開催日程 レース/イベント名 WEB
JBCF新理事長の片山右京氏とリーダージャージの窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング )
ルビーレッドジャージは窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング )が維持
レース序盤 アタックが繰り返されるが集団の射程圏からは逃れられない
8周目 単独アタックする秋田拓磨(シマノレーシング)
9周目 逃げる秋田拓磨(シマノレーシング)に鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)が追いつく
9周目 鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)が秋田拓磨(シマノレーシング)を切り離して独走を開始
レース序盤 横に広がって進行する集団
最終周回 アイラン・フェルナンデス(マトリックスパワータグ)を先頭に鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)を追う集団
E1 序盤から逃げた小野寺慶(ブラウ・ブリッツェン)と岩島啓太(MIVRO)
最終周回 残り2kmを切って牽制の蛇行が始まる
ゴール直前 先行するホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)に並びかける黒枝咲哉(シマノレーシング)
ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)が早速今季1勝目
E1 小野寺慶(ブラウ・ブリッツェン)が優勝
レース序盤 リーダージャージの窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング )自ら動く場面も
E1 表彰式
E1 Jエリートリーダーの八幡光哉(FORCE)とJBCF副理事長の今中大介氏
E2優勝 有村尚輝(VENTOS FRECCIA)
Fクラスタ スタート直後の集団
レース序盤 集団前方の動きをホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)自らチェック
レース中盤 集団前方の動きを土井雪広(マトリックスパワータグ)がチェックする
Fクラスタ 2周目の登りでアタックする伊藤杏菜(Live GARDEN BICI STELLE)
レース中盤 土井雪広(マトリックスパワータグ)がペースアップを図る
Fクラスタ 独走する伊藤杏菜(Live GARDEN BICI STELLE)
Fクラスタ優勝 伊藤杏菜(Live GARDEN BICI STELLE)
チームの針谷千紗子監督とハイタッチする伊藤杏菜(Live GARDEN BICI STELLE)
マトリックスのホセ・ビセンテ・トリビオがスプリントを制し今季1勝目
鮮やかな独走勝利 果敢に逃げたニバリが春の大一番サンレモ初制覇を果たす
雨雲が立ち込めるロンバルディア平原を行く
トゥルキーノ峠を抜けてリグーリア海岸を目指す
レインジャケットを着込んだ選手たちが走る
霧立ち込めるトゥルキーノ峠を登る
トゥルキーノ峠のトンネルを抜けてリグーリア海岸へ
大型客船が停泊するサヴォーナの街を通過する逃げグループ
リグーリア海岸を西に進むにつれて天候は回復
ポッジオでアタックするクリスツ・ニーランズ(ラトビア、イスラエル・サイクリングアカデミー)とヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)
残り7kmから独走に持ち込んだヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)
サンレモに向かって独走するヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)
集団を振り切って勝利したヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)
サンレモ初制覇を果たしたヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)
トレ・カーピの登りをこなす逃げグループ
2位カレブ・ユアン(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)、1位ヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)、3位アルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
サンレモ初制覇を果たしたヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)
ポッジオ頂上をクリアするヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)
雨の中を逃げる初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ)ら
残り10km地点で落車したマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)
大きな水溜りのあるミラノ市内をスタート
ミラノ〜サンレモ2018ハイライトムービー
ニバリ「迷いはなかった」初山「自分の走りを喜んでもらえたことが喜び」
避暑地を楽しむ50名限定のプレミアムライド 那須の風と共に走るカペルミュールライドwith那須ブラーゼン 
片山右京JBCF新理事長と窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング )が握手
スタートラインに揃ったP1クラスタの選手
1周目から飛び出した3名
逃げ集団はレース中盤までに21名に
レース中盤から宇都宮ブリッツェンが集団コントロール
レース終盤 逃げ集団でペースアップを図る横山航太(シマノレーシング)
レース終盤 逃げ集団の先頭を引く岡篤志(宇都宮ブリッツェン)
レース終盤 アイラン・フェルナンデス・カサソラ(マトリックスパワータグ)が登りでペースアップ
安原大貴(マトリックスパワータグ)が逃げ集団を牽引
ルビーレッドジャージの窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング )はメイン集団
残り2周 先頭集団に残った4人
残り4km アイラン・フェルナンデス・カサソラ(マトリックスパワータグ)のアタックに増田成幸(宇都宮ブリッツェン)が遅れる
残り4km アイラン・フェルナンデス・カサソラ(マトリックスパワータグ)のアタックに増田成幸(宇都宮ブリッツェン)が遅れる
残り4km 岡篤志(宇都宮ブリッツェン)がアタック
独走する岡篤志(宇都宮ブリッェン)
後続を引き離して独走する岡篤志(宇都宮ブリッツェン)
ホームストレートに単独で姿を現した岡篤志(宇都宮ブリッツェン)
今季2勝目、自身にとってもプロ2勝目を挙げた岡篤志(宇都宮ブリッツェン)
2位はアイラン・フェルナンデス・カサソラ(マトリックスパワータグ)、3位増田成幸(宇都宮ブリッツェン)は岡の優勝にガッツポーズ
岡の優勝を喜ぶ増田成幸(宇都宮ブリッツェン)
自ら積極的に動いた横山航太(シマノレーシング)は4位
窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング )は4分遅れの15位。ルビーレッドジャージを明け渡す
富士山がよく見えるほどに晴れた修善寺ロードレースDay-2
P1クラスタ 表彰式
ルビーレッドジャージは岡篤志(宇都宮ブリッツェン)ピュアホワイトジャージは小山貴大(シマノレーシング)
宇都宮から駆けつけたブリッツェンサポーター
Fクラスタ スタート
Fクラスタ2周目 登りで伊藤杏菜(Live GARDEN BICI STELLE)が加速
Fクラスタ 大岩明子(ブラウ・ブリッツェン)と伊藤杏菜(Live GARDEN BICI STELLE)が先行
Fクラスタ最終周回 残った3人
Fクラスタ 大岩明子(ブラウ・ブリッツェン)がスプリントで伊藤杏菜(Live GARDEN BICI STELLE)を下す
Fクラスタ 大岩明子(ブラウ・ブリッツェン)が優勝
スタートラインに並んだE1クラスタ
E1クラスタ レース終盤に残った5人
E1クラスタ 寺崎武郎(バルバレーシングクラブ)が優勝
E1クラスタ 表彰式
ネクストイエロージャージは八幡光哉(FORCE)が守った
E2クラスタ 表彰式
E3クラスタ 表彰式
E3クラスタ 小林亮(Soleil de lest)が優勝
岡篤志が今季2勝目でルビーレッドジャージを奪回
與那嶺・萩原出場の女子レース 単独アタックを成功させたキャニオンスラムのカタジナが勝利
地元の期待を受けるエリーザ・ロンゴボルギーニ(イタリア、ウィグル・ハイファイブ)含む逃げグループが形成される
寒く冷たい雨が降る中のレースとなったトロフェオ・アルフレド・ビンダ
単独アタックを成功させ勝利したカタジナ・ニエウィアドーマ(ポーランド、キャニオン・スラム)
集団内フィニッシュで悔しさを滲ませた與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ)
キャニオン・スラム移籍後初勝利を飾ったカタジナ・ニエウィアドーマ(ポーランド、キャニオン・スラム)
トロフェオ・アルフレド・ビンダ 表彰式
活性化を促すアタックを見せたヴィクトリア・ガルシア(スペイン、モビスター)
昨年覇者コリン・リヴェラ(アメリカ、チームサンウェブ)は集団内でレースを展開
追走グループの先頭を獲ったのは世界王者のシャンタル・ブラーク(オランダ、ブールス・ドルマンス)
各チーム防寒装備で出走するほどの寒さ
ブールス・ドルマンスはチーム全員が新型のスペシャライズドTARMAC DISCで出走
au損保が宮城県と「自転車安全利用促進事業連携協定」を締結 
au損保が宮城県と「自転車安全利用促進事業連携協定」を締結した
E3 表彰式
フェルトがカリフォルニアに本社移転 新社屋落成を記念して抽選で2名にオリジナルブルゾンプレゼント
フェルトがアメリカ・カリフォルニアに本社を移転
3DプリンターやCNCマシンといった設備を有するR&Dチーム
200台のテストバイクを用意している
フェルトの輝かしい軌跡が飾られている
フェルト創業者の1人であるビル・ドーリング氏が社内を案内してくれた
フェルトのロゴ入りブルゾンを2名のフェルトオーナーにプレゼント
ランチライドが大好きなフェルト社員たち
ディスクブレーキによる空力性能のデメリットはないという
BB回りはスプリンターのパワーを受け止めるためマッシブな造形
リアはリムハイト65mm、フロントは42mmのSLR-1がアセンブルされる
ADVANCED PROグレードではISPではなく、調整可能なシートポストとした
「トータルパッケージでエアロロードとしての完成度を高めてきた」飯島悠(バイシクルセオ 新松戸店)
「エアロロードのど真ん中を行く安定感が身上のミドルグレード」錦織大祐(フォーチュンバイク)
ジャイアント PROPEL ADVANCED PRO
AeroSystemシェイプと呼ばれるエアロ形状を持ったダウンチューブ
フロントフォークもエアロダイナミクスを考慮した太めのストレート形状
新型PROPEL専用の「CONTACT SLR AERO」ハンドルシステムによりケーブル類を完全内装
シートチューブは後輪に沿ってカットアウトされる
前方投影面積を減らすため中央をくびれさせたヘッドチューブ
ANT+センサーのRideSenseが標準装備される
ジャイアント PROPEL ADVANCED PRO
シートステーはシートチューブにかけて1本に収束するモノステー形状
ケーブル類はコラムを通して内装されるためフレームにはホールのないデザイン
スペシャライズド新宿 ロードバイクのレンタルサービス「BE SPECIALIZED」を3月24日より開始
スペシャライズドの最新バイクを1泊2日レンタル出来る「BE SPECIALIZED」が始まる
バイクサイズはデジタルサイジングツール「Match」を使用しフィッティング
キナン出場のランカウイ スプリントを制したグアルディーニが本大会通算23勝目
ツール・ド・おきなわ ポスターデザインコンテスト開催、最優秀賞には賞金10万円 4月2日より応募受付開始
コラテック アドベンチャーライドに連れ出してくれるA-ROAD、キッズ用ロードバイクDOLOMITI TEEN
コラテックA-ROAD
走破性、快適性、トラクション性能に優れるWTB HORIZONがアセンブルされる
コラテック DOLOMITI TEEN
コラテックの定番エントリーグレードDOLOMITIにキッズモデルが登場
コラテックの定番エントリーグレードDOLOMITIにキッズモデルが登場
子供の関節に負担をかけないギア設定とされている
キッズモデルながらカーボン製のフォークが装備されている
フレームにはもちろんラックとフェンダー用のダボ穴が設けられている
フォークにもダボ穴が設けられている
スプリントを制し今大会通算23勝目を飾ったアンドレア・グアルディーニ(イタリア、バルディアーニCSF)
ツール・ド・ランカウイ第1ステージ 表彰式
同じイタリア出身でチームは異なるルカ・パチオーニ(ウィリエール・トリエスティーナ)とマッテオ・マルセッリ(アンドローニジョカトリ)が仲良く肩を組む
ゴール地点では散水車によって水が撒かれ火照った体を冷やす
ツール・ド・ランカウイに出走したキナンサイクリングチームの6名のメンバー
レース前のリラックスした様子のキナンサイクリングチーム
チームカーからボトルを受け取る椿大志
沿道からレースを応援する地元の人たち
あまりの暑さに水をかぶる山本元喜
コンポーネントには信頼性の高いシマノSORAが採用される
TIMBUK2 東京・新宿のマルイメンに新店舗を3月20日オープン 
メッセンジャーバッグブランドのTIMBUK2が東京・新宿にあるマルイメンに新店舗をオープン
第30回記念となるツール・ド・おきなわ2018のポスターデザインコンテストを開催
5年前のツール・ド・おきなわ2013大会のポスターデザインは沖縄の華やかなカラーをイメージしたもの
カタルーニャ州のアップダウンコースを走る
ブアニのために集団をコントロールするコフィディス
タイトル防衛がかかったアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
最大3分リードで逃げた6名
リーダージャージを手にしたアルバロホセ・オデーグ(コロンビア、クイックステップフロアーズ)
後続を大きく引き離してフィニッシュするアルバロホセ・オデーグ(コロンビア、クイックステップフロアーズ)
晴れのカタルーニャ州を走る逃げグループ
ボルタ・ア・カタルーニャ2018第1ステージ
「カタルーニャ一周」開幕 クイックステップの21歳オデーグがスプリントで圧勝
ユースウィー 背面パネルを身長に合わせてフィットさせられるバックパックとスマホ用ケース
ユースウィー EXPLORER26
ユースウィー PHONE POCKET
ユースウィー PHONE POCKET
ルコックスポルティフ サイピク出場権と新作ジャージのプレゼントキャンペーン実施中
ルコックスポルティフが新作のラインジャージをプレゼントするキャンペーンを実施
ゼファール レース遠征時などで持ち運びやすいコンパクトなフロアポンプ、チューブレスタイヤ用タンク
ヴィットリアのホイール購入で最大27,600円相当のタイヤをプレゼント 3月21日より開始
ヴィットリアのホイール購入でグラフェン採用タイヤプレゼント
ゼファール TUBELESS TANK
最大空気圧は16bar/230psi。ペダルに記載されている
空気を充填して一気に放出するタンク
タイヤに繋ぐホースは本体の底面に収納できる
ゼファール TUBELESS TANK
仏式バルブとなっている
充填側も仏式だ
ゼファール PROFIL TRAVEL
ハンドルもT型となるためポンピングが行いやすい
ベースが設けられているため、安定して空気を充填することができる
ホースにはエアゲージが備えられている
仏式と米式両対応のZ-Twinとなっている
ゼファール PROFIL TRAVEL
付属するケースを使用すれば持ち運びも容易だ
肩にかけて持ち運ぶことができる
ボトルケージのダボ穴に取り付けるマウントが付属する
ゼファール PROFIL MINI RG01
ベースも備えられている
折りたたみ式のハンドルが採用された
ホースにはエアゲージが設けられた
押し込み式の口金が採用される
アスタナのミナーリがランカウイ2日目にプロ初勝利 総合首位に浮上
スプリントを制したリカルド・ミナーリ(イタリア、アスタナ)
総合首位に浮上したリカルド・ミナーリ(イタリア、アスタナ)