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SRMを使ってパワートレーニングを行う。アウターリングはロードでも使えるように50T |
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カンチブレーキはPaul。SPEEDVAGENとセット使用が推奨されているそう |
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担ぎを考慮してトップチューブの後ろ側はつぶし加工が施される |
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SRM用のネジ穴もオーダーしたそうだ |
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美しいSPEEDVAGENのヘッドバッヂ。これに憧れる方も多いのでは? |
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横関正司さんのBREAD WINNER Hole Shot |
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ギア比は2.0。平坦路では2.1程度で調整するそうだ |
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通常のフリーにスペーサーをかませることでシングル化している |
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ホイールはPAXのチューブレス。SERACを組み合わせる |
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手のこんだBREAD WINNERのヘッドバッヂ |
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シフトレバーが無いのはSSならでは。スマートなルックスがGOOD |
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ブレーキはTRPのSPYRE。ワイヤー引きだ |
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高橋織江さん、洋一さんご夫妻(PEDAL NATION)のRAIZIN WORKS |
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「雷神」の文字も勇ましいヘッドチューブ |
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大きくベンドしたフロントフォーク。実際に触らせてもらったが、かなりしなった。乗り心地も良さそうだ |
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織江さんはRAIZINのテーマカラーでもあるオレンジ |
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洋一さんはグリーン |
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湾曲したシートステーも見どころだ。振動吸収性に貢献しているそう |
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ブレーキケーブル類もカラーコーディネイト |
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ミニマルな美しさを魅せるフロントフォーク |
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菊地洋介さん(TEAM AIBE)のTONIC FABRICATION Magnum CX DISC |
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左側に位置するブランドロゴ |
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フロントはWolfToothでシングル化。昨年はダブルで乗っていたが変更したそうだ |
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ホイールはENVE XC。MTBと兼用で使っているとのこと |
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リアのディスクブレーキはポストマウントを採用 |
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フレームのカラーに合わせてヘッドセットもChris Kingのピンクに |
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油圧式のSRAM REDを使う。握り心地も上々だそう |
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眞中繁さんのFAIRWEATHER CX |
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眞中繁さんのFAIRWEATHER CX |
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ハブやヘッドセット、BBはChris Kingの限定ターコイズカラー |
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真鍮のヘッドバッヂとアイボリー、ブルーがイイ感じ |
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細身のフレームに合わせてWound Upのカーボンフォークを組み合わせる |
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WTBのカモフラージュサドル |
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リムはVOLOCITYで、タイヤはSUGASTだ |
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WolfToothでフロントシングル化。歯数は36T |
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東京と宇都宮を6日間堪能したチームスカイのジェントルマンたち |
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オランダ開幕の第102回ツール ユイの壁やパヴェ、ラルプデュエズ登場 |
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コースプレゼンテーションに出席した選手たち |
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コース発表に見入る有力選手たち |
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神妙な面持ちでコースを見つめるヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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ステージに上がるクリスティアン・プリュドム氏 |
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ツール・ド・フランス2015 |
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ツール・ド・フランス2015第4ステージ |
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ツール・ド・フランス2015第10ステージ |
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ツール・ド・フランス2015第11ステージ |
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ツール・ド・フランス2015第12ステージ |
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ツール・ド・フランス2015第17ステージ |
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ツール・ド・フランス2015第18ステージ |
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ツール・ド・フランス2015第19ステージ |
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ツール・ド・フランス2015第20ステージ |
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ツール・ド・フランス2015第3ステージ ミュール・ド・ユイ |
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ツール・ド・フランス2015第8ステージ ミュール・ド・ブルターニュ |
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コンタドール「回復力が鍵を握る」ニーバリ「3つのグランツール出場は非現実」 |
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レース後、Raphaブースに立ち寄った選手たち |
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予定していなくともRaphaブースでファンと交流を始める選手たち |
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水曜日の夜に成田空港到着 |
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木曜日は電車に乗って浅草寺へ |
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雷門の巨大提灯に彫り物を見つけるバーニー |
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浅草寺で一生懸命煙を浴びるCJ |
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良いスプリングクラシックが確約されたバーニー |
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スカイツリーの最高地点まで登ったスウィフティとバーニー |
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東京の街を見下ろしながらカフェブレイク |
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Rapha Cycle Club Tokyoに立ち寄る選手たち |
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集まったファンとストアスタッフとともに記念写真 |
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六本木のパーティー会場に到着したエディ |
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血管が浮き出たバーニーの上腕 |
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チームスカイ色に染まった六本木のパーティー会場 |
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森林公園のコースを試走するCJ |
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宇都宮森林公園に到着したチームスカイの選手たち |
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チームプレゼンテーションの出番を待つ |
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スポットライトを浴びるエディやCJ |
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クリテリウムのスタート前に全員でVサイン |
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宇都宮大通りを駆けるエディ |
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幾重にも連なった観客に見守られながら走る |
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クリテリウムを制したCJと3位のスウィフティ |
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日曜日朝、空気圧をチェックするメカニックのトーマス |
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テントで静かに打ち合わせをするバーニー |
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レース後、シーズンの終わりを祝うマルコとCJ |
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ジャパンカップサイクルロードレース2014 スタート |
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日テレG+ 2014ジャパンカップサイクルロードレース |
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日本テレビ、日テレG+ 2014ジャパンカップサイクルロードレース 放送予定 |
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ジャパンカップを走ったプロバイク 後編はマーティン、ボアッソンハーゲン、新城らのバイクをピックアップ |
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キャノンデール 3シーズングローブ(ブラック) |
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キャノンデール アームウォーマー |
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キャノンデール シームレスアームウォーマー |
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キャノンデール スピードスター シートバッグ スモール |
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携帯工具や予備チューブなど必要最低限のものを携帯できる |
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キャノンデール スピードスター シートバッグ ミディアム |
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MTB用チューブや大きめの工具、補給食などが入る大きさだ |
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秋口から冬にかけて活躍するキャノンデールのアクセサリー類 |
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秋口から春先に活躍するキャノンデール アームウォーマー |
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700ルーメンの明るさ、ルックス、コストをうまくバランスさせたフロントライト ボントレガーION700 |
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秋口から春先まで使い勝手が良い キャノンデールの冬用アパレルアクセサリー |
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コンパクトボディに700ルーメンの明るさを秘めたボントレガー ION 700 |
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本体後部にはボントレガーロゴがデザインされるがあまり目立たず控えめだ |
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本体側面の赤いクリアパーツから光が漏れることで側方の視認性アップにつながる |
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電源/モード切り替えボタンは上部に配置。 |
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シリコンゴムでクランプするブラケット |
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本体とブラケットは少しきつめのはめ合い。使っていくうちになじむだろう。 |
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充電ポート入り口は十分な厚みの防水パッキンが配置され、水の浸入を防ぐ |
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SKYジャージで決めた親子。がんばれ父ちゃん! |
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ダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ)のサーヴェロ R5 |
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メインコンポーネントはシマノ9070系DURA-ACE Di2。サテライトスイッチは使用せず |
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サイクルコンピューターはもちろんガーミン。マーティンはEdge510を使用する |
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タイヤにはマヴィックロゴがあるものの、トレッドパターンから推察するに恐らくヴェロフレックス |
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-17°のステムを使用するものの、コラムには多くのスペーサーが積まれている |
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ボトルケージはカーボン製のアランデール |
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SRMパワーメーター装備のローター 3D+に真円チェーンリングnoQを組み合わせる |
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エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、チームスカイ)のピナレロ DOGMA F8 |
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先端のみチャンネル(溝)が設けられた特別仕様のフィジーク Antares Versusをアッセンブル |
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メインコンポーネントはシマノ9070系DURA-ACE Di2 |
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ハンドル/ステムはPROのチームスカイ供給専用品 |
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タイヤにはヴェロフレックス Carbonを採用 |
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廃盤となって久しい金属ボディのシマノPD-7810を頑なに使い続ける |
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左クランクの内側に計測ユニットを配したSTAGES POWERのパワーメーターを使用する |
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新城幸也(ユーロップカー)のコルナゴ C59 |
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ジャパンカップでは梅丹本舗が補給食のサポートを行った |
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フォークブレードに描かれた日の丸と「日本」の文字 |
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サドルはセライタリア SLRチームエディション |
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サイクルコンピューターはシンプルデザインのシグマ ROX6.0 |
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タイヤはユッチンソン。クリテリウムとロードレースで2つのモデルを使い分けた |
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スペアバイクに取り付けられた日の丸使用のペダル |
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アレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、オメガファーマ・クイックステップ)のスペシャライズド S-WORKS TARMAC |
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サドルはスペシャライズド CHICANE |
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フロントにはTIME TRIAL 2と24mm幅を示すレターがプリントされたプロトタイプのタイヤをアッセンブル |
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リアにはTURBO ALLROUNDと書かれだけ書かれた太さすら不明のプロトタイプを装備 |
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ハンドル/ステムがジップで統一。剛性を重視してカーボン製モデルを使用する |
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リアディレーラーはロングゲージのWiFLiタイプ |
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スプロケットはクロモリ削りだしのREDでは無く、下位グレードのスラムPG1170だ |
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シャルル・プラネ(フランス、ノボノルディスク)のオルベア Orca |
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サドルは使用率の高いセライタリア SLRのチームエディション |
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サイクルコンピューターとは別に、糖尿病に関する数値をモニタリングするためと思われるデバイスが取り付けられていた |
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ボトルケージまでPROで統一する |
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コンポーネントはメカニカルタイプのシマノ9000系DURA-ACE |
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STAGES POWERのパワーメーターを使用する |
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チェーンステーの根本にはチェーン落ち時のフレーム破損を防止するプレートを装備 |
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いよいよ待ちに待ったC3A組のスタート。私は最後尾スタートなのでまだいません |
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スリップ、落車も醍醐味の一つ すべてが新鮮で楽しいシクロクロスレースにヘタレ編集部員藤原が挑む |
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ラスト1周回は単独走行となり孤独感にさいなまれてました |
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レースに出ると決まったら早速自転車の整備だ |
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10周年を迎える国内最大級の自転車展示会 サイクルモードインターナショナル 11月7~9日開催 |
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BMXフラットランドゾーンではパフォーマンスショーが今年も行われる |
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「教えて!プロメカニック」コーナー |
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BMX体験もできる。 |
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サイクルモードマスターズステージ(イメージ) |
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WORKING BIKE PROJECT ~働く自転車の機能とデザイン~ |
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様々なトークショーが開催される |
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「ちゃりん娘」の平野由香里さん |
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MCを務める星野さん |
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DJのサッシャさんとアシスタントDJの楪望 |
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会場図 |
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モデルの丹羽 なほ子さん |
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リンケージサイクル代表の田代 恭崇 |
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人気アーティストの吉田山田 |
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女子スクラッチ 序盤 |
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女子スクラッチ 中盤に逃げた3人 |
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女子スクラッチ 塚越さくら(鹿屋体育大院)が優勝 |
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少年ポイントレース 4回目のポイントを沢田桂太郎(宮城・東北高)が1位通過 |
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少年ポイントレース 中盤 |
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少年ポイントレース 6回目のポイントを競り合う沢田桂太郎(宮城・東北高)と孫崎大樹(京都・北桑田高) |
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少年ポイントレース ゴールポイントは山下祥平(愛媛・松山工高)が1位通過 |
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少年ポイントレース 優勝した2年生の沢田桂太郎(宮城・東北高) |
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成年ポイントレース 1回目のポイントは橋本英也(岐阜・鹿屋体育大)が1位通過 |
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成年ポイントレース 中盤で逃げる倉林巧和(群馬・日本体育大院)ら |
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成年ポイントレース 9回目のポイントは橋本英也(岐阜・鹿屋体育大)が1位通過 |
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成年ポイントレース 終盤に逃げる倉林巧和(群馬・日本体育大院)と安原大貴(大阪・マトリックスパワータグ) |
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成年ポイントレース 窪木一茂(和歌山・チーム右京)と橋本英也(岐阜・鹿屋体育大) |
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成年ポイントレース 高校まで地元長崎の小段亮(長野)が仕掛ける |
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少年4km速度競走 中盤で逃げ続ける草場啓吾(京都・北桑田高) |
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少年4km速度競走 水谷翔(鹿児島・南大隅高)が優勝 |
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少年4km速度競走 優勝した水谷翔(鹿児島・南大隅高)。インターハイに続く優勝 |
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成年4km速度競走 3kmを逃げ続けた近谷涼(群馬・日本大) |
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成年4km速度競走 ラスト1周へ、高士拓也(三重・中央大)が仕掛ける |
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成年4km速度競走 最終バックで先頭責任を完了した小林泰正(群馬・日本体育大)が優勝 |
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少年スプリント 梶原大地(福岡・祐誠高)が優勝 |
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成年スプリント 橋本瑠偉(佐賀・明治大)が優勝 |
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少年ケイリン 7-14位決定戦 |
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成年ケイリン 7-14位決定戦 |
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少年ケイリン決勝 南潤(和歌山・和歌山北高)がペーサー直後につける |
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少年ケイリン決勝 ラスト1周へ、釘尾真幸(鹿児島・南大隅高)が先行 |
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少年ケイリン決勝 横一線の勝負を阿部将大(大分・日出暘谷・日出総合高)が制する |
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成年ケイリン決勝 小原祐太(青森・朝日大)がペーサー直後につける |
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成年ケイリン決勝 ラスト1周へ、宮本隼輔(山口・中央大)が先行 |
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成年ケイリン決勝 森本尊也(高知・明治大)が優勝 |
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表彰 少年ポイントレース |
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表彰 成年ポイントレース |
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表彰 少年4km速度競走 |
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表彰 成年4km速度競走 |
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表彰 少年スプリント |
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表彰 成年スプリント |
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表彰 少年ケイリン |
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表彰 成年ケイリン |
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表彰 総合成績 次年度開催県の和歌山県が優勝 |
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ニーバリやフルーム、キッテル、サガンが集結 TdFさいたまクリテ開催詳報 |
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ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム2014コースマップ |
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自転車にテントとシュラフを積んで、奥三河を目指したキャンプツーリング「RideAlive」 |
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ユーロバイク フォトレポートPart.12 世界最大の自転車ショーで見つけた最新プロダクツ |
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日々の活動を記録するGPS内蔵の腕時計型アクティビティ・トラッカー ポラール M400 |
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モバイルアプリでも共有できるPolarFlow |
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ポラール M400(ブラック、ホワイト) |
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