アムステルダム国立美術館で開催された、MTNキュベカのチームプレゼンテーション
サーヴェロ
-
-
サーヴェロ S5 TEAM MTN-Qhubeka Edition(c)東商会
-
ダウンチューブの下側は5つのナショナルカラーに彩られる(c)東商会
-
フロントフォークはシルバーとイエローの塗り分け。内側のブラックがフォルムを引き締める(c)東商会
-
チームジャージのストライプが各所に散りばめられている(c)東商会
-
チェーンやホイールも特別カラーに彩られる(c)東商会
-
オランダのアムステルダム国立美術館で発表されたMTNキュベカのチームバイク。これを模した完成車が限定発売される
-
サーヴェロ CARBON AERO HANDLEBAR(c)東商会
-
サーヴェロ P2 105にTOKEN T55をアッセンブルした特別仕様(c)東商会
-
サーヴェロ P3 アルテグラDi2完成車とTOKEN T55をセットにしたスペシャルパッケージ(c)東商会
-
宮古島トライアスロンでしか手に入らないサーヴェロロゴ入り限定Tシャツ(c)東商会
-
サーヴェロ NEW P2 付属するゼンティス NEW XBL 4.2搭載時のイメージ(c)東商会
-
サーヴェロ NEW P2 付属するゼンティス NEW XBL 4.2搭載時のイメージ(c)東商会
-
ユーロバイク初日に発表されたサーヴェロの新型S5photo:Yuya.Yamamoto
-
世界各国の限られたメディアと輸入代理店のみが招かれ開催されたプレゼンテーション
-
一般的なステムで取り付け可能とするためにフラット部分には穴が設けられる
-
ドロップ128mm、リーチ80mmと標準的な寸法だ
-
長辺が極めて長い翼断面のフラット部分が特徴的なサーヴェロオリジナルのハンドル(c)Cervelo
-
ボトルケージ装着時の空力を考慮したダウンチューブの形状
-
ボトムブラケットシェルはBBright
-
インテグレーテッドデザインのヘッドチューブ下部とフォーククラウン
-
ケーブル類は全て内蔵される(c)Cervelo
-
ブレーキはノーマルタイプに対応する。タイヤは25mmまで装着可能だ
-
昨年モデルチェンジしたS3と同様のサドル固定方法photo:Yuya.Yamamoto
-
ブレードが拡幅されたフロントフォーク(c)Cervelo
-
タイヤに沿うシートチューブ形状は従来モデルから踏襲(c)Cervelo
-
シートクランプは内蔵型の臼式(c)Cervelo
-
1-S5 Profile Final(c)Cervelo
-
上部にはサーヴェロのロゴが配されている
-
サーヴェロ S5VWD(c)東商会