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3人のナショナルチャンピオンを揃えたトレック・セガフレード |
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勝負所を前にメカトラで遅れた與那嶺恵理(チームティブコSVB) |
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トレック・セガフレードやモビスターが人数を集めて石畳を登る |
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ロングスプリントで勝利したアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター) |
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アネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター)とカタジナ・ニエウィアドマ(ポーランド、キャニオン・スラム)が協調して逃げる |
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ドワーズ・ドール・フラーンデレン2021女子表彰台 |
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ディフェンディングチャンピオンとして臨んだエレン・ファンダイク(オランダ、トレック・セガフレード) |
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キャノンデール SUPERSIX EVO Hi-MOD DISC eTap AXS |
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キャノンデール CAAD13 DISC ULTEGRA |
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対象のバイクを購入でガーミンのEdge 530やPOCのサングラス、J Sportsサイクルパック365日視聴無料クーポンが抽選で計15名に当たる |
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キャノンデールがスプリングプレゼントキャンペーンをスタート |
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スペシャライズド Turbo Como SL |
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スペシャライズド Turbo Como SL |
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タイヤサイドにはリフレクターが備えられている |
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変速システムは内装とされている |
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スペシャライズド Turbo Como SL 5.0 |
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スペシャライズド Turbo Como SL 5.0 |
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オリジナルのラック、バスケット、フロントライトが搭載されている |
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小型、軽量のSLユニットを搭載している |
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トップチューブに電源ボタンとインジケーターが備えられている |
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特殊な形状のハンドルを採用している |
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スペシャライズド Turbo Como SL 4.0 |
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COMO SL 5.0はベルトドライブと内装変速の組み合わせだ |
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コンセプトは「若者×挑戦」 若手MTBチームのフカヤレーシングが2021体制を発表 |
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東京都江東区のルブリカントでFUKAYA RACINGの体制発表会が開催された |
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ベロトーゼのエアログローブやエアロソックスを着用する |
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シディ MTB EAGLE 10(ブラック/セージ) |
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ブラックオックスのシーラント |
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レース前のウォーミングアップにはミノウラのローラーを使用 |
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2021シーズンの登録選手は竹内遼と松本佑太の2名 |
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FUKAYA RACINGのスポンサーやサプライヤー |
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FUKAYA RACINGのレース日程が発表された |
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チームプレゼンテーションを行う松本佑太 |
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スミス Network Matte Cinder Haze |
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2021シーズンのチームウェア |
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ロッキーマウンテン ELEMENT C50 |
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サイクルコンピュータはブライトン Rider 320 |
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カナダバイクブランドのロッキーマウンテン |
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2024年のパリオリンピックを見据える竹内遼 |
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選手兼プレイングマネージャーの松本佑太 |
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株式会社フカヤ 代表取締役社長 近藤正勝氏 |
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FUKAYA RACINGの選手とスポンサーやサプライヤーのチーム関係者 |
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最新の春夏ウェアを試せるカステリTRY ON! 4月上旬からゴールデンウィークまで開催 |
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最新の春夏ウェアを試せる「カステリTRY ON!」が開催される |
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製品を購入すると非売品のステッカーやキーホルダーをプレゼント |
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ライトウェイとボタナイズがコラボレーションしたクロスバイクが伊勢丹新宿店メンズ館で展示中 |
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スタイルス26 BOTANIZEコラボデザイン |
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アーバンリアバスケット |
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ダブルステー フェンダー |
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伊勢丹新宿店のメンズ館「ANEAKEN 例の部屋AK Brain Market」で開催中 |
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トップチューブには5つものダボ穴が設けられている |
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北陸初のスペシャライズドコンセプトストア「サイクルショップカガ金沢北店」 4月29日にオープン |
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サイクルショップカガ金沢北店へのアクセスマップ |
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北陸初となるスペシャライズドコンセプトストア「サイクルショップカガ金沢北店」が4月29日にオープン |
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パリ〜ルーベに延期判断下る 世界選1週間後の10月2・3日開催へ |
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マヴィック 2021年春夏アパレル COSMICやESSENTIALジャージをピックアップ |
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マヴィック COSMIC PRO GRAPHIC JERSEY |
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薄っすらと斜めのラインがあしらわれている |
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肩周りは独特なパネリングが採用されている |
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背中にはジッパー付きポケットも備えられている |
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マヴィック COSMIC PRO GRAPHIC JERSEY(フレンチ) |
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非常に薄手のメッシュ生地が用いられている |
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背面のポケットにはリフレクターが備えられている |
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マヴィック COSMIC PRO GRAPHIC JERSEY(ケチャップ) |
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肩周りと胴体部分で異なる生地が用いられている |
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もっとの熱がこもりやすい部分にはメッシュ生地が用いられている |
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ESSENTIALもバックポケットに大きなリフレクターが備えられている |
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マヴィック ESSENTIAL JERSEY(ゴブリン) |
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マヴィック ESSENTIAL JERSEY(レッドクレイ) |
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Mavic Jersey 14 |
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マヴィック ESSENTIAL JERSEY(トータルエクリプス) |
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カブト VOLZZA フラッグシップのテクノロジーを取り入れたミドルグレードヘルメット |
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カブト VOLZZA(ブラックレッド) |
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カブト VOLZZA(ガンメタカーキ) |
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カブト VOLZZA(ガンメタイエロー) |
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カブト VOLZZA(マットトランスパープル) |
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カブト VOLZZA(マットブラックガンメタ) |
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カブト VOLZZA(ホワイトブルー) |
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カブト VOLZZA(ホワイトシルバー) |
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前頭部は小さなベンチレーションホールが並べられている |
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後頭部の通気口は比較的大きめ |
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細かくベンチレーションホールを設ける頭頂部 |
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3日間3ステージ 国内16チームで開催される今年のTOJ |
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TOJ組織委員会の田中委員長 |
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第2ステージ相模原 コース図 |
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第2ステージ相模原 コースプロフィール |
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第1ステージ富士山 コース図 |
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第1ステージ富士山 コースプロフィール |
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強いバルベルデ復活 サンチェスとルツェンコを置き去りにし、GPインデュライン勝利 |
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登坂でルツェンコを置き去りにするアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)とルイスレオン・サンチェス(スペイン、アスタナ・プレミアテック) |
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早々にモビスターが組織的なペースアップを開始する |
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大声援に包まれながらアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)がフィニッシュ |
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協力メンバーを揃えたアスタナ・プレミアテックとモビスターが集団をコントロール |
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アレハンドロ・バルベルデ(スペイン)を軸にするモビスター |
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久々の勝利を掴んだアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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後半のエスケープに乗り、唯一生き残ったルイスレオン・サンチェス(スペイン、アスタナ・プレミアテック) |
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GPインデュライン表彰台:2位ルツェンコ、1位バルベルデ、3位サンチェス |
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ファンデルプールを打倒し、アスグリーンがロンド初勝利 |
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マチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)をスプリントで下したカスパー・アスグリーン(デンマーク、エレガント・クイックステップ) |
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トロフィーを掲げるカスパー・アスグリーン(デンマーク、エレガント・クイックステップ) |
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レースを動かし、マッチスプリントで勝利 アスグリーンが「クラシックの王」初制覇 |
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注目のワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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2連覇が懸かったマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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ファンデルプール、ファンアールト、アラフィリップが握手 |
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9.4kmのパレードランでリアルスタート地点に向かう |
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マティアス・ノルスゴー(デンマーク、モビスター)を含む5名が先行 |
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エフゲニー・フェドロフ(カザフスタン、アスタナ・プレミアテック)を妨害したオット・フェルハード(ベルギー、アルペシン・フェニックス)が抗議を受ける |
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メイン集団をコントロールするユンボ・ヴィズマ |
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細い道では隊列後方で落車が頻発する |
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UAEチームエミレーツが徐々に逃げグループとの差を詰める |
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ジャブを打つマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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逃げグループの中で独走に持ち込んだシュテファン・ビッセガー(スイス、EFエデュケーションNIPPO) |
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精鋭グループからマルコ・ハラー(オーストリア、バーレーン・ヴィクトリアス)が飛び出すも、すぐに吸収 |
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2度目のオウデ・クワレモントで仕掛けるジュリアン・アラフィリップ(フランス、エレガント・クイックステップ) |
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2度目のオウデ・クワレモント通過後に形成された9名の精鋭グループ |
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ファンデルプールとアスグリーンがファンアールトを突き放す |
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アスグリーンとファンデルプールから遅れるワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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後続を突き放しながら進むカスパー・アスグリーン(デンマーク、エレガント・クイックステップ)とマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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初のロンド制覇を遂げたカスパー・アスグリーン(デンマーク、エレガント・クイックステップ) |
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カスパー・アスグリーン(デンマーク)をエレガント・クイックステップのパトリック・ルフェーブルGMが祝福 |
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アスグリーンを讃えるマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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ファンデルプールを打破したカスパー・アスグリーン(デンマーク、エレガント・クイックステップ) |
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3位争いを制したグレッグ・ファンアーヴェルマート(ベルギー、AG2Rシトロエン) |
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最後のオウデ・クワレモントでアタックするマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス) |
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精彩を欠いたペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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アスグリーン「世界一美しいレースで勝てた」ファンデルプール「脚が動かなくなった」 |
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現役ラストレースを走るマールテン・ワイナンツ(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ) |
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ジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ロンド・ファン・フラーンデレン2021表彰台 2位ファンデルプール、1位アスグリーン、3位ファンアーヴェルマート |
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レースを作ったカスパー・アスグリーン(デンマーク、エレガント・クイックステップ) |
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ノースウェーブ MISTRAL 通気性に優れる軽量メッシュ生地のロードシューズ |
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マヴィック CROSSMAX SL ULTIMATE MTBクロスカントリーの決戦用カーボンホイール |
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マヴィック CROSSMAX SL ULTIMATE |
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マヴィック CROSSMAX SL ULTIMATE |
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マヴィック CROSSMAX SL ULTIMATE |
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USTチューブレスレディとされたフックレスリム |
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一般的なドリリング加工でスポークホールが設けられている |
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スポークはもちろんバルブホールもオフセットしている |
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フロントハブ |
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スポーク同士が接触していないことが特徴だ |
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ハブはInfinity Hubが採用されている |
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マヴィック CROSSMAX SL ULTIMATE |
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マヴィック CROSSMAX SL ULTIMATE |
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マヴィック CROSSMAX SL ULTIMATE |
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チューブレスバルブや予備スポークなどが付属する |
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豪快にシャンパンを振りまくアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター) |
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追走グループを牽引する與那嶺恵理(チームティブコSVB) |
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エースを引き上げるべく追走する與那嶺恵理(チームティブコSVB) |
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最前列に並ぶマリアンヌ・フォス(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
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SDワークスがメイン集団をコントロール。アタックを許さないハイペースを維持した |
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カナリベルグ通過後に独走したオードリー・コードンラゴ(フランス、トレック・セガフレード) |
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オウデ・クワレモントでハイペースを刻むアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、SDワークス) |
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独走に持ち込んだアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター) |
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最終登坂パテルベルグで攻撃するアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター) |
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2位を確保したリサ・ブレナウアー(ドイツ、セラティツィット・WNTプロサイクリング) |
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20秒リードで突き進むアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター) |
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フレミッシュ・アルデンヌの丘陵地帯を駆け抜ける |
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キャリア2度目のロンド・ファン・フラーンデレン制覇を遂げたアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、モビスター) |
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最終登坂で独走したファンフルーテン 10年越しのロンド2勝目を掴む |
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絶景とグルメが待つ春の瀬戸内ライドはいかが? はりまシーサイドライド 4月25日開催 |
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瀬戸内の美しい多島美を楽しめるはりまシーサイドライド |
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インスタ映えスポットでもあるキラキラ坂 |
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穏やかな海に息づく人々の暮らしを垣間見ることも出来る |
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風情のある街並みも登場 |
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ヒルクライムスポットでもある万葉の岬 |
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フィニッシュ後には海鮮バーベキューが待っている |
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バスク1周が個人TTで開幕 マクナルティを抑えログリッチがトップタイム |
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ステージ1位:プリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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ステージ69位:バウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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ステージ3位:ヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィズマ) |
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ステージ14位:ヤコブ・フルサン(デンマーク、アスタナ・プレミアテック) |
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ステージ89位:エステバン・チャベス(コロンビア、バイクエクスチェンジ) |
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ステージ10位:マキシミリアン・シャフマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ステージ42位:テイオ・ゲイガンハート(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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ステージ28位:セルヒオ・イギータ(コロンビア、EFエデュケーションNIPPO) |
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ステージ8位:イーデ・スヘリンフ(オランダ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ステージ2位:ブランドン・マクナルティ(アメリカ、UAEチームエミレーツ) |
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ステージ6位:アダム・イェーツ(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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ステージ19位:アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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ステージ43位:ヨン・イサギレ(スペイン、アスタナ・プレミアテック) |
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ステージ5位:タデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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リーダージャージに袖を通したプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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今季4勝目を挙げたプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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イツリア・バスクカントリー2021第1ステージ コースプロフィール |
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SKS ブランドの歴史を辿る100周年記念サイトを公開 |
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SKSがブランドの歴史を辿る100周年記念サイトを公開 |
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セッレイタリア FLITE BOOST 三面六臂の活躍をみせるマチュー・ファンデルプールモデル |
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白いFLITE BOOSTを愛用するマチュー・ファンデルプール |
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ノーズにもマチューの名前が入れられている |
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マチューモデルは特別なケースに収められる |
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最新モデルでもFLITEらしいルックスを受け継いでいる |
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セッレイタリア Flite Boost Kit Carbonio Supeflow MVDP |
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サドルトップにMVDPのマーク、ベース部分にサインがあしらわれている |
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泊りがけで行く 長期ツーリングの装備選び&バイクパッキングのコツ |
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サイクルバッグ |
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ツール |
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フロアポンプ |
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ボトルケージ |
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マッドガード |
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ミニポンプ |
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