「い意味でアルミらしさが無く、カーボンっぽい印象の乗り味になっている」
アンカー
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プレスフィット式のBB86を採用するボトムブラケット
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ダウンチューブとトップチューブは同じ長方形断面だが、縦横比が異なる
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シンプルな設計のリア三角
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実用的なケーブルの取り回し
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溶接部は滑らかに仕上げられている
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RS6専用設計のフロントフォーク
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カラーオーダーではシンプルな単色にも対応する
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カラーオーダーのバリエーションが豊富な点もRS6の特徴である
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下側1-1/4インチのテーパードヘッド
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半分よりBB側を太く、エンド側を細くしたシートステー。RS9にも通じる造形だ
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アンカー RS6
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フォークの先端にはアルミ製の補強パーツを配した
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「快適性が多少犠牲になっている印象があったので、ハンドルを変えることで対処」
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「登りで体感できるほど走りが軽やかになっている」井上和郎(ブリヂストンアンカー)
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埼玉の山奥で新型アンカーを試す
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選手供給用の真っ黒なRS9と井上和郎(ブリヂストンアンカー)
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リベット留めから、一体成型のループエンドデザインへと変更されたリアエンド
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開発テストライダーを務めたブリヂストンアンカーの井上和郎
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RS9のキーワードは「舵角のズレの低減」
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ブリヂストンサイクルの出井光一さん
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井上和郎(ブリヂストンアンカー)と山添悟志さん(WALKRIDE コンセプトストア)
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ブリヂストンアンカーのライダー達とRS9について意見を交わす
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「アンカーのイメージを覆す1台 万人が扱いやすいレースバイク」
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ブリヂストンサイクルの出井さんからRS9の説明を受ける
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剛性強化が図られた後ろ三角
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BB側に向けて末広がりとされたシートチューブ
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ストレート形状のフロントフォーク
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テーパードデザインのヘッドチューブ
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BB上部にはリブが設けられている