開催日程 レース/イベント名 WEB
要所要所でクールダウン
川中島古戦場公園内のフルーツ屋でお土産をゲット
地元TV局の取材を受ける
川中島の戦いを再現した銅像 左が武田信玄、右が上杉謙信
一路サイクリングロードを走っていきます
4日ぶりに長野駅に帰ってきました
チャリダーで人気の筧さんを応援しにやってきた家族
快晴の下麦草峠を走っていきます
最高のパノラマが広がっていました
国道としては日本で2番目に高い麦草峠
伏見稲荷を彷彿とさせる鳥居の神社が登場
お昼は豪華な天ぷら御膳でした
奥に見えるのが岩鼻 自然が作り出した奇岩です
千曲長野自転車道を走っていきます
長野五輪でフィギュアスケートの舞台となったホワイトリング
最後に皆さん今回の感想を語り合い、解散!また10月末お会いしましょう!
先頭を走るセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス)とルシンダ・ブラント(オランダ、テレネットバロワーズ・ライオンズ)
3周目に独走態勢へと持ち込んだセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス)
落車でチャンスを逃したエリ・イゼルビッド(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)
池を囲う砂地と小刻みな登りが特徴のギーテン
ベルギー王者ローレンス・スウェーク(ベルギー、パウェルズサウゼン・ビンゴール)は3位
男子レースを制したトーン・アールツ(ベルギー、テレネットバロワーズ・ライオンズ)
ジュニア世界王者のティボー・ネイス(ベルギー、テレネットバロワーズ・ライオンズ)
開幕戦で勝利を挙げたセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・フェニックス)
男子レース表彰台:トーン・アールツ(ベルギー、テレネットバロワーズ・ライオンズ)が頂上に
スコット PLASMA PREMIUM
フロントフォークは幅広のスタンスとすることで空力性能を向上させた
PLASMA 6には計5箇所にストレージが設けられた
フロントホイールとダウンチューブの周りの整流効果を狙ったフロントセクション
BBシェル上にもストレージが用意されている
PLASMA 6のコックピット周りはインテグレーテッド設計が進んだ
シートポストに統合されたボトルケージ台座は前後にスライドさせられる
シートチューブ後方にツールや替えチューブを収納するボックスが用意されている
スコット PLASMA RC
スコット PLASMA PREMIUM フレームセット
スコット PLASMA PREMIUM
スコット PLASMA PREMIUM
スペシャライズド AETHOS PRO 最高のライドを約束する超軽量マシンのバリューモデル
スペシャライズド AETHOS PRO - ULTEGRA DI2
スペシャライズド AETHOS PRO - SRAM FORCE ETAP AXS
関西シクロクロスが10月25日に開幕 第1戦紀の川のエントリー受け付け中
26年目のシーズンを迎える関西シクロクロス
コースには人工的な障害物が設置される
今シーズンも関西シクロクロスシリーズが開幕
砂や泥など、様々なセクションを走る
ミッチェルトンがジロから撤退 クライスヴァイクとマシューズ、3チームのスタッフから陽性検出
ステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)
マイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)
ツールを走ったサンウェブのバイクたち サーヴェロ S5、R5、P5
気軽にスマホを自転車に装着できるマウントシステム リクセン&カウル フォンパッドループ
バーテープはプロ。クラーウアナスンは市販品に存在しない角度のVibeステムを使用する
サドルもプロで統一。Stealthシリーズ各モデルを使う
COMPETITON TTは新しいセンタースリックパターンを採用
サンウェブの主力機であるS5
ニコラス・ロッシュ(アイルランド)はディスクブレーキのR5を使用した
スタートを待つP5。プロトタイプと思しきディスクホイールにも注目
シマノの次世代DURA-ACEホイールと目される製品を多数投入
COMPETITON TTロゴ入りの新型チューブラータイヤ
クラーウアナスンとベノートはリムブレーキのR5を使用した
ユンボ・ヴィスマがジロ・デ・イタリアから撤退
第10ステージの出走準備を進めていたユンボ・ヴィスマ
雨の丘陵で逃げたサガンがジロ初勝利 フルサンがパンクし、アルメイダ首位堅守
アブルッツォ州の丘陵地帯を走る
メイン集団を牽引するベン・オコーナー(オーストラリア、NTTプロサイクリング)
先頭で最後の4級山岳トルトレートに向かうペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)とベン・スウィフト(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)
独走でフィニッシュしたペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
ステージ前半は青空が広がったが、レース進行とともに天候は下り坂に
フィリッポ・ガンナ(イタリア、イネオス・グレナディアーズ)やペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)を含む逃げ
1分38秒遅れでフィニッシュするヤコブ・フルサン(デンマーク、アスタナ)
雨の平坦路を独走するペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
濡れた下り区間を走る新城幸也(バーレーン・マクラーレン)
下りをこなす総合2位ウィルコ・ケルデルマン(オランダ、サンウェブ)ら
ジロのステージ初勝利を飾ったペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
サガン「自分のスタイルで勝った」フルサン「最悪のタイミングでパンクした」
ツールを走ったB&Bのバイクたち KTM EVELATOR ALTO、REVELATOR LISSE、SOLUS
ブライアン・コカール(フランス)のKTM REVELATOR ALTO
クランクセットのみFSA。POWERBOXパワーメーターを装備したバイクが多数派
山岳ステージではARC1100 DICUTホイールを使う選手も
ホイールはDTスイス。ARC1400 DICUTがメインで使われていた模様
フォーク上部にはチームスローガン「MEN IN GRAZ」のロゴ
シートチューブのデザインが特徴的なKTM REVELATOR LISSE
タイヤはミシュラン。全ステージでミシュランのPOWER TIME TRIALを使用していた
シマノDURA-ACE DI2とFSAクランクセット組み合わせ
オフセット量の大きい専用シートポストは不思議な形状
コカールはステージによってアウター54Tを使用
TTバイクのSOLUS。TTステージのホイールはヴィジョンのMETRONシリーズだ
シディ SHOT2 ツール覇者も使うフラッグシップシューズがバージョンアップ
スペシャライズド Stumpjumper 原点のトレイル系MTBが全方位に進化
リアショックユニットに備えられたフリップチップによってBBハイト、ヘッドアングルを調整できる
スペシャライズド S-Works Stumpjumper
トップチューブとシートチューブを繋ぐアームによって剛性を高めている
リンク設計を煮詰めることで、トレイルバイクに適したサスペンションキネマティスクスを獲得した
スペシャライズド Stumpjumper EXPERT
スペシャライズド Stumpjumper COMP
スペシャライズド Stumpjumper COMP ALLOY
登りと下りの性能を向上させた新型Stumpjumper
ダウンチューブにツールなどを収納できるSWATが備えられている
デダ・エレメンティ MULEX
フルクラム RACING 5
コルナゴ ARABESQUE(完成車イメージ)
オリジナルバーテープが巻かれる
クラシックな丸ハンドル デダ・エレメンティ DEDA SPECIALE
セッレイタリア TURBO 1980 BLACK
コルナゴ 完成車販売のプレミアムパッケージにARABESQUEが追加
Wレバー台座を標準装備
アラベスクのパターンで造形されたラグ
星形加工されたフレームは細くて薄いラウンドパイプに剛性を加える
ストレートフォークは振動吸収とハンドリングの軽快さを兼ね備える
シディ FAST スマートな見た目が特徴のニューエントリーシューズ
一般参加型レース『デジタルジャパンカップ オープンレース』のコース公開&エントリー開始
キャノンデール SuperSix EVO Hi-MOD Disc Ultegra 艶やかな朱に身を包む新時代のオールラウンダー
今年はオンライン上のレースとなったジャパンカップ。一般参加のオープンレースは無料でエントリー可能だ
ROUVY上に公開されたデジタルジャパンカップのコース
デマールがスプリント4勝目をマーク ポイント賞2位サガンとの差を36ポイントに
トロフェオ・センツァ・フィーネを運ぶトレニタリアの特別列車
アドリア海に沿って182kmを北上する第11ステージ
ステージ4勝目をアピールするアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
ステージ中盤のアップダウンをこなすメイン集団
リミニでステージ4勝目を飾ったアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
逃げるサンデル・アルメ(ベルギー、ロット・スーダル)ら
サガンを1m以上離してフィニッシュするアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
スプリントを繰り広げるアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)とペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
フランスチャンピオンのアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)が4勝目
9日間マリアローザを着るホアン・アルメイダ(ポルトガル、ドゥクーニンク・クイックステップ)
デマール「最も完璧に近いスプリント」アルメイダ「明日は再び厳しい戦い」
シディ SHOT2(WHITE/WHITE)
シューズ中央にダイヤルを2個配置した独自のテクノ3プッシュフレックスシステム
かかとのホールド感を調整できるアジャスタブル・ヒールリテンション・システム
中央の赤いボタンを押すとレバーが起き上がり、ライド中でも素早く増し締めすることが可能
タンとアッパーはマジックテープで固定される
ペダリングでパワーがかかる位置にクッション素材を配したインソール
新開発されたC-BOOST SRSソールへとアップデートされている
マットな質感へとリファイン、クリート取り付け穴も±5mmで調整できるようになった
かかととつま先のソール表面を交換できるSRS(ソール・リプレイスメント・システム)を採用
アッパーのグラフィックは廃止されシンプルなルックスに、通気孔の数も大幅に増やされている
シディ SHOT2(BLACK/BLACK)
シディ SHOT2(BLACK/GREY LUCIDO)
シディ SHOT2(WHITE/WHITE)
シディ FAST(BLACK/BLACK)
ダイヤルクロージャー1個のみのスマートなルックスが大きな特徴
かかとのホールド感を高める樹脂製のヒールカップ
通気性を高めるパンチング加工もデザインとして取り入れている
ワイヤー受けにもシディロゴが入るなど細部までこだわったデザインだ
独自のテクノ3システムは指でレバーを起こし締め込んでいく
ダイヤルの上下に備わったレバーをプッシュすることでリリースされる
程よい剛性感に仕立てられた「CARBON COMPOSITE 20」ソール
ヒールパッドは交換可能、オプションパーツが充実しており長く愛用することができる
シディ FAST(WHITE/WHITE)
シディ FAST(BLACK/BLACK)
集団スプリントでユアン勝利 落車を引き起こした2着アッカーマンは降格処分
トロフィーを掲げるカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
パリ〜トゥール覇者カスパー・ピーダスン(デンマーク、サンウェブ)は落車リタイア
運河沿いの平坦コースを駆け抜ける
ヘント覇者のマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)は脚の違和感で途中リタイア
去就が注目される2011年大会覇者マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、バーレーン・マクラーレン)が再び逃げる
メイン集団を牽引するマークス・ブルグハート(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
スコーテンの周回コースを10周回する、174kmで争われた第108回シュヘルデプライス
落車に巻き込まれたピエール・バルビエ(フランス、NIPPO・デルコ・ワンプロヴァンス)たち
逃げ集団内から独走に持ち込んだピョートル・ハヴィック(オランダ、リワル・レディーネス サイクリングチーム)
圧倒的なスプリントでシュヘルデプライス初勝利を掴んだカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
アッカーマンと接触したアウグスト・イェンセン(ノルウェー、リワル・レディーネス サイクリングチーム)。幸い骨折は無かった
落車が起きる中、カレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)が先頭に立つ
アッカーマンの追走を許さず突き進むカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
10月20日(火)第1ステージ イルン〜アラテ・エイバル 173km
10月20日(火)第1ステージ イルン〜アラテ・エイバル 173km
10月21日(水)第2ステージ パンプローナ〜レクンベリ 151.6km
10月21日(水)第2ステージ パンプローナ〜レクンベリ 151.6km
10月22日(木)第3ステージ ロドサ〜ラ・ラグナ・ネグラ=ビヌエサ 166.1km
10月22日(木)第3ステージ ロドサ〜ラ・ラグナ・ネグラ=ビヌエサ 166.1km
10月23日(金)第4ステージ ガライ ヌマンシア〜エヘア・デ・ロス・カバリェロス 191.7km
10月23日(金)第4ステージ ガライ ヌマンシア〜エヘア・デ・ロス・カバリェロス 191.7km
10月24日(土)第5ステージ ウエスカ〜サビニャニゴ 184.4km
10月24日(土)第5ステージ ウエスカ〜サビニャニゴ 184.4km
10月25日(日)第6ステージ ビエスカス〜トゥールマレー 136.6km
10月25日(日)第6ステージ ビエスカス〜トゥールマレー 136.6km
10月27日(火)第7ステージ ビトリア=ガステイス〜ビリャヌエバ・デ・バルデゴビア 159.7km
10月27日(火)第7ステージ ビトリア=ガステイス〜ビリャヌエバ・デ・バルデゴビア 159.7km
10月28日(水)第8ステージ ログローニョ〜アルト・デ・モンカルビリョ 164km
10月28日(水)第8ステージ ログローニョ〜アルト・デ・モンカルビリョ 164km
10月29日(木)第9ステージ カストリーリョ・デル・バル〜アギラル・デ・カンポー 157.7km
10月29日(木)第9ステージ カストリーリョ・デル・バル〜アギラル・デ・カンポー 157.7km
10月30日(金)第10ステージ カストロ・ウルディアレス〜スアンセス 185km
10月30日(金)第10ステージ カストロ・ウルディアレス〜スアンセス 185km
10月31日(土)第11ステージ ビリャビシオサ〜アルト・デ・ラ・ファラポナ、ラゴス・デ・ソミエド 170km
10月31日(土)第11ステージ ビリャビシオサ〜アルト・デ・ラ・ファラポナ、ラゴス・デ・ソミエド 170km
11月1日(日)第12ステージ ポラ・デ・ラビアナ〜アルト・デ・ラングリル 109.4km
11月1日(日)第12ステージ ポラ・デ・ラビアナ〜アルト・デ・ラングリル 109.4km
11月3日(火)第13ステージ ムロス〜ミラドール・デ・エサロ、ドゥンブリア 33.7km(個人TT)
11月3日(火)第13ステージ ムロス〜ミラドール・デ・エサロ、ドゥンブリア 33.7km(個人TT)
11月4日(水)第14ステージ ルーゴ〜オーレンセ 204.7km
11月4日(水)第14ステージ ルーゴ〜オーレンセ 204.7km
11月5日(木)第15ステージ モス〜プエブラ・デ・サナブリア 230.8km
11月5日(木)第15ステージ モス〜プエブラ・デ・サナブリア 230.8km
11月6日(金)第16ステージ サラマンカ〜シウダード・ロドリゴ 162km
11月6日(金)第16ステージ サラマンカ〜シウダード・ロドリゴ 162km
11月7日(土)第17ステージ セケロス〜アルト・デ・ラ・コバティーリャ 178.2km
11月7日(土)第17ステージ セケロス〜アルト・デ・ラ・コバティーリャ 178.2km
11月8日(日)第18ステージ サルスエラ競馬場〜マドリード 124.2km
11月8日(日)第18ステージ サルスエラ競馬場〜マドリード 124.2km
E-MTB専用コース BOSCH Uphill Flow Volcanoオープン! アップかんなべでMTBを堪能しよう