直線的な造形のリアトライアングル
メリダ
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MTBの様な造形のリアエンド周り
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上位モデルの9000はコンポーネントにフロントシングルのスラムForce CX1を採用する
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フロントはMTBで主流の15x100mm規格のスルーアクスルとした
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安定した操作性とブレーキング性能に貢献するフロントフォーク。ブレーキホースはブレードに内蔵する
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メリダ CYCLO CROSS 9000photo:Yuya.Yamamoto
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ホイールはサンリングル Helix TR27
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シマノの新規格サイドスイングに対応するFD台座
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11速化を果たした話題のシマノXTを全面的に採用
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スイングアームはアルミ製だ
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サスペンション本体をトップチューブにマウントする「Race Link」レイアウト
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NINETY-SIXと同じく、スムーズなワイヤリングを可能とするSmart Entryシステムを採用する
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リアサスペンションはロックショックスMonarch RL
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来季はNINETY-SIXを使用する予定があるというミヤタメリダバイキングチームの小野寺健と松尾純photo:Yuya.Yamamoto
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バイクコントロールに定評のある大久保陣(宇都宮ブリッツェン)がMTBで魅せる
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ダウンチューブにはリブを設けることで剛性を高める「DOUBLE CHAMBER」テクノロジーを採用
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ディレーラー、ブレーキ、サスペンションと煩雑になるケーブル類を全てフレーム内に収納する「Smart Entry」
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リアブレーキの台座をチェーンステーに設けることで、石や枝にヒットするリスクを低減
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フロントフォークは倒立式のロックショックス RS-1
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DTスイス XR1501 Spline Oneをアッセンブルする
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TEAMのコンポーネントはスラムXX1
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メリダがプロデュースするパーツブランドPRCを全面的に採用する
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5R5A7870
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TEAMはフルカーボン製スイングアームを採用する
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アグレッシブなライディングポジションに対応する短いヘッドチューブ
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松尾純のBIG.NINE(手前)と、小野寺健のBIG.SEVEN(奥)
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多くのメデイアがプレスキャンプに集まった
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メリダ ONE-TWENTYphoto:Yuya.Yamamoto
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メリダ NINETY-SIXphoto:Yuya.Yamamoto
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シーズン前半の活動報告を行うミヤタメリダバイキングチームの小野寺健と松尾純の両選手