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アンカーのTTバイク RT9の市販モデルが登場していた |
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2重構造で靴擦れしないライトソックに新柄が登場 |
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ワイズロードが輸入代理店を務めるチポッリーニのバイク |
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ステージイベント「愛車自慢」 |
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愛車自慢に登場した7.37kgのDi2搭載29インチMTB。鏑木裕さんの愛車だ |
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アクションスポーツが扱うGusto RCR1.1は驚きの価格98,000円のフルカーボンロード |
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フィニッシュラインの安達琢也さんによるメンテナンス講座 |
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ポートメッセ名古屋のサイクルトレンド会場には懐かしのスーパーカーも展示された |
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サイクルトレンド入場ゲートで迎えてくれるランボルギーニ・カウンタック |
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展示ドームの外側が試乗コースになった |
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VittoriaJAPANが新規で扱うRh+のヘルメット |
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ジャパンカップでカンチェラーラのために用意されたトレック・ドマーネ |
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オートトレンド主導のステージイベントではキャンペーンガールによる水着ショーが.... |
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オヤジ世代を熱くさせるケンメリが展示してあった.... |
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コーダーブルームがリリースしたマッジョーラカラーの特別モデル |
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初心者層のクロスバイク試乗はサドルの高さ合わせから |
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サイクルスポーツの江郷編集長がマイクを握るじてんしゃ〇×クイズ |
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名古屋サイクルトレンドの会場は円形のドーム型展示場だ |
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削りだしによる一体成型とカーボン製スパイダーの採用によって軽量化を図っている |
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切削痕が見て取れる |
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歯の部分は完全にモノブロックとなっている |
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中央部は空洞になっておりフリーボディーが見える |
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TOKEN 11Sクロモリカセット for 10S&11Sホイール |
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10速フリーのWH-7900-C24-CLに装着した |
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JTBが企画するコルナゴ本社見学&ジロ・デ・イタリア観戦ツアー参加者募集中 |
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スポーツバイク最初の1台に最適なクロスバイクとMTBが登場 パナソニックサイクル |
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パナソニック スプリングボック(380mm、マットアースグレー) |
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パナソニック スプリングボック(485mm、カンパリレッド) |
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パナソニック スプリングボック(485mm、カンパリレッド) |
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快適性に優れるセラロイヤル FRECCIA アナトミックデザインを採用 |
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パナソニック クロスステージ27.5(マットナイト) |
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パナソニック クロスステージ27.5(マットナイト) |
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ハイドロフォーミングによって成形されるアルミフレーム。マットナイトカラーにはピンクとゴールドの差し色が入る |
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セラロイヤル SABA ウェーブデザインを採用。サドル後方はせり上がりグリップ力とコントロール性を向上させる |
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エントリーグレードながらロックアウト機構を備えたSR SUNTOUR XCT HLOを採用している |
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パナソニック クロスステージ27.5(シャトルシルバー) |
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ハイドロフォーミングによって成形されるフレームはエッジが立った四角形状 |
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軽量性、効率、コントロール性という3つの性能のバランスに優れる27.5インチホイールを採用した |
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フェルトの人気モデルを中心にした試乗会が全国8か所で開催 3月7日~5月9日 |
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フェルト AR5 |
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フェルト F7 |
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フェルト F75 |
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GT センサー コンプ |
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山本和弘に聞く選手キャリア、キャノンデール、シクロクロス東京ゴールの瞬間 |
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山本和弘に聞く12年間の競技人生と「カズスタイル」、そして後輩の選手たちへ |
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縦方向の柔軟性と横剛性を両立させるべく、カーボンの様に複雑な形状に成型されたチェーンステー |
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全てのケーブルはメンテナンス製に優れる外出し仕様。ルーティングは極めて自然だ |
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新しい一歩を踏み出す山本和弘に話を訊いた |
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一番思い入れのあるフレーム。キャノンデールファクトリーレーシング時代のFLASHだ |
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フレーム各所には歴戦の傷が残っていた |
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ファンが作ってくれたというネームシール |
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山本和弘と言えば魅せる走り。子供時代の無邪気な楽しさはそのままに、次なるステップへと向かう |
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プロ選手として最後に駆ったシクロクロスバイクと共に |
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12年のキャリアがまとめられたカード |
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自宅の自転車部屋を案内してもらった。選手生活の全てが詰まった宝箱だそう |
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プロとして最後のレースを勝利で終えた |
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「選手として楽しんで走ってもらいたい」(写真は現役最終レースとなったGPミストラル最終戦) |
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プロとして最後のレースとなったGPミストラル最終戦 |
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ジャイアント GLORY ADVANCED 27.5 ブランド史上最軽量のカーボンDHレーサー |
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5回のコロンビアDHナショナルチャンピオン獲得を誇るマルセロ・グティエレス |
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ジャイアント GLORY ADVANCED 27.5 |
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大幅なアップデートが施されたヘッド周り |
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カスタムオーダーサービスが始まる3つの実力派欧州ブランド ビオレーサー、MSティナ、ピセイの魅力 |
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インターマックス 2015年度サポートライダー募集中 |
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インターマックスがノースウェーブとMETをサポート 一般ライダー募集中 |
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スペシャライズド POWER 前傾姿勢での快適性を高めたショートノーズサドル |
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ノースウェーブ シンプルデザインを採用した春夏アパレルコレクション |
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スペシャライズド S-WORKS POWER (チームレッド) |
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上位グレードのS-WORKSはカーボン素材を多様し軽さを追求 |
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POWERのサイドビュー |
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スペシャライズド S-WORKS POWER (チームレッド) |
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今シーズンよりS-WORKS POWERを使用するラース・ボーム(オランダ、アスタナ) |
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今期2勝目を飾ったクリス・ボックマンス(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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ジャンニ・メールスマン(ベルギー、エティックス・クイックステップ)に先着するクリス・ボックマンス(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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集団を牽引するヘルト・ステーグマンス(ベルギー、トレックファクトリーレーシング) |
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単独となって逃げ続けるトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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積極的に動いたタイラー・ファラー(アメリカ、MTNキュベカ) |
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逃げるルドウィグ・デウィンター(ベルギー、ワロニー・ブリュッセル)とトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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濡れた石畳に集団内では落車も発生する |
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ワロン地方でル・サミン開催 石畳で残った5名のスプリントをボックマンスが制す |
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ノースウェーブ ロゴジャージ(ブラック/ブルー/グリーンフルオ) |
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ノースウェーブ ロゴジャージ(ブラック/ホワイト/レッド) |
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ノースウェーブ ロゴジャージ(ブラック/ホワイト/イエローフルオ) |
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ノースウェーブ ロゴジャージ(レッド/ブラック/ブルー) |
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ノースウェーブ ロゴビブパンツ(ブラック×イエローフルオ、ブラック×ブルー×グリーンフルオ、ブラック×レッド) |
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ノースウェーブ ビアジャージ |
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後身頃にはビール瓶があしらわれるなど遊び心に富んだデザインが特徴だ |
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ノースウェーブ ソニックジャージ(レッド/ブラック) |
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ノースウェーブ ソニックジャージ(ブラック/ホワイト) |
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ノースウェーブ ソニックジャージ(ブラック/グリーンフルオ) |
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ノースウェーブ ソニックジャージ(レッド/ブラック、背面) |
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ノースウェーブ ソニックジャージ(ホワイト/ブラック) |
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2月末に開催されたクランノートのカスタムオーダー展示会。対応するアイテムのサンプルをチェックすることができた |
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限定的にオーダージャージを受注を行うことで、ノウハウを積み上げてきた |
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国内取扱いアイテム数が50と豊富なビオレーサー |
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ベルギーやオランダのナショナルチームに加え、シクロクロスの強豪テレネット・フィディアなどにもサポートを行っている |
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撥水素材を使った半袖ジャージなどニッチなニーズに応えるアイテムもラインアップする |
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袖をラグラン型ではなく、カットオフ型とすることでフィット感を高めたRACE PROVENジャージ |
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NIPPOヴィーニファンティーニやイタリアの名門クラブチームのザルフをサポートした実績を持つ |
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デザイナーの手によって一型ずつ丁寧にデザインが制作される |
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全てのアイテムがイタリアの職人達による手作業で製造されている |
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特許を取得した独自構造のパッド。競合他社から大きな注目を集めているという |
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一般的に難しいとされる蛍光色のプリントもお手の物 |
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見られることを意識したロゴの配置など、イタリアンブランドならではの細やかなこだわりが詰まっている |
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ハートマークでお馴染みのピセイ。デザインを重視したいチームにおすすめだという |
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無数のカラーが選択できるのもピセイの強み。北イタリアに居を構えるとあってデザインへのこだわりは強い |
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注目を集めるステージズパワーを長期インプレッション |
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頭の汗が目に入りにくいヘッドバンド HALO(ヘイロー)に新グラフィック登場 |
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タイム IZON AKTIV チューンドマスダンパーがもたらす異次元の快適性 |
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欧州シーズン本格化 初春のフランスを駆ける「太陽へのレース」開幕間近 |
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3人の日本人選手が所属するニュージランドのコンチネンタルチーム CCT p/b チャンピオンシステム |
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レース前にコースについてスタッフと打ち合わせをする橋川健監督 |
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チームバイクとなるベルギーのブランド「REVEN」のバイク。コンポーネンツはSRAM |
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NIPPO・ヴィーニファンティーニのマンゾーニ監督と話す橋川健監督 |
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チームパキングからスタートサインへ向かう選手たち |
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サイン台でアジアチャンピンとして紹介を受ける小石祐馬 |
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出走サイン後のチームプレゼンテーション |
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司会者に「出身は日本のどこ?」と聞かれる徳田兄弟 |
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徳田鍛造 |
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スタート準備をする小石祐馬 |
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以前ベルギーチームのトレーニーとして走っていた小石。彼のもとに知り合いが駆けつける |
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緊張した面持ちでレースのスタートを待つ徳田鍛造 |
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ヨーロッパでのシーズン初戦、クールネ〜ブルッセル〜クールネに挑む日本人3選手 |
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笑顔でチームカーのハンドルを握るゼネラルマネージャーのフランキー・バンハーズブルック氏 |
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徳田鍛造 |
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石畳のコースを走る小石祐馬と徳田優 |
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徳田優と小石祐馬 |
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徳田優。調子は良かったと振り返るが、このあとメカトラによりリタイアとなる |
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小石祐馬 |
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小石祐馬 |
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フランドル地方の名物のオウデクラワモントを走る小石祐馬 |
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クールネ〜ブリュッセル〜クールネに出場したCCT P/B チャンピオンシステムの8選手とフランキー・バンハーズブルックGM |
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パリ〜ニース2015第4ステージ |
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パリ〜ニース2015第6ステージ |
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パリ〜ニース2015第7ステージ |
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パリ〜ニース2015コース全体図 |
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長野県初となるトレック・コンセプトストア 長野市・諏訪市に2店舗がオープン |
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Ponga ロゴ |
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長野県内初となるトレックコンセプトストア「Sakura Bike Store」 |
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Sakura Bike Store外観イメージ |
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Sakura Bike Store |
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トレックを知り尽くした「Ponga.」 |
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3月14日(土)にオープンする「Ponga.」 |
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足つり防止のマグネシウム摂取に最適な補給食 Mag-on エナジージェル |
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Mag-on エナジージェル(奥グレープフルーツ、手前ウメ) |
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パッケージは薄くつくられているため、数多く携帯してもかさばりにくい |
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サッとパッケージを切ることができるため、乗車中でも問題なく開封可能だろう |
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サラッとしたジェルタイプで喉を通しやすい |
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ウメ味は若干緑がかっており、グレープフルーツ味は黄色がかっている |
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BMC teammachine SLR03 フラッグシップのフォルムを踏襲するエントリー向けバリューモデル |
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0-impre2014dec2 - 360 |
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BMC teammachine SLR03 |
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上位モデルと同じくマッシブなダウンチューブ |
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ボリュームあるヘッド周り安定した操作性に寄与。初心者に安心感をもたらす |
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やや細身なフロントフォーク。ショルダー部にボリュームを持たせることで高剛性と柔軟性の両立を図っている |
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BMCらしさを感じるシートチューブ上端の造形 |
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ダウンチューブ同様にボリューム感ある造りのトップチューブ |
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左右非対称とされたチェーンステー |
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ワイヤーはメンテナンス性に優れる外出し仕様 |
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メインコンポーネントはシマノ105 |
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ハンドル、ステム、シートポストはBMCオリジナルで統一 |
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BMCのアイデンティティであうコンパクトなリア三角 |
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上下に分岐したトップチューブの後端 |
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BB86規格のBBシェルにあわせて目一杯拡幅されたシートチューブ |
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「フレームのポテンシャルは価格以上 エントリーグレードであることを感じさせない軽快さがある」吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコー製作所) |
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「剛性バランスに優れるフロントフォークが際立つ1台 最初の1台としてはベストな選択肢」中村仁(Hi-Bike) |
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BMC teammachine SLR03 |
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チャンピオンシステム ドラパックプロサイクリングのレプリカウェアシリーズ |
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チャンピオンシステムから発売される、ドラパックプロサイクリングのレプリカウェア |
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オーストラリアの強豪プロコンチネンタルチーム、ドラパックプロサイクリング |
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発売されるウェアは選手着用モデルと全く同じデザインだ |
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ボレー Vortexと6th Sense Sのジロ・デ・イタリア記念モデル、6th Senseのスモールサイズ |
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ボレー 6th Sense S (Giro White/Pink Rose Goldレンズ) |
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ボレー 6th Sense S(Shiny White Pink / 特殊ミラーレンズ) |
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ボレー 6th Sense S(Shiny Red / ミラーレンズ) |
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ボレー 6th Sense S(Shiny Black / 調光レンズ) |
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ボレー 6th Sense S(Shiny Blue / 調光レンズ) |
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ボレー Vortex(Giro Black/PC TNSレンズ) |
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AKTIVフォークに搭載されるチューンドマスダンパー |
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落ち着いた雰囲気のシンプルデザイン半袖ジャージ ペダレット OKABE & KAIDO JERSEY |
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AKTIVのキモとなるフロントフォーク |
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ノーマルと比べると少しボリュームが増している |
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タイム IZON AKTIV |
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AKTIVモデルとノーマルモデルを用意 |
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「いつかはタイムといいますが、今すぐタイムと言いたくなるくらいの出来」山崎嘉貴(ブレアサイクリング) |
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2台を乗りくらべて、インプレッションを行った |
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AKTIVとノーマルの2台を乗り比べインプレッションを行った |
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路面からの振動を素早く収束させてくれるAKTIV |
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路面からの振動を素早く収束させてくれるAKTIV |
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路面からの振動を素早く収束させてくれるAKTIV |
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ペダレット OKABE JERSEY(BLACK) |
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ペダレット OKABE JERSEY(BLUE) |
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ペダレット OKABE JERSEY(ASPHALT) |
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ペダレット OKABE JERSEY(GREEN) |
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ペダレット OKABE JERSEY(BORDEAUX) |
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ペダレット OKABE JERSEY(WHITE) |
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ペダレット OKABE JERSEY(BORDEAUX) |
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ペダレット KAIDO JERSEY(GREY) |
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ペダレット KAIDO JERSEY(BLACK) |
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ペダレット KAIDO JERSEY(BLUE) |
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