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1本締めでお開き |
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子供達に人気の「はやぶさ」の中島康晴(キナンサイクリングチーム) |
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各チーム入り乱れての列車が発車! |
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夜の宇都宮に消えていった佐野淳哉(マトリックスパワータグ ) |
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キャノンデール Scalpel-Si World Cup |
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キャノンデール F-Si World Cup |
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キャノンデール Scalpel-Si Carbon 1 |
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キャノンデール Jekyll 1 27.5 |
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ライトウェイ、GTのブランド試乗会 10月、11月のスケジュールを発表 |
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ウォークライドの安全走行テクニックセミナー 11月25日に静岡県沼津市で開催 |
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静岡県沼津市にある免許センターで自転車の安全走行セミナーが開催される |
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安全走行のための道路の使い方などが学べる貴重な機会だ |
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これがないとジャパンカップは終わらない!国内チームが集結したアフターパーティー |
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13周目の古賀志林道を登る中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ) |
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ズイフト 未来のニューヨークを舞台にした新コースを発表 |
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ズイフトがニューヨークを舞台にした新たなコースを追加 |
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100年後のニューヨークをイメージしたステージになっている |
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ガラスの高架道路を駆け抜ける |
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ランではセントラルパーク周辺を走ることができる |
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夜は昼間とは違った景色を見せるニューヨークシティ |
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ジェットコースターのような高架道路を走る |
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パーティを盛り上げるMCふたり。山本カズさんも頑張ってます!(ちょっと無理してる?笑) |
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今日の景品、EFエデュケーションファースト・ドラパックpbキャノンデールのジャージとサコッシュ |
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女性も多くて華やか・賑やかです |
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ブレンダン・キャンティと一緒に |
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人気者、ジョセフ・ロイド・ドンブロウスキー登場 |
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ピンキーなコスチュームの女性たちもほとんどが語学講師 |
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選手たちが登壇して質問攻めに |
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今までプロサイクリングを知らなかったEFの皆さんもあっという間に大ファンに |
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お約束の日本ハチマキを巻かれると.... |
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日本の伝統「イッキ飲み」にチャレンジ |
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ドンちゃんことドンブロウスキー は女性たちに大人気 |
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サービスに励むドンちゃん そのお面は.... |
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キャンデールジャパンの新社長森下敏郎さんも登壇。「一緒になってチームを盛り上げていきましょう!」 |
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クールに楽しんでいたサイラス・モンク |
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与えられたピンクスーツを着こなすローガン・オーウェン。プロ意識高い.... |
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JVことヴォーターズGMのイラストボードにごきげんなローガン・オーウェンと女性ファン |
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Party Time! たどたどしくも踊りだしたジョセフ・ロイド・ドンブロウスキー |
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2週間後に結婚することを発表したマッティ・ブレシェル |
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秋田のプロショップ SHOWA(ショーワ)の松田順悦さんは選手たちのサインを次々にゲット |
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DJにチャレンジするサイラス・モンク |
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女子から開放された隙にドンブロウスキーのサインをようやくゲット |
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ホセ・フェルナンデスはシャイで生真面目な受け答えがフレッシュ |
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チームグッズをもらってハッピーな子供とマッティ・ブレシェル |
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ジャージをゲットした男性はチーム全員のサインを貰って最高の気分だったことでしょう |
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ピンクの皆さん勢揃いで全員の記念撮影。こんなにピンクな集合写真は今までにないでしょう... |
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ピンク一色で陽気に騒いだEFエデュケーションファースト・ドラパックpbキャノンデールのアフターパーティ |
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スペシャライズド S-Works Tarmac Disc 世界最高峰オールラウンドレーサーのディスクモデル |
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スペシャライズド S-Works Tarmac men SL6 Disc Di2 |
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細かな解析を経て生み出されたシンプルなヘッド周り |
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フロントフォークもエアロダイナミクスを意識したチューブ断面形状を採用している |
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エンドは12mmスルーアクスル規格を採用している |
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完成車にパワーメーターS-Works Power Cranksが搭載される |
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リア三角はコンパクトな設計とすることで、剛性やエアロ性能を向上させた |
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シートチューブ形状をD型とすることで快適性とエアロを同時に高める |
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ダウンチューブもD型断面としている上、フロントタイヤとの距離も短くすることで空力性能を向上させる |
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しなやかな曲線を描くシートステー |
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ボトムブラケット周りの剛性が高い反応性を生み出している |
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フラットマウント規格を採用する。標準でDTスイスのRWSレバーが搭載される |
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マッシブなストレートフォークにディスクブレーキは搭載される |
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シートチューブはタイヤの形に合わせてカットオフすることで空力性能を高めている |
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「全方位に進化を遂げた最先端のレーシングバイク」藤岡徹也(シルベストサイクル) |
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「漕ぎ出しから加速、高速巡航、コーナリングまで、全ての動きが軽快」遠藤誠(GROVE港北) |
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ファンデルポールがW杯第3戦を制圧 メカトラで遅れたヴァンアールトが2位 |
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積極的に展開したワウト・ヴァンアールト(ベルギー、チベル・セボンオフロードチーム) |
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ハイタッチでフィニッシュするマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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UCIシクロクロスワールドカップ2018-2019第3戦表彰台 |
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高さのあるシケインをバニーホップでクリアするマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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積極的に展開したワウト・ヴァンアールト(ベルギー、チベル・セボンオフロードチーム) |
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10位に入ったスティーヴ・シェネル(フランス、チームシャザル・キャニオン) |
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中盤まで先頭グループで展開したダーン・ソエテ(ベルギー、パウエルスサウゼン・ファストフートサービス) |
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2年ぶりにランチレセプションの会場になったセガフレード・ザネッティ・エスプレッソ広尾店 |
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デゲンコルプがジャパンカップで使用したバイク。到着してすぐ他の選手から「デゲ!君のバイクが飾られてるぞ」と声をかけられていた |
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ファビオ・フェッリーネとエウジェニオ・アラファーチのイタリアコンビはエスプレッソをオーダー |
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左からジョン・デゲンコルプ(ドイツ)、クーン・デコルト(オランダ)、ローラン・ディディエ(ルクセンブルク)、ファビオ・フェッリーネ(イタリア)、エウジェニオ・アラファーチ(イタリア)、別府史之、ヤロスラフ・ポポヴィッチ監督 |
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森代表取締役社長による挨拶。ジョークも交えて会場の空気を温めた |
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乾杯をフライングして「待って!まだだよ!」とツッコまれるポポヴィッチ監督 |
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通訳を聞いたあと、今度こそみんなで乾杯! |
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土日のレースの写真を見るデコルトとデゲンコルプ |
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選手との写真撮影には待機列も |
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1階のカウンターで振る舞われたビュッフェ式の食事 |
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今回の目玉メニュー「寿司パニーニ」。全5種類が振る舞われ |
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一番人気のデゲンコルプ。ファンからひっきりなしに声をかけられていた |
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ファンからもらった鳩サブレ―を持って |
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選手全員からサインをもらい、全員に囲まれる贅沢すぎる写真も少人数制ならでは |
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トレック・ジャパンのマーケティング担当・胡桃澤靖彦さんと談笑する別府史之 |
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抽選箱とプレゼント。プレゼントは左から3位、2位、1位のファンに贈られる |
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今回の大抽選会の特殊なルール。まずは「プレゼントをもらえる権利」目指して争う |
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最初に抽選箱に手を入れたのはデゲンコルプ |
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3人目の当選者の番号を読み上げるフェッリーネ |
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1回戦の勢いそのままに1人目の当選者の方がパーで勝利し、レプリカジャージを獲得! |
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勝利の秘訣はじゃんけん前に選手からもらったパワー!? |
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「そっちじゃない、こっち!」と背後で指をさすデコルトと、冗談か本気かわからないがお茶目な一面を見せたデゲンコルプ |
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モバイルバッテリーは3位の方にちゃんと渡されました |
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フミから直接もらったチームパーカーと一緒に |
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最後にサインを書いたのはフミ。このあと村井さんのリクエストで名前も入れることに |
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ディディエによって、この日の記念になる「Segafred-Event 2018」の文字が入れられた |
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全員のサイン入りジャージを手にした村井さんを全選手が囲んで記念撮影! |
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チームTシャツにサインが入れられる。どのTシャツが飾られているかはお楽しみ! |
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セガフレード・ザネッティのエナジードリンク、LIONLAP |
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セガフレード・ザネッティのエナジードリンク、LIONLAPを手に |
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締めの挨拶に登壇するトレック・ジャパンの田村社長 |
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フラワーデザイナーの田中秀行さんから、お店の概要が説明される |
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女性従業員と記念撮影。撮影のあと、ファンの元にわたった花束も |
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小人数制のパーティーで選手との濃い時間を!トレック・セガフレードのランチレセプション |
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ブライトン RIDER410とアウトフロントマウントをセットにしたお得なパッケージを販売 |
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廃線巡りサイクリングにおすすめ!北近畿の廃線と鉄道スポットを巡る旅~後編~ |
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ブライトンのRIDER410とアウトフロントマウントをセットにしたお得なパッケージが数量限定で登場 |
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前日とはうって変わって穏やかな天気となった"天橋立"は、これぞ"日本三景"と言った美しい景色でした |
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憧れの"天橋立"サイクリングですが、走ってみると、あまり景色の楽しめるものではなかった… |
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せっかくなので石碑の前でセルフ記念撮影。3月の早朝はまだまだ肌寒く、防寒装備のせいで全身真っ黒ですね(苦笑) |
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天橋立ケーブルカー乗り場のそばにある食事処"つるや食堂"は、朝から開店していて助かりました(笑) |
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ご当地の味覚を楽しもうと言うことで、朝からちょっと贅沢な"丹後お宝丼"を注文しました |
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実際に走ってみて、"天橋立"はやっぱり遠くから眺める方が良いことがわかりました(笑) |
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天橋立からほど近い与謝野町・岩滝からはじまる、"加悦鉄道"の廃線跡を転用したサイクリングロード |
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大江山で採掘されたニッケル鉱石をこちらの工場まで運ぶ専用線跡の橋台だけが遺構として残っていました |
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現京都丹後鉄道宮豊線"与謝野駅"かつての"丹後山田駅"で、加悦鉄道と国鉄宮津線との間で貨物の受け渡しを行っていたそうです |
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サイクリングロード沿いのかつて駅のあった場所にはすべて写真付きの案内板があって、ついつい見入ってしまします(笑) |
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晴れ渡った空に加えて、線路&枕木、勾配票などテツな演出もあって、最高に気持ち良いサイクリングが楽しめま |
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旧加悦駅だった場所は現在町役場に代わっていますが、かつて転車台のあった場所は円形の広場として残されていました |
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加悦駅から山に向かって一直線に伸びる大江山鉱山の専用線跡をさかのぼる |
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サイクリングロードの終点となる"加悦SL広場"は、もと大江山鉱山駅があった場所の設けられた鉄道保存展示施設 |
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広い施設内には加悦鉄道時代の古い車両がいっぱい!もれなく昭和の時代にタイムスリップできて楽しいと思います(笑) |
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明治、大正、昭和の鉄道を彩った名車、珍車など貴重な車両ばかりが展示されていて心が躍ります! |
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この車両を一目見たかった!旧型客車にエンジンを付けてムリやり気動車化したキハ08-3、これぞ珍車というか迷車(笑) |
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そこにはまるで箱庭のようなレトロな世界がありました!ちなみに転車台はさきほど通過した"旧加悦駅"から移転されたもの |
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お楽しみ時間のあとは、国道176号で山を越えて再度"福知山"をめざします! |
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国道の山中でなぜか阪急電車が現れてびっくり!どうやら個人宅のようですが、うらやましい限りでございます(笑) |
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お昼ごはんは、福知山にある"かき料理"名店で頂くことにしたのですが… |
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ちょっと高級なお部屋で頂くランチは"かき飯"と"かきフライ"のセットで!なかなかグルメライドな様相(笑) |
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午後の鉄道スポットは、昨日閉まっていて涙を呑んだ"福知山鉄道館ポッポランド"のリベンジ訪問! |
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館内は古い施設そのものに味わいがあって、昭和のテーマパークといった趣きです |
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鉄道の街"福知山"の歴史を伝える写真や、貴重な品々が全面に展示されていて、なかなか見ごたえがあります |
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近くにある"ポッポランド2号館"までひとっ走り!こちらには福知山で走っていた蒸気機関車のC58-56静態保存されています |
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他に誰もおらず、運転台にも自由に入れたので、ちょっとだけ運転士気分を楽しませていただきました(笑) |
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昨日もと同じ場所とはとても思えない、雲ひとつない青空の下でサイクリングを終えることができました(笑) |
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帰路はこれまで未乗車のJR加古川線を利用してみることに。テツの道を究めるためにはどこまでも貪欲なテツ店長なのです |
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18きっぷで普通列車を乗り継いで、この日も大垣駅から臨時快速"ムーンライトながら"で夜行列車の旅を満喫したのでした |
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14種のビットが付属するトルク&ラチェット兼用ツールキット フィードバックスポーツ RANGE TORQUE RACHET COMBO |
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自転車整備で重宝したいフィードバックスポーツのRANGE TORQUE RACHET COMBO |
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専用ケースは14種類のビットを所定の場所に収めておくことができることに加え、ビットの種類が記載されているため使い勝手に優れる |
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フィードバックスポーツ RANGE TORQUE RACHET COMBO |
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カボチャにRapha。ハロウィンシーズンでもある |
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ALL PRESSエスプレッソが今年もジョイン。最高のコーヒーが楽しめた |
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裏メニューのエスプレッソビア。これがうまい! |
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十分すぎるほど用意したというアルコールだったが完飲されてしまった! |
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開場前からドア前に並んでいたノボ ノルディスク |
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続いてタイランドコンチネンタルが登場。彼らも流行に敏感です |
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早速ラファジャパン代表の矢野大介さんとセルフィー |
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ライドサンシャインコーストの選手たちは走り足りないのか、ズイフトチャレンジ |
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エイリアンウエアのゲーミングPCを使用。4K50インチの大迫力画面 |
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辻啓さんのグランツール写真展。早い時間ではじっくり写真鑑賞を楽しめる |
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ぼちぼち会場は温まり始める |
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すでに盛り上がっているシマノレーシング |
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すっかり出来上がっているブラーゼン若杉社長 |
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那須ブラーゼン期待の若手、永吉篤弥と椎貝竜哉選手 |
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アイドル的存在のビチステンレの伊藤杏菜選手と |
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那須ブラーゼンの岸崇仁選手もファンとパチリ |
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時間が経つにつれどんどん来場者が増えて行く |
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「シクロクロスも頑張ります」とシマノレーシングの横山航太選手 |
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ラファのグローバルスローガン「RIDING IS THE ANSWER」がウィンドウにペイントされる |
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チーム ブリヂストンサイクリングも合流した |
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インザスカイSANO と記念写真するのはサイクルフォトグラファー辻啓さん |
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チームは違えどオージー同士で話は弾む |
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店内奥のズイフトコーナーでスピニング体験。スタッフ佐藤さんは丁寧に説明してくれる |
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リュブリャナ・グスト・ザウラムの選手たち |
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選手を見つけると全身にサインをもらうファン |
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とにかく陽気なオスカル・プジョル。すべての人にフレンドリー |
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地元の宇都宮スタッフ。素敵な10日間いやそれ以上。お疲れ様でした! |
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DJ KASUYA とにかくカッコイイ選曲でスター選手たちを踊らせてしまう |
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BMCからジョセフ・ロスコフとフレディ・オヴェットも駆けつけてくれた |
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「これがラファだ。」と矢野大介代表。来年はEFエデュケーションファースト・ドラパックpbキャノンデールのアパレルスポンサーに |
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あちこちで乾杯が弾ける! |
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刃物を持つ忍者まで現れた |
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フィリッポ・ポッツァートが登場。オスカル・プジョルも大喜び |
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BMCレーシングのニコラス・ロッシュ(左端)も登場!イケメンオーラが凄い |
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踊るフィリッポ・ポッツァート。カッコよすぎる! |
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連覇目指し単独追走が印象的だったマルコ・カノラ(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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畑中勇介選手(チーム右京)も大人気だ |
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EFエデュケーションファースト・ドラパックpbキャノンデールのパーティを終えて駆けつけた山本カズさんと福田萌子さんたち |
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カブト AERO-R1のARS-3シールドにクリア調光モデルが登場 |
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ARS-3シールドのクリア調光モデルが登場 |
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AERO-R1への取り付けイメージ |
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続々やってくる選手たち ジャパンカップナイトを締めくくるラファ宇都宮ポップアップストアのパーティ |
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負荷レンジ拡大などアップデートが加えられたハイブリッドローラー台 ミノウラ FG-542 |
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センターレールに目盛りが記載されたことで、セッティングが行いやすくなっている |
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折りたたむことができるため、遠征時に持ち運びやすい |
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ジョイント部分の剛性を高め、ねじれを発生しにくくした |
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ベルト形状を見直すことでメンテナンス性を向上させた |
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ミノウラ FG542 |
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丸の内でファンと交流、明治神宮をぶらり散策 ジャパンカップ後のロットNLユンボに密着 |
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ジャイアント DEFY ADVANCED PRO 1 革新的なハンドルを搭載したニュースタンダードコンフォート |
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フィジーク R1 INFINITO KNITにニューカラー登場、R5シリーズはフルモデルチェンジ |
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リボンのような太めのベルクロストラップを持つR5 POWERSTRAP |
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アッパーサイドにはベンチレーションのパンチングが無数に配される |
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各分野で広がりを見せるスポーツニットを使用したR1 INFINITO KNIT |
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革新的なベルクロクロージャーを備えたR5 POWERSTRAP |
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人間工学に基づいた非対称構造の足入れ部を持つR5 OVERCURVE |
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ツールを制したゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)を支えたR1 INFINITO KNIT |
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土踏まずを包み込むダイナミックアーチサポートにより、足をしっかりとホールド |
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