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2度のCX世界王者であるバルト・ウェレンス(ベルギー)がゲストとしてリドレーのパーティーに参加 |
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夜のフリードリヒスハーフェン駅周辺。ヨーロッパではなんてこと無い街並みも様になる |
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晩夏らしい西日が心地よい夕暮れ時 |
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老若男女、国籍、言語などは関係なしに、皆で盛り上がる |
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ビジネスデイの最終日に開催されるイベント公式のEUROBIKE PIRTY |
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何気ない田舎道でも自転車道が設けられている |
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ユーロバイク会場へ向かうサイの一コマ |
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バイクラックは自転車が傷つかない様な配慮されたデザインになっている |
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フリードリヒスハーフェン一体を見下ろす小高い丘の頂上から |
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恐らく原生に近いと思われる小ぶりなりんごが沿道には沢山 |
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夕暮れ時のチューリッヒ湖 |
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道端で繰り広げられていたアクロバティックなドラムプレイ |
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スイスのお祭りにも沢山の露店が出ていた |
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チューリッヒでは車線と車線の間に、自転車用の車線がある場所も |
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パイプオルガンの音色が美しい教会にて |
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チューリッヒの中心地を一望する高台から |
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広大なチューリッヒ湖の眺め |
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自転車を持ち込んで移動する関係者は多い |
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BMXレースに参加するレーサーたち |
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ダートジャンプに参加するレーサーたち |
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YBP 代表栗瀬裕太は、この日ばかりはプロライダーとして国内第一人者の意地をみせる |
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大迫力のダートジャンプを間近に見れるチャンスだ |
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イベントでは数々のジャンプとトリックを見ることができそうだ |
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1対1で争われるBMXレースは白熱の展開となるだろう |
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国内初の8mスタートヒル |
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国内初の8mスタートヒル |
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BMXレースもエンターテイメント性があり見応え充分だ |
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国内初の8mスタートヒルを使用したYBP GAMES2015 |
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BMXレースもジャンプセクションが数多くあり、盛り上がること間違い無し |
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高さ7mのビッグジャンプを決めるライダーも間近に見れるチャンスだ |
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リニューアルされたパナレーサーRACE EVO3シリーズ |
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パナレーサー開発スタッフの宮路佳秀さんとRACE EVO3 |
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国内有数の実力派レーサーとジャンパーが魅せるBMXイベント YBP GAMES2015 |
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リニューアルされたパナレーサーRACE EVO3シリーズ |
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リニューアルされたパナレーサーRACE EVO3シリーズ |
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「また日本に戻ってくるよ!」日本を駆け抜けたチームスカイの2週間に密着 |
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道頓堀とイアン・ボズウェル(アメリカ、チームスカイ) |
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京都東山を走るイアン・ボズウェル(アメリカ、チームスカイ) |
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嵐山の竹林を訪れるイアン・ボズウェル(アメリカ、チームスカイ) |
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鴨川でカフェ休憩するイアン・ボズウェル(アメリカ、チームスカイ) |
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RCCメンバーと大阪をライドするイアン・ボズウェル(アメリカ、チームスカイ) |
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RCCメンバーと大阪城に向かうイアン・ボズウェル(アメリカ、チームスカイ) |
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大阪のRCCメンバーと記念写真 |
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さいたまクリテリウムに出場したイアン・ボズウェル(アメリカ、チームスカイ) |
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ジャパンカップのチームプレゼンテーションに登場したチームスカイ |
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厳重に梱包されたチームスカイのピナレロ |
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東京スカイツリーから景色を眺めるセルファイス・クナーフェン監督 |
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東京スカイツリーから宿泊ホテルを探す |
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ソラカラちゃんとチームスカイ |
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チームスカイinスカイツリー |
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パーティーに登場したジャガーのFタイプクーペ |
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ポール・スミススペースで行われたジャガー・ランドローバー・ジャパン主催のパーティー |
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ポール・スミススペースで行われたジャガー・ランドローバー・ジャパン主催のパーティー |
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ジャガーのFタイプクーペとチームスカイの選手たち |
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ファンのフレームにサインするセバスティアン・エナオゴメス(コロンビア、チームスカイ) |
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ジャガーについて語るセルファイス・クナーフェン監督 |
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矢を射るクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ジャパンカップのコース試走に出かけるベルンハルト・アイゼル(オーストリア、チームスカイ)ら |
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古賀志林道に向かうベン・スウィフト(イギリス、チームスカイ) |
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宇都宮市の森林公園を走るチームスカイ |
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コース試走後、宇都宮のラファ・ポップアップストアに立ち寄る選手たち |
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クリテリウム終了後にラファブースで突然始まったサイン会 |
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ジャパンカップ終了後も気さくにファンと交流する選手たち |
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今中さんと絹代さんに挟まる会長 |
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仮面ライダーのお腹に親近感? |
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スタート前に一枚 |
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JCAの方と、やっぱり安全第一ですよね、なんて話している会長 |
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山中湖沿いの観光道路を走っていきます |
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富士五湖道路沿いの裏道は舗装も綺麗で車も少なく走りやすい! |
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河口湖へと続く道で振り返ると富士山が見えました! |
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河口湖エイドで富士の天然水をいただきます |
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早速おねえさん方と記念撮影 |
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河口湖エイドに到着です |
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エイドの入り口にあった消防署にて |
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いつのまにやら換装した学連ギアで走っていました |
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朝、会場では絹代さんによる準備運動をするみなさん。でも雲が重い。はたして大丈夫なのだろうか? |
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アーカイブプロモセール |
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ラファ サイクルクラブ大阪 人気ウェアが最大40%オフになる特別セールを開催中 |
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ジャイアント TCR ADVANCED PRO 大幅な軽量化を果たしたスリムシェイプのオールラウンダー |
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ジャイアント TCR ADVANCED PRO 1 |
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ダウンチューブと対象的にスリムとなったトップチューブ |
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空気抵抗の低減を図ったスリムなヘッドチューブ |
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細身な造りのフロントフォーク。剛性を維持しつつ25gの軽量化に成功 |
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シートステーのつけ根は双胴式から、中空の一体式へと変更された |
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安定感高いハンドリング性能を実現する超大口径ヘッドチューブOVERDRIVE2 |
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ねじれに対して有利な長方形断面のMEGADRIVEダウンチューブ |
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シェル幅を最大限に拡幅したBB86規格採用のPOWERCOREボトムブラケットシェル |
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新型TCRの性能を更に引き出すべく開発されたオリジナルの新型クリンチャー/チューブレスホイールSLR1 |
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特殊な微粒子をフォーム替わりとすることで快適性を高めたCONTACT SLサドル |
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快適性と空力性能を両立した新設計のVariantデザインを採用するシートポスト |
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小径のチューブでまとめられたリアトライアング |
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剛性を最適化するためにシートチューブはBB側のみを拡幅 |
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ジャイアント TCR ADVANCED PRO 1 |
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「軽さ際立つクライミングバイク ジャイアントらしい乗り味の1台」二戸康寛(東京ヴェントス監督/Punto Ventos) |
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「高次元でバランスがとれたレーシングバイク これと言った欠点が見当たらない」小室雅成(ウォークライド) |
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「ツールはお祭り」併催イベントとの相乗効果で盛り上がったさいたまクリテリウムを振り返る |
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さいたまるしぇでは音楽のステージも |
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公式グッズの販売も好調だ |
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多分サイクルファンではないであろうおばあちゃんも公式グッズを買っていた |
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フランス色に飾られたさいたまるしぇ |
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美味しそうな匂いが漂ってきます |
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美味しそうな匂いが漂ってきます |
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フランスのビール1664も販売されていました |
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フランス風ランチボックスが販売されていた |
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フランス風の食材の販売は好調だ |
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さいたまるしぇでは生演奏も楽しめた |
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大盛況のさいたまるしぇ会場 |
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フランスのシャンパーニュはいかがですか? |
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フォアグラ丼をさばくシェフ。思わず惹かれてしまいます |
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地元が企画したフリーペーパーなども配布されていた |
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マイヨジョーヌとマイヨヴェールを着た小さなファン |
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オフィシャルサポーターになるとついてきた公式ジャージとバッヂでキメています |
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さいたまクリテを盛り上げたポタガール埼玉の皆さん |
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黄色いシャツを着て体験走行を楽しむ |
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体験走行ではパレード気分でコースを走ることができた |
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フランステレビジョンのベテランスタッフが収録。本格的映像で世界に配信された |
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スレートバイクに乗った日本女性、久保国恵さん「一生に一度の経験で、夢のような1日でした」 |
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観客の熱い声援を受けて走る選手たち |
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ホームストレート前 昨年よりも観戦しやすかったようだ |
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手作りのボードで応援する。まさにツール・ド・フランスと同じスタイルだ |
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オフィシャルサポーターには登壇選手たちと一緒に記念撮影する権利も |
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キッズたちの自転車体験ゾーンは大賑わいだった |
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サイクルフェスタ会場は家族連れでも楽しめる工夫がいっぱいだ |
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スポーツバイクが乗って試せる試乗コーナー |
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「マイヨジョーヌカクテルあります」。こうしてチャンピオンが着るウェアの名前が覚えられていくのだ |
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さいたまるしぇで腕をふるう本格フレンチのシェフたち |
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かなり本格的な料理が楽しめるのが素晴らしい |
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ジロ・デ・信州 年に一度のアニメーターサイクリストの祭典 |
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ジャパンカップを走ったプロバイク Vol.3はスカイ、BMC、グストのマシンを紹介 |
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1mmごとに長さが揃えられるPROのプロ供給専用ステムを使用 |
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サイクルコンピューターはガーミンEdge810 |
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スッキリとしたバーテープ端部の処理 |
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タイヤはコンチネンタルCOMPETITIONだが、プロ供給用のPROLTDではなく市販品を使用する |
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無駄な箇所が徹底的にカットされたゼッケンプレート |
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ベン・スウィフト(イギリス、チームスカイ)のピナレロ DOGMA F8 |
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スプリンターのスウィフトながら、スプリンタースイッチは使用せず |
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ホイールはシマノWH-9000-C50-TU |
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パワーメーターにはステージズパワーを採用 |
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ミヒャエル・シェアー(スイス、BMCレーシング)のBMC teammachine SLR01 |
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ヘッドチューブのブレーキワイヤー挿入口には、ノコンのアルミリンク式アウターワイヤーを使用 |
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チームカラーのサドルはフィジークの旧型ARIONE |
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シートポストに接着されたゼッケン台座 |
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DURA-ACE4アームタイプのSRMを使用 |
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スプリンタースイッチを使用する |
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エリートのボトルケージは固定力に優れるSIOR |
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コンポーネントは機械式のシマノDURA-ACE。パワーメーターはペダル式のガーミンVectorだ |
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グストは台湾のアタッキ社がプロデュースするスポーツバイクブランド |
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ボトルケージもグストブランドのものだ |
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レイノルズのリムにグストブランドのハブを組み合わせてる |
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スペアバイクとして用意されたグストのミドルグレードモデル |
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リムにレイノルズを採用した手組ホイールを使用 |
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ルー・シャオ・シュアン(台湾、アタッキ・チーム・グスト)のグスト RCR 3.Team |
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7D3 9918 |
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7D3 9923 |
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7D3 9929 |
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7D3 9934 |
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7D3 9936 |
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IMG 9677 |
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IMG 96731 |
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スペシャライズドのハイパフォーマンスアルミロード、ALLEZを徹底インプレッション |
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4人のALLEZオーナーが語る 選んだきっかけ、その魅力、楽しみ方 |
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アルミフレームの根本を変えたALLEZ 初心者からコアなファンまでを唸らせるその魅力 |
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渡辺孝二(スペシャライズド・ジャパン ボディージオメトリーフィット日本総責任者) |
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若生正剛(なるしまフレンド) |
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山本太自(BicycleShop FROG) |
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熱田峰人(スペシャライズド・ジャパン マーケティング部) |
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「アタックに反応する時といった場合に走りの軽さが活きるため、緩急のあるレースでは戦力になる」 |
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「走る、曲がる、止まる。すべての動作に不安定感が無い」 |
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ALLEZのヘッドチューブ接合に用いられた画期的な「ダルージオ・スマートウェルド」 |
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あらかじめヘッドチューブ、トップチューブ前端、ダウンチューブ前端をハイドロフォーミングによって一体形成 |
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ダウンチューブとトップチューブもハイドロフォーミングで成形されている |
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ヘッドチューブ以外は通常の溶接方法。コストの上昇を抑えるためだ |
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飛躍的な軽さと強度を得たダルージオ・スマートウェルド |
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従来のアルミフレームのヘッドチューブ周辺。スマートウェルドよりも素材が多く使われていることが分かる |
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ALLEZの核となるヘッドチューブ周辺。画期的な「ダルージオ・スマートウェルド」 が用いられた |
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トップチューブやシートステーを扁平させ、振動吸収性に配慮している |
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美しい曲線を描くトップチューブ。ハイドロフォーミングの賜物だ |
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若生正剛(なるしまフレンド) |
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山本太自(BicycleShop FROG) |
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シマノ RP9、RP5 ソフトな履き心地を持つ新機軸のロード用ハイグレードシューズ |
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「アルミの走り味が好きだったこともあり、ALLEZは興味を惹かれる存在でした」 |
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「山へ行くライドにはALLEZを使う確率が高くなる」 |
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「スマートウェルドの開発は並大抵のことではなかった」 |
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ALLEZの話題が尽きない山本さんと若生さん |
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「私のバイクは56サイズなのに、最軽量の状態で7.1kgになりました」 |
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ALLEZオーナーたちにその魅力や使いかたを聞いてみた |
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ALLEZのカットモデルを手に取る渡辺さん「ハイスペックアルミフレームの開発は大きなチャレンジだった」 |
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シンプルなデザインと共にリニューアルした定番エントリーシューズ シマノ RP3、RP2 |
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ジャン=エティエンヌ・アモリASO社長をアテンドする山崎健一さん(A.S.O.アタシェドプレス) |
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タイムトライアルにはツール・ド・フランス同様とはいかないまでもスタート台が設置された |
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先導する赤いディレクターカーはツール同様。しかしアレーナ内の車両通行規制により小型車が使用された |
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前夜祭でNIPPOヴィーニファンティーニがトークショー |
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大分市の佐藤樹一郎市長は1990年宇都宮世界選手権ロード開催側の一員 |
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ミスユニバースジャパン大分大会ファイナリストによるサイクルファッションショー |
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ミスユニバースジャパン大分大会ファイナリスト10人によるサイクルファッションショー |
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E2クラスタ 森正存(TEAM LUPPI)が優勝 |
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E1クラスタ 終盤に6人の逃げができる |
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E1クラスタ 内山雅貴(ボンシャンス)が優勝 |
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Fクラスタ 36kmのレース |
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Fクラスタ 4人のままで崩れない |
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