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チーム総合成績トップに輝いたインドネシアのペガサスコンチネンタル |
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表彰台に上る早川朋宏(愛三工業レーシング) |
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アジアンライダー賞ジャージに袖を通した早川朋宏(愛三工業レーシング) |
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アジアンライダー賞に輝いた早川朋宏(愛三工業レーシング) |
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アジアンライダー賞に輝いた早川朋宏(愛三工業レーシング) |
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最終日まで山岳賞ジャージを守り抜いたキール・レイネン(アメリカ、ユナイテッドヘルスケア) |
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最終スプリントで敗れたもののカレイブ・イワン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)がポイント賞ジャージを獲得 |
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第20回大会の覇者ヨウセフ・レグイグイ(アルジェリア、MTNキュベカ)がステージに上がる |
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笑顔でリーダージャージに袖を通すヨウセフ・レグイグイ(アルジェリア、MTNキュベカ) |
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ツール・ド・ランカウイを制したヨウセフ・レグイグイ(アルジェリア、MTNキュベカ) |
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金メダルをかじってみせるヨウセフ・レグイグイ(アルジェリア、MTNキュベカ) |
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早川朋宏(愛三工業レーシング)ら各賞の受賞者が登壇 |
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金メダルをかじってみせるヨウセフ・レグイグイ(アルジェリア、MTNキュベカ) |
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レース後の記者会見にのぞむ早川朋宏(愛三工業レーシング) |
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アジアンライダー賞獲得の早川朋宏を囲む愛三工業レーシングの選手とスタッフ |
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亡き後輩へ捧げる勝利 TeamUKYOの窪木一茂が落車頻発の開幕戦を制す |
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グアルディーニが最終スプリントで4勝目 早川朋宏がアジア人最優秀賞に輝く |
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久々のJBCFレース参戦となる宮沢崇史選手兼任監督(レモネードベルマーレ) |
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花粉症対策に苦しむ畑中勇介(TeamUKYO) |
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涙をこらえながらマイクを握るマトリックスパワータグの安原昌弘監督 |
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マトリックスパワータグの選手を先頭1周のニュートラルの後、アクチュアルスタートが切られた |
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序盤から飛び出しを図る動きが頻発した |
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メイン集団を牽引するオスカル・プジョル(スペイン、TeamUKYO) |
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集団から飛び出した地元Honda栃木の川田優作 |
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アタックする野中竜馬(KINAN Cycling Team)ら |
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永良大誠(マトリックスパワータグ)らが飛び出すも1周でメイン集団に吸収される |
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逃げるサルバドール・グアルディオラ(スペイン、TeamUKYO)と雨澤毅明(那須ブラーゼン) |
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約1kmのホームストレートには大勢の観客が集まった |
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終盤に形成されたロイック・デリアック(KINAN Cycling Team)、佐野淳哉(那須ブラーゼン)、サルバドール・グアルディオラ(スペイン、TeamUKYO)の逃げ |
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TeamUKYOがリードする形で最終局面へと突入する |
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大落車によって人数を減らしたメイン集団だが、ほぼ無傷のTeamUKYOは枚数を揃えて最後のスプリントに向かう |
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窪木一茂(TeamUKYO)の左から吉田隼人(マトリックスパワータグ)が迫る |
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吉田隼人(マトリックスパワータグ)を交わした窪木一茂(TeamUKYO)が波乱の開幕戦を制す |
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表彰台 左から2位吉田隼人(マトリックスパワータグ)、優勝窪木一茂(TeamUKYO)、3位パブロ・ウルタスン(スペイン) |
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自身初のルビーレッドジャージを獲得した窪木一茂(TeamUKYO) |
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自身初のピュアホワイトジャージに「心までピュアになった気がします」とおどける城田大和(宇都宮ブリッツェン) |
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故・和田力選手への黙祷 |
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レースは終始ハイスピードで展開した |
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今年より新設されたバックストレートのヘアピン |
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逃げるサルバドール・グアルディオラ(スペイン、TeamUKYO)と雨澤毅明(那須ブラーゼン) |
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12周目のスプリント賞はとちおとめ20パック |
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残り3周に入るスタート/ゴール地点で発生した大落車 |
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ニュートラルで集団復帰しようとした選手と絡み落車した鈴木譲(宇都宮ブリッツェン) |
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残り2周で落車しレースを終えた宇都宮ブリッツェンのスプリント勢3名。左から大久保陣、鈴木真理、鈴木譲 |
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餃子など地元の味の出店がたくさんあった |
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栃木の味を堪能していってください! |
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観戦のお供に焼き鳥をどうぞ! |
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ステージイベントにも大勢の観客が訪れた |
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沿道のブリッツェンファン。やはり地元の声援は大きい |
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弱虫ペダル作者渡辺航先生のトークショーで盛り上がった |
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フードゾーンは家族連れの観客なども楽しめた |
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大会をプロデュースしたサイクルスポーツマネジメントの廣瀬佳正さん |
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那須市長、宇都宮市長も勢揃いしたスタートセレモニー |
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「只々ファンタスティックな気分」最速タイムのポートが第73代パリ〜ニース総合勝者に輝く |
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ニースの街並みを見下ろす第7ステージ。山岳賞のトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル)が行く |
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第73回パリ〜ニース総合表彰台 |
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「良くない日だった」と言うトニー・ギャロパン(フランス、ロット・ソウダル)は失速 |
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トップタイムを叩き出したリッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ) |
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ミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、エティックス・クイックステップ)はステージ5位。マイヨジョーヌが手元から逃げてしまった |
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ステージ表彰を受けるリッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ) |
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リッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ)と話すミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、エティックス・クイックステップ) |
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ステージ3位と好走したルイ・コスタ(ポルトガル、ランプレ・メリダ)は総合4位に |
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マルティンのタイムを更新、ステージ2位に入ったサイモン・スピラック(スロベニア、カチューシャ) |
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TTバイクで走ったトニ・マルティン(ドイツ、エティックス・クイックステップ)は長らくホットシートを守った |
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雪のテルミニッロを駆け上がるナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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雪で霞むゴールに単独飛び込むナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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吹き付ける大雪にに苦しむ選手たち |
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雪に閉ざされたテルミニッロに続々と選手たちがゴールしてくる |
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攻撃に出たバウク・モレマ(オランダ、トレックファクトリーレーシング) |
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集団内で走るアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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逃げたマキシム・モンフォール(フランス、ロット・ソウダル)ら |
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雪に覆われたテルミニッロを駆け上がるティレーノ〜アドリティコ第5ステージ |
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雪に足元をすくわれたチームカー |
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肩を落としてゴールするワウト・ポエルス(オランダ、チームスカイ) |
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アイスバーンに苦しむモトライダー |
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銀世界のテルミニッロでキンタナが飛翔 極寒のクイーンステージで総合が動く |
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雪のテルミニッロを駆け上がるナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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雪で霞むゴールに単独飛び込むナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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吹き付ける大雪にに苦しむ選手たち |
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雪に閉ざされたテルミニッロに続々と選手たちがゴールしてくる |
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攻撃に出たバウク・モレマ(オランダ、トレックファクトリーレーシング) |
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集団内で走るアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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逃げたマキシム・モンフォール(フランス、ロット・ソウダル)ら |
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雪に覆われたテルミニッロを駆け上がるティレーノ〜アドリティコ第5ステージ |
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雪に足元をすくわれたチームカー |
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肩を落としてゴールするワウト・ポエルス(オランダ、チームスカイ) |
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アイスバーンに苦しむモトライダー |
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パワータップの新計測方式パワーメーター チェーンリング式「C1」&ペダル式「P1」 |
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C1の分解図 |
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P1の分解図 |
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従来よりあらゆる計測方式のパワーメーターを研究してきたパワータップ社 |
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シューズ式やスプロケット式の開発も行っていた |
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パワータップ C1 |
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パワータップ C1 |
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パワータップ P1 |
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パワータップ P1 |
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P1のサイドビュー。厚みを最小限に抑えることで路面とのクリアランスを確保した |
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身近な石畳を走ってInstagramに投稿するキャンペーン |
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スコット ADDICT TEAM ISSUE |
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スコット CR1 20 |
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スコット FOIL PREMIUM |
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身近な石畳を探してアップ! RaphaのInstagramキャンペーン |
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19車種が揃うスコット2015モデル試乗会 埼玉県荒川彩湖公園にて3月28日開催 |
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SUGOiの快適ショーツをテストできる60日快適保証キャンペーン開催 3月21日から |
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グランフォンド軽井沢 長野や群馬、北陸地方にゆかりのある人へ向けた特別割引プラン 3月16日~31日まで |
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スポーツシーンから日常生活まで対応するアイウェア オークリー 2015年春モデル |
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オークリー CONDUCTOR(Satin Black) |
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オークリー CONDUCTOR(Pewter) |
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オークリー CONDUCTOR(Chrome) |
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オークリー CONDUCTOR(Toast) |
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オークリー CONDUCTOR(Satin Black / White) |
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オークリー LIZARD(Satin Black) |
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オークリー LIZARD(Pewter) |
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オークリー LIZARD(Brushed Chrome) |
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オークリー LIZARD(Polished Midnight) |
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オークリー CROSSLINK STRIKE(Satin Black/Sky Blue) |
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オークリー CROSSLINK STRIKE(Grey Smoke/Retina Burn) |
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オークリー CROSSLINK STRIKE(Bark/Lemon Peel) |
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オークリー CROSSLINK STRIKE(Satin Grey Smoke/Team Orange) |
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オークリー CROSSLINK STRIKE(Frost/Retina Burn) |
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オークリー AIRDROP(Black Ink) |
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オークリー AIRDROP(Grey Shade) |
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オークリー AIRDROP(Satin Black) |
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オークリー AIRDROP(Satin Black /Retina Burn) |
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オークリー AIRDROP(Blue Ice) |
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雨のスプリントを制したペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ) |
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雨のポルト・サンテルピーディオで繰り広げられたスプリント |
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スプリントで競り合うペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ)やイェンス・デブシェール(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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雨の中を逃げる新城幸也(ユーロップカー) |
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レインジャケットを着込んで走るナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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アドリア海に向かって雨の中を走るプロトン |
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雨の中を逃げる新城幸也(ユーロップカー) |
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雪の残る山岳地帯を行く逃げグループ |
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雨の中を新城幸也がエスケープ 小集団スプリントでサガンが今季初勝利 |
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JPTを走るプロバイク前編 ブラーゼン、UKYO、KINAN、グリフィン、シエルヴォをピックアップ |
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サドルはアスチュート。ジャージとも共通するフルオカラーが多く使用されていた |
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タイヤはヴィットリアの定番モデルCORSA CX。国内レースでは23mm幅を使用する |
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ホイールは今季よりファストフォワードにスイッチ。宇都宮クリテでは45mmハイトのF4Rで統一 |
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TeamUKYO クォータ KHAN |
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ボトルケージはTOKEN製 |
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パワーメーターはインターマックスが国内展開を開始したステージズパワーを使用 |
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組み合わせられるモニターはパイオニア。一部ロゴを隠して使用する |
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KINAN Cycling Team ヨネックス CARBONEX |
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コンポーネントは機械式のシマノ DUAR-ACE |
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タイヤはIRC。より高いグリップ性能を求めてウェット用のASPITE PRO WETを選択するライダーも |
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ホイールはリッチーのハイエンドモデル「WCS APEX」。クリンチャーモデルが多く使用されている |
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山本雅道がテストしているロゴ無しのプロトタイプ。素材は通常モデルと同じながら、積層を変えることで剛性を強化している |
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群馬グリフィン ライトスピード L1R |
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コンポーネントはシマノだが、ライダーによってグレードはまちまち。パワーメーターはパイオニアだ |
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ホイールはタキザワサイクルのオリジナルブランド「Tecno air」 |
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国産ブランドのソーヨーのタイヤを組み合わせている |
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チタンで有名なライトスピードだが、近年はカーボンバイクも多くラインアップしている |
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務ハンドル、ステムは東京サンエスがサポート。オリジナルブランドのワンバイエスやディズナ、同社が輸入代理店を務めるリッチーの中から好みに応じて使い分けている |
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ヘルメットに加え、ボトルケージとボトルもカブトが供給する |
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那須ブラーゼン ボーマ RSI-pro |
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佐野はトラディショナルな丸ハンを愛用。チームカラーのバーテープはスパカズ製だ |
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ボルト類はほとんどが興津螺旋のチタンボルトに換装されている |
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カーボンドライジャパン製のドライカーボン製チェーンキャッチャーを装備 |
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テンションプーリーを15Tとしフリクションロスを低減したビッグプーリーキット |
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タイヤはパナレーサーRACE C EVO2の23C |
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チームとしてはエアロ系モデルVIDEをメインバイクとしている |
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シエルヴォ奈良MIYATA-MERIDA メリダ SCULTURA |
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春の荒川で600チームがシーズンインを満喫した TOKYOエンデューロ in彩湖 |
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今季初戦となるUS CUPに出場する山本幸平 |
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今季初戦となるUS CUPに出場する山本幸平 |
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今季初戦となるUS CUPに出場する山本幸平 |
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初戦を前にした山本幸平(トレックファクトリーレーシング) |
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2月のキャンプでチームに合流した山本幸平 |
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トレックファクトリーレーシング2015年メンバー 左が山本幸平 |
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トレックへ移籍した山本幸平の2015年シーズン開幕 初戦のUS CUPで16位に |
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清水一輝がインドネシアの新DHチーム パトロールマウンテンFJCへ移籍 |
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清水とポポが使用するバイクはPatrol871。27.5インチホイールを使用するトップグレードのバイクとなる |
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記者会見で挨拶する清水一輝。最後には現地語で「ありがとう」 |
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現地メディアに新しいジャージを披露した |
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左から監督のアンドレ、清水、ポポ、メカニックのトニ |
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ポポ・アリオ |
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清水一輝 |
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清水とポポ、組み上がったばかりのPatrol871と共に |
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セッティングを兼ねて、新しいバイクの感触を楽しむ二人。左が清水 |
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ブライトの郊外には無数のトレイルが存在した。テストライドの予定が次第にアグレッシブな走りになっていく |
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オーストラリア選手権を走るポポ・アリオ。26位でレースを終えた |
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果敢な走りを見せた清水一輝。強豪がひしめくオーストラリア選手権において15位と健闘した |
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穏やかな日差しのもと開催されたTOKYOエンデューロ2015 |
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ゲストライダーのみなさん |
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さあ、これからスタートです |
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北側の堤防への登りはコース一番の難所 |
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南側の橋の登りも差がつきやすい箇所です |
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コース脇にはスタッフがたくさん配置されています |
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スバルのエアバルーンで応援! |
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大きなフラッグを持ち込むチームも |
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チームメイトの写真撮影も応援の形 |
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チームSUBARUのリーダーの一人となった金子広美さん |
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栗村修さんもチームSUBARUのリーダーでした |
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BRZの前で宮澤さんと今中さんらが車トーク中 |
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SUBARUブースではドリンクの配布もありました |
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定番のワコーズブース |
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MAVICカーの運転席に乗ることも! |
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鉄板鶏飯いただきます! |
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いろいろなグルメが楽しめるケータリングカーブース |
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出張版やまめの学校は大盛況 |
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