| |
ソックスのラインアップも豊富だ |
|
| |
キャップも多く展開される |
|
| |
ソックスのラインアップも豊富だ |
|
| |
ブラックを基調にしたカラーも展開されるOLTRE XR3 |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第1ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第1ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第2ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第2ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第3ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第3ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第4ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第4ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第5ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第5ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第6ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第6ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第7ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第7ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第8ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第8ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第9ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第9ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第10ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第10ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第11ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第11ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第12ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第12ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第13ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第13ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第14ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第14ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第15ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第15ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第16ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第16ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第17ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第17ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第18ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第18ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第19ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第19ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第20ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第20ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第21ステージ |
|
| |
ジロ・デ・イタリア2017第21ステージ |
|
| |
ツール・ド・ロマンディ2017プロローグ |
|
| |
ツール・ド・ロマンディ2017第1ステージ |
|
| |
ツール・ド・ロマンディ2017第2ステージ |
|
| |
ツール・ド・ロマンディ2017第3ステージ |
|
| |
ツール・ド・ロマンディ2017第4ステージ |
|
| |
ツール・ド・ロマンディ2017第5ステージ |
|
| |
ツール・ド・ロマンディ2017 |
|
| |
カラーオーダーフレームを持ったサルバトーレ・グリマルディ氏とビアンキサポートライダーの青山剛 |
|
| |
お洒落な雰囲気のカフェ&バーにてプレゼンテーションは行われた |
|
| |
カラーオーダーシステム「tavolozza」の1例として展示されたOLTRE XR4 |
|
| |
メルセデスAMGペトロナスチームとコラボレーションしたウェアシリーズ |
|
| |
メルセデスAMGペトロナスチームも自転車でのトレーニングで着用するアイテムだ |
|
| |
Peaks Coaching Groupによるパワートレーニングセミナー 山形県にて4月29日開催 |
|
| |
フレームカラーは全15色をグロスとマットの2種類のフィニッシュから選べる |
|
| |
イタリアトレビリオ本社工場にて職人によって手作業で仕上げられる |
|
| |
ドライブトレインにはSRサンツアーのコンポーネントを採用 |
|
| |
今回セミナーが開催される山形県天童市のバイクショップ「サイクレスタ」 |
|
| |
別府と新城の参戦決定 スイス西部でフルームやポートが激突する6日間 |
|
| |
パーカーやクロップドパンツなど普段着として使用できるアイテムを展開 |
|
| |
そのままカフェに入れるようなシックなデザインのサイクルジャージもラインアップ |
|
| |
ファンデルブレゲンが怒涛のアルデンヌ3連勝 與那嶺恵理は34位フィニッシュ |
|
| |
序盤から活発にアタック合戦が掛かる |
|
| |
積極的に展開したWM3エネルジーとエフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ |
|
| |
レース中盤からコントロールを担ったブールス・ドルマンス・サイクリングチーム |
|
| |
精鋭グループを率いるカタルジーナ・ニウイアドマ(ポーランド、WM3エネルジー) |
|
| |
独走でフィニッシュに辿り着いたアンナ・ファンデルブレゲン(オランダ、ブールス・ドルマンス・サイクリングチーム) |
|
| |
2位にはエリザベス・ダイグナン(イギリス、ブールス・ドルマンス・サイクリングチーム) |
|
| |
リエージュフェミニン表彰台 アルデンヌ3連戦の表彰台は全て同じメンバーが固めた |
|
| |
記者に囲まれるアンナ・ファンデルブレゲン(オランダ、ブールス・ドルマンス・サイクリングチーム) |
|
| |
オリカAISのコントロールで登坂をクリアする集団 |
|
| |
IRC SERAC XC TUBELESS READY 復刻リニューアルしたレーシングXCタイヤをテスト |
|
| |
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム開催決定 11月4日さいたま新都心駅周辺にて |
|
| |
旅館の入り口にも、もちろんサイクルラック。 |
|
| |
すてきなイラストマップが配られた。琵琶湖大橋展望デッキにも同じタッチの風景画パネルが飾られる |
|
| |
第二なぎさ公園入り口には聖地碑誘導ペイントが。 |
|
| |
30台以上の女子バイクがスタンバイ |
|
| |
自転車愛好家宮本市長の熱のこもったスピーチ |
|
| |
聖地碑像、お目見え! |
|
| |
モデルとなったセシルさんが同じポーズで記念撮影 |
|
| |
池永副知事、セシルさん、宮本市長、中村社長 |
|
| |
聖地碑完成を祝し、女性サイクリストが集まった! |
|
| |
聖地碑像の背後には美しい琵琶湖が広がる |
|
| |
LIvエンジェル全員で「行くぞ!」 |
|
| |
ビワイチを応援する企業や知事秘書など、心をひとつに女性たちが参加 |
|
| |
颯爽と走る池永副知事、セシルさん |
|
| |
美しい隊列を作るLivエンジェル |
|
| |
春景色と水辺の景観を楽しんだ |
|
| |
全国から集結したLivエンジェル |
|
| |
笑顔の絶えない池永知事 |
|
| |
パワースポット「藤ヶ崎龍神」にて願掛け |
|
| |
美しい琵琶湖の水際にて |
|
| |
エネルギーいっぱいの笑顔!ワコールウェアの池永副知事とビワイチウェアの知事秘書高橋裕佳さん |
|
| |
休憩地点ではびわイチサポートカーが先回りしておもてなし。手書き看板に思わずほっこり。 |
|
| |
ビワイチPRボードにサインしたセシルさん。どんなポーズもサマになる! |
|
| |
メインショップは緑の季節は一帯が美しい緑に覆われる |
|
| |
春のかけらを探しながら走る。満開の春はもうすぐ! |
|
| |
春のかけらを探しながら走る。満開の春はもうすぐ! |
|
| |
今回乗ったLiv Avail Advanced2。乗り味はほどよくやわらかく、ジオメトリーもしっかり女子設計。ディスクブレーキは握力の弱い女子の味方! |
|
| |
日牟禮八幡宮の風情ある空間を抜ける |
|
| |
ラコリーナ近江八幡前にて。草屋根のメインショップはおとぎ話の世界の建物のよう。 |
|
| |
草屋根をまとったラコリーナメインショップ |
|
| |
ラコリーナに足を踏み入れると甘い香りに包まれる。2階カフェへ。 |
|
| |
栗の木をいかした温かみのあるカフェ。ステキな空間に女子たちはうっとり。 |
|
| |
2階はカフェ、1階は和菓子とバームクーヘンショップ |
|
| |
焼きたてふわふわのバームクーヘンをステキな空間でいただく |
|
| |
「バームクーヘンが通ります」の声にスペースを空けると、まさに焼きたてホカホカのバームクーヘンがやってきた! |
|
| |
2日かけてビワイチするLivエンジェルは琵琶湖沿いを北上! |
|
| |
バイクとウェアをコーディネートしたLivトレインは圧巻の眺め。 |
|
| |
ジュブリルタンは真っ白な洋館だった。漂う甘い香りに引き寄せられていく女子たち。 |
|
| |
桜あんぱん、ブリオッシュ、シュークリーム..どれも美味しそう! |
|
| |
おいしそうなパンを前に満面の笑顔。早く食べたーい! |
|
| |
あと25キロ!雨装備もバッチリ。笑顔で行こう! |
|
| |
すぐそこに広がる琵琶湖を眺めながらさっそうと走る |
|
| |
琵琶湖の絶景を眺めながら北に向かう。晴れていたらどれだけ美しいだろう。 |
|
| |
城、噴水、花!雨雲が迫ってるけど、気持ちはアゲアゲで! |
|
| |
ゴール!雨には降られたけど、清々しい達成感。楽しかった! |
|
| |
Livスタッフの皆さんのワークショップ。3グループに分かれ接客の段階別に取るべき対応を確認し合った。 |
|
| |
各店舗から集まる生きた情報を集約し、接客のあり方を検討し、接遇をブラッシュアップ。 |
|
| |
バイク写真別パターンです。 |
|
| |
守山市ビワイチサポートカー公式画像 |
|
| |
きっかけを作ったジャイアント中村社長 |
|
| |
サイクリストの聖地を目指す琵琶湖 女性だけのグループで絹代さんがビワイチを体験 |
|
| |
ステージ6位・9秒差 プリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ) |
|
| |
ステージ131位・40秒差 別府史之(トレック・セガフレード) |
|
| |
ステージ103位・33秒差 新城幸也(バーレーン・メリダ) |
|
| |
ステージ2位・2秒差 アレックス・ドーセット(イギリス、モビスター) |
|
| |
5分57秒のトップタイムで優勝したファビオ・フェリーネ(イタリア、トレック・セガフレード) |
|
| |
ステージ78位・29秒差 クリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
イエロージャージを獲得したファビオ・フェリーネ(イタリア、トレック・セガフレード) |
|
| |
雨のロマンディ開幕TT フェリーネがテクニカルコースで優勝を飾る |
|
| |
ユースウィー SCRAMBLER16 |
|
| |
優れたハーネス付きバックパックのキャンバス生地モデル ユースウィー SCRAMBLER16 |
|
| |
ハーネスはフックでまとめ上げるアーバンスタイルだ |
|
| |
キャンバス生地を使用することで、カジュアルな雰囲気となったSCRAMBLER16 |
|
| |
レザーなども素材に採用しているため、ルックスはカジュアルバッグのよう |
|
| |
ブレーキはTRPの機械式SPYREで、ローターは各種混在 |
|
| |
プロトタイプと思われるノーマークのハブ |
|
| |
タイヤは全面に小さなノブを配したシュワルベのG-ONE SPEED(30c) |
|
| |
デルコ・マルセイユKTMのKTM REVELATOR SKY |
|
| |
スポートフラーンデレン・バロワーズのエディメルクス EM-525 |
|
| |
バーテープは2ブランドをミックスして使用した |
|
| |
ヴィットリアのCORSA(28c)を履かせたエドコホイール |
|
| |
サガン以外はブラック塗装のフレームに乗った |
|
| |
ロヴァールのCLX50に「Hell of the North」(28c)を組み合わせる |
|
| |
高剛性のジップSprintステムをロゴを目隠しした上で使用 |
|
| |
ペーター・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)のスペシャライズド S-WORKS ROUBAIX |
|
| |
キャリパーブレーキを装備したプロ供給用モデル。カーボン製ブレーキブースターも見える |
|
| |
ボトルケージ内には紙やすりを貼って保持力を高めた |
|
| |
サガンは振動によるトラブルを嫌って機械式のデュラエースをチョイス |
|
| |
細かいアクセサリーを収納できるコンパートメントが備えられる |
|
| |
No Dancing Monkeyハーネスを使用しているため、バックパックが背中で暴れる心配は少ない |
|
| |
これはオーブ?オーラ?たまたま映り込んだ光がきれい~! |
|
| |
スタート前、ベルエキップ前にて |
|
| |
リーダーを集めてコースの説明、注意事項が再周知 |
|
| |
さぁ今日も安全にたのしみましょう~ |
|
| |
「ベルエキップ」とはフランス語で「美しいチーム」 |
|
| |
さぁライドに出発です!泉パークタウン |
|
| |
桜が満開!きれい~!すぐ立ち止まれるのも自転車の魅力 |
|
| |
仙台市民に愛される泉ヶ岳です |
|
| |
雪が残る泉ヶ岳を見ながら |
|
| |
時々注意が必要なところではリーダーから説明が |
|
| |
「のぼった~!」とのぼったところでいったん休憩 |
|
| |
サポートバイクに乗った遠藤さん |
|
| |
奥様の圭子さん。16年の朝練で「早起きが苦じゃなくなった~」と!素晴らしい! |
|
| |
桜本恵津子さん(右)が一緒に走ってくれました |
|
| |
パンク直しもチームワークで |
|
| |
大倉ダムと泉ヶ岳と今回のお供「Liv」 |
|
| |
きれいすぎて思わず立ち止まりたくなる大倉ダム |
|
| |
日本に二か所しかないマルチアーチプルダム |
|
| |
しばし絶景が広がります。マイナスイオンたっぷり~ |
|
| |
目的地「プラムライン」に続々と到着! |
|
| |
「ひゃ~?」気持ちが上がるフードの数々 |
|
| |
大人気「生ハムお寿司柚子胡椒のせ」 |
|
| |
ちょっとずつたくさんの種類を、って嬉しいんですよね~ |
|
| |
目にも鮮やかなデトックスウォーター。作り方を聞いているライダーも |
|
| |
みんな大喜びで素敵な笑顔~! |
|
| |
あっという間になくなっていきました |
|
| |
プラムラインの佐川さん(左)とベルエキップ遠藤さん(中央) |
|
| |
クリートで傷がつかないようにビニールシートが。自転車の特性を知りお互いが気持ちよく。 |
|
| |
ログハウスカフェ「プラムライン」 |
|
| |
鳥も遊びに来るとっても気持ちがよいところ |
|
| |
さぁあとはベルエキップへ帰ります |
|
| |
補給のあとは帰り道の注意箇所を最終的に周知 |
|
| |
偶然会った、アンディさん。これから湧き水を汲みに! |
|
| |
ロードバイクではじめてのロングライド。「たのしかったのでまたやってほしい」と阿部さん |
|
| |
桜を見ながらのライドは最高です |
|
| |
たのしむ姿はまわりに飛び火します。たのしいライドとなりました! |
|
| |
ちょっとずつたくさんの種類を、って嬉しいんですよね~ |
|
| |
目黒誠子 |
|
| |
バイクショップのライドに潜入!「まちづくり」に関わるその重要性と必要性 |
|
| |
カスクが打ち出した「KOO Open」をテスト 斬新さで使い勝手を高めたアイウェア |
|
| |
サーヴェロ C5 |
|
| |
モデル名が記されたチェーンステー。チェーンによる傷つき防止のカバーが装備される |
|
| |
ダウンチューブ裏にも石跳ねによるダメージを防ぐ樹脂製のプロテクターが配される |
|