シートステーのグラデーションは職人技。25th ANNIVERSARYというレタリング入りだ
アンカー
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バルジ成形によりトランペットのベルのように形作られたトップチューブ
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2018年モデルよりヘッドマークはブリヂストンのBのとなる
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フルモデルチェンジを果たしたグリーンドライブのオイル「GD-2」
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上田藍選手がリオ五輪で使用していたバイクも展示されていた
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2018年モデルよりヘッドバッジはブリヂストンの「B」マークとなる
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レースラインのグラフィックが映えるトップグレードのバイク達
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アンカー定番のネオコットもマイナーチェンジされる
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RS9はフラッグシップモデルとして強い人気を誇る
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トップモデルの形状はそのままに素材を見直すことで、耐久性とコストパフォーマンスを高めたRL8
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PROFORMATを採用したエントリーグレードRL3も登場する
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ウィメンズ10周年カラーは注目を集めた
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グレーと薄いパープルで彩られる限定カラー
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グレーと薄いパープルで彩られる限定カラー
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トップチューブから流れるようにつながるリアのステー
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トップチューブにはプロフォーマットのロゴが輝く
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マットな質感のピンクとグレーの配色が特徴的
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シリアルナンバーが入れられる50台限定のプレミアムバイクだ
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RL9、RL6ともに28Cタイヤが装着できる十分なクリアランスをもつ
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いずれもカラーオーダーが可能。塗り分けパターンによる「EDGEスタイル」も好評だ
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ラインナップに追加されたエクステンザ RR2Xタイヤの28Cバージョン
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細身のヘッドチューブは美しくフォークへと流れるラインを取る
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ダウンチューブは複雑に形状を変えることでねじれ剛性を高めている
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シフトワイヤーはダウンチューブ上側からフレームへ内蔵される
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シートステーもしなりを生む扁平形状とされ振動吸収性を高める
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全日本王者である初山選手が駆るのはPROFORMATが初めて採用された「アンカー RS9」
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リアブレーキの取り付け角は最適化され、より強いストッピングパワーを発揮
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RL9と違いシフトワイヤーは外装となる
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扁平形状のトップチューブは振動吸収に貢献
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ドライブ側にボリュームを持たせた左右非対称チェーンステーを採用しパワー伝達を高める