽しげに走っていました |
|
| |
青木湖を横目に見ながら走っていきます |
|
| |
一路白馬へと向けて走っていく |
|
| |
朝の安曇野アートラインをいく |
|
| |
黄金色に染まる田圃のなかの道を走っていく |
|
| |
黄金色に染まる田圃のなかの道を走っていく |
|
| |
白馬ジャンプスキー場を目指して走る |
|
| |
白馬のジャンプ台が見えてきた |
|
| |
白馬のジャンプ台が見えてきた |
|
| |
ジャンプ台をバックに |
|
| |
朝はやっぱり味噌汁ですね |
|
| |
松川を渡って走っていきます |
|
| |
緩やかな登りを走っていく |
|
| |
田園風景を眺めながら登っていく |
|
| |
歩道橋(?)の下をくぐっていく |
|
| |
栂池高原へと向けて登っていく |
|
| |
応援バスツアーが各エイドを回っていた |
|
| |
蕎麦を作ってくれたみなさん |
|
| |
美味しい蕎麦をいただきました |
|
| |
蕎麦を受け取るために行列ができています |
|
| |
栂池パノラマ橋はなんと5%の斜度 |
|
| |
眼下には広く田園風景が広がっている |
|
| |
大糸線の横を走っていく |
|
| |
田圃の海へと潜っていくよう |
|
| |
100kmと120kmの分かれ目となる交差点 |
|
| |
鈴木雷太さんがトラブルに対応するシーンも |
|
| |
道の駅ぽかぽかランド美麻を出発して、後半戦へ |
|
| |
ユーロバイクショーで探るバイクトレンド E-Bike、12段ギア、ますますファット&ワイド化するタイヤetc |
|
| |
ツアー・オブ・ブリテンでもUCIによるバイク検査は継続的に行われている |
|
| |
スタート地点では多くのウェールズの旗が振られた |
|
| |
偶然スポンサーのスーパー前に駐車したエティックス・クイックステップ |
|
| |
未来を担う2人、タオ・ゲオゲガンハート(イギリス)と落車で両肘を負傷したアドリアン・コスタ(アメリカ) |
|
| |
ウェールズ州のデンビーをスタートしていく |
|
| |
逃げるロバート・パートリッジ(イギリス、NTFO)、マット・ホルムズ(イギリス、マディソン・ジェネシス)、アレッサンドロ・トネッリ(イタリア、バルディアーニCSF)、ミゲル・ベニトディエス(スペイン、カハルーラル) |
|
| |
エティックス・クイックステップ率いるメイン集団が山岳地帯を進む |
|
| |
メイン集団を牽引するマキシミリアーノ・リケーゼ(アルゼンチン、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
先頭でスプリントを繰り広げるディラン・フルーネヴェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)とダニエル・マクレー(イギリス、イギリスナショナルチーム) |
|
| |
先頭でスプリントを繰り広げるディラン・フルーネヴェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)とダニエル・マクレー(イギリス、イギリスナショナルチーム) |
|
| |
スプリントで先着したディラン・フルーネヴェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ) |
|
| |
チームメイトと勝利を喜ぶディラン・フルーネヴェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ) |
|
| |
ステージ優勝を飾ったディラン・フルーネヴェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ) |
|
| |
リーダージャージを守ったジュリアン・ヴェルモト(ベルギー、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
ウェールズ州の山岳地帯を走るプロトン |
|
| |
「振動吸収性は極めて高いが、その屋台骨にはフレーム全体の高い運動性能がある」 |
|
| |
リアのしなりが上質な走り心地を生む。走りっぷりはまさしくレーシングバイクだ |
|
| |
獲得標高差4225mの難コースでオランダ王者フルーネヴェーヘンが勝利 |
|
| |
激坂マス・デラ・コスタでIAMのフランク逃げ切り 総合トップ4はタイム差無しでフィニッシュ |
|
| |
モビスターのコントロールで山岳地帯を進むメイン集団 |
|
| |
カステリョンをスタート後、峠道をつなぎながら内陸に向かう第17ステージ |
|
| |
27名という大集団が先行する |
|
| |
活発にアタックが掛かるメイン集団。最終的に27名が飛び出した |
|
| |
山岳ポイントに向けてペースを上げるメイン集団 |
|
| |
チーム総合成績首位キープを狙うBMCレーシングがメイン集団を牽引する |
|
| |
逃げグループを率いるロバート・ヘーシンク(オランダ、ロットNLユンボ) |
|
| |
残り30kmで飛び出したマティアス・フランク(スイス、IAMサイクリング)とダリオ・カタルド(イタリア、アスタナ) |
|
| |
独走を保ったままフィニッシュに飛び込むマティアス・フランク(スイス、IAMサイクリング) |
|
| |
マイヨロホを危なげなく守ったナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
|
| |
マティアス・フランク(スイス、IAMサイクリング)がレオポルド・ケーニッヒ(チェコ、チームスカイ)を抑えてフィニッシュへ |
|
| |
コンタドールに続いてフィニッシュするナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
|
| |
ダリオ・カタルド(イタリア、アスタナ)を突き放すマティアス・フランク(スイス、IAMサイクリング) |
|
| |
総合勢で真っ先にアタックしたアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ) |
|
| |
チームメイトを従えて走るクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
山岳入り口でメイン集団を牽くオリカ・バイクエクスチェンジ |
|
| |
フランク「こんなに想い通りにいくとは」 キンタナ「36x29Tの選択が良かった」 |
|
| |
ゴール後に座り込むマティアス・フランク(スイス、IAMサイクリング) |
|
| |
6秒届かなかったレオポルド・ケーニッヒ(チェコ、チームスカイ) |
|
| |
タイム差無しでフィニッシュしたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
積極的に攻めたアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ) |
|
| |
ステージ3位のロバート・ヘーシンク(オランダ、ロットNLユンボ) |
|
| |
マイヨロホを守ったナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
|
| |
トゥスフェルドと入れ替わるように第3ステージで山岳賞ジャージに袖を通したヨホム・ホークストゥラ(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
|
| |
第1ステージで山岳賞ジャージを獲得したマーティン・トゥスフェルド(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
|
| |
30回記念大会のツール・ド・北海道 プロチームに挑んだ大学生たち |
|
| |
京都産業大学 |
|
| |
鹿屋体育大学 |
|
| |
明治大学 |
|
| |
日本大学 |
|
| |
北海道大学 |
|
| |
出発式に臨む大学生たち |
|
| |
出発式に臨む大学生たち |
|
| |
第2ステージ 大学生は全員が6分以上遅れた集団に取り残されてしまった |
|
| |
第3ステージ 集団後方にまとまって山岳をクリアする京都産業大学 |
|
| |
第3ステージ 徳田優(鹿屋体育大学)とハンドルを投げ合った間瀬勇毅(京都産業大学)が12位 |
|
| |
第4ステージ スタートする安田京介、間瀬勇毅、藤田俊輔(京都産業大学) |
|
| |
ステージレースの補給も大学生にとっては貴重な経験 |
|
| |
スタート前のミーティングをする京都産業大学 |
|
| |
第4ステージ 集団内で走る間瀬勇毅(京都産業大学) |
|
| |
バルーンにサインする京都産業大学のメンバー |
|
| |
第3ステージ ローラーでアップする山本大喜(鹿屋体育大学) |
|
| |
第4ステージ ローラーでアップする黒枝咲哉(鹿屋体育大学) |
|
| |
第3ステージ 佐野淳哉、早川朋宏、阿曽圭佑らと共に逃げ続けた山本大喜(鹿屋体育大学) |
|
| |
第4ステージ 集団内で走る山本大喜と黒枝咲哉(鹿屋体育大学) |
|
| |
第4ステージ ゴールした冨尾大地と黒枝咲哉(鹿屋体育大学) |
|
| |
第4ステージ ゴールした徳田優(鹿屋体育大学) |
|
| |
第3ステージ ゴールした小林和希(明治大学) |
|
| |
第4ステージ 石井俊平(鹿屋体育大学)、吉田悠人(日本大学)に続いてゴールする小林和希(明治大学) |
|
| |
ローラーのアップ中にマネージャーがメーターの調整をする |
|
| |
第2ステージ メイン集団内で走る竹村拓(明治大学)、大浦尭(日本大学)、松下綾馬(京都産業大学) |
|
| |
第3ステージ 厳しい登りゴールで、トップとタイム差なしの7位に入った岡本隼(日本大学) |
|
| |
第4ステージ メイン集団の前方でゴールする岡本隼(日本大学) |
|
| |
スタートサインをする岡本隼(日本大学) |
|
| |
スタートサインをする吉田悠人(日本大学) |
|
| |
第4ステージ メイン集団で走る吉田悠人(日本大学) |
|
| |
第4ステージ 集団内で並んで走る岡本隼と吉田悠人(日本大学) |
|
| |
第3ステージ 集団中ほどで山岳をクリアする大浦尭(日本大学) |
|
| |
ピンクのテープでデコレーションされた日本大学のレヴォーグ |
|
| |
第2ステージのスタートラインに並んだ地元チームの北海道大学と北海道地域選抜 |
|
| |
第2ステージ グルペットでゴールする清水優と木村祐己(北海道大学) |
|
| |
第3ステージ 最後方ながらゴールする木村祐己(北海道大学) |
|
| |
第4ステージ ゴールした清水優(北海道大学) |
|
| |
日よけを作ってスタート前のアップ |
|
| |
ゴール後の反省会 |
|
| |
北海道大学を応援する書道バナー |
|
| |
北海道地域選抜のメンバーに混じってアップする中川拳(右から2番目) |
|
| |
第4ステージ メイン集団でゴールする中川拳(右端) |
|
| |
第4ステージゴール後、差し入れをもらってホッとした表情の中川拳(北海道地域選抜) |
|
| |
第1ステージのタイムトライアルを走る中川拳(北海道地域選抜) |
|
| |
舞台は本格山岳コースへ グルメ派も健脚派も満腹になる極上ライドを楽しんだ 北アルプス山麓グランフォンド後編 |
|
| |
本格的な山岳がいくつも現れる北アルプス山麓グランフォンド |
|
| |
いくつものダイナミックなヒルクライムをこなしていく |
|
| |
地元のおばあちゃんが応援してくれる |
|
| |
美麻支所のエイドステーションでは漬物バイキングが |
|
| |
色鮮やかなプチトマトが並ぶ |
|
| |
次々と参加者が美麻支所へ駆けこんでくる |
|
| |
山盛りになった漬物と野菜スティック |
|