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メインコンポーネントはシマノ105、クランクはFSA OMEGAという仕様だ |
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ティボー・ピノのバイクにフルセットされたDURA-ACEとPRO製品。同チームは長くシマノとタッグを組んでいる |
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屈指のチーム力を誇るチームスカイ。その手元にDURA-ACEロゴが光る |
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春の不遇を取り返したGVA 遅れたコンタドールの目標は変更に? |
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ゆずの里 向山グラベルクリテリウム 9月25日に京都・美山町向山集落にて開催 |
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春には桜、秋には紅葉で彩られる大野ダム周辺で開催される |
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フラットなグラベルロードが舞台となる |
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ピナレロ DOGMA F8 Xlight 軽量化を突き詰めたチームスカイの秘密兵器 |
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レイアップや熱処理工程の見直しにより、軽量化を実現した |
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クリテリウム・ドゥ・ドーフィネでDOGMA F8 X-Lightを駆るクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ピナレロ DOGMA F8 X-Light(970 カーボン/レッド) |
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ピナレロ DOGMA F8 X-Light(970 カーボン/レッド) |
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ピナレロ DOGMA F8 X-Light(898 チームスカイ) |
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ピナレロ DOGMA F8 X-Light(898 チームスカイ) |
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ヴィラージュでくつろぐホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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付属する2本用ホイールバッグ |
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ブラックインク BLACK FIFTY C |
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デンマークの新興カーボンホイールブランド、ブラックインクのBLACK FIFTY Cをインプレッションした |
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ビードフック付近の作りも品質高い仕上がり |
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ブラックインクオリジナルの前後ハブ |
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特に斜め方向からの風を受け流すデザインを採用した45mmハイトのリム |
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ニップルは外出し式で、メンテナンス性も高い |
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リアハブ。リアのスポーキングは左右共に2クロス組み |
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回転の要となるベアリングはセラミックスピード製品を採用している |
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変換スペーサーやブレーキシュー、クイックレリーズなどが付属する |
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730 - 1 |
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ローター 2INPOWER(実際の製品は、アクスル軸のシルバーのパーツがレッドアルマイトになる) |
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「ノーズが自在に調整でき、良い意味でフレームの存在感がない」 |
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「テンプル部が短く、ヘルメットのクロージャーと干渉しない点は、とても評価できるポイント」 |
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BBB SUMMIT(写真は調光レンズ仕様) |
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「美しくありたいという思いを我慢しないで済む。製品を通して女性のスポーツを支えていきたい」 |
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モルジンの長距離ヒルクライムでIZALCO MAX DISCをテスト |
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2-Stili-Morzine2016-2823-1 |
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「登りでのダンシングの軽さはIZALCO MAXの大きな特徴」 |
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「リムブレーキ仕様と比較すると、乗り味に伸びがあるような印象を受けた」 |
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IZALCO MAXについてディスカッションするインプレライダーの皆さん |
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「リムブレーキ仕様同様の硬質な乗り味がある」 |
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「ハブ軸、フォーク、ヘッド周りにかけての一体感が強い」 |
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チューブレスタイヤ装着を家庭でも簡単に トピークのフロアポンプ、ジョーブローブースター |
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トピーク ナノトルクバーDX |
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4~6Nmのトルクソケット、3~5mmの六角、T20とT25のトルクスが用意されている |
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本体内部にツールビットを、本体端部にトルクソケットを収納できる |
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トピーク ナノトルクボックスDX |
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トピーク ラチェット ロケットライトDX |
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ラチェットレンチとエクステンドバー、タイヤレバー、各種ツールビットが揃う |
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トルク管理に便利な携帯工具だ |
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作業効率化に貢献するラチェットレンチを携帯できるのは嬉しい |
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ワイヤーで混み合いやすい部分も楽に作業できるのがラチェットレンチだ |
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ツール缶にぴったりサイズだ |
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ツール缶ならばツールケースごと収納可能だ |
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手のひらサイズのため、収納場所は選ばないだろう |
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2人の店長が語るSRAM RED eTap インプレッション |
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好きな場所、好きな角度に装着できるBLIPS |
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最後発の電動コンポーネントにして初のフルワイヤレス変速機となるRED eTap |
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「『ワイヤレス』というのは画期的な進化だ」 |
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「ワイヤレスコンポーネントというイメージに付いて回るネガティブな印象を過去のものにした」 |
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正確ではっきりとした変速フィーリングを持つ |
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「シフトスイッチのクリック音は病みつきになりそう」 |
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コンパクトなデザインでなによりカッコいい |
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押し間違える心配はないシフトスイッチ |
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豪華な化粧箱が用意されるRED eTap。これだけでも所有欲が満たされる。 |
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「バッテリーがコンパクトなのは嬉しい。予備を持っておきたいね」 |
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「ついつい、手にとって遊びたくなってしまいます」「楽しいコンポーネントだね」 |
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RED eTapは2人の目にどう映るのだろうか |
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細身で握りやすいブラケット。リーチアジャストの幅も広く女性でも扱いやすいはず。 |
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「簡単に取り外せるので、飛行機で輸送する時も安心できる」 |
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「フロントが自動で変速するようになれば、世界一わかりやすいコンポーネントになるでしょう」 |
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「フロントはもう少し変速スピードが上がっても良いね」 |
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「ハンドル周りの軽さはこれまでのどのコンポーネントよりも軽く感じる」 |
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eTapの核とも言うべき、左右独立変速システム |
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「唯一気をつけてほしいのが、輸送時に電池を外すということ」 |
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誰が使ってもメリットがある新時代のコンポーネントがRED eTapだ |
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笑顔でゴールした新城幸也(日本、ランプレ・メリダ) |
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逃げた新城幸也が4年ぶり2度目の敢闘賞獲得! |
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敢闘賞を獲得し、ポディウムに登った新城幸也(日本、ランプレ・メリダ) |
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夏らしい青い空に覆われたスタート地点 |
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198名がアルパジョン=シュル=セールをスタートしていく |
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オーヴェルニュ地域圏の丘陵地帯を走る |
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BMCレーシングを先頭に進むメイン集団 |
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3km地点から逃げる新城幸也(ランプレ・メリダ)とヤン・バルタ(チェコ、ボーラ・アルゴン18) |
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ダウンヒルをこなす新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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最大5分30秒のリードを得た新城幸也(ランプレ・メリダ)とヤン・バルタ(チェコ、ボーラ・アルゴン18) |
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暑い太陽に照らされた南フランスで逃げる新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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ペースを刻んで逃げ続ける新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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緑豊かなアップダウンコースを進むプロトン |
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ディメンションデータがメイン集団のコントロールに合流 |
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BMCレーシングを先頭に進むメイン集団 |
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晴れ渡るフランス南部を走るメイン集団 |
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終盤にかけてリードを失っていく新城幸也(ランプレ・メリダ)とヤン・バルタ(チェコ、ボーラ・アルゴン18) |
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マイヨジョーヌを着て走るグレッグ・ファンアフェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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メイン集団を牽引するトマ・ヴォクレール(フランス、ディレクトエネルジー) |
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アルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ)がサガンの風よけとなって走る |
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モントーバンの最終ストレートでマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)が先頭に立つ |
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マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)がマルセル・キッテル(ドイツ、エティックス・クイックステップ)を振り切る |
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ハンドルを投げ込むマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ) |
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ステージ3勝目を飾ったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ) |
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フィニッシュ後に敢闘賞獲得を知らされる新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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少し涙を浮かべているようにも見える |
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ステージ3勝目を飾ったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ) |
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マイヨジョーヌに袖を通すグレッグ・ファンアフェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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マイヨヴェールに返り咲いたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ) |
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敢闘賞を獲得した新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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花束を投げる新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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敢闘賞トロフィーを見せる新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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逃げた新城幸也が自身2度目の敢闘賞獲得 カヴェンディッシュが3勝目をマーク |
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2016ジャパンカップへの海外8チームの出場が決定 別府所属の昨年覇者トレック、新城所属のランプレも参戦 |
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新城幸也「頑張る前に逃げが終わったので疲れていない。明日も逃げたい」 |
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中野喜文マッサー(ティンコフ) |
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ホアキン・ロドリゲス(カチューシャ) |
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スタート前チェックに余念がない新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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スタート前にガーミンの動作確認を行う新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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意気込んでスタートしていく新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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2人で逃げる新城幸也(ランプレ・メリダ)とヤン・バルタ(チェコ、ボーラ・アルゴン18) |
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2人で逃げる新城幸也(ランプレ・メリダ)とヤン・バルタ(チェコ、ボーラ・アルゴン18) |
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2人で逃げる新城幸也(ランプレ・メリダ)とヤン・バルタ(チェコ、ボーラ・アルゴン18)がモンサルヴィの街を通過 |
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逃げる新城幸也(ランプレ・メリダ)とヤン・バルタ(チェコ、ボーラ・アルゴン18)がヴィラフランシュの街を通過 |
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逃げる新城幸也(ランプレ・メリダ)とヤン・バルタ(チェコ、ボーラ・アルゴン18)がヴィラフランシュの街を通過 |
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逃げる新城幸也(ランプレ・メリダ)とヤン・バルタ(チェコ、ボーラ・アルゴン18)がヴィラフランシュを通過 |
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スピードに乗ってフィニッシュに突き進むマーク・カヴェンディッシュ(ディメンションデータ) |
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フィニッシュラインに向けハンドルを投げるマーク・カヴェンディッシュ(ディメンションデータ) |
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勝利を確信して雄叫びを上げるマーク・カヴェンディッシュ(ディメンションデータ) |
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メイン集団でフィニッシュする新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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敢闘賞獲得を知って喜ぶ新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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新城幸也(ランプレ・メリダ)に飯島美和さんが駆け寄って祝福する |
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ポディウムから投げた花束を受け取った飯島美和さん |
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敢闘賞のポディウムに立つ新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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メディアインタビューの対応に忙しい新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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敢闘賞の盾を受け取り喜ぶ新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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、ジャッキー・デュランらと一緒にユーロスポーツの番組に出演した |
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、ジャッキー・デュランらと一緒にユーロスポーツの番組に出演した |
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ダニエーレ・リーギ監督と握手を交わす新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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トーマス・デヘント(ロット・ソウダル)のマイヨアポアバイク |
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フランスメディアがティボー・ピノ(FDJ.fr)に殺到する |
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カメラを向けるとピースサインのスティーブ・モラビート(FDJ.fr) |
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今日もスプリントの期待がかかるマルセル・キッテル(ドイツ、エティックス・クイックステップ) |
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グレッグ・ファンアフェルマート(ベルギー、BMCレーシング) のバイクには黄色いバーテープが巻かれた |
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リラックスしてスタートに向かうジョン・デゲンコルブ(ジャイアント・アルペシン) |
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マイヨヴェールを着たペーター・サガン(ティンコフ)がスタートに向かう |
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クレーンに乗って空中から観戦 |
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マイヨジョーヌ擁するBMCレーシングが集団先頭で走る |
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歴史的建造物が雰囲気を残すモンサルヴィのコミューンを通過するプロトン |
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歴史的建造物が雰囲気を残すモンサルヴィのコミューンを通過するプロトン |
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クルマの屋根の上から応援 |
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美しいヴィラフランシュの川沿いを進むプロトン |
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自身の勝利数28を超えたカヴェンディッシュを祝福するベルナール・イノー氏 |
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ベルナール・イノー氏にマイヨ・ヴェールを着せてもらうマーク・カヴェンディッシュ(ディメンションデータ) |
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前回の敢闘賞じと同じくポディウムから花束をトスする新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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ユーロスポーツのライブ番組に出演する新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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小さな村アルパジョン=シュル=セールにツールがやってきた |
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チーム総合賞のBMCレーシングが表彰される |
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マイヨアポアを着たトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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今日も勝ちたいマルセル・キッテル(ドイツ、エティックス・クイックステップ) |
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山中に点在する小さな街をつないでいく魅力的なコースだ |
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プロトンを応援する子どもたち。アレ!ツール・ド・フランス |
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マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)がトップフィニッシュで3勝目 |
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FSAやボレーなどを取り扱うフタバ商店のHPがリニューアル |
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リニューアルオープンしたフタバ商店ホームページ |
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リニューアルオープンしたフタバ商店ホームページ |
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難関山岳ステージで総合順位変動 グアルニエがマリアローザ奪還 |
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グルペットでゴールする與那嶺恵理(画像右、ハーゲンス・ベルマン・スーパーミント) |
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スタート前に紹介を受ける與那嶺恵らハーゲンス・ベルマン・スーパーミントのメンバー |
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独走でフィニッシュに飛び込むイヴリン・スティーブンス(アメリカ、ボエルス・ドルマンス) |
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太陽に輝くフランスの田舎道を165km逃げ続けたユキヤ 2度めの敢闘賞は「いいウォームアップになった」 |
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復興を目指す熊本・阿蘇を走る「La CORSA Kyusyu 宮澤崇史と一緒に九州を楽しく走ろう!」 8月20日開催 |
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阿蘇の素晴らしい田園風景を走り抜ける「La CORSA Kyusyu」 |
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リアビズ アームミラー 腕に装着するタイプのリアミラー |
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鏡を展開しない時はコンパクトのように収まる |
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伸縮性に優れたバンドが用いられているため、好みのフィットに調整しやすい |
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手首や腕など付ける場所は様々だ |
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上腕に取り付けると後方が見やすい |
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実際の視線の様子。凸面鏡のため距離があると対象物が小さく見えるが、後ろを広範囲で見渡せるため安心感が強い |
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林檎蜜紀 |
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自転車レースをより身近にする地域密着サイクリング ツアー・オブ・奈良・まほろば 9月18日開催 |
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1杯で34.3gをとれるスプーンが付属する |
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シェイカーは別売(300円)だが、プロテインを溶かす時に重宝する |
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抹茶味は、抹茶そのものの風味が残されている |
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見た目は抹茶そのもの |
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ダマにならず全て溶けきるため、飲みやすくなっている |
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プレーン、抹茶、ココア、シナモンという4つのフレーバーが用意されている |
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チョイスニュートリション ゴールデンホエイ |
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パッケージには開発に携わった医学博士のコメントが掲載されている |
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1kgのパッケージで販売される |
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お試しパックも用意されているため、こちらからためしてみるのも良いかもしれない |
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Rapha Climber’s Shoes(イエロー、ブルー) |
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Rapha Climbe’s Shoes(ブルー) |
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Rapha Climbe’s Shoes(イエロー) |
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トピーク ジョーブローブースター |
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手元に備えられているゲージは空気圧管理と、モード切替の2役を担う |
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エアリリースボタンが備えられているため、空気圧の微調整が行える |
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スチール製のベースは大きく、安定感が高い |
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チャンバーとシリンダー別体となっている |
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握りやすい形状が採用されたハンドル |
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仏米両用のヘッドが採用されている |
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阿蘇の雄大な自然の中を行く |
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今の阿蘇を満喫できる絶景ルートが待つ |
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訪れる上り坂はライドの充実感を増してくれる |
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チーム戦略について語るティンコフのイヴァン・バッソ監督 |
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元チームメイトのロランに敢闘賞を祝福される新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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出走サイン台で紹介される新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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第7ステージを走る新城幸也(ユーロップカー) |
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