工具なしで設置できるフレックスタイトブラケットを採用
キャットアイ
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mini独自のブラケットでシートポストやシートステーに固定する
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単3電池1本が電源となり、ランタイムも申し分ない
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RAPID5は単4型電池2本を電源に採用
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本体裏側に充電用USBポートが設けられている
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本体下部のUSBポートから充電を行う
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キャットアイ RAPID 1
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キャットアイ RAPID mini
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キャットアイ RAPID 3
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キャットアイ RAPID 5
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キャットアイ RAPIDシリーズphoto:Makoto.AYANO
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パソコンからもmicro-USBで充電できる(c)キャットアイ
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足元と同時にスポットで10mほど先の路面を照らす配光パターン(c)キャットアイ
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取り付けてもかさばらない大きさだ(c)キャットアイ
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キャットアイ HL-EL150RC(VOLT100)(c)キャットアイ
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分厚くなく取り付けた時もスマートに見える(c)キャットアイ
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足元から20m先まで照らしだしてくれる(c)キャットアイ
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ハンドルバーにコンパクトに収まるサイズだ(c)キャットアイ
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キャットアイ HL-EL470RC(VOLT700)(c)キャットアイ
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ワイドな配光のためブラケット付近も光で照らされる
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路面の状況がわかるくらいの光量だ
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最大1200ルーメンの光量はハイエースに劣らない明るさだ
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遠くからでも存在感をアピールできる
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キャットアイ HL-EL1000RC(VOLT 1200)
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ボディの下部に備えられたゴム製のパッキンで蓋される充電口
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フレックスタイトブラケットは工具を必要としない機構。左右に首が振れるため調節も容易だ
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手に収まるサイズのキャットアイ VOLT1200
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高さがないため取り付けた時は意外とスリムだ
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電源ボタンのクリックでモードを切り替える
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キャットアイ HL-EL1000RC(VOLT 1200)(c)So.Isobe/cyclowired.jp