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総合首位に立ったエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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赤いリーダージャージを着るボブ・ユンヘルス(ルクセンブルク、エティックス・クイックステップ) |
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巨大なモスクに向かってプロトンは進む |
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最大4分15秒のリードを得た逃げグループ |
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オマーン内陸部の幹線道路を進む |
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ツアー・オブ・オマーン2016第2ステージ |
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登れるスプリンターの本領発揮 山頂制覇のボアッソンハーゲンが総合首位に |
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CX世界選を走ったプロバイクVol.3 ファンデルポールやパウエルスのマシンを紹介 |
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マイケル・ファントーレンハウト(ベルギー、マーラックス・ナポレオンゲームス)のリドレー X-NIGHT SL |
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足回りはFFWDのホイールにデュガスのタイヤを組み合わせている |
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Di2と油圧ブレーキに対応するシマノST-R785 |
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リドレーのパーツブランド4ZAで固められたハンドル回り |
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クランク及びチェーンリングはローター。楕円ではなく真円のnoQチェーンリングを使用する |
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カンチブレーキはカーボン製のTRP REVOX |
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ケヴィン・パウエルス(ベルギー、マーラックス・ナポレオンゲームス)のリドレー X-NIGHT SL |
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マテュー・ファンデルポール(オランダ、BKCPコレンドン)のスティーブンス SUPER PRESTIGE DISC |
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ドライブトレインはシマノDURA-ACE Di2 |
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オランダナショナルカラーをあしらった1台 |
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シマノが開発を続けるCX用レースホイールのプロトタイプ。タイヤはデュガスだ |
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ステム一体型ハンドルSTEALTHを愛用する |
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アルカンシェルをモチーフとした迷彩柄のスペシャルペイント |
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オランダ国旗のストライプがあしらわれている |
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サドルはPROのTURNIX。信頼性を重視してか金属レールをチョイスしている |
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リアのキャリパー台座はシートステーに設けられている |
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足回りはホイールがDTスイスRC38Tdb、タイヤがクレメンという組み合わせ |
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マイセンのスペアバイク |
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Cxwc16probike-003 |
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スラム純正がセンターロックに対応していないため、シマノやAvidのローターを使用する |
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何故かJベンドスポーク対応のノーマルハブに組み替えたホイールを使用 |
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マルセル・マイセン(ドイツ)のフォーカス Mares CX |
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コンポーネントはスラムForce1 |
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雨降るオマーンの平坦コースで勝率5割のクリストフがスプリント勝利 |
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集団スプリントを制したアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
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道幅のあるストレートで先行するアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
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レース中盤にかけて降りしきる雨の中を進む |
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リーダージャージのエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)が走る |
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モスクの前を通過する逃げグループ |
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地元の子供たちに見守られながら進む |
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雨雲から逃げるように進むプロトン |
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ジャイアント SLR AERO クラス最軽量級のフルカーボンエアロクリンチャー |
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ジャイアント SLR0 AERO |
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2:1スポーキングを改良したDynamic Balanced Lacingを採用 |
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左右でフランジ径が異なるハイローフランジ |
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DBLでは対向するスポークの長さとテンションを変えている |
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リム幅は23mm。23Cタイヤのサイドウォールとブレーキ面がほぼ面一となる |
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U字に近いリム断面の形状。ニップルは内蔵とされている |
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クリンチャーに加え、チューブレスにも対応する |
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前後共にエアロスポークを採用する |
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バルブナット用の面を出す専用スペーサーが付属 |
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DTスイスのスターラチェットを組み込んだリアハブ(SLR0 AERO) |
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フランジ幅を最大限に拡幅したフロントハブ |
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ジャイアント SLR1 AERO |
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リアに3爪式のラチェットを採用するSLR1 AEROのハブ |
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SLR1 AEROのリムは、SLR0と共通だがグラフィックが異なる |
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SLR0 AEROフロント実測重量 708g |
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SLR0 AEROリア実測重量 883g |
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SLR1 AEROフロント実測重量 769g |
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SLR1 AEROリア実測重量 958g |
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「『回り始めたら止まらない』と感じさせるほどの優れた巡航性 高い速度域で本領を発揮するホイール」細沼達男(細沼自転車店) |
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「両グレード感には確かな性能差があるが、価格差ほど大きくはない」 |
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「集団走行やダウンヒルでは、SLRよりもラクをすることができる」 |
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ジッパーを覆うフラップには隠しナポレオンポケットが備えられている |
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ハイビズイエローのフラップが備えられている |
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デザインに溶け込むフード |
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ゴア・バイクウェア ELEMENT URBAN PRINT WS Gloves |
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人差し指にはスマホ操作を可能にする特殊素材が使用されている |
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長めの手首はベルクロで締め上げる |
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親指部分には汗ふき用のパネルが備えられているため、ハイテンポライドでも活躍するはずだ |
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シリコンドットが全体にあしらわれている手のひら。小指球部分には衝撃吸収用のゲルパッドがあしらわれている |
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ゴア・バイクウェア ELEMENT URBAN PRINT WS Gloves |
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スペシャライズドレーシング・ジャパンとプロ契約を交わした18歳の平林安里 |
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スペシャライズドレーシング・ジャパンが18歳の平林安里とプロ契約 |
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初心者からレーサーまでMTBクロスカントリーを楽しめる CSC Classic 3月20日開催 |
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PRO TURNIXサドルに限定ジャイアント・アルペシンカラー登場 |
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辻浦圭一とシクロクロスを学び、語りあう「シクロクロスミーティングin富士山」3月27日開催 |
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シクロクロス全日本選手権9連覇の辻浦圭一氏がゲストだ |
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主催者のシクリスタ・ヴィエント代表・篠原尊敏氏(右) |
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辻浦圭一氏にシクロクロスを学べる絶好の機会だ |
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ショルダーストラップ側も落ち着いたデザインとなっている |
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バッグ正面のベルクロはヘルメットホルダーとなっており、乗車しない時もヘルメットをスマートに持ち運ぶことができる |
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シマノ T-23 |
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外ポケットは文具を収めるのにピッタリなホルダーが数多く用意されている |
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止水ジッパーが採用されているため水が侵入してくる心配は少ない |
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ロールしたトップ部は4段階で留めることができる |
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クッション性に優れ、重い荷物を運んでも肩の負担を減らしてくれる |
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バックパネルは3D形状とすることで通気性を確保。クッション性も持たせることで身体への負担を軽減させている |
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バッグサイドのジッパーの1つはPCホルダーへとアクセスする |
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バッグ最下部に収められているレインカバーは、ハイビズイエローで視認性に優れている |
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ポケットも備えられているが、書類などをたくさん入れることができる広々とした荷室となっている |
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開口部が大きく荷物が入れやすい |
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グローブをしていてもジッパーの開閉が行い易いプラーが設けられている |
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チンストラップを引っ掛けるヘルメットホルダーも装備された。 |
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ショルダーストラップを胸の前でまとめることで、快適性と安定性を得ることができる |
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ショルダーストラップはクッション素材となっており、肩への負担を軽減してくれる。パンチング加工で通気性も確保している |
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山の大きな3D形状とし、クッション性と通気性を向上させている |
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バッグ最下部にはレインカバーが収められている |
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シマノ T-25 |
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シマノ T-25 |
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前後方向に緩やかなカーブを持つ |
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PRO TURNIX CARBON AF(ジャイアント・アルペシン) |
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セミフラットな断面形状を採用する |
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通常モデルとの違いはサドル後端部の大きなPROロゴ |
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カバー素材は耐水性と耐久性に優れるマイクロファイバー製 |
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レールはカーボン製。断面形状は7x9mmの楕円形だ |
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PRO TURNIX CARBON(ジャイアント・アルペシン) |
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ベースはカーボン強化樹脂製だ |
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カバー素材は耐水性と耐久性に優れるマイクロファイバー製 |
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AFタイプの実測重量は145g |
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サイクリングに特化した機能を持つロールトップ式のバックパック シマノ T-23 |
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日帰りから泊まりがけのツーリングに対応する多彩なラインアップ シマノ バックパック2016年モデル |
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シマノ U-2(ブラック/ライトニングブルー)、U-4E(ブラック/アーミーグリーン)、U-6(ライムイエロー) |
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ショルダーストラップを胸元でまとめることで高いフィット感と安定感を与えるクロスハーネス |
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ショルダーストラップは身長に合わせて長さを調節できる |
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収納品を傷つけないフリース生地のポケット |
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ヘルメットホルダーが設けられているため、休憩中などもスマートにヘルメットを持ち運ぶことができる |
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モデルによって異なるが様々なポケットが備えられているため、使い勝手が良いUシリーズ(写真はU-6) |
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ハイドレーションのストローを肩から出すことができる |
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広々とした荷室で1泊2日分の荷物を持ち運べる |
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ヘルメットホルダーはしっかりとホールドしてくれるので安心だ |
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バッグ最下部のポケットも広々としている。仕切りを開けるとメインの荷室と1つになるため、荷物によって調整できる |
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止水ジッパーによって守られている |
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クッション性と通気性を追求したショルダーストラップが採用されている |
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バックパネルも全面的にメッシュとなっており熱を逃がしてくれる設計だ |
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ウェストベルトのポケットも裏側はメッシュ |
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シマノ H-26 |
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シマノ H-26 |
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フリース生地によって収納品を守るポケットは携帯電話などを入れるのに最適だ |
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コンパクトなルックスだが、容量8リットルの荷室は広々としていて輪行ツーリングで持ち運びたい荷物を入れるのに最適だろう |
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もちろんヘルメットホルダーが装備されている |
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シマノ R-8(ファイアリレッド) |
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シマノ R-8(ファイアリレッド) |
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クッション性に富むショルダーストラップが採用されているため、肩への負担軽減を期待できるだろう |
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ミニマムな作りながらもウェストポケットが備えられており、使い勝手が良い |
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オマーン最難関山岳グリーンマウンテンでニーバリがバルデを振り切る |
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KOMグリーンマウンテンを制したヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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地面に倒れこむエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)ら |
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逃げグループの中から飛び出すダニエル・オス(イタリア、BMCレーシング) |
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クドゥスとバルデを引き連れるヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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アタックを仕掛けるピーター・ウェーニング(オランダ、ルームポット)とジャンルーカ・ブランビッラ(イタリア、エティックス・クイックステップ) |
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ダイナミックな登りを進むヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)とロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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リーダージャージに袖を通したヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)ら |
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KOMグリーンマウンテンを目指すプロトン |
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先頭でフィニッシュを目指すヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)とロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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ツアー・オブ・オマーン2016第4ステージ |
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帰国し空港で出迎えた愛犬コリンと久々に対面して笑顔の新城幸也 |
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新城幸也が帰国 リハビリへ |
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フィジーク R4B 上位モデル譲りのフィット感を持つミドルグレードシューズをテスト |
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フィジーク R4B |
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フィジーク R4B UOMO(手前:ブラックイエロー、奥:ブラックレッド) |
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インジェクテッド・カーボン強化ナイロンを採用。通気性のためのベンチレーションホールが設けられている |
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フィジーク R4B UOMO(ブラックイエロー) |
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フィジーク R4B UOMO(ブラックレッド) |
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アッパーには無数のパンチング加工が施されている |
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サドルにも用いられるマイクロテックスをアッパー素材に採用 |
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フィッティングシステムは、BOA IP-1Aに2本のストラップという組み合わせ |
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フィジークらしいクリーンな仕上がりとなっている |
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ヒールには歩行製を高めるためのサポートパーツを配置 |
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ソールは大きなカーブを持つ |
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踵の「:k」ロゴはリフレクティブ仕様 |
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メインカラーをブラックとしながらも、差し色を使うことでシンプル過ぎない仕上がりとしている |
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タンには薄手のクッションを配している |
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タンには薄手のクッションを配している |
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43サイズ左側 実測285g |
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43サイズ右側 実測285g |
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42.5サイズ左側 実測268g |
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42.5サイズ右側 実測267g |
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37サイズ左側 実測219g |
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37サイズ右側 実測220g |
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フィジーク R4Bをインプレッション |
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「上位モデルにもひけを取らないほどのフィット感を持つ」 |
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「ナイロンソールは適度な剛性感を持つ」 |
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「フィット感を細かく調整できるBOAクロージャー」 |
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フィジーク R4B DONNA(ホワイト/エメラルド) |
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選手の身体のコンディションを整える チームスカイのフィジオセラピストの働き |
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ティフォージ・オプティクス PODIUM XC Asian Fit |
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レンズのカーブをゆるくすることで、ワイドなフレームを実現している |
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幅を狭めてレンズと顔のクリアランスを確保した |
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レンズ下部のカーブを緩やかにし顔との距離を確保した |
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水分に触れるとグリップ力が増すハイドロフィリックラバーを採用 |
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ティフォージロゴがあしらわれるテンプル |
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クリア、ACレッド、クラリオンミラーレッドレンズ |
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米国No.1シェアのアイウェアブランドからアジアンフィットが登場 ティフォージ Podium XC |
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ツアー・オブ・オマーン2016第5ステージ |
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小集団スプリントで圧勝したエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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アタックを仕掛けるジャンルーカ・ブランビッラ(イタリア、エティックス・クイックステップ) |
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チームメイトに解き放たれたエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)が先頭でスプリント |
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逃げるヒューゴ・ホール(カナダ、AG2Rラモンディアール)ら3名 |
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AG2Rラモンディアールやエティックス・クイックステップが攻撃開始 |
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オマーン内陸部の幹線道路を進むプロトン |
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ステージ2勝目を飾ったエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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荒々しい岩山が連なるオマーンを走る |
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山岳コースの小集団スプリントで他を圧倒したボアッソンハーゲンが2勝目 |
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ツール・ド・フィリピン第3ステージでキナンのウェズリー・サルツバーガーが勝利 |
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観客たちの記念写真に応じるウェズリー・サルツバーガー(オーストラリア、KINAN Cycling Team) |
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スタートに並んだ各賞ジャージの選手たち |
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スタートしていくキナンの選手たち |
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ウェズリー・サルツバーガー(オーストラリア、KINAN Cycling Team)を含む逃げ |
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逃げを許したメーン集団 |
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久々の勝利に喜ぶウェズリー・サルツバーガー(オーストラリア、KINAN Cycling Team) |
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フィニッシュに飛び込むウェズリー・サルツバーガー(オーストラリア、KINAN Cycling Team) |
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