開催日程 レース/イベント名 WEB
RIVALも電動無線化を果たす。操作系統はREDと同じだ
スラム RIVAL CAHIN
スラム RIVAL AXS POWER METER、FRONT DERAILLEUR
與那嶺出場のフランドル最終戦 全米王者ウィンダーがタイヤ差で勝利
メイン集団をコントロールするSDワークス
ハンドルを投げるルス・ウィンダー(アメリカ、トレック・セガフレード)と、勝利を喜ぶデミ・フォレリング(オランダ、SDワークス)
タイヤ1本差で先着したルス・ウィンダー(アメリカ、トレック・セガフレード)
終盤の登坂区間で抜け出したジョゼリン・ローデン(イギリス、ドロップス・ル・コルs/bテンピュール)たち
メイン集団に残ったアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)
豪快にシャンパンを開けるトップスリー
2位フォレリング、1位ウィンダー、3位バルサモ
勝利を告げられたルス・ウィンダー(アメリカ、トレック・セガフレード)
フィニッシュ手前の登坂区間を登る
スタックハイトの低さによるダイレクトな踏み心地がある
僅差で差し切ったルス・ウィンダー(アメリカ、トレック・セガフレード)
チャンピオンシステムが学生チームを対象とした学生割引キャンペーンを実施
チャンピオンシステム 学生チームを対象とした学割キャンペーンを実施
ジュリアン・アラフィリップがドゥクーニンク・クイックステップと契約延長
ドロップオフをこなすメタボ会長
いつになく真剣な表情のヤスオカ。これくらい真面目な顔で仕事してほしいな!(談:メタボ会長)
参加者が集まったダイナコパーク
コナのE-MTBで参加されていたアベさん。全くそうは見えませんが、なんと60代での参加。
三上さんによるアテンドがS2を下り切ってきました
S3へのリエゾンを行くメタボ会長。なんだか雰囲気のある道
S3へのリエゾンはブーステントの間を抜けていきます
リエゾンの激坂にチャレンジするメタボ会長 三上さんのアドバイスのおかげで登れるように
リエゾンでは倒木をくぐって走るセクションも
「安全第一で行きます!」と高らかに宣言するメタボ会長
これが突然送り付けられてきた写真である。これはRail5……?
パンプトラックに苦戦するメタボ会長
まずは駐車場に集合します
初めての本格的なトレイルでいいペースを刻むメタボ会長
神妙な面持ちでレクチャーを受ける
まずはこの日のインストラクターである江越さんにお手本を見せてもらう
そして、実際にやってみてアドバイスをもらうことが出来る
S2の序盤を攻める内嶋亮
バイクのセッティングに余念が無い
ゼッケンに各SSのスタート時間を記入していく
三上さんにアドバイスを受ける会長 ずるいですよ!
Youtuberのたち兄さんも出場 
初心者向けアテンドを担当する三上さん まずは基本的なポジションから
ファーストタイマーだけではなく、多くの人が集まった
それでは早速コースへ!
会長も後を追っていきます
早速お手本を見せてくれる三上さん
S1の後のリエゾンは路面も悪く難しい。膝の痛みを訴えるメタボ会長。
スタート台から駆け下りる
各コースの重要セクションについて、しっかりポイントを押さえていくアテンド
後半はスラロームセクションとなるS2
女性ライダーも参加していた
この日優勝することになる阿藤寛
スタート台に担ぎ上げていく。ここもウォークアシストが欲しくなる瞬間
三上さんはもちろんここも乗車でクリア。
林間を縫うようなコースとなるS1
初開催となったE-MTB専用レース ENS-e
ボッシュの豊田さんもコースを試走
専用の電源まで用意する猛者も。これだけあれば何度でも試走できる
太陽光発電パネルまで完備しており、行き交う人からの注目を浴びていた
S3への登り、三上さんのアドバイスを受けて登れるようになった会長、満面の笑みである
S3のフラットコーナーを良い勢いで攻める
S2フィニッシュへ向けてプッシュ
人の走りを観察するのも上達への近道
S2の後半はバンクが連続する
この日3位に入った三上和志
子供と一緒に参加する方も
華麗なジャンプを披露する阿藤寛
ゼッケン番号1番、輪工房の田口さんが出発
ボッシュのE-MTB用ユニット、Perfomanceline CX
北京・ロンドン五輪XC代表の小田島梨絵も参戦
漕いでもいいとは知らなかったぞ!と難癖をつけてくるメタボ会長。ダメ、とは一言も言っていないのだが。
様々な飲み物が用意されていた
各カテゴリの入賞者に送られるENSTシャツ
ボッシュやスペシャライズドのブースが出展、試乗やサポートを行っていた
愛犬とともに参戦する方も。
総合1位は阿藤寛、2位は佐々木博、3位は三上和志
ENSシリーズを主催するダイナコの内嶋亮代表
パンプ部分で華麗にジャンプを決める
「教科書通りのスプリント」ユアンを退けたデマールが今季2勝目
今季2勝目を射止めたアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
諦めるカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)の前でアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)が先行
ハンドルを投げ込むアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
レース中盤から降り注いだ雨が選手たち濡らした
ヤングライダー賞ジャージを着用するアラン・リウー(フランス、アルケア・サムシック)
逃げ集団から抜け出すシャビエル・アスパレン(スペイン、エウスカルテル・エウスカディ)
ドットアウト 2021春夏コレクションのペーパーカタログ無料配布を開始
ドットアウトが2021スプリングサマーコレクションのペーパーカタログ配布を開始
サーヴェロ Aspero5 さらなる軽さを手に入れたフラッグシップグラベルレーサー
ヒルクライマーの聖地・乗鞍中腹の冷泉小屋再生プロジェクトが本格始動
サイクリスト憩いの小屋として再生を目指す冷泉小屋
森林限界の先へ登る日本有数のヒルクライムスポット
ダイナミックな九十九折を有する乗鞍エコーライン
ひなびた雰囲気のあるスポットだ
全国のヒルクライマーにとって聖地でもある乗鞍
スポーツジャーナリストのハシケン氏
コラテック CT-ROAD フィットネスを楽しめるエントリーグレードロードバイク
コラテック CT-ROAD(MATT BLACK/SILVER)
コラテック CT-ROAD(BLUE/WHITE)
ダブルバテッド加工が施されたアルミチューブが採用されている
フォークブレードはカーボン製とし性能向上を狙っている
サドルはコラテックオリジナル品だ
屈曲したチェーンステーはコラテックを象徴するデザインだ
シートステーは扁平とすることで衝撃吸収性を高めた
テーパードヘッドで高い剛性を実現している
コンポーネントにはシマノCLARISが採用されている
クランクブラザーズ  静岡県富士市のショップ「ミンズーバイク」でシューズの展示試着会を開催
試着用シューズラインナップ
静岡県富士市のショップ「ミンズーバイク」
クランクブラザーズのSTAMPシリーズ
静岡県富士市で「FIND YOUR MATCH! クランクブラザーズ シューズPOP-UP 」を開催
マヴィック GWにワイズロード船橋店でホイール試乗会を開催(※4月28日修正)
ワイズロード船橋店
マヴィックがワイズロード船橋店でセミナーと試乗会を開催
ドットアウト 2021SS 目を引くデザインのレディースアパレルラインアップ
ドットアウト UP W JERSEY(フューシャ)
ドットアウト UP W JERSEY
ドットアウト UP W JERSEY(ライトブルーXライトピンクXブルー)
ドットアウト UP W JERSEY(ブラックXホワイトXメランジライトグレイ)
ドットアウト Wソックス
ドットアウト Wソックス
ドットアウト Wソックス
ドットアウト Wソックス
ドットアウト LIVE W JERSEY(ライトイエロー)
ドットアウト LIVE W JERSEY(メランジライトグレイ)
ドットアウト LIVE W JERSEY(ブラック)
ドットアウト LIVE W JERSEY
ドットアウト DAISY W JERSEY(メランジオレンジ)
ドットアウト DAISY W JERSEY
ドットアウト DAISY W JERSEY(メランジライラック)
ドットアウト DAISY W JERSEY(メランジブルー)
ドットアウト FLOWER W JERSEY(オレンジ)
ドットアウト FLOWER W JERSEY(グリーン)
ドットアウト FLOWER W JERSEY(ブラック)
ドットアウト FLOWER W JERSEY
ドットアウト FLOWER Wソックス
ドットアウト FLOWER Wソックス
ドットアウト FLOWER Wソックス
ドットアウト FLOWER Wソックス
ドットアウト DOTSキャップ
ドットアウト DOTSキャップ
ドットアウト DOTSキャップ
ドットアウト DOTSキャップ
ドットアウト LIVE W JERSEY
ドットアウト FLOWER W JERSEY
ドットアウト FLOWER W JERSEY、UP W JERSEY
ドットアウト FLOWER W JERSEY
ドットアウト UP W JERSEY
ドットアウト DAISY W JERSEY
クイーンステージでマスが移籍後初勝利 総合首位に浮上
山岳ステージにリラックスした表情のジョン・デゲンコルプ(ドイツ、ロット・スーダル)
残り27km地点から遅れ始めた総合リーダーのマイルズ・スコットソン(オーストラリア、グルパマFDJ)
モビスターを先頭にカテゴリー山岳を越えていくメイン集団
モビスター加入後初勝利を喜ぶエンリク・マス(スペイン、モビスター)
バレンシア地方の山岳地帯を駆け抜ける
グラベルライダー最注目シューズ、RaphaのExplore Powerweave Shoesを試す
最速キュングが総合首位浮上 マスはフィニッシュ手前のパンクに泣く
トップタイムを叩き出した欧州王者ジャージのシュテファン・キュング(スイス、グルパマFDJ)
ヴィクトル・ラフェ(フランス、コフィディス)は総合順位を下げたるもヤングライダー賞ジャージをキープ
1分27秒遅れの15位に沈んだエンリク・マス(スペイン、モビスター)
38秒遅れから逆転し総合リーダージャージを獲得したシュテファン・キュング(スイス、グルパマFDJ)
バレンシアにほど近いクシルクセスの街をスタート
ラファが発売したExplore Powerweave Shoes。Explore Shoesと対になるハイパフォーマンスシューズだ
段階的な締め/緩めと全開放できるBOAのLi2ダイヤル
歩きやすさがExplore Powerweave Shoes最大のメリット。低すぎず、高すぎないトレッドが良い
傷つきやすいシューズ後ろ側はゴム系素材でガードされている
糸を使ったBOAワイヤー。フィッティングとルックスを両立してくれる
天然ゴムを使ったトレッドはかなり柔らかい。岩場でもグリップを確保してくれる
ラファのハイエンド製品に使われる織り生地「パワーウィーブ」を使ったアッパー
Explore Powerweave Shoesを連れ出した。甲に寄り添うフィッティングが心地いい
Explore Powerweave Shoesを連れ出した。甲に寄り添うフィッティングが心地いい
しっかりホールドしているのにキツくない。パワーウィーブのメリットを感じた
歩きやすい設計はこんな場面でも力を発揮する。カツカツ音を立てないので立ち寄り場所でも気兼ねなく歩ける
ラファ Explore Powerweave Shoes
セッレイタリア NOVUS EVO BOOST 装いを新たにしたウェーブ形状のロードサドル
セッレイタリア NOVUS BOOST EVO KIT CARBONIO SUPERFLOW(左)、FEC ALLOY(右)
新たなベースとパッドとされた新型のNOVUS EVO
緩やかにウェーブした座面形状にアップデートされている
idmatchはL3という幅広かつ前傾が深い人向けのカテゴリだ
サドル幅が7cmとなる部分にBRPというマークがあしらわれている
パッドはベースに接着する固定方法が採用されている
セッレイタリア NOVUS BOOST EVO KIT CARBONIO SUPERFLOW
FEC ALLOYはFLEX CONTROLというサドルレールの仕様が採用されている
リアは非常に独特な形状とされている
セッレイタリア NOVUS BOOST EVO FEC ALLOY SUPERFLOW
KIT CARBONIOの実測重量は166g
FEC ALLOYの実測重量は250g
UCIがボトル投げの罰則を緩和 小指かけエアロポジションは処罰対象に
ピドコックとの接戦でファンアールト先着 アルデンヌクラシック初制覇を遂げる
逃げる10名。タイム差は4分前後で推移した
マーストリヒト郊外を周回するアップダウンコース
モビスターやユンボ・ヴィズマがメイン集団をコントロール
前哨戦ブラバンツ・ペイルを制したトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)
マーストリヒト郊外を周回するアップダウンコース
落車したボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、AG2Rラモンディアール)
ルイ・コスタ(ポルトガル、UAEチームエミレーツ)を含む追走グループ
ユンボ・ヴィズマがメイン集団のペースを上げる
最後のカウベルグ前にアタックしたイーデ・スヘリンフ(オランダ、ボーラ・ハンスグローエ)
最後のカウベルグでアタックするワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ)
僅差ゆえに両手を上げることなくフィニッシュラインを通過した
ワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ)とトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)がハンドルを投げ込む
逃げるトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)とワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ)、マキシミリアン・シャフマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)