開催日程 レース/イベント名 WEB
男子U23表彰台
男子ジュニア表彰台
女子U23表彰台
女子エリート 優勝を飾った小林可奈子(MYBクラブ安曇野)
落車の遅れを挽回し、2周目から独走した小林可奈子(MYBクラブ安曇野
安定した走りで独走する平林安里(スペシャライズドレーシング・ジャパン)
序盤先頭に立った今井美穂(TEAM SCOTT)は小林の後塵を拝した
マイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)を見つめる観客たち
マルセイユのオランジュ・ヴェロドローム
総合優勝を決めたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)を迎えるソワニエのマルコ
大歓声とブーイングに包まれたマルセイユ 3週間を戦い抜いた167名がパリに向かう
3年連続9度目の優勝を飾った山本幸平(BH-SR SUNTOUR-KMC)
男子エリート表彰台
独走で距離を消化していく山本幸平(BH-SR SUNTOUR-KMC)
一度も先頭を許さず独走する山本幸平(BH-SR SUNTOUR-KMC)
ガーミン vivosmart3(ブラック)
ガーミン vivosmart3(ブルー)
ガーミン vivosmart3(パープル)
ディスプレイを非表示にすると服装に溶け込む
様々なアクティビティで活躍するvivosmart3
光学式心拍計とフィットネスモニタリングツールを備えたトラッカー ガーミン vivosmart3
序盤の落車を跳ね除けた小林可奈子と平林安里 二人が見せた王者の走り
「全日本はいつだって難しいレース」 不調の中射止めた9度目のナショナルタイトル
女子エリートがスタート。ダッシュで今井美穂(TEAM SCOTT)が先行する
遅れをすぐに取り戻し、先頭に立った小林可奈子(MTBクラブ安曇野)
小林可奈子(MTBクラブ安曇野)が今井美穂(TEAM SCOTT)に合流。先頭パックを形成した
エリートの戦いを尻目に独走を続ける川口うらら(Sonic-Racing)
マスターズ 序盤から先頭を譲らなかった品川真寛(TEAM YOUCAN)
品川を追いかけるディフェンディングチャンピオンの竹谷賢二(SPECIALIZED RACING JAPAN)
登りの度に今井を引き離していく小林可奈子(MTBクラブ安曇野)
パワフルな走りをゴールまで続けた平林有里(スペシャライズドレーシング・ジャパン)
落車をきっかけにペースを乱した今井美穂(TEAM SCOTT)
大きなリードを稼ぎ出して最終周回に突入する平林有里(スペシャライズドレーシング・ジャパン)
フィニッシュに向けて走る小林可奈子(MTBクラブ安曇野)
「今季ベストの走りができた」という竹内遼(drawer THE RACING)
2度のミスによって追走の一手を欠いた山田将輝(MIYATA-MERIDA BIKING TEAM)
男子エリートがスタート。山本幸平(BH-SR SUNTOUR-KMC)がリードを奪う
安定した走りでドロップを超えていく山本幸平(BH-SR SUNTOUR-KMC)
2位グループから抜け出して前を追う前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)
独走を続ける山本幸平(BH-SR SUNTOUR-KMC)
7D1 1024
前田、恩田、平野、沢田らが2位グループを形成する
2位グループから抜け出して前を追う前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)
単独2位に浮上して前を追う恩田祐一(MIYATA-MERIDA BIKING TEAM)
単独2位に浮上して前を追う恩田祐一(MIYATA-MERIDA BIKING TEAM)
「上手く走りが噛み合わなかった」と言う前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)
林間セクションを行く山本幸平(BH-SR SUNTOUR-KMC)。ギャップのこなし方は随一だった
テクニカルセクションでもスピードを殺さない山本幸平(BH-SR SUNTOUR-KMC)
スキー仕込みの安定したペースで追走する恩田祐一(MIYATA-MERIDA BIKING TEAM)
圧倒的なペースで規定周回をこなした川口うらら(Sonic-Racing)
乗車でロックセクションを超えていく平林安里(SPECIALIZED RACING JAPAN)
フィニッシュで待ち構えた娘と抱き合う小林可奈子(MTBクラブ安曇野)
小林可奈子(MTBクラブ安曇野)と今井美穂(TEAM SCOTT)が健闘を称えあう
ほとんどの選手が迂回した岩上の最短ラインを行く山本幸平(BH-SR SUNTOUR-KMC)
男子エリート上位選手で山本幸平(BH-SR SUNTOUR-KMC)だけがテクニカルセクションを乗車でクリアした
勝利に向けてひた走る山本幸平(BH-SR SUNTOUR-KMC)
ブリヂストン勢を振り切って単独3位を走る前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)
3位で竹内を追う山田将輝(MIYATA-MERIDA BIKING TEAM)
岩場をこなす竹内遼(drawer THE RACING)
男子ジュニアを連覇した北林力(ProRide)
安定したペースを刻んで走る品川真寛(TEAM YOUCAN)
「全力を出し切ることを考えていました」と振り返る平林安里(SPECIALIZED RACING JAPAN)
健闘を称え合う男子U23の上位3名
スタート直後の落車で遅れた小林可奈子(MTBクラブ安曇野)や佐藤寿美(drawer THE RACING)
東京オリンピック狙いを宣言する川口うらら(Sonic-Racing)
エリート女子表彰台
男子U23スタート時に平林安里(SPECIALIZED RACING JAPAN)がクラッシュ
Y 森崎英登(LEOMO Bellmare Racing team)が抜け出して優勝
Y 長野県伊那谷のご当地アイドル、パラレルドリームが華を添える
E2 1組 瀧山里玖(Team Eurasia - IRC TIRE)が優勝
E2 2組 吉岡拓也(Team Eurasia - IRC TIRE)が優勝
長野県伊那谷のご当地アイドル、パラレルドリームがスターター
F 6周19.2kmのレース
F 2周目、唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が吉川美穂(Live GARDEN BICI STELLE)を引き離す
F メイン集団
F 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が優勝
Cw Miyada Ct 8
Y 各チーム、選手が攻撃する
マトリックスパワータグは完璧にレースを支配し、Two In One大会のみやだで2日連続優勝
周回賞(地元賞)はマトリックスパワータグが独占
Jプロツアーリーダー ホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)、U23リーダー 田窪賢次(マトリックスパワータグ)
E1 1組 中川直樹(SPADE・ACE)が優勝
E1 2組 筧五郎(イナーメ信濃山形-EFT)が優勝
序盤からマトリックスパワータグ勢が先頭を固める
コシヒカリなど米の産地でもある宮田村
豊田勝徳(イナーメ信濃山形)が逃げる
終盤に横山航太(シマノレーシング)がアタックするが土井雪広(マトリックスパワータグ)が引き戻す
吉田隼人(マトリックスパワータグ)が小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)をかわす
吉田隼人(マトリックスパワータグ)が今シーズン2勝目を挙げる
マトリックスがみやだ2日目を完全支配 吉田隼人が2勝目を挙げる
フルーネウェーヘンがパリ最終スプリント制覇 フルームが4度目の総合優勝を飾る
コンコルド広場を駆け抜ける逃げグループ
コンコルド広場を抜け、シャンゼリゼ通りに入る
シャンゼリゼ通りを駆け抜けるマイヨジョーヌ
チームメイトと抱き合って涙するディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)
表彰台の裏で遊ぶフルームの息子ケランと、それを見つめる表彰台裏に潜むおじさん
シャンゼリゼ通りの真ん中に設置された表彰台
フルームの表彰中にチームバスに向かうセルジオルイス・エナオ(コロンビア、チームスカイ)
シャンゼリゼ通りをパレードするキャラバン
エッフェル塔とトリコロール
ミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)を先頭にシャンゼリゼ通りに入る
総合3位ロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)が凱旋
チームスカイがメイン集団の先頭に立ってコントロール
並んで走るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)とナセル・ブアニ(フランス、コフィディス)
全身黄色で揃えたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
安全にシャンゼリゼ周回コースを走るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
終盤に向けて集団後方に控える新城幸也(バーレーン・メリダ)
逃げグループを形成するダリル・インピー(南アフリカ、オリカ・スコット)ら9名
マイヨジョーヌのクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)が凱旋
逃げグループをリードするシルヴァン・シャヴァネル(フランス、ディレクトエネルジー)
チームメイトに守られて最終周回に向かうクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
スプリンターチームを先頭に最終周回に向かう
最終周回突入とともにアタックしたドミトリー・グルズジェフ(カザフスタン、アスタナ)
最終周回でアタックしたゼネク・スティバル(チェコ、クイックステップフロアーズ)
オーストラリア国旗をまとって表彰台に登るマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)
総合優勝者クリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)が登壇
マイヨジョーヌを受け取るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
息子ケランを抱き上げるクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
息子ケランにキスするクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
風で飛んだフルームの原稿を拾ってあげるリゴベルト・ウラン(コロンビア、キャノンデール・ドラパック)
総合トップスリーが凱旋門側の声援にも応える
チーム総合成績の表彰でチームメイトとステージに上がったクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
最終ステージを迎えた新城幸也(バーレーン・メリダ)
マイヨヴェールのマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)とマイヨアポワのワレン・バルギル(フランス、サンウェブ)
シャンパンで乾杯するクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)ら
ブライルスフォードGMと乾杯するクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
コロンビアンライダーたちが並んで走る
エッフェル塔に向かうプロトン
黄色いメインバイクから黄色いスペアバイクに乗り換える
凱旋門の周回路を駆け抜けるマイヨジョーヌ
凱旋門を周回してシャンゼリゼ通りに向かうクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
最終ステージを制したディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)
4度目の総合優勝を果たしたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
総合2位リゴベルト・ウラン(コロンビア、キャノンデール・ドラパック)、総合1位クリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)、総合3位ロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)
チーム総合成績トップに輝いたチームスカイ
マイヨアポワ、マイヨブラン、マイヨジョーヌ、マイヨヴェール
クリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)に用意された黄色いスペシャルバイク
いたずらでロウのゼッケンが貼り付けられたミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)
シャンゼリゼ通りを凱旋門に向かって走る
早めに仕掛けたディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)が先頭をキープ
ディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)にアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)が並ぶ
先頭を守り抜いたディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)が手を挙げる
シャンゼリゼ周回コースを走る新城幸也(バーレーン・メリダ)
スタート直前までローラーを回す山本幸平(BH-SR SUNTOUR-KMC)
2列目から好ダッシュを決める前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)
ディフェンディングチャンピオン、山本幸平(BH-SR SUNTOUR-KMC)が最前列中央でスタートを待つ
岩上の最短ラインを突き進む山本幸平(BH-SR SUNTOUR-KMC)
ときおり腑に落ちない表情を見せながらインタビューに答える山本幸平(BH-SR SUNTOUR-KMC)
2位恩田祐一(MIYATA-MERIDA BIKING TEAM)はフィニッシュ後地面に倒れ込んだ
エリート初年度で3位表彰台に上がった前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)
ブリヂストンアンカーは4位と5位。「厳しい結果になってしまった」と沢田は言う
「しっかりと結果を受け止めないといけません」沢田時(ブリヂストンアンカー)
コースに上手く対応できなかったと言う平野星矢(ブリヂストンアンカー)
接戦の勝負を繰り広げた竹之内悠(Toyo Frame)と小坂光(MIYATA-MERIDA BIKING TEAM)
終盤に落車しながら6位でフィニッシュした小野寺健(drawer THE RACING)
「今ひとつパンチがなかった」という沢田時(ブリヂストンアンカー)
小林監督の激を受けながら走る平野星矢(ブリヂストンアンカー)
ステージ優勝のディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)
フルーネウェーヘン「シャンゼリゼは特別な場所」フルーム「最も苦しんだツール」
4度目のマイヨジョーヌを手にしたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
表彰台で笑顔をみせるリゴベルト・ウラン(コロンビア、キャノンデール・ドラパック)
総合3位のロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)
新人賞を獲得したサイモン・イェーツ(イギリス、オリカ・スコット)
チームメイトに守られながらシャンゼリゼの周回コースを走るクリストファー・フルーム(イギリス、チーム・スカイ)
オールイエローカラーとなったクリストファー・フルーム(イギリス、チーム・スカイ)のバイク。シマノDURA-ACE Di2にWH-R9100-C60 チューブラー、PROのSTEALTH EVO コンパクトリミテッドを組み合わせる
第21ステージで集団内を走るサイモン・イェーツ(イギリス、オリカ・スコット)
マイヨブランを獲得したサイモン・イェーツ(イギリス、オリカ・スコット)のバイクは前輪にWH-R9100-C40チューブラー、後輪にWH-R9100-C60チューブラーを組み合わせる
マイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)の駆るマイヨヴェールカラーのバイクはDURA-ACE Di2にWH-R9100-C60チューブラーをセット
普段はC40をチョイスするワレン・バルギル(フランス、サンウェブ)も最終ステージではWH-R9100-C60チューブラーをチョイス
悲願のマイヨ・ヴェール獲得となったマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)
4賞ジャージすべてをシマノサポートチームが獲得する快挙を達成した
グリップ性能に優れるS-PHYREグローブ
新しいVIBEステムも1mm単位でサイズが用意される
クリストファー・フルーム(イギリス、チーム・スカイ)が愛用するSTEALTH EVO コンパクトリミテッド
強すぎない締めつけ感とするスマートレッグホールを採用し、快適性を向上させたS-PHYRE ビブショーツ
蛍光イエローのS-PHTRE RC9を履く選手も
S-PHYREアパレルを身に纏いイゾアール峠を登るティモ・ローセン(オランダ、ロットNLユンボ)
ボーラ・ハンスグローエのバイクには旧製品版と似たようなデザインのVIBEステムが装着されていた
S-PHYREアパレルを身に纏い下るロットNLユンボの選手
TTハンドルスイッチはボタンが1つしかいないシンクロシフト専用シフター
PRO製のディスクホイールとバトンホイールを用意するチームスカイ
第20ステージではタイムトライアル用スキンスーツも使用された
S-PHYREのタイムトライアル用スキンスーツを着て出走する
S-PHYREシューズはシンプルでいながら洗練されたデザイン
青いS-PHYREシューズを履いてシャンゼリゼを走るディラン・フルーネウェーヘン(オランダ)
多彩なアイテムが用意されるのがPROの魅力の1つだ
多彩なアイテムが用意されるのがPROの魅力だ
FDJはスプリントに備えてVIBE ステムにVIBE エアロカーボンコンパクトをチョイスする選手が多かった
S-PHYREビブショーツはツール・ド・フランスのような長時間のレースでも優れた快適性を発揮するよう設計されている
ロットNLユンボの選手はシマノのアイウェアも使用していた
S-PHYRE ショートスリーブジャージは4WAYストレッチ生地を採用し体にピタリと合うフィット感を実現
夏のフランスに合わせてメッシュ生地の半袖ジャージも投入された
ジョージ・ベネット(ニュージーランド、ロットNLユンボ)のS-PHYREシューズはマンダラ模様を施したスペシャルモデル
風が最初に当たる肩部分をシームレス3D構造にし、エアロダイナミクスの向上を図っている
S-PHYREビブショーツはツール・ド・フランスのような長時間のレースでも優れた快適性を発揮するよう設計されている
FDJはTTバイクにミサイルEVO TTバーを使用している
平坦での牽引を担うクリスティアン・クネース(ドイツ、チームスカイ)はVIBE ステムにVIBE エアロカーボンコンパクトを組み合わせたエアロアッセンブル
FDJのバイクはPROのシートポストを使用する
マイヨヴェールを獲得したマイケル・マシューズ(サンウェブ)がオーストラリア国旗とともに
フルームと54秒差の総合2位、リゴベルト・ウラン(コロンビア、キャノンデール・ドラパック)