開催日程 レース/イベント名 WEB
トップチューブ上部にはモデルを示す「4」のロゴが入れられる
ダウンチューブ下に設置されるアウター受け
ストレートブレードを採用するフロントフォーク
ヘッドチューブは上1-1/8”、下1-1/2”のテーパード仕様
すっきりとまとまったヘッドチューブ周辺
トップチューブからシートステーへ流れるように繋がる
シートステーの付け根は二本出しのオーソドックスなスタイル
リアエンド付近はボリュームが絞られ柔軟性を演出する
スレッド式BBを採用する
細身のシートステーにより、衝撃吸収性を向上させる
カーボンピラーが付属している
オーソドックスな丸型断面のダウンチューブ
フェルト F4
「とても素直でオールラウンドに仕上がったミドルグレード」 吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコー製作所)
「乗り手と共に成長する味わい深い一台」 錦織大祐(フォーチュンバイク)
TOJを走ったプロバイクVol.1 ランプレ、アヴァンティ、ダブリーズ、ピシュガマン、マトリックス
TOJを走ったプロバイクVol.3 NIPPO、シマノ、愛三、トレンガヌ、グスト
TOJを走ったプロバイクVol.2 UKYO、UHC、アンカー、キナン、ブリッツェン
ヘッドバットが連続する激しいバトル ブアニが故モハメド・アリ氏に捧げる勝利
山岳賞ジャージを着て走るクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
カチューシャとコフィディスがメイン集団を牽引
集団スプリントを制したナセル・ブアニ(フランス、コフィディス)
スプリントで競り合うナセル・ブアニ(フランス、コフィディス)やサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・アルゴン18)
渓谷に沿って走り、フレンチアルプスを離れる
逃げるフレデリック・バッカート(ベルギー、ワンティ・グループグベルト)とミッチェル・ドッカー(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
マイヨジョーヌを着て走るアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ)
ポイント賞ジャージを着て走るリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
第1ステージを走り終えた別府史之(トレック・セガフレード)
マイヨジョーヌに袖を通すアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ)
BRUNOが応援する「旅」 ~世界の自転車旅をサポート~
ブルーノが若者の海外ツーリングをサポート 旅費100万円の支給やノウハウをレクチャー
ペンシルベニア州の州都フィラデルフィアの周回コース
フィラデルフィアの市街地を走る
登りフィニッシュで勝利したメーガン・グアルニエ(アメリカ、ボエルスドルマンス)
アメリカのUCIウイメンズワールドツアーレースで與那嶺恵理が11位
11位でフィニッシュする與那嶺恵理(ハーゲンスベルマン・スーパーミント)
チームメイトと出走サインを済ませた與那嶺恵理(ハーゲンスベルマン・スーパーミント)
新城幸也(ランプレ・メリダ)のメリダ REACTO TEAM E
ホイールはフルクラム。SPEED 40TやRacing Speed XLRが混在する
クランク周りはローターで固められる。新城は真円チェーンリングのnoQをチョイス
ステム一体型のFSA PALSMAハンドル
ミルサマ・ポルセイエディゴラコール(イラン、タブリーズ・シャハルダリ)のミュール DB2
SRMのTUNEモデルやローターQ-Ringsを組み合わせたクランク周り
FSAのハンドル/ステムは、耐久性や強度を重視して廉価帯のアルミ製としている
アルマイトが褪色するほど使い込まれたSRMのディスプレイユニット
何故かケーブルは派手なカラーとされている
左右のアームを束ねるゴムがなくなってしまったのか、糸の様なもので縛って固定力を保持
タイヤは耐久性に優れるコンチネンタルGATORSKIN
アミール・コラドゥーズハグ(イラン)のジャイアント TCR ADVANCED SL
フルモデルチェンジを果たしたTCR ADVANCED SLだが、ピシュガマンジャイアントが乗るのは旧型
コラドゥーズハグのバイクは、スラムREDがメインコンポーネントながら、ブレーキはシマノ105としている
簡素で無駄のないゼッケンプレートの取り付け方
ガーミンのサイクルコンピューターにはストラップを装着して脱落を防止
ホイールはシマノWH-9000-C50-TUが標準装備。しかし、装着されるタイヤは各々異なる
ペダルはルックKeOで統一。写真はアルベルト・コンタドールがTDFを制した際の限定モデル
ダヴィデ・チモライ(イタリア、ランプレ・メリダ)のメリダ REACTO TEAM E
リドレー サイクルジャージ
リドレー サイクルジャージ
リドレー ソックス
リドレー ベルギー国旗デザインの日本限定ジャージ&ソックス
マヴィックより登場したロープロファイルの新型ホイール「KSYRIUM PRO CARBON」が投入された
ホセ・ビセンテ・トリビオ(スペイン、マトリックスパワータグのフォーカス IZALCO MAX
カーボンドライジャパンのCDJビッグプーリーキットに換装し、フリクションロスの軽減を図った
パワーメーターはパイオニアのペダリングモニター。カバーがチームカラーの黄緑に変更されている
スペアバイクには、使い込まれた古いDURA-ACEペダルが取り付けられていた
マーク・オブリン(オーストラリア、アヴァンティ・アイソウェイスポーツ)のアヴァンティ CORSA SL
ドリンクや補給食は、タイトルスポンサーでもあるアイソウェイスポーツの商品を採用
ハンドル/ステムはPROのVIBEシリーズ
マーブル柄のサドルは、マーク・オブリン(オーストラリア)によるカスタム品
ホイールはシマノWH-9000シリーズ。30mmと50mmの2種類のハイトを使い分ける
コンポーネントはシマノDURA-ACE Di2。パイオニアのパワーメーターを組み合わせる
シートポストはアヴァンティのオリジナルモデルだ
梅丹本舗製品の検査結果が確定 サイクルチャージには「禁止物質含有無し」
パナレーサーのプロトタイプタイヤRACE TEAM Edition ZERO
増田成幸(宇都宮ブリッツェン)のメリダ REACTO TEAM E
ハンドル/ステムはイーストン。剛性と軽さを求めてカーボン製モデルを選択するライダーが多い
堀孝明(宇都宮ブリッツェン)のメリダ SCULTURA TEAM
リアブレーキの台座がシートステーにないため、シートポストのボルトを利用してゼッケンを固定する
バッテリーは外装式を選択する
阿部嵩之のバイクには、自身のキャラクターである狼のシールが貼られていた
大久保陣と小野寺玲は、スポンサー外メーカーのシャローハンドルを使用する
オスカル・プジョル(スペイン、Team UKYO)ガノー GENNIX R1
ハンドルフラット部の裏側にスプリンタースイッチを装着
プジョルはローター本国からサポートを受け、INPOWERとQ-Ringsを使用する
伊豆や富士山では、不気味かつ軽量そうなロゴ無しホイールを使用した
タイヤはヴィットリアの新型CORSA
ボトルケージは3Tとしている
標準仕様となるホイールは、3TのORBIS IIシリーズ
トマ・ルバ(フランス、ブリヂストン・アンカー)のアンカー RS9
ハンドル/ステム/シートポストはプロで統一される
カブトのボトルケージを採用
コンポーネントはシマノDURA-ACE Di2。パワーメーターはパイオニアだ
ホイールはシマノWH-9000シリーズ
エイドリアン・ヘリヴァリ(アメリカ、ユナイテッドヘルスケア)のウィリエール Cento1SR
パワーメーターはパイオニア。センサーのカバーが、チームカラーのブルーに変更されている
ヘッドパーツを含め、ハンドル周りはデダ・エレメンティで統一される
サドルはサンマルコの供給を受ける
足回りはホイールをシマノWH-9000シリーズ、タイヤをマキシスCampione(25mm)としている
ユナイテッドヘルスケアのウィリエール Zero.7
マルコス・ガルシア(スペイン、キナンサイクリングチーム)のヨネックス CARBONEX HR
ハンドル周りはフィジークで統一される
ホイールはフルクラム Racing Speed
新潟県長岡市で製造されるヨネックスのフレーム
IRCが開発を続けるチューブラータイヤのプロトタイプ
コンポーネントはカンパニョーロの機械式CHORUS
サドルとシートポストもフィジークだ
オスカル・プジョル(スペイン、Team UKYO)のガノー GENNIX R1
窪木一茂(NIPPOヴィー二ファンティーニ)のデローザ PROTOS
ホイールはカンパニョーロBORA ULTRA TWO。デカールがチームカラーのオレンジに変更されている
湊涼(シマノレーシング)のジャイアント TCR ADVANCED SL
プロチームとしては珍しくクリンチャーモデルWH-9000-C24-CLをチョイスするライダーが多い
サドルやハンドルなど、PRO製品が多く使用されている
NIPPOヴィー二ファンティーニのデローザ PROTOS
窪木一茂はSRMのパワーメーターを使用する
サドルはセライタリアから供給を受ける
小石祐馬(NIPPOヴィーニファンティーニ)のデローザ SK by Pininfarina
カンパニョーロのダイレクトマウントブレーキを装備する
ピニンファリーナ社とデローザがタッグを組み開発した、ブランド初の本格エアロロードだ
アルミミ・マルズキ(マレーシア、トレンガヌ・サイクリングチーム)のウィリエール Cento1Air
ハンドル/ステムはPROのVIBEシリーズ
ボロボロになるまで使い込まれたPROのサドル
プロチームとしては珍しく、ロングボトルを使用している
ダニエル・ホワイトハウス(イギリス、トレンガヌ・サイクリングチーム)ウィリエール Cento1SR
キャメロン・バイリー(オーストラリア、アタッキ・チームグスト)のグスト RCR TEAM
メインコンポーネントはスラムRED22
ハンドル/ステム/シートポストはジップで統一される
ホイールはジップ303/404
グストは、台湾の自転車輸入代理店アタッキ社がプロデュースするオリジナルブランドだ
早川朋宏(愛三工業レーシング)のスコット Addict Team Issue
綾部勇成(愛三工業レーシング)のスコット Foil Team Issue
サドルやコックピット系パーツには、スコット傘下のシンクロスを採用
ボトルケージはトピークだ
サイクルコンピューターはキャットアイからサポートを受ける
コンポーネントはシマノDURA-ACE Di2
シマノWH-9000シリーズに、コンチネンタルCOMPETITIONタイヤを組み合わせる
Raphaの移動式ライドハブ「モバイルサイクルクラブ」
美味しいコーヒーとともに参加者同士で交流を深められるイベントだ
6/12、Raphaのモバイルサイクルクラブが金沢へ 近郊でライドイベントを開催
ジャイアントストア奈良 県内初店舗が6月16日にオープン
ジャイアントストア奈良
クロスバイクやロードバイクを中心とした完成車が並べられる
クロスバイクやロードバイクを中心とした完成車が並べられる:
クロスバイクやロードバイクを中心とした完成車が並べられる:
ヴィットリア Qurano30C 堅実性高いブランド初のフルカーボンクリンチャー
ヴィットリア Qurano30C
最先端のナノ素材グラフェンにより、強度を高めている
ヴィットリアタイヤに合わせて設計された左右非対称のリム断面形状「Speedlock」
リアハブは左右でフランジ径を変更し、テンションバランスの最適化を図った
ニップルは、整備性に優れる外出し仕様
スポークはサピムCX-RAYをベースとしたカスタム品
フランジ幅を目一杯広げたフロントハブ
ブレーキ面は極めて平滑な仕上がり。丸みを帯びた断面形状で空気抵抗を低減している
Switch ITテクノロジーにより、フリーボディは工具なしで簡単に外すことができる
各部のベアリングは「EZO」で知られる国内メーカーの北日本精機製
リムにはQRコードが貼られ、オンライン登録することで最大3年の保証が受けられる
ニップル回しなどがセットになったホイール用携帯工具などが付属する
リアの実測重量は841g(リムテープ込み)
フロントの実測重量は649g(リムテープ込み)
「新型CORSAとのコンビネーションは、路面状況やトラクションの掛かり具合がとても掴みやすい」
「他ホイールからの交換の際には、ブレーキシューの位置に気をつけたいですね」
タイヤにはCORSAクリンチャーの23Cを組み合わせテストを行った
「オールマイティーに使えるカーボンクリンチャー 数値だけでは分からない良さがある」吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコー製作所)
「自社タイヤとのマッチングが強み 安定感と数値以上の軽快な走りを持ったホイール」錦織大祐(フォーチュンバイク)
Impre2016 5-908
カレラ VELENO TS イタリアンバイクの真髄を感じるミドルグレードモデル
「直進安定性以外はレースバイク。乗り慣れた方が長距離を速く走りたい時に」 吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコー製作所)
「本気のレーシングブランドが作るレースバイク。前作と比べてとても乗りやすい」 錦織大祐(フォーチュンバイク)
カレラ VELENO TS
複雑な塗り分けを見せるフレーム。ミドルグレードモデルながら、所有欲を高めてくれる
Impre2016 5-249
フロントフォークはシンプルなストレート形状を採用する
シンプルながらボリューム感のある仕上がり。マット仕上げの塗装も高級感がある
ライドポジションからでも鮮やかな塗り分けが目に止まる
トップチューブ後端は非常に扁平なフォルムを見せる。振動吸収を意識したつくりだ
左右のチェーンステーは非対称設計を取り入れている
内装式となったワイヤールーティングも現行VELENOの特徴だ
カレラ VELENO TS
もちろんヘッドチューブはテーパー。上1-1/8、下1-1/4のベアリングを使用する
シートチューブ上方に輝くカレラ社のモチーフ
ボトムブラケット規格はPF30からBB86に変更されている
シートステーは後方に向けて絞り込まれる。断面は扁平形状だ
ボリュームのあるボックス断面のダウンチューブ
アームストロングの映画「疑惑のチャンピオン」7月2日公開 試写会チケットを10名様にプレゼント
「ドーピング検査で陽性になったことは一度も無い」とアームストロングは主張し続け、誰もが信じた
ドーピング医師ミケーレ・フェラーリ氏が裏で処方を続ける
ランス・アームストロングを演じるのはベン・フォスター。迫真のレースシーンを再現
映画「疑惑のチャンピオン」
ローヌ渓谷の西に広がる山岳地帯を走る
逃げグループを形成するジャック・バウアー(ニュージーランド、キャノンデール)ら5名
コンタドールの後方でチームメイトとともに走るクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
ティンコフがメイン集団をコントロールする
登りスプリントで勝利したヘスス・エラーダ(スペイン、モビスター)
ライオンにキスするアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ)
UCIワールドツアーレース初勝利を飾ったヘスス・エラーダ(スペイン、モビスター)
独走に持ち込むアレクシ・グジャール(フランス、AG2Rラモンディアール)
カウンターアタックで飛び出したトニー・ギャロパン(フランス、ロット・ソウダル)ら
メイン集団からアタックするミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)
大会最初の3級山岳フィニッシュ登場 抜群の加速でエラーダが勝利
ニュースレター登録でオリジナルTシャツが当たる
オリジナルTシャツ背面 ユイの3D図があしらわれる