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2日連続で逃げたマーティン・チャリンギ(オランダ、ロットNLユンボ) |
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チームメイトに守られて走るトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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4級山岳でスプリントするマーティン・チャリンギ(オランダ、ロットNLユンボ) |
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キャノンデールを先頭にメイン集団が4級山岳を進む |
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この日唯一のカテゴリー山岳である4級山岳ポスバンクを通過 |
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4級山岳の登りをこなす山本元喜(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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粘り強く逃げ続けるヨハン・ヴァンジル(南アフリカ、ディメンションデータ)ら |
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アーネムの周回コースに入ったプロトン |
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エティックス・クイックステップが強力にメイン集団を牽引 |
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最終周回に入って独走を開始したヨハン・ヴァンジル(南アフリカ、ディメンションデータ) |
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独走に持ち込んだヨハン・ヴァンジル(南アフリカ、ディメンションデータ) |
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ステージ2連勝を飾ったマルセル・キッテル(ドイツ、エティックス・クイックステップ) |
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スプリントでヴィヴィアーニらを引き離すマルセル・キッテル(ドイツ、エティックス・クイックステップ) |
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スプリントで2連勝を飾ったマルセル・キッテル(ドイツ、エティックス・クイックステップ) |
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スプリントで2連勝を飾ったマルセル・キッテル(ドイツ、エティックス・クイックステップ) |
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オランダの3ステージを走り終えた山本元喜(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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豪快にプロセッコを飲むマルセル・キッテル(ドイツ、エティックス・クイックステップ) |
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マリアローザに袖を通したマルセル・キッテル(ドイツ、エティックス・クイックステップ) |
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マリアローザを獲得したマルセル・キッテル(ドイツ、エティックス・クイックステップ) |
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大歓声を受けてマーティン・チャリンギ(オランダ、ロットNLユンボ)が登場 |
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マリアローザを着てイタリアに渡るマルセル・キッテル(ドイツ、エティックス・クイックステップ) |
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オランダ最終日にスプリント2連勝を飾ったキッテルがマリアローザ獲得 |
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病院に搬送されたジャンクリストフ・ペロー(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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キッテル「チームメイトが一人でも欠けていたらこの成功は掴めなかった。マリアローザを楽しみたい」 |
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朝、来島海峡大橋のたもとで受け付けを行う |
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橋とチャーター船でつないだ”レッツ三海道贅沢サイクリング” |
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糸山公園にずらりと並んだサイクリストたち |
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しまなみ海道最大の来島海峡大橋を渡っていく |
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途中パンクなどのトラブルにもサポートライダーがすかさず対応 |
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3つの海道をチャーター船でつないでいく |
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船にはそのまま自転車を載せることができる |
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サポートライダーを務めてくれチーム「焼鳥山鳥」のみなさん |
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島の合間を渡っていく |
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ノッてる!ガールズEHIMEのメンバーと門田選手 |
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上島では、横断幕でお出迎え |
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島をつなぐ橋を渡っていく |
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島から沢港までの間にレモンポーク丼のランチをいただく |
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石碑の前で記念撮影 |
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芋けんぴとホットレモネード |
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瀬戸内らしい柑橘類に大三島の神島まんじゅう |
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愛媛と広島の県境 |
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ゆったりとした船旅を楽しんだ |
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日本有数の造船地帯でもある |
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最後はサイクリングターミナル糸山へ |
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子供を連れて表彰台に上がったマーティン・チャリンギ(オランダ、ロットNLユンボ) |
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マリアローザを失ったトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン)が身を屈めて表彰台の前を通過する |
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大成功のオランダ開幕を終えたジロは南イタリアに移動を開始 |
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シマノ Asphaltグローブ |
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V字となる独自のクロージャーによって、手首の生地を省略している |
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手のひらの素材には天然のシープレザーが採用されている |
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ブラケットに触れる親指と人差指部分にはグリップ力が高い素材を使用している |
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指股にはメッシュをあしらうことで高い通気性を実現している |
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手の甲は親指の汗拭きパッド、クロージャー部分の耐久性が高い生地、指周りの伸縮性に優れた素材など、4種類の生地で構成されている |
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シマノ Asphaltグローブ |
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シマノ Asphaltグローブ(ブルー、ホワイト、ブラック) |
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独自のクロージャーを採用したレーサー向けグローブ シマノ Asphalt |
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北フランスでダンケルク4日間レース開催 ステージ3連勝&2位2回のコカールが総合優勝 |
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チームキットと同一デザインのカブトZenardが発売される |
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ホワイトをベースにレッドとブラックのアクセントカラーがあしらわれている |
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カブト Zenard(ブリヂストンアンカーオリジナルモデル) |
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四国愛媛の大自然を走るオフロードイベント! 「松野四万十バイクレース」 |
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ブリヂストンアンカーのオリジナルヘルメットが一般販売 カブト Zenard |
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四国愛媛の大自然を走る! 「松野四万十バイクレース」 |
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雄大な松野町の絶景、そして走りやすい林道 |
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突如現れる獅子舞にカプリ!コース上はアトラクションもいっぱい。 |
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門田基志選手を迎え競技説明。130kmを迷うことなく導いてくれるコーステープ |
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滑床渓谷など源流域、マイナスイオンを感じながら休憩 |
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分岐ごとにあるコーステープを確認し、次のセクションに向かう |
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チームが集まりコース上で情報交換、このレースの楽しみ方だ |
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常にチームで進む。美しい景色の感動も共有できる! |
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それぞれの体調やウエア調整も、いつでも止まって対処。チームワークで完走を目指す! |
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他では無い充実の補給品の量!松野町の意気込みを感じる! |
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松野町ご当地の伝統に触れることができる。まさかのフィードで心和む茶道タイム! |
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ここに来たなら沈下橋!四万十川流域ならではを体験できる! |
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険しい林道を抜けたと思ったら、野武士が振舞うフィードに到着、思わず笑顔! |
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源流沿いの苔むす林道をひた進む |
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林業盛んな松野町。山奥深く林道は続く |
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コーナーを抜け突如現れる様々なアトラクション。まさかここで浴衣美人に! |
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南四国の天井を見渡す。最高のビュー |
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今回走行レポをお届けするNo.109 チーム名「ひよこ隊」! |
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雨のスタート!でも装備品も充実でぜんぜん平気! |
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雨のアスファルトを最初の林道へ |
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スタートしてすぐに法螺貝でお見送り |
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いよいよ最初の林道に突入!順調に脚を回す |
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林道に入ってすぐに各チーム、ウエアや装備品の調整、皆慎重だ |
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最初のFDに驚く2人 |
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よく見ると本格茶道、表千家でお茶を立てている |
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同時に用意される和菓子!朝一の林道の頂上でこれはうますぎ! |
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各チーム第一FDのおもてなしのご機嫌! |
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一気に下る最初のダウンヒルセクション。雨上がりの朝は寒かった |
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霧に突入、安全確保で減速! |
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西谷林道のつづらを登る。各チーム抜きつ抜かれつ |
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FD到着!ここはグルメ会場だ! |
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いままでこんなFD見たことない!まさにBBQ |
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鹿肉ソーセージ、何個食べても止められない |
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清流横のアスファルトダウンヒル、爽快だ |
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突然現れる獅子舞、こんなアトラクションがあるなんて! |
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あまりの勾配に休憩タイム!これはこれで良し! |
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後続チームもペースを合わせて押して上がってくる |
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たまにある平坦区間はチームの休憩ポイント |
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写真で写しきれない勾配。これが延々続くと自然と笑いが出てくる |
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日見須林道の出口のCPには沈下橋、ちゃんと観光もできる計らいに感謝 |
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野武士と太鼓隊!CPでのアトラクションにほんと和みます! |
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いよいよ最終関門!この時点で7分オーバー。太鼓の音の大歓迎 |
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私を支えてくれたこのチームに感謝!No.109 チーム名「ひよこ隊」 |
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もちろん走ったあとはマシンをキレイに! |
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閉会式を待つ間、これはほんとに嬉しかった!すーさんつい何杯もおかわり |
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制限時間オーバーでゴールしたチームひよこ隊よりも早く完走でフィニッシュし優勝した門田・西山チーム |
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制限時間オーバーではあるが満足な表情で続々とフィニッシュ |
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洗車中、すでに次回の作戦会議 |
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8時間以上の疲れも体育館でゆっくり休めましょう |
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賞品は地元ご当地物満載 |
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プレ大会16チーム5チームが出会えた浴衣美人!本大会こそはたどり着いてみせる |
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Facebook参加型イベント「RIDE LIKE KING」 |
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イベント会場等で配布される記念ステッカー |
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ジャイアント Facebook参加型ライドイベント「RIDE LIKE KING」開催 |
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ダンケルク郊外の丘陵地帯を走る |
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フランドルクラシックのような石畳の農道もコースに組み込まれる |
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ステージ3勝を収めたブライアン・コカール(フランス、ディレクトエネルジー) |
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ブライアン・コカール(フランス、ディレクトエネルジー) |
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チームメイトに守られて走るブライアン・コカール(フランス、ディレクトエネルジー) |
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最終ステージを制したケニー・デハース(ベルギー、ワンティ・グループグベルト) |
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ステージ3勝のブライアン・コカール(フランス、ディレクトエネルジー)が文句なしの総合優勝 |
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縦横にラウンドした座面形状がお尻を的確にホールドし、高い安定感を生み出す |
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ロープロファイルでスマートなルックスもSTARLINE-VTの特徴だ |
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COMPETITION、ENDURANCE、ALL SEASON 高性能で個性的なタイヤたち |
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テストコースでCOMPETITONを試すジャーナリスト |
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未舗装路に突っ込んでも頼もしい限りの安定感 |
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荒れた林道を長距離走ってもパンクはもちろん、トレッド上に目立つ切り傷は見られなかった |
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ミシュランのテストコースでPOWER COMPETITIONのテストライドを行う筆者 |
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テストのためにホイールを交換するメカニック |
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テストのためにホイールを交換するメカニック |
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距離5.5kmで平均18.3秒を短縮したという実験結果が示された |
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テストコースで転がり抵抗比較実験の準備を進めるジャーナリストたち |
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ウェットでのブレーキの効き具合は他の2モデルの追随を許さないほどに高く、明らかに制動力が短くなる |
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梅丹本舗・松本社長に訊く サプリメント騒動の顛末 |
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THM-Carbones Clavicula SE カーボンを駆使した超軽量クランク |
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マリアローザのマルセル・キッテル(ドイツ、エティックス・クイックステップ)がサインイン |
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ヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)の登場に大興奮 |
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ディアドラのシューズと見せかけて、ディアドラのシューズカバー! |
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静かに出走サインに向かうライダー・ヘシェダル(カナダ、トレック・セガフレード) |
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出走サイン台では毎日チーム紹介が行われ、この日はチームスカイの番 |
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賑やかなカタンツァーロのスタート地点 |
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カタンツァーロをスタートしていく |
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カタンツァーロをスタートしていく |
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カタンツァーロをスタートしていく |
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マリアローザで第4ステージを走るマルセル・キッテル(ドイツ、エティックス・クイックステップ) |
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逃げるジョセフ・ロスコプフ(アメリカ、BMCレーシング)ら4名 |
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ティレニア海に沿って北上を続ける |
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エティックス・クイックステップがメイン集団をコントロール |
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プライア・ア・マーレに向かって北上するプロトン |
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ダウンヒルをこなすマテイ・モホリッチ(スロベニア、ランプレ・メリダ) |
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下りをこなす山本元喜(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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メイン集団から飛び出したマッテオ・トレンティン(イタリア、エティックス・クイックステップ)ら |
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残り25kmは海岸に沿ったアップダウンが続く |
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メイン集団のペースを上げるジャイアント・アルペシン |
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先頭を逃げるギヨーム・ボナフォンとアクセル・ドモン(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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先頭グループを牽引するヴァレリオ・コンティ(イタリア、ランプレ・メリダ) |
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シチリア島が近いためニーバリのファンクラブがあちこちに |
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フォルティーノ通りで独走を開始するディエゴ・ウリッシ(イタリア、ランプレ・メリダ) |
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アスタナを先頭にフォルティーノ通りを駆け上がるメイン集団 |
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最大勾配18%のフォルティーノ通りを駆け上がる |
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メイン集団の到着前に犬を確保 |
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涼しい表情で急坂をクリアしたヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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残り9kmを独走するディエゴ・ウリッシ(イタリア、ランプレ・メリダ) |
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8分遅れでフォルティーノ通りを登るマルセル・キッテル(ドイツ、エティックス・クイックステップ) |
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グルペット内で登りをこなす山本元喜(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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独走で逃げ切ったディエゴ・ウリッシ(イタリア、ランプレ・メリダ) |
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独走勝利を飾ったディエゴ・ウリッシ(イタリア、ランプレ・メリダ) |
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5秒遅れでフィニッシュするトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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ステージ優勝を飾ったディエゴ・ウリッシ(イタリア、ランプレ・メリダ) |
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マリアローザを奪回したトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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プロセッコを開けるトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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マリアアッズーラを獲得したダミアーノ・クネゴ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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最大勾配18%の登りで抜け出したウリッシが独走勝利 2位のドゥムランが首位奪回 |
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ヴィンチェンツォを待つ |
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突然現れる特設スプリントポイント |
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宇都宮ブリッツェン ジャパンカップ会場の周辺道路を清掃&サイクリング 5月14日実施 |
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ウリッシ「作戦通りの勝利」 ドゥムラン「ジロの目標は総合ではなく個人TT」 |
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アクスルもカーボン製とし、高剛性化と軽量化の両立を図った |
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様々なメーカーのクランクとの比較。重量剛性比と |
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THM-Carbones Clavicula SE(チェーンリングは別売) |
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アームからシャフトまで全てがカーボン製とされている |
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金属製インサートを排除した、アクスルの嵌合部 |
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左クランクアームの嵌合部もカーボン製とされている |
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テストコースでのウェットテスト |
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テストコースでのウェットテスト |
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青空に鯉のぼりたなびくこどもの日を満喫 もてぎ7時間エンデューロGW |
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堀孝明 「すべては宇都宮から始まった」 |
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リドレー 日本オリジナルTシャツ |
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リドレー ベルギー国旗デザインのオリジナルTシャツを数量限定で販売 |
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大会最初の激坂が登場 賑やかな南イタリアでジロが再始動した |
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地域に密着している宇都宮ブリッツェン |
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Rapha Pro Team Sahdowコレクション |
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雨風の侵入を抑えるべく、襟は高めとされている |
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脱ぎ着しやすいように、ジッパーには止水加工は施されていない |
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前身頃とサイドパネルの縫製部のみ、止水テープが貼られている |
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雨水が溜まらないよう、バックポケットには水抜き穴を設けた |
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高い防水性と共に、優れた伸縮性を兼ね備えるRapha独自の記事 |
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蒸れを抑えるべく、ショーツの背中側はメッシュ素材としている |
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