開催日程 レース/イベント名 WEB
あまり体重の掛からない後端部はかなりソフト
坐骨が乗る部分周辺は硬めの設計だ
Carbon社とのコラボレーションで生まれた3Dプリンティングパッド。従来不可能だった緻密な設計が目につく
パッドの厚みは最大1.5cmほど。軽さとクッション性を両立している
サドルの前後でラティス(格子)形状が大きく異なることが分かる
ANTARES VERSUS EVO 00と同じカーボンベース&メビウスレール。乗り味の軸足はレーシングサドルだ
ビデオ通話であれこれ質問できる「オンライン・オーダー相談会」を開催
プロチームも使用する高品質なウェアを各種展開しているチャンピオンシステム
チャンピオンシステムのウェアを知り尽くすスタッフ四宮さん
UCIが新カレンダーを発表 ツール・ド・フランスは8月29日〜9月20日開催
トレック 無金利ローンキャンペーンを6月末まで実施
月々の負担を抑えるトレック無金利キャンペーンを開催
ガーミンのウェアラブルデバイスでSuicaの利用が可能となる
ガーミン ウェアラブル端末でSuicaの利用が可能に
キャメルバック ボトルをシャワーに変換するキャップが登場
飲み口の周りに複数の穴が設けられている
シャワーのように水を出すことが可能だ
シャワーキャップ(左)と通常のキャップ(右)
酷暑のライドでは水を顔から浴びたい瞬間は何回もある
ツール開催時期発表に寄せる声 「人々を笑顔にできるなら、ただそれだけで良い」
ラルフ・デンク(ボーラ・ハンスグローエ チームマネージャー)
マッテオ・トレンティン(イタリア、CCCチーム)
グレッグ・ファンアーヴェルマート(ベルギー、CCCチーム)
ヴァンサン・ラヴニュ(アージェードゥーゼール・ラモンディアールGM)とロマン・バルデ
カスク UTOPIA(BLK/WHT)
3つのエアインテークから風を取り込む
空洞実験を繰り返し、空気の抜けが良いこのテール部の形になった
シェルトップには大きくカスクのロゴが入る
高いフィット感が得られるフィッティングシステム「Octfit」
帽体内側に空気が通る溝を設けることで通気性を高めている
カスク UTOPIA チームイネオスも使用するレーシングエアロヘルメット
頭がどのようなポジションにあっても、空気の流れが良くエアロ効果を感じた
フィジークのショートノーズサドルARGO VENTOとTEMPOの2モデルを乗り比べ
6月の全日本選手権ロードレースが延期 UCIの新日程に沿うかは今後の協議次第
ツール開催時期発表に寄せる声 「トンネルの先に見えた光」
ラファキャラバン参加者のポートレートを綴ったフォトブックがリリース
ラファキャラバン参加者のポートレートを綴った「On The Saddle」
九州、四国、中国地域全7箇所を回ったラファキャラバン
Onthesaddle SAMPLE 3
モノクロで人物を切り取った作品集だ
Onthesaddle SAMPLE 8
Onthesaddle SAMPLE 9
今回のラファキャラバンをライカQ2で撮影した写真家の丹野篤史さん
5つのUCIチームが参戦するジロ・デ・イタリア バーチャル 一般参加の優勝者にはマリアローザを贈呈
コラテック ハイパフォーマンスアルミロードDOLOMITIに新色追加
コラテック DOLOMITI(BLACK/SILVER)
コラテック DOLOMITI(AQUA BLUE/WHITE)
フォーク裏にライオンの紋章がペイントされる
上から見ると同系色の水色に塗り分けられており、また違った印象だ
ITMのカーボンシートポストを採用
ロープロファイルチェーンステーを採用し、フレームへのダメージも軽減
チャンピオンシステムがオーダー可能なリユーサブルマスクを販売開始
Jプロツアー宇都宮ラウンドは延期 8月の開催で調整
リユーザブルフェイスマスク(ブラック)
好みのデザインで作れるカスタムフェイスマスク
リユーザブルフェイスマスク(グレー)
高性能フィルターも同時発売される
機能面でも優れたマスクに仕上げられているという
PM2.5による大気汚染を受けて開発された5層フィルター
4カラーが用意されるリユーザブルフェイスマスク
リユーザブルフェイスマスク(ネイビーブルー)
リユーザブルフェイスマスク(ロイヤルブルー)
第20ステージ アルバ〜セストリエーレ
第12ステージ チェゼナティコ〜チェゼナティコ
プリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)らも参加するジロ・デ・イタリア バーチャルレース
第17ステージ バッサノ・デル・グラッパ〜マドンナ・ディ・カンピリオ
第10ステージ サンサルヴォ〜トルトレートリード
第16ステージ ウーディネ〜サンダニエーレ・デル・フリウリ
第21ステージ チェルヌスコ・スル・ナヴィリオ〜ミラノ
第18ステージ ピンツォーロ〜ラーギ・ディ・カンカノ
実際にサドルを試乗できるADAPTIVEテストライドプログラムを実施中
ディスクブレーキ&42mm幅タイヤに対応するフルフェンダー SKSのSPEEDROCKERを試す
ビアンキがジロ・デ・イタリアのオフィシャルスポンサーに
SKS SPEEDROCKER(リア)
ステーのポジションは試行錯誤しながら見つけていく必要がある
最大42mm幅のタイヤを覆えるだけのクリアランスを持つフェンダー本体とアルミステー
精悍なアルマイトブラックで仕上げられたアルミステー
リアフェンダーはラバーバンドで装着する
リアはフェンダーが伸縮式となっており、シートチューブと固定できるところまで伸ばすことできる
角度調整後はボルトで固定するため走行中にずれる心配が少ない
SKS SPEEDROCKER(フロント)
フロントは前後の2ピース構成とされている
フロントは裏面にグリッパーが備えられているベルクロによって固定する
シフトケーブルやブレーキホースを通すことができる。エアロ形状にも対応しそうだ
リアは余裕を持ったブリッジ配置でなければ鑑賞する可能性がある
非常に広いクリアランスが保てている
フロントの後部パーツもしっかりとタイヤを覆う
SKSはドイツ生まれ
木の枝など異物を巻き込んだ際にステーとマウントが外れるセーフティーリリース機能が備えられている
SKS SPEEDROCKER
ビアンキオーナーのサルヴァトーレ・ グリマルディ氏
ジロ・デ・イタリアの公式スポンサーとなったビアンキ
Eバイクイベントやヴァーチャルレースも開催予定だ
ダホン&ターンのバイク購入で最大1万円キャッシュバック、自転車通勤サポートキャンペーンを実施
ノーズの裏側にVENTOとTEMPOそれぞれのモデル名が入る
サドル幅はベース裏側に表示(写真は140mmモデル)
ノーズ先端から75mmを表すラインも引かれている
サイドエッジに屈曲性を持たせライダーの足の動きに追従する「Wingflex」デザイン
VENTO ARGOサイドビュー
TEMPO ARGOサイドビュー
VENTO(右)はノーズが前下がり、TEMPO(左)はフラット形状に作られている
フィジークのショートノーズサドル VENTO ARGO(手前)とTEMPO ARGO(奥)
カーボンレール採用のトップモデルR1(上)、K:iumレール採用のセカンドモデルR3(下)
VENTO ARGO R1(140mm幅)実測重量182g
VENTO ARGO R3(150mm幅)実測重量224g
TEMPO ARGO R1(150mm幅)実測重量200g
TEMPO ARGO R3(160mm幅)実測重量242g
VENTOはパワー伝達性を重視した固めのタイプ1フォームを採用
TEMPOに採用されるタイプ2フォームはクッション性があり快適性を重視した作りだ
前乗りポジションを実現するショートノーズデザイン、幅広な形状で安定感も抜群だ
比較的アップライトな姿勢でも長く快適に走れるTEMPO ARGO
短いノーズとワイドな座面がシッティングで腰を据えた乗り方にマッチするARGOシリーズ
VENTO ARGOは深く前傾したエアロポジションでも快適なペダリングができる
フルクラム RACING ZERO CARBON CMPTZN DB CULTベアリング採用のカーボンレーシングホイール
フルクラム RACING ZERO CARBON CMPTZN DB
フルクラム RACING ZERO CARBON CMPTZN DB
CMPTZN (コンペティツィオーネ)モデルであることを示すロゴがリムに配置される
フロントハブはカーボンボディを採用
極太のアルミエアロスポークを2:1スポーキングで組み上げる RACING ZEROのコアとなるテクノロジーだ
ブレーキ時に大きな応力が集中するニップルホールを強化するために、ツィルカーボンが配置される
駆動効率を重視したアルミボディにCULTのロゴが印字されたリアハブ
ブレーキ時に大きな応力が集中するニップルホールを強化するために、ツィルカーボンが配置される
CMPTZN (コンペティツィオーネ)モデルであることを示すロゴがリムに配置される
フルクラムが誇るCULTベアリングを採用する
フルクラムが誇るセラミックベアリング”CULT”を採用する
フルカバー式のため背中にかかる水がカットされている
フロントも巻き上げた水をフェンダーが遮ってくれている
アドベンチャーバイクに装着してみたが違和感のない見た目だ
SKS SPEEDROCKER
フロントまでフルカバー式となっている
リアはフェンダーを伸縮させられるため、きっちりとガードすることができる
最大42mm幅のタイヤを装着することが可能
リアはラバーバンドで固定する
クリアランスを確保できるため、ダートライドでもフェンダーがタイヤに擦れることはない
フロントは面ファスナーで固定する
木の枝を巻き込んでしまっても、ステーがマウントが分離するように設計されている
土砂降りの雨の中フェンダーを試してみた
ダホンとターンが「自転車通勤サポートキャンペーン」を5月10日まで実施
Rapha Pro Team Lightweight Backpack
ストラップにもポケットが設けられている
幅広い面でフィットするショルダーストラップ
Rapha Pro Team Lightweight Backpack
体にフィットするような設計が行われている
ライダーの妨げにならないフィット感が特徴だ
ストラップにもポケットが設けられており、自宅の鍵などを入れておくのに最適だ
仕事に必要な荷物を持ち運ぶのにぴったりなサイズ感とされている
Rapha Pro Team Lightweight Backpack
「安全策が不十分であれば、イネオスはツールから撤退」 ブレイルスフォード氏がコメント
ジャイアント カーボンチューブレスホイールSLRにフックレスリム採用の新型登場
ビオレーサーのチャリティージャージプロジェクトAS ONE(アズワン)「収益全額をコロナ後のサイクルイベントに協賛」
ビオレーサーの工場にて
ビオレーサーの工場にて
AS ONE(アズワン)サイクルジャージ – AKATSUKI(暁)
AS ONE(アズワン)サイクルジャージ – AKATSUKI(暁)
トレック 環境に優しい紙製ショッピングバッグを導入
トレックが新たに紙製ショッピングバッグを導入
那須ブラーゼンが温泉を自宅にお届け 西尾憲人(右)と渡邊翔太郎
配達する湯量は100リットル 20リットル入りポリタンク5個でお届けする
塩原温泉の湯守田中屋の源泉をそのままお届けする
塩原温泉宿の湯守田中屋と那須ブラーゼンが共同でスタートする「源泉デリバリー」
那須ブラーゼンと温泉宿がコラボ 期間限定で温泉を無料配達
全国のサイクルベースあさひ各店で臨時休業と営業時間変更
全国のサイクルベースあさひ各店が「臨時休業」と「営業時間変更」
エリート ジロ・デ・イタリア2020デザインの限定FLYボトル
ジロ・デ・イタリア 2020 全ステージのコースマップがプリントされる
エリート FLY ジロ・デ・イタリア 2020 550ml(アイコニックピンク)
G・トーマスが3日連続12時間Zwiftチャレンジを敢行 4,600万円をコロナと闘う医療機関に寄付
DWR処理を施したニット素材を採用する
ジロ EMPIRE E70 Knit nylon sole(Black Heather)
アルベルト・コンタドールとオークションにかけた2011ジロ&ツール優勝バイク
3日連続12時間Zwiftチャレンジを敢行するゲラント・トーマス(チームイネオス)
DMR DHレーサーと共同開発を行ったグリップDeath GripとMTB用新型サドルOIOI
指がかかりやすい部分はワッフルパターンを採用する
長時間のライドでも耐えられる座面形状だという
エンド部分にロックは使用しない
片側のみロックするシングルタイプを採用している
DMR Death Grip FL(GULイエロー)
DMR Death Grip FL(パープル)
ロープロファイルなサドルに設計されている
人差し指側はマッシュルームパターンとしている
軽量なクロモリ製レールを使用している
DMR Death Grip FL(パープル)
DMR OIOI SADDLE(カモ)
DMR Death Grip FL(トリビュートブルー)
DMR OIOI SADDLE(スノーカモ)
DMR OIOI SADDLE(スノーカモ)
ジャイアント サドル・ハンドル・ステムなど新作アクセサリー類を一挙紹介
高性能かつ低コストで人気のスマートローラー台がモデルチェンジ エクスプローバ NOZA S
展開時は幅広いスタンスで安定感をもたらす
インドアトレーニングサービスとの連携が魅力の1つだ
エクスプローバ NOZA S
シンプルな作りがNOZA Sの特徴だ
フライホイールやベルトが新しくなった第2世代
ノグ スタイリッシュなデザインが好評のベル「Oi」に2色の限定カラー登場
サイズ展開は取付対応径22.2mmのSmall SIZE(左)、31.8mmのLarge SIZE(右)の2種
ノグ Oi 限定色のネオンラズベリーとシルバーゴースト
ハンドル周りに溶け込むようなスタイリッシュなデザイン
うららかな陽気に照らされる都民の森
ミシュラン POWERシリーズ ラインアップを刷新したレーシングタイヤ、ブランド初となるチューブレスモデルも登場
女子選手組合がUCIに意見書を提出 マリアンヌ・フォスらが選手の意見反映を訴える