半分よりBB側を太く、エンド側を細くしたチェーンステー
アンカー
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ケーブルは全て内蔵とされている
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アンカー RS9photo:Makoto.Ayano
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自分の好みにあわせたカラーのバイクを作ることができる(c)アンカー
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バーテープやワイヤーのカラーなども選択可能だ
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全28車種のカラーオーダーが可能だ。トラックバイクやキッズバイクなども用意されている
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アンカー RFA5 EPSE(レーシングブラック)(c)アンカー
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アンカー RS8 EPSE(レーシングホワイト)(c)アンカー
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アンカーが大きなこだわりを持つフォークはRS6の専用設計品
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490mmサイズの実測重量は8.14kgだ
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タイヤは耐久性に優れるブリヂストン EXTENZA RR-2X(700×23C)
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ギア比はフロントが50x34T、リアが12-25Tとされている
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アンカーオリジナルステムに日東製ハンドルを組み合わせている
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STIをはじめ、コンポーネントはシマノ105で統一されている
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定評あるアンカーのレーシングサドルを装備
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前作よりシンプルな設計とされてフレーム形状
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EPSEではホイールをフルクラム Racing7 LGにアップグレードしている
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アンカー RS6 EPSE(エッジスタイル・ガンメタリック)photo:Makoto.AYANO
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前後のエンドにはアルミ素材を配し、耐久性を確保した(c)アンカー
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フォークと一体化されたベアリング受け(c)アンカー
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ケーブル類は全て内装仕様とされたphoto:Gakuto.Fujiwara
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チェーンステーは左右非対称設計とされているphoto:Gakuto.Fujiwara
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スクエア断面のダウンチューブphoto:Gakuto.Fujiwara
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シートチューブはBBにむけて末広がりとすることで、高剛性に貢献photo:Gakuto.Fujiwara
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BB側を厚く、エンド側を薄くすることで剛性と振動吸収性を両立photo:Gakuto.Fujiwara
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ストレート形状のフロントフォークphoto:Gakuto.Fujiwara
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トップチューブとシートステーを一体設計とすることで快適性を高めたphoto:Gakuto.Fujiwara
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シートチューブとダウンチューブの間にはリブが設けられているphoto:Gakuto.Fujiwara
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クリア塗装(ハードマット)(c)アンカー
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クリア塗装(ノーマル)(c)アンカー