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溝口島根県知事とサイクリングの魅力について語り合う中村社長 |
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オープニングセレモニー出席者でサイクリング出陣式! |
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松江しんじ湖温泉駅は宍道湖のすぐ近く |
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古瀬誠・松江商工会議所会頭/山陰合同銀行特別顧問も自転車を楽しんでいます |
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Livのカラフルな自転車が飾ってあり、店内を明るくしています |
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Livコーナー。Livのサングラスやグローブなど小物類も充実 |
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整備コーナーには工具が並んでいます。女性もここに来れば安心! |
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レンタル用バイクが並びます |
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電車を降りたらそのままジャイアントストアへアプローチ!この近さ! |
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毎日14kmをジャイアントで通勤している中祖さん。サイクリストの気持ちもわかる名ドライバー |
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ジャイアントストア松江店店長の来海洋文(きまちひろふみ)さんと奥様のなな恵さん |
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ロビーに自転車置き場。サイクリストの気持ちをわかってくれるこのサービス |
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ゴムと金具でしっかりくくりつけてくれます。これなら安心! |
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駅ナカと言っていい好立地にオープン! |
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「レール&サイクル」+出雲路自転車道+宍道湖湖北自転車道 |
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やまなみサイクリングロードマップ |
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品川埠頭の倉庫で開催された『TRACK TOP TOKYO 2016』。その4階に貼り出された控えめなバナーが「ここだよ」と呼んでいた |
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『TRACK TOP TOKYO 2016』のキュレーターを務めた澤隆志さん |
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バイクポロのコート前に置かれたマレットヘッドやボール。カラフルに色分けされているのは、ファッション的なものでなく、競技での用途が異なるため |
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オリジナルサイクルキャップを作る『Velo Spica』さん…お話聞き損ねました、ごめんなさい! |
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『LUG HATAGAYA』のフード&ドリンクコーナー。え、写真写りが気になるって?いい笑顔です! |
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PhilやCadenceなど、高品質でデザインに優れた製品が並ぶコーナー |
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Phil製品は、映画『パーソナル・ゴールド』のUS女子チームが使っていることから、出品用ブランドとしてチョイスしたと言う |
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『25LAS BICYCLE WORKS』ではレモネードとレストアしたフレーム、アパレルなどを販売 |
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『25LAS BICYCLE WORKS』のニコラスさん。BLACK SOX BICYCLE CLUBのまとめ役でもある |
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『25LAS BICYCLE WORKS』のニコラスさん |
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競輪選手が使うような本格的な3本ローラーも |
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何かに引っ掛けても割れにくい、柔軟性に富んだ留め具 |
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キーアンカーや着脱可能なメッシュパッドなどカユイところに手が届いている |
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HOPEの中には樹脂製のポケットがあり、小型のノートPCなども入れられる |
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『RESISTANT』ブランドを率いる株式会社Cyclexの木村信一さん |
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サイクリストのためのバッグやアクセサリーを展開するRESISTANT。木村さんが手にするのは、使い手に寄り添うバックパックHOPE |
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RESISTANT製品は、パっと見だけでは想像出来ない機能や快適性を備えるため、製品説明がしっかり行われていた |
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東京ハードコートバイクポロの皆さん |
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こちらのバイクは千葉県市川市に工房を構えるBAKANSU CYCLESの作 |
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BAKANSU CYCLESのT |
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初めて見るディスクブレーキガード。安全と故障防止のため |
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バイクポロ専用製品を作るFIXCRAFTのスティック |
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アタッチメントでマレットヘッドが交換出来る |
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平日メッセンジャー、土日コーヒースタンドの『チャリンコーヒー』 |
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美味しそうなパン。フォカッチャピザいただきました |
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conacookのご主人は元メッセンジャー |
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ご夫婦で自家製パンを販売する『conacook』 |
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クイックメンテナンスではホイールのブレ取りまで出来ます |
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ビッグギアの固定バイクでスムージーを作る(作らせる?)『サンシャインジュース』 |
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ギュンギュン回すとおいしいスムージーがハイ出来上がり |
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『いさ珈琲』の伊佐さんがにこやかに「美味しくない珈琲は世の中の敵です」Tシャツを着こなす |
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『フォーク印』のちょっとサイケでピースなラベルのマフィンは美味 |
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子供や初めての人でも安心して走れる |
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あんかーちょうちん+DJ |
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回るものづくし |
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ブリヂストンT9R(アンカーTR9の海外モデル)が中央に据えられた50m木製バンク『TERRABANK』 |
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遠心力をうまく使ってバンクを回ると爽快! |
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藤田晃三選手のブリヂストン ネオコット ロードバイク(1992バルセロナオリンピック) |
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鈴木雷太選手のネオコット クロモリXC(プロトタイプ、2000シドニーオリンピック) |
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田代恭崇選手のアンカーRCS7(2004アテネオリンピック) |
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山本幸平選手のアンカーXHM9(2008北京オリンピック) |
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内間康平選手(チームブリヂストン・アンカー)のオリンピック出場を記念して制作された本 |
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左右違う位置に固定されたRCS7のSTIレバー。田代選手がレースのために自ら出したポジションがそのまま残っている |
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シートチューブに鈴木選手の名前を模した雷マークが入る |
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鈴木雷太選手は、当時否定的な見方もあったディスクブレーキをいち早く採用。それは今や業界のスタンダードとなった |
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ネオコットのトップチューブに貼られたJPNのステッカー |
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当時でも希少だった3バトンのトレカカーボンホイールを前後に奢る |
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藤田晃三選手のブリヂストン ネオコット ロードバイク(1992バルセロナオリンピック) |
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鈴木雷太選手のネオコット クロモリXC(プロトタイプ、2000シドニーオリンピック) |
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田代恭崇選手のアンカーRCS7(2004アテネオリンピック) |
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山本幸平選手のアンカーXHM9(2008北京オリンピック) |
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色褪せたゼッケンが時を物語る |
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ロードにDHなどなど、集まったバイクも様々 |
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コーヒー、マフィン、フォカッチャピザ。本日のランチ |
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ショップブースでトランプが始まるこのユルさ |
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こんな小さな自転車でもいけちゃうんです |
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フリーDJをBGMに、子供も大人もグルグル廻る |
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映画、そしてコーヒー |
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US女子団体追い抜きチームの奮闘に見入る |
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女性も走る |
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ツヤツヤの木製バンクを様々な自転車が駆け抜ける |
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バイクポロチームのメンバーでもあるチャリンコーヒーのTommyさん |
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プレイヤーの皆さんに教えてもらいながらバイクポロを楽しむ |
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ABOVE BIKE STOREオーナーの須崎真也さん |
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フリーフォトブースで参加者のバイクを無料撮影していたABOVE BIKE STORE |
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人なつっこい須崎さんの愛犬 |
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マディソンごっこに興じるCW磯部と澤さん達 |
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フリーDJをバックに自転車も廻る |
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お疲れ様でした |
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岩崎正史(正屋) |
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大西邦明(バイクプラス) |
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別府史之がトレック・セガフレードと契約更新 |
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iPadやiPhoneでもズイフトで遊ぶことが可能となる(写真はイメージ) |
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Bluetoothでローラー台とデバイスを連携させる |
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ズイフトがiPad、iPhoneでも iOS用ベータ版アプリを9月上旬より配信開始 |
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尾木恵里さん(大阪トライアスロン倶楽部)キャノンデール SLICE |
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尾木さんのお気に入りのポイントはローターのQ-RING |
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カンパニョーロBORAは気持ちよく進んでくれるという |
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チューブラータイヤの予備を装着したままレースに参戦していた |
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「エアロヘルメットをかぶっているので、トライアスリートにピッタリですよね」と尾木さん |
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涌本紗代子さん(Team スクアドラ)グラファイトデザイン Zaniah-s |
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角度調整できるステムを使用しているのは身長に合わせたポジションを出すためだという |
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手が小さくても握りやすいというシマノ ULTEGRA Di2が装着されていた |
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座りやすくてお気に入りですとフィジークのALIANTEを紹介してくれた |
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ラメ入りの塗装は自らオーダーしたという |
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ドロミさん(リボルバー)コラテック DOLOMITI SL |
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お店においてあった限定カラーのコラテック DOLOMITTI SLに惹かれたという |
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フレームカラーと合わせるようなバーテープやライダーギアのコーディネートだ |
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市川万那美さん(チームボンバー)トレック Emonda S |
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XXX Aero Handlebarは「ずっと欲しいと思っていて、ようやく購入できた」という肝いりの一品だ |
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ホイールは借り物のシマノDURA-ACE C50。リアはフルクラム RACING SPEED XLRで、前後ちぐはぐになっていた |
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リアはフルクラム RACING SPEED XLRで、前後ちぐはぐになっていた |
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渡部春雅さん(GIANT港北Liv)リブ ENVE |
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「デザインも含めて全部お気に入りです」とは渡部さんだ |
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ホイールもジャイアントで固められている |
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土日ともにスプリントレースで活躍した渡部さん |
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「このシールを母だと思ってみると力が湧いてくるんです」 |
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横谷里紗さん(INSPIRE RACING TEAM)スペシャライズド S-Works Amira |
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ディズナのラ・クランクに取り付けられているチェーンリングはプラクシスワークス製だ |
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彼氏さんがANGEL PEQUENO(小さな天使)とカッティングシートで入れたそう |
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ピンクと水色のアクセントカラーが綺麗な1台でした |
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カンパニョーロ BORA ONEは「ホイールが風を切って進んでくれるようです」とインプレ |
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長屋桃子さん、池野沙織さん(バルバクラブ エチゼン)オルベア ORCA |
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シートポストは自ら塗装屋に頼んでペイントしてもらったという |
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あしらわれている黄緑、ピンク、水色、オレンジ、黄色という5カラーはバルバワークス各店舗のイメージカラーだという |
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一見白いテープだが、中はカラフルに彩られておりおしゃれな一品だ |
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長屋さんが務めるバルバワークス エチゼンストアのカラーはピンクだ |
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3T EXPLORO 2つのホイールサイズに対応するエアロ設計のグラベルロード |
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700Cと650Bという2種類のホイールサイズに対応する |
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3T EXPROLO LTD |
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サーヴェロやOPENサイクルの共同創業者であるエンジニアのジェラルド・ブルーメン氏が開発を指揮 |
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ダウンチューブにはボトルケージ用のネジ穴が3つ設けられており、好みに応じて2つのポジションから選択可能 |
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シートチューブには、シートポストが最低差し込み量を目視できる穴が開けられている |
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トップチューブには、ボルトオンタイプのストレージを取り付けできる |
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ケーブル類は全て内装で、挿入口はトップチューブ上面にひとまとめにされている |
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アドベンチャーへと誘ってくれる1台だ |
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スルーアクスルの雌ねじが一体となったRDハンガー |
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3T EXPLORO TEAM |
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シマノ鈴鹿ロードに集まった女性たちのバイクをピックアップ! |
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AGRESSOR (XS) |
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GT AVALANCHE ELITE (S) |
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GT LA BOMBA 1.0(M) |
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GT FORCE PRO CARBON 27.5 (M) |
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プランによっては自転車を置いてハンモックを使った優雅な一日を過ごせます |
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東京とは思えないような、緑豊かな自然を満喫できます |
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裏山ライドTOKYOのレンタルバイクがより充実 GTが4車種10台のMTBを提供 |
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シマノ鈴鹿ロードレースに参加したマーティン・トゥスフェルド(オランダ)、ヨホム・ホークストゥラ(オランダ) |
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トゥスフェルド(左)は22歳、ホークストゥラ(右)は23歳という若さでジャイアント・アルペシンのトレーニーに昇格した |
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国際レース終盤にエスケープするマーティン・トゥスフェルド(オランダ) |
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リオ銅メダル、ツール山岳賞のマイカがボーラ・ハンスグローエと2年契約を結ぶ |
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チームタイムトライアルにも参加したマーティン・トゥスフェルド(オランダ)、ヨホム・ホークストゥラ(オランダ) |
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ファンサービスもしてくれるマーティン・トゥスフェルド(オランダ) |
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集団を牽引するヨホム・ホークストゥラ(オランダ) |
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レースでも積極的な逃げを見せたのはマーティン・トゥスフェルド(オランダ) |
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オーガニックでGMOフリーなホエイパウダーには高い安全性を期待できる |
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キャノンデールの最新モデルに試乗できる「テストライドキャラバンさいたま」10月2日開催 |
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乗ってすぐに分かるバランスの良さ。キャリパーモデルよりも乗りやすくなった |
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制動時のフォークのたわみは微塵も無く、制動力の差は言わずもがな |
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ジロ CINDER MIPS コンパクトなセミエアロフォルムを持つSYNTHEの弟分 |
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リドレー HELIUM SLX |
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リドレー HELIUM X |
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ダウンチューブに溝を設ける「inmold F-Surface+」によって、整流効果を高めている |
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ブレーキは汎用的なキャリパータイプに対応。組立分解の作業性を高めた |
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HELIUMシリーズとしては初となるストレートフォーク |
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モノコック成型されたリアエンドも軽量化に貢献 |
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リドレー DEAN |
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全てのエンデュランスバイクを過去にする “フューチャーショック” スペシャライズド New Roubaix |
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NIPPOの選手とあざみラインの頂きを目指す「Fuji-Zoncolanヒルクライム」10月1日開催 |
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第3、第4ステージ5km地点、羊蹄山を背に上りへ。2010年大会より |
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第4ステージ37km地点、ジャガイモ畑が広がる。ニセコクラシック2015より |
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第3ステージ68km地点、太平洋を望める |
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第3ステージ スタート/フィニッシュ、第4ステージスタート地点のひらふ坂 |
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NIPPO、ジェリーベリーらが戦う30周年のツール・ド・北海道 |
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スペシャライズド New Roubaix |
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ボリュームタップリのヘッド周り |
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マクラーレンが開発に協力した |
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ステム下に蛇腹のカバーが。 これがサスペンションのストロークする箇所だ |
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シートステー集合部までクランプが下げられる |
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ステム下に蛇腹のカバーが。 これがサスペンションのストロークする箇所だ |
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リアは142mmスルーアクスルかつフラットマウント仕様 |
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BBはBB30を採用する |
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コブルコブラーシートピラーがアッセンブルされていた |
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クリアランスを大きくとっており、32cまで対応する |
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上方に15mmライズするハンドルも選択できる |
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エアロバイクのようにオフセットされたシートステー |
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Tarmacと良く似たストレートフォーク。フォークレイクは同一だ |
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上下とも1-3/8インチのヘッドチューブ |
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スタート地点は恐竜博物館前 |
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第11ステージの朝を迎えた新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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スタートを待つ別府史之(トレック・セガフレード) |
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スタート前に話し込むクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)とナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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アストゥリアス州の海岸線を走る |
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ニキ・テルプストラ(オランダ、エティックス・クイックステップ)を含む逃げグループ |
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ティンコフがメイン集団のペースアップを開始 |
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マイヨロホを着て走るナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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大西洋に沿ったアップダウンコースを進む |
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サンビセンテ・デ・ラ・バルケラの町を通過するプロトン |
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1級山岳ペーニャ・カバルガで逃げ続けるベン・ヘルマンス(ベルギー、BMCレーシング) |
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1級山岳ペーニャ・カバルガでペースを上げるモビスター |
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1級山岳ペーニャ・カバルガでアタックしたエステバン・チャベス(コロンビア、オリカ・バイクエクスチェンジ) |
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1級山岳ペーニャ・カバルガを登るナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)とクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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1級山岳ペーニャ・カバルガを先頭で登るナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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1級山岳ペーニャ・カバルガでキンタナらに先行を許すアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ) |
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1級山岳ペーニャ・カバルガでアタックするクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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