| |
ビアンキバイクストア青山が閉店に伴いフィナーレセールを開催 |
|
| |
伊豆サイクリングの拠点に 地域とブランドの活性化を図るハブ施設「MERIDA X BASE」 |
|
| |
J SPORTS ブエルタ・ア・エスパーニャを全ステージ独占生中継 8月の放送スケジュール |
|
| |
J SPORTSがツールロスを吹き飛ばす8、9月の放送スケジュールを発表 |
|
| |
愛三工業レーシングの田中光輝 元監督が逝去 92年全日本ロード王者・バルセロナ五輪代表選手 |
|
| |
1992年全日本選手権ロードを制した田中光輝(愛三工業)。2位 藤野智一(エプソン・ボスコ)、3位藤田晃三(ブリヂストンサイクル) |
|
| |
「メリダの情報発信基地として活用していく」とミヤタサイクルの高谷信一郎社長 |
|
| |
レースジオメトリーを採用する新型シクロクロスバイク「MISSION CX」 |
|
| |
剛性と耐久性を高めモデルチェンジしたオールマウンテン「ONE-TWENTY」 |
|
| |
メリダと言えばプロチームのバーレーン・メリダや、国内では宇都宮ブリッツェンが有名だろう |
|
| |
サイクリング前後に補給できる飲食のサービスも用意される |
|
| |
タイヤやチューブなど消耗品やメリダの各種アクセサリーも販売される |
|
| |
メリダと言えばハイパフォーマンスなMTBも忘れてはならない存在だ |
|
| |
MTBやキッズバイクも含めフルラインアップが揃う |
|
| |
一角にはズイフトの体験コーナーも設けられる |
|
| |
ソファや椅子など休憩スペースも利用可能だ |
|
| |
広い展示スペースと大型のスクリーン、イベント用ステージを備えたMERIDA X BASE |
|
| |
伊豆サイクリングの拠点として、ブランドと地域の活性化を目的に展開されるMERIDA X BASE |
|
| |
メリダブランドからは国内初となるE-BIKE「eBIG SEVEN」もリリース |
|
| |
伊豆縦貫道からアクセスの良い複合施設「IZU VILLAGE」内にオープンする |
|
| |
MERIDA X BASE入り口 植物園を抜けて展示ホールへとアクセスする |
|
| |
世界チャンピオンも擁したMTBチーム、マルチバン・メリダバイキングチームのジャージがお出迎え |
|
| |
メリダと言えば新城幸也も所属したランプレ・メリダは印象深いチームだ |
|
| |
伊豆半島の案内板の隣には大きくMERIDA X BASEの看板が |
|
| |
ディーラー試乗会のためにズラリと並んだテストバイク。これらがMERIDA X BASEで試乗可能になる予定だ |
|
| |
「MTBパークを通して地域活性に繋げたい」と時之栖の庄司政史社長 |
|
| |
会見を行った庄司社長、若林市長、地元地権者代表の高橋議員 |
|
| |
E-BIKEを体験する御殿場市の若林洋平市長 |
|
| |
「御殿場MTBパークFUTAGO」も9月オープン予定。E-MTBを用いたレジャーなどを提供する構想だ |
|
| |
コラテックの定番入門ロード DOLOMITI 2019年モデルはトリプルバテッドチューブを採用 |
|
| |
ロードバイクもエントリー~トップモデルまで各グレードが全て並ぶ |
|
| |
コラテック DOLOMITI(BLUE/NAVY) |
|
| |
トップチューブにはライオンマークなどデザインが施される |
|
| |
溶接痕を丁寧に処理するスムースウェルドが採用される |
|
| |
コラテック DOLOMITI() |
|
| |
コラテック DOLOMITI(SILVER/RED) |
|
| |
コラテック DOLOMITI(M.BLACK/BLUE) |
|
| |
トップチューブにはライオンマークなどデザインが施される |
|
| |
フロントフォークはフルカーボンのPRO CONTROL FORK |
|
| |
フレームへのダメージを防ぐロープロファイルチェーンステーを採用する |
|
| |
サンマルコ製のサドルが標準装備だ |
|
| |
コラテック DOLOMITI(WHITE/RED) |
|
| |
コラテック DOLOMITI(M.BLACK/RED) |
|
| |
ピナレロ マイヨジョーヌ獲得を記念したツールスペシャルモデルのDOGMA F10登場 |
|
| |
バイクカラーに合わせたイエローのMOST TALON AEROハンドルも用意される |
|
| |
ジャパンカップ エキサイティングゾーンやオフィシャルツアーの概要発表 専用列車は申込み受付中 |
|
| |
エキサイティングゾーン座席ラインアップ |
|
| |
チームプレゼン会場図 |
|
| |
クリテリウム全体座席表 |
|
| |
ロード会場図 |
|
| |
ゲストとして同乗してくれる栗村修さん(ツアー・オブ・ジャパン大会ディレクター)と廣瀬佳正さん(宇都宮ブリッツェンゼネラルマネージャー) |
|
| |
東武宇都宮駅では駅をあげて歓迎してくれる |
|
| |
オリジナル応援グッズ「メガホンうちわ」 |
|
| |
大会公式プログラム(画像は2017年のもの) |
|
| |
オリジナルミサンガ刺繍リストバンド |
|
| |
チームプレゼンを間近で見ることが出来る |
|
| |
選手との距離が近いジャパンカップ |
|
| |
選手を間近で見ることが出来るのがエキサイティングゾーンだ |
|
| |
女子ポイントレース 太郎田水桜(東京成徳大学高校)を成海綾香(南大隅高校)、中川由理(川越工業高校)らがマーク |
|
| |
女子ポイントレース フィニッシュを獲りに行く中川由理(川越工業高校) |
|
| |
インターハイ3日目も多くの観客が集まった |
|
| |
男子ポイントレース 日野泰静(松山城南高校)の動きは常にマークされる |
|
| |
1kmTT 3位太田龍希(川越工業高校)1分5秒794 |
|
| |
1kmTT 2位 松本秀之介(九州学院高校)1分5秒729 |
|
| |
1kmTT優勝 市田龍生都(福井科技高校)1分5秒328 |
|
| |
2kmインディヴィデュアル・パーシュート優勝 内野艶和(祐誠高校) |
|
| |
2kmインディヴィデュアル・パーシュート 2位 石上夢乃(横浜創学館高校) |
|
| |
3kmインディヴィデュアル・パーシュート 2位 町田太我(広島山陽高校) |
|
| |
3kmインディヴィデュアル・パーシュート優勝 兒島直樹(祐誠高校) |
|
| |
男子ポイントレース ライバルからマークされながらレースを進める日野泰静(松山城南高校) |
|
| |
男子ポイントレース レース中盤に形成された4人の逃げ集団 |
|
| |
1kmTT 4位 諸隈健太郎(高知工業高校)1分6秒255 |
|
| |
2kmインディヴィデュアル・パーシュート 3位 菅原ななこ(東北高校) |
|
| |
3kmインディヴィデュアル・パーシュート 3位 香山飛龍(横浜高校) |
|
| |
3kmインディヴィデュアル・パーシュート 4位 佐藤竜太(岐南高校) |
|
| |
スプリント決勝 2回戦は川上隆義(作新学院高校)が先行勝ち |
|
| |
スプリント決勝 3回戦までもつれた勝負は長田龍拳(星稜高校、静岡)が制する |
|
| |
4km速度競走 谷内健太(北桑田高校)が優勝 |
|
| |
3日目も朝から良く晴れた1日 |
|
| |
スクラッチ 何度か逃げが発生するがすぐに集団が追走 |
|
| |
スクラッチ 最終コーナーを先頭で立ち上がる日野凌羽(松山城南高校) |
|
| |
女子ケイリン 決勝に進出した6人 |
|
| |
女子ケイリン 飯田風音(川越工業高校)が優勝 |
|
| |
男子ケイリン 小西晴己(三重高等学校)を先頭に最終周回へ |
|
| |
男子ケイリン 犬塚貴之(松山城南高校)が優勝 |
|
| |
女子ポイントレース 表彰 |
|
| |
女子ポイントレース優勝 中川由理(川越工業高校) |
|
| |
男子ポイントレース 表彰式 |
|
| |
1kmタイムトライアル 表彰式 |
|
| |
男子ポイントレース優勝 日野泰静(松山城南高校) |
|
| |
2kmインディヴィデュアル・パーシュート 表彰式 |
|
| |
1kmタイムトライアル優勝 市田龍生都(福井科技高校、福井) |
|
| |
3kmインディヴィデュアル・パーシュート 表彰式 |
|
| |
2kmインディヴィデュアル・パーシュート優勝 内野艶和(祐誠高校) |
|
| |
3kmインディヴィデュアル・パーシュート優勝 兒島直樹(祐誠高校) |
|
| |
スプリント 表彰式 |
|
| |
スプリント優勝 長田龍拳(星稜高校) |
|
| |
4km速度競走 表彰式 |
|
| |
4km速度競走優勝 谷内健太(北桑田高校) |
|
| |
スクラッチ表彰式 |
|
| |
女子ケイリン 表彰式 |
|
| |
スクラッチ優勝 日野凌羽(松山城南高校) |
|
| |
女子ケイリン優勝 飯田風音(川越工業高校) |
|
| |
男子ケイリン 表彰式 |
|
| |
男子ケイリン優勝 大塚貴之(松山城南高校) |
|
| |
トラック競技総合表彰 松山城南高校が連覇 |
|
| |
インターハイ3日目 トラック競技総合優勝は松山城南高校 |
|
| |
2日連続ステージ2位だった21歳ホッジが「キャリア最大の勝利」をつかむ |
|
| |
連日スプリンターのニッツォーロノために働く別府史之(トレック・セガフレード) |
|
| |
ホジュフのシレジア競技場トラックをスタート |
|
| |
逃げるミカル・パルタ(ポーランド、CCCスプランディ・ポルコウィチェ)ら4名 |
|
| |
モルコフのリードアウトを受けたアルバロホセ・ホッジ(コロンビア、クイックステップフロアーズ)が勝利 |
|
| |
ツール・ド・ポローニュ2018第3ステージ |
|
| |
ツール・ド・ポローニュ2018第3ステージ |
|
| |
シレジア競技場の400mトラックで思わず走り出すアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・スーダル) |
|
| |
先頭を譲らずにフィニッシュするアルバロホセ・ホッジ(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
イエロージャージを手にしたアルバロホセ・ホッジ(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
スタート前に顔を合わすアルバロホセ・ホッジ(コロンビア、クイックステップフロアーズ)とパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
ボーラ・ハンスグローエが長時間にわたってメイン集団を牽引 |
|
| |
スペシャライズド ユニークなデザインをあしらうRED HOOK CRITコレクション登場 |
|
| |
スペシャライズド ALLEZ SPRINT FRMSET RED HOOK CRIT |
|
| |
スペシャライズド S-WORKS EVADE Ⅱ LTD HLMT RED HOOK CRIT |
|
| |
レッドフッククリテリウムに参戦している「ロケット・エスプレッソ」のチームカラーを纏った今回のコレクション |
|
| |
コンテンポラリーアーティストのマイケル・リーダーとコラボレーションしたデザイン |
|
| |
スペシャライズド S-WORKS 7 ROAD SHOE RED HOOK CRIT |
|
| |
朝7時30分 インターハイ初の女子ロードレースがスタート |
|
| |
女子 ファーストアタックはケイリンで優勝した飯田風音(川越工業高校) |
|
| |
女子 岩元杏奈(都城工業高校、宮崎)を先頭に行くメイン集団 |
|
| |
女子 3周目 毎周回アタックがかかるが、序盤は決定的な動きにならず |
|
| |
女子 3周目 石上夢乃(横浜創学館高校)を先頭にゆっくり進む集団 |
|
| |
女子 4周目 渡部春雅(駒澤大学高校)と石上夢乃(横浜創学館高校)の2人が先行する |
|
| |
女子 4周目 渡部春雅(駒澤大学高校)と石上夢乃(横浜創学館高校)の2人が先行する |
|
| |
女子 4周目 中川由理(川越工業高校)を先頭に先行する2人を追う集団 |
|
| |
女子 5周目 渡部春雅(駒澤大学高校)がアタック |
|
| |
女子 6周目 遅れた石上夢乃(横浜創学館)は単独で2位走行 |
|
| |
女子 6周目 集団は2分以上後方 |
|
| |
女子 7周目 独走する渡部春雅(駒澤大学高校) |
|
| |
女子 コースサイドから檄が飛ぶ |
|
| |
女子 レース後半を独走で逃げ切ってフィニッシュする渡部春雅(駒澤大学高校) |
|
| |
女子ロードレース 優勝した渡部春雅(駒澤大学高校) |
|
| |
女子ジュニア全日本チャンピオンの石上夢乃(横浜創学館)は2位 |
|
| |
女子 3位争いのメイン集団は刈込奈那(敬愛学園高校)が先頭でフィニッシュ |
|
| |
男子ロードレース スタート |
|
| |
男子 昨年優勝の日野泰静(松山城南高校)を先頭に登りを行く集団 |
|
| |
男子 下りの複合カーブで長く伸びる集団 |
|
| |
男子 序盤に4人が逃げる |
|
| |
男子 3周目 逃げを吸収して集団はひとつにまとまる |
|
| |
男子 4周目 横に広がって登り区間を行く集団 |
|
| |
男子 5周目 集団をペースアップさせる津田悠義(三好高校) |
|
| |
男子 6周目 集団を牽引する津田悠義(三好高校)福田圭晃(横浜高校)、日野泰静(松山城南高校)が続く |
|
| |
男子 7周目 日野泰静(松山城南高校)がアタック |
|
| |
男子 8周目 単独先行する川崎三織(栄北高校) |
|
| |
男子 8周目 福田圭晃(横浜高校)を先頭に逃げる川崎三織(栄北高校)を追う集団 |
|
| |
男子 9周目 逃げる川崎三織(栄北高校)を追って集団を牽引する日野泰静(松山城南高校) |
|
| |
トラック競技の3日間とはうって変わって雲が多い1日となったインターハイ・ロードレース |
|
| |
男子 10周目 逃げを追う津田悠義(三好高校)福田圭晃(横浜高校)、香山飛龍(横浜高校) |
|
| |
男子 11周目 日野泰静(松山城南高校)は厳しそうな表情 |
|
| |
男子 独走のまま最終周回に入る川崎三織(栄北高校) |
|
| |
男子 横に広がって牽制状態のまま最終周回に入るメイン集団 |
|
| |
男子 残り50mで勝利を確信した川崎三織(栄北高校) |
|
| |
男子 川崎三織(栄北高校)が優勝 |
|
| |
男子 ガッツポーズを繰り返す川崎三織(栄北高校) |
|
| |
男子 2位は古谷田貴斗(南大隅高校) |
|
| |
男子 日野泰静(松山城南高校)は3位 |
|
| |
男子 津田悠義(三好高校)は11位 |
|
| |
インタビューに応える川崎三織(栄北高校) |
|
| |
女子ロードレース 表彰式 |
|
| |
男子ロードレース 表彰式 |
|
| |
男子ロードレース 総合表彰式 |
|
| |
トラック競技とロードレースを合わせた自転車競技総合優勝は松山城南高校が連覇 |
|
| |
総合2連覇を達成した松山城南高校のメンバー |
|
| |
ケーンクリーク MTBチタンクランク、軽量ブレーキなど意欲的な新作パーツラインアップ |
|
| |
男子 古谷田貴斗(南大隅高校)が単独で川崎三織(栄北高校)を追う |
|
| |
インターハイロード 男子は栄北高の川崎三織 女子は駒大高の渡部春雅が優勝 |
|
| |
左右クランク測定システムを採用した、ジャイアント初のパワーメーター「POWER PRO」 |
|
| |
土踏まず部分が絞り込まれたExoBeamアウトソール。先代よりもややワイド化しペダリング時のスイートスポットを広めている |
|
| |
ジャイアント初のプロユースロードシューズ、SURGE PRO(写真は国内ラインアップには無いホワイトカラー) |
|
| |
BOAのIP1クロージャーを2つ採用。破損した場合の部品交換といったアフターサービスも安心だ |
|
| |
BOAのワイヤーはタン部分に通されている。ワンタッチで解放できるため脱ぎ履きもストレスフリー |
|
| |
足を包み込むExoWrap構造、かつ伸びの良いアッパー素材で長時間使用にも対応する |
|
| |
アッパーには通気性に配慮したパンチング加工が施される |
|
| |
ヒールカップはシンプルな仕上がり |
|
| |
土踏まず部分のパーツを交換することで様々な足型に対応。選手の足型を3Dスキャンしたことで生まれたアイディアだという |
|
| |
かかと部分にはスリップを防ぐ素材が投入されている |
|
| |
POWER PROはAnt+対応。NEOS TRACKなど各種コンピュータに対応する |
|
| |
専用アプリ「RideLink」が既にリリース済み。校正や充電残量確認、左右のフォースアングルを確認できるコンピューターとして活用できる |
|
| |
SURGE PROを履くサンウェブのローレンス・テンダム(オランダ) |
|
| |
専用アプリ「NEOS TRACK」とコンピュータをBluetooth接続すると、自動的にライドログが取り込まれる |
|
| |
まずはBluetoothでNEOS TRACKとスマートフォンを接続する |
|
| |
ユーザープロフィールを正確に入力することで正しいパワーデータの分析に繋がる |
|
| |
誕生日も入力 |
|
| |
RideLinkは各種言語に対応。既に日本語が使えるのは嬉しいポイント |
|
| |
POWER PROのキャリブレーションやファームウェアアップデート用として便利に使える |
|
| |
こちらはデータを収集・管理できるアプリ「NEOS TRACK」。各ライドデータがGPSで記録したマップと共に確認できる。写真はプレゼン2日目に開催されたライドのサマリー |
|
| |
「詳細情報」をタップするとより詳しいデータを参照できる |
|
| |
詳細情報内の「パワーデータ」欄ではPOWER PROで計測、算出した各種項目を確認できた。これら値はライド強度によって自動算出されたもの |
|
| |
各種トレーニングに必要十分な情報量が表示されている |
|
| |
「分析」項目ではその日の獲得標高マップと各種データを組み合わせたグラフを確認できる |
|
| |
「分析」項目ではその日の獲得標高マップと各種データを組み合わせたグラフを確認できる |
|
| |
ライドデータから分析したゾーン分布の自動算出 |
|