開催日程 レース/イベント名 WEB
メイン集団のペースを作るチームスカイ
「アルプス一周」初日にスカルポーニがアスタナに今季初勝利をもたらす
3RUN 栗村修と藤田晃三が教えるロードバイクテクニックセミナー 参加者受付中
ピエール・ローラン(フランス、キャノンデール・ドラパック)
ゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)のアタックに反応するドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、アージェードゥーゼール)ら。
自然豊かな埼玉県ときがわ町を栗村修と走る
元オリンピック選手の藤田晃三
元プロ選手である藤田晃三による実走講習を受けられる
室内での座学講習も充実の内容だ
プロロードレース解説でおなじみ栗村修による座学を受けられる
與那嶺、萩原出場のアムステル女子レース リオ金メダリストのファンデルブレゲン独走勝利
10秒差で最終周回に入る先頭3名
2位グループで先着したエリザベス・ダイグナン(イギリス、ブールス・ドルマンス・サイクリングチーム)がワンツー勝利を喜ぶ
独走で後続を引き離していくアンナ・ファンデルブレゲン(オランダ、ブールス・ドルマンス・サイクリングチーム)
チーム紹介を受ける萩原麻由子とウィグル・ハイファイブのメンバー
アシスト役をこなした與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ)
後続に大差を付けてフィニッシュするアンナ・ファンデルブレゲン(オランダ、ブールス・ドルマンス・サイクリングチーム)
アムステルゴールドレース2017女子レース表彰台
RIDEA シマノR9100系クランクに対応した楕円チェーンリング新登場
マシュー・ヘイマン(オーストラリア、オリカ・スコット)のスコット Foil RC
パリ~ルーベの看板の中に描かれたメッセージ
サドルやピラーはシンクロス製 1番のゼッケンが誇らしげだ
石畳をイメージした三角で構成されたカンガルー
タイヤは28㎜幅のコンチネンタル COMPETITION PRO LTD
スプリンタースイッチを使用していた
リアユニットのコントロールスイッチ 以前リークされたABSシステムを流用しているようだ
電子制御を実現した新型油圧ユニット
イアン・スタナード(イギリス、チームSKY)のDOGMA K8-S
サドルはフィジーク ARIONE
タイヤはFMBのParis-Roubaixを使用
ジャリエ・ブノワ(フランス、フォルトゥネオ・ヴァイタルコンセプト)のルック 675light
チャレンジのParis-Roubaixを使用
クランクもスラムで統一されている チェーンリングにだいぶ使い込んだ形跡が残る
スラムのワイヤレス電動コンポーネント RED eTapを使用
ホイールはコリマの32mmハイトモデル”S”を採用した
ラモン・シンケルダム(オランダ、サンウェブ)のジャイアントDEFY ADVANCED SL
R9170系の電動油圧ディスクをほぼフルスペックイン
身長197cmの新ケルダムはポジション出しのためにフォーリアーズの前下がりステムを使用
ヴィットリアのモデル名は不明なチューブラータイヤを新型DURA-ACEホイールに組み合わせる
クランクのみR9000世代を使用した パイオニアのペダリングモニターが装着される
Di2のジャンクションボックスをスマートに設置するための小物も用意された
マールテン・ワイナンツ(ベルギー、ロットNLユンボ)のビアンキ INFINITO CV
パイオニアのペダリングモニターの台座が装着されている ハンドル周りはFSA、ステム上にはセクターのメモが
サドル下にGOPROを設置
ボトルケージはタックスの新たな定番モデル、ディーバ
かなりのビッグギアに換装されたフロントチェーンリング
R9100系クランクへの装着画像
アダム・ハンセンが参加するサイクルウェアブランド「HANSEENO」日本取り扱い開始
HANSEENO Tシャツ Modelはロードバイクをプラモデルのように摸したグラフィック
ハンセンのサイクルライフを表現したHANSEENO Tシャツ
フランスのアマチュアレース、ロメット・シャイヨールで石上優大が優勝
独走でフィニッシュした石上 優大(AVCAIX/EQADS準所属)
先頭集団の中で走る石上 優大(AVCAIX/EQADS準所属)
表彰台の真ん中に立つ石上 優大(AVCAIX/EQADS準所属)
ラ・フレーシュ・ワロンヌ2017
ラ・フレーシュ・ワロンヌ2017
バルベルデ5度目の優勝なるか?「ユイの壁」で決する激坂バトル
上りスプリントで勝利したローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング)
インスブルックを見下ろす山は真っ白
リーダージャージに袖を通したティボー・ピノ(フランス、エフデジ)
山岳賞ジャージを着るアレクサンドル・フォリフォロフ(ロシア、ガスプロム・ルスヴェロ)らが先行
ツアー・オブ・アルプス2017第2ステージ
降雪によってコース短縮 ジロ初出場予定のデニスが上りスプリント勝利
アソスとメルセデスAMGペトロナスのコラボレーションウェア 「works_team」コレクション
東アジア最大級の峠へ挑もう! MAXXIS太魯閣国際ヒルクライム 6月25日開催
アソス SS.Works_TeamJersey_evo8
アソス CS.works_team Chronosuit_s7
コストパフォーマンスに優れたs7世代パッドであるmille_s7パッドを採用
前傾姿勢を取りやすいカッティングとなっている
アソス NS.works_teamJersey_evo8
アソス sJ.works_teamShelljacket_evo8
アソス SS.grandprixJersey_evo8(National Red)
アソス SS.grandprixJersey_evo8(Panther Pink、Volt Yellow)
アソス SS.grandprixJersey_evo8(Piton Green、Calyspo Blue)
北の地獄を駆けたプロバイクVol.4 キャノンデール、FDJ、モビスター、ワンティ、ルームポット
カブト REZZA
洗練された現代的なデザインが採用されている
エントリーグレードながらJCF公認を受けている
後頭部にリフレクターを装備することで、被視認性を獲得した
小枝などから顔を守ってくれるバイザーが付属する
コンパクトなシェルを採用することで、着用した時のスタイリッシュさを身に着けた
A.I.ネット付きのインナーパッドを装備する
前方の通気口から入り込んだ空気は、そのまま頭頂部へと流れ込んでいくベンチレーション設計だ
上下3段階に調節が行えるため、より好みのフィット感を見つけやすくなっている
新設計のXF-6アジャスターが採用される
丸みを帯びたシェイプとされた
カブト REZZA(ブラック)
カブト REZZA(G-1マットブルー)
カブト REZZA(G-1マットレッド)
カブト REZZA(G-1マットシルバー)
カブト REZZA(マットブラック)
カブト REZZA(パールホワイト)
人気エントリーグレードヘルメットの後継モデル カブト REZZA
KOOFU BC-Via
KOOFU BC-Via
シティモデルながらJCF公認を受けている
バイザーが標準で付属する
KOOFUブランドから帽子感覚で着用できるヘルメットが登場する
BCシリーズと共通のデザインが採用されている
KOOFUブランドから帽子感覚で着用できるヘルメットが登場する
ベースボールキャップのようなスナップアジャスターを採用
シェル内部も通気性を考慮したつくりとされた
KOOFU BC-Via(マットブラック)
KOOFU BC-Via(マットダークレッド)
KOOFU BC-Via(マットガンメタ)
KOOFU BC-Via(マットガンメタ)
KOOFU CS-1(マットヘリンボーン)
KOOFU CS-1(マットヘリンボーン)
KOOFU CS-1(マットブラック)
KOOFU CS-1(マットネイビー)
KOOFU CS-1(マットオフホワイト)
KOOFU CS-1(マットヘリンボーン)
シティモデルながらJCF公認だ
肉厚のクッションを備えたCS-1
スポーツモデル同様のダイヤルアジャスターが搭載される
バイザーは額部分のパッドを交換する形で装着する
キャップ感覚で着用できる普段着ヘルメット コーフー BC-Via、CS-1
アマチュアタイムトライアルレースのパイオニア 内灘サイクルロードレース6月25日開催
ニルス・ポリッツ(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)を含む6名の逃げ
モビスターがコントロールするメイン集団
黄色い絨毯を進むメイン集団
独走で逃げ続けるボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ)
自身5度目の勝利を果たしたアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
5本指を立てるアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
表彰台 2位ダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ)、1位アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)、3位ディラン・トゥーンス(ベルギー、BMCレーシング)
激坂でライバルたちを引き離すアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
ユイの壁で吸収されるボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ)
ネオプロのダヴィ・ゴデュ(フランス、エフデジ)が真っ先にアタック
ユイの壁をよじ登るメイン集団
ユイの壁の中腹にある連続ヘアピン
コート・ド・シュラーブでアタックするラファル・マイカ(ポーランド、ボーラ・ハンスグローエ)
5度目の出場を迎えた別府史之(トレック・セガフレード)
ユイの壁を上る新城幸也(バーレーン・メリダ)
圧倒的な登坂力で「ユイの壁」を駆け上がったバルベルデが5度目のフレーシュ勝利
リーダージャージを獲得したゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
並んでフィニッシュするゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)とミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ)
ジロでもタッグを組むゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)とミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ)
イタリア北部チロル州の山岳地帯を行く
チームスカイを先頭にアルプスの山々を走るメイン集団
ツアー・オブ・アルプス2017第3ステージ
チームスカイがクイーンステージでワンツー勝利 トーマスが首位に浮上
コンピューターによるエアロダイナミクスのシミュレーションを経てLami-Flow形状が決定
DUO-OVAL形状により仮想最大歯数の範囲が約40度設けられ、より自然なペダリングが可能となっている
別売りで専用のボルトカバーも用意される
RIDEA ROAD POWERING R9100
尾道駅前に集まった雅組の皆さん
朝の尾道駅前には自転車を組み立てるサイクリストがたくさん
NTT西日本のブースでチェックシート代わりのスマホアプリ「いまどこ+」をインストール
三船さんのMAZDAアテンザが走行中のサポートカーに。帰路の荷物を積み込む
Onomichi U2からしまなみ縦走にスタート!
三船雅彦さん
向島への渡船は地元の人達の通勤・通学のアシだ
思いやり1.5mをアピールするサポートカー
向島への渡船は、あっという間に対岸へと到着
尾道水道を渡船で向島へ。ここからは自転車に最高の環境のしまなみ海道だ
尾道水道を渡船で向島へ。ここからは自転車に最高の環境のしまなみ海道だ
チェックポイントではシートにスタンプをもらう
スマホアプリ「いまどこ+」上で電子スタンプを集めるのも便利
チェックポイントではシートにスタンプをもらう
しまなみ海道の自転車道は走りやすいが、一列を意識して走行する
因島へ渡る橋では鉄橋の内部を通る
因島に入った頃、日が射して良い天気に
自転車だけでなくハイカーもしなまみ縦走に参加していた
因島発祥のはっさくをいただく。地元の小中学生が皮を剥いてくれる
八朔(はっさく)はみずみずしい柑橘だ
因島から生口島へ お行儀よく一列走行で
島の子どもたちも自転車が生活の足だ
生口島エイドではビクトワール広島の選手たちがブース展開していた
生口島エイド名物のレモンの被りモノ。勧められたら断れない!
恋するレモンの島、生口島でカップル写真を撮るのはお約束だ
生口島レモンの被りモノでの記念撮影に臨む雅組。三船さんまで強制的にかぶらされて...(笑)
島のアチコチに私設エイドが出現。柑橘を振る舞ってくれた
橋の上から見る瀬戸内海はなんとも透き通って美しかった
多々羅大橋を渡り大三島へ 
橋の上の自転車道に広島/愛媛県境が引かれていた
多々羅大橋を眺めながらのランチタイムは格別だ
大三島橋はこじんまりして可愛い印象だ
伯方島の道の駅で柑橘類を購入。こんな補給食もいいもんだ
道の駅でみつけた柑橘ゼリーを補給食として携帯した
大三島橋を渡る雅組の一行は整列して進む
走るルートの脇を潮がすごい速さで流れていく。ここで名産の真鯛が育つのだ
ルートから外れて道探索を始めた雅組。小さな漁村を抜けて走る
道はどんどん細くなり、グラベルに。まさに「道との遭遇」だ
レモン畑の間を縫って走る農道になった
島のアチコチに案内看板が設置されているのも親切だ
小道を抜けると激坂が出現。頑張って乗り切った
いよいよ最後の橋、来島海峡大橋へと向かう。ループで高度を上げて橋へと入るのだ
来島海峡大橋へと向かう。ループで高度を上げて橋へと入るのだ
ゴール地点のサンライズ糸山チェックポイント。申請すれば完走証と記念品がもらえる
スマホ画面のスタンプを見せて完走証をゲット。他に記念品ももらえてゴキゲンです
来島海峡大橋を背にサポートカーのマツダ車たちに分乗して尾道を目指す
それぞれタイプの違う4台のマツダ車に分乗しての試乗会だ
自転車同様に、ハンドルポジションにこだわるマツダ車の設計に感心する
ルーフキャリアに積むのはマツダとコラボしたANDEXの小径車「NAGI」だ
適正なハンドル&ペダル位置からくるドライビング姿勢を実感
ハンドルを握る腕の適正な角度を教えてもらった
マツダの担当者に安全なドライビング姿勢についてレクチャーを受けながら試乗する参加者
憧れのロードスターRFにも乗ることができた
しまなみ海道には広島産のマツダ車がよく似合う
しまなみ海道を走る三船雅彦さんと雅組の一行をマツダ車がサポートしてくれた