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充実の機能を備えたハイエンド機、Rider860は来年春に発売予定 |
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持ち運びも便利なバンドタイプのロックを手掛けるオットーロック |
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コンパクトな電動エアポンプFumpa Pumpsをアピールするアンバサダーの古田潤さん |
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ユニークなシェルデザインが特徴的なキャットライク |
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ナルーマスクからはスポーツから普段使いまで対応する新作「F.U+」が登場 |
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フィルター生地で花粉やホコリをシャットアウトできるナルーマスク |
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騒音や振動を徹底的にカットした新作の3本ローラーAbsorb Roll R820A |
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バイク以外もお洒落にディスプレイできる突っ張り棒タイプのHobby Tower |
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自社ブランドのカジュアルウェアを並べたTOKYO WHEELSブース |
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スラックスなどもラインアップしキレイ目な格好での自転車通勤に最適 |
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シャツやセーター、メリノウールインナーなど普段着として使える製品展開だ |
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ファッション性の高いアパレルを手掛けるTOKYO WHEELS |
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主要モデルには特徴などを説明する解説プレートも |
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コルナゴC64のスペシャルなカラーワークを実車で確かめられる |
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コルナゴC64のほぼ全カラーが壁面に展示される |
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ウェブやペーパーカタログでは分からないペイントの細部まで確認することができる |
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このカラーも実車で見れば複雑なペイントワークに息を呑む |
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話題の新モデル、V3-RS、V3完成車も並べられる |
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異なるカラーの実車を見比べることができる |
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金属的な特殊なペイントが施されたC64フレーム |
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エアロモデルのCONCEPTなども並ぶ |
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比較的ゆったりとしたレイアウトで距離をとって実車を見ることができる |
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世界のレースで活躍したヒストリーを紹介する展示パネルも |
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Y’s Road大阪本館 「COLNAGO BRAND STORE」 |
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12年前に発表された記念モデル「フォーエバー」が展示されていた |
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2020年モデルのミドルグレードバイクも並ぶ |
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ワイズロード大阪本館・利田副店長とコルナゴ日本総代理店株式会社アキボウの津島マネージャー |
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ワイズロード大阪本館にオープンした「コルナゴ ブランドストア」 ヒストリーバイクや高級モデルの展示が充実 |
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2019年シーズンを締めくくる「ツール・ド・おきなわ」国際レースプレビュー |
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運動の前後に水分と一緒に顆粒のまま摂取する飲み方 |
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現在はネット通販で購入可能だ |
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1回飲みきりの個包装に分けられている |
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ピクノジェノールなどパフォーマンス向上のための各種成分を配合 |
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タイム短縮など持久系スポーツのパフォーマンスアップに役立つサプリメントだ |
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フロントハブモーターを搭載したブロンプトンエレクトリックを国内初披露 |
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ブロンプトン専用の新たなフロントバッグがリリースされる |
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旅をテーマにした特別仕様のExploreエディション、充実の装備ですぐに旅に繰り出せる |
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しなやかなニットアッパー採用シューズを拡充したDMT |
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世界的な話題を呼んだフルサスグラベルロードMCR 9 RDOも初お披露目 |
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コンチネンタル初のグラベルタイヤTERRAシリーズ |
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サイクリングからロングライドまで楽しめるクロスバイク型のE-BIKE、セラフE-01S |
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新型ディスクロードをラインアップに追加したグエルチョッティ |
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フラット座面のサドルを拡充したセッレSMP |
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アジアンフィットを追求しているカーマーからは新作FIANZAが登場 |
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高性能なカーボンホイールをラインアップするウルサス |
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ブロンプトン含め多数の試乗車を用意したミズタニ自転車ブース |
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九州最大級の大試乗会「オータム サイクル フェスタ」 11月16、17日開催 |
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オータム サイクル フェスタ2019 九州最大の大試乗会 11月16,17日開催 |
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楽しみながらローラー体験 |
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家族で参加出来る試乗会になっている |
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福岡タワーの麓で試乗を楽しむことができる |
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Y字フレームが特徴的なトライアスロンバイクを手掛けるダイヤモンドバイクス |
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保温性の高いウインターシューズも高い評価を得ている |
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下り系オフロードライダーから高い人気を誇るサンタクルズ |
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ポップなデザインのジャージなどアパレル類にも力を入れる |
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シューズの全ラインアップを展示したノースウェーブ |
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ハイパフォーマンスなアイウェアもラインアップしているROKA(ロカ) |
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オフロードライドに最適なアパレル類を展開するION(アイオン) |
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イタリアンブランドらしいユニークでポップなデザインのジャージも多数展開 |
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光を当てるとオーロラカラーが浮かび上がるEXTREME GT 2 |
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左右のシートステー接合位置をずらした造形が特徴的なストラバイブ |
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カーボンを組み合わせたり表面に木を巻いたりするなど趣向を凝らすストラバイブ |
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マキノはサイクルスポーツ誌の企画で作り上げた特注のツーリング車を展示 |
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チタンの板を溶接したボリューミーなE-BIKEを展示したウェルドワン |
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ケルビムはコロンブスの100周年記念チューブで組み上げたプレミアムバイクをアピール |
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クロモリを中心としたオーダーバイクを手掛けるmacchi cycles |
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エクイリブリウムは表面処理にこだわったチタンバイクを展示 |
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東洋フレームはリアがクロモリ、フロントがチタンという2つの素材を組み合わせたモデルを新開発 |
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竹之内悠さんがE-MTB世界選手権で使用した実車を展示 |
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個性的なバイクが大集合したハンドメイドバイシクルコレクション |
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シクロクロスシーズンインにピッタリのダートレース 川越サイクルオフロードエンデューロ第5戦 11月16日開催 |
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紺野元汰の連覇?それとも高岡亮寛のリベンジの6勝目なるか? 市民レース最高峰の栄冠は誰の手に |
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かつて所属していた古巣への移籍を決めた別府史之(現トレック・セガフレード) |
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カペルミュール復興支援プロジェクトをスタート チャリティーサコッシュを発売 |
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カペルミュールが復興支援プロジェクトをスタート |
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タブレットなども入るサイズ感だ |
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売上の半分が寄付されるチャリティーサコッシュを販売する |
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口を閉じるボタン付き |
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コルナゴ カーボンディスクロードキャンペーンを実施、ロゴ入りワイングラスをプレゼント |
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コルナゴロゴ入りワイングラス1個をプレゼント |
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コルナゴ カーボンディスクロードキャンペーンを実施 |
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リドレー Kanzo Speed レーシングスペック有する新型グラベルロード |
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カステリの代名詞、GabbaとPerfettoがモデルチェンジ 全天候下で使い勝手を高めたレインジャージの金字塔 |
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暖かで、柔らかく、使いやすさ抜群 超級山岳で試したカステリRoSコレクション |
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「厳しいライドで味方になるのは我々の製品」 ブランドマネージャーに聞くRoSについて、カステリについて |
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リドレー Kanzo Speed |
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リドレー Kanzo Speed |
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「オフロードでも安心感が強いバイクですね」小川純(ワイズロード池袋チャーリー店) |
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「ラフに未舗装路へ突入しても、安定して走ることができます」小川純(ワイズロード池袋チャーリー店) |
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リドレー Kanzo Speed |
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シンプルなダウンチューブを採用している |
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FENIXのようなヘッド周りの造形 |
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振動吸収やトラクションに貢献する細身のシートステー |
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非常に優れた剛性を備えたマッシブなフロントフォーク |
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シートステーはディスクブレーキキャリパーを避ける造形 |
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日本での展開カラーはマーラックス・ビンゴールのようなグラフィックを採用している |
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タイヤクリアランスは36mm幅まで |
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ヘッドとダウンチューブには補強が加えられている |
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横幅いっぱいまで広がるBBシェル |
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トップチューブから繋がるようなシートステー |
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トップチューブとシートチューブにも補強が行われている |
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フラットマウント規格のディスクブレーキを採用する |
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キャットライク シェル交換可能なエアロヘルメットCLOUD 352、軽量ミドルグレードのVENTO |
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ウエイブワン ZEE_LINE 高品質・低価格を実現する新しいオーダーウェアライン スタート記念キャンペーンも実施 |
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ゼットエキップジャージ |
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ゼットイージージャージ |
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ゼットサーモジャケット |
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ゼットスピードジャージ |
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ゼットフレックスビブショーツ |
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ゼットスピードデュアルスーツ |
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キャットライク ブランドの代表作WHISPER EVO、エントリーグレードのCHUPITO |
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男子チャンピオンレース優勝 増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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市民210km 高岡亮寛(Roppongi Experess) |
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男子チャンピオンは増田成幸、市民210kmは高岡亮寛が優勝 |
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市民140kmオープン優勝 佐藤文彦 |
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国際女子優勝 ZWNG Ke-Xin(チャイニーズタイペイ・写真左端) |
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市民100kmオープン 白石真悟 |
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勢力を拡大するE-BIKE 各社で本格的なE-MTBの展開が加速 |
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ステージで地域の魅力をアピールする自治体も |
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しまなみブースでは愛媛のみきゃんがお出迎え |
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コンパクトなボッシュのパフォーマンスラインCX |
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バッテリーもダウンチューブ内蔵型に |
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コンパクトになったヘッドユニット |
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前作に比べると圧倒的に軽くコンパクトになったパフォーマンスラインCX |
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多くの人がE-BIKEに興味を示していた |
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アシスト力を生かして荷物を積載するカーゴバイクの提案も |
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セラフにもツーリング仕様の提案が |
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パナソニックはXMシリーズを中心に試乗もできた |
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年々人気を集めるやまなしフルーツライド 来年は更にパワーアップ予定だとか |
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海外サイクリングツアーを手掛けるフェローサイクル |
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流れるようなラインでアシストユニットが収まる |
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コンパクトなヘッドユニットも用意されている |
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新作のE-MTB YPJ-YZを用意した |
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新型ユニットPW-X2を装備する |
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トップチューブも双胴式になり、ショックユニットが埋め込まれる |
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ダウンチューブにバッテリーが一体化しているYPJ-YZ |
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コラテックも本格E-MTBに着手 |
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前作に比べると圧倒的に軽くコンパクトになったパフォーマンスラインCX |
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バーファンのユニットを使用したハンドメイドバイクが東京サイクルデザイン専門学校ブースに登場 |
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シマノブースではグラベルE-ロードも登場 |
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メリダのカーボンフルサスE-MTBが展示された |
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ヘッドユニットを多く手掛ける中国のメーカーも |
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イルミネーション内蔵のE-BIKEも登場 |
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つくばリンリンロードブースも登場 |
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嬬恋ブースでは名物のキャベツをイメージしたリュックを展示 |
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沖縄をE-BIKEで走るイベントが企画中だという |
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B.B.BASEブースでは安田団長や白戸太郎さんらによるトークショーも開かれた |
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TOYOフレームのE-MTB 今年初開催された全日本選手権で優勝したバイクでもある |
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ガールズバイクキャビンブースでも地域の魅力をPR中 |
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国内外から熱い注目を集めるしまなみブース |
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しまなみTシャツを用意していた |
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市民50kmオープン優勝 遠藤優(Roppongi Express) |
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市民50kmフォーティー 佐藤俊雄(TKG) |
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市民50kmフィフティー優勝 寺崎嘉彦(バルバレーシングクラブ) |
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市民210km 3名のスプリントを制した高岡亮寛(Roppongi Experess) |
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市民100kmオープン優勝 白石慎悟(シマノドリンキング) |
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女子国際ロードレース 4名のスプリント勝負 |
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市民100kmマスターズ優勝 酒井洋輔 |
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市民140kmマスターズ優勝 山本裕昭 |
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沖縄出身の内間康平とチーム右京の応援団 |
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地元から選ばれたチーム沖縄選抜が勢揃い |
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海外招待選手を含むチャンピオンレースがスタートしていく |
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チームメイトに護られて走る増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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逃げに乗らなかったチームが引くメイン集団が国頭村へと入る |
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1回目の普久川ダムへの上りへと入るメイン集団は愛三工業レーシングがコントロール |
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普久川ダムのKOMポイント付近を通過するメイン集団 |
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2回めの普久川ダム頂上をクリアする増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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2回めの普久川ダム頂上をクリアするメイン集団 |
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国際女子の先頭集団で走る金子広美(イナーメ信濃山形・バイクサンド・R×L) |
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女子国際の先頭集団が普久川ダム頂上付近をクリアする |
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スタートを待つ高岡亮寛(Roppongi Experess) |
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市民210kmの選手たちがスタート前に恒例の「チバリヨー!」 |
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ディフェンディングチャンピオンの紺野元汰(左)とSBC Vertex Racing Team |
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朝陽を浴びて名護市街をスタートしていく市民210kmの集団 |
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朝陽を浴びて名護市街をスタートしていく市民210kmの集団 |
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Roppongi Experessのチームメイトが高岡亮寛を率いてペースをコントロール |
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阿曽圭佑(あそクリニック)ら11人の逃げ集団が形成された |
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本部大橋を渡る市民210kmのメイン集団 |
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ヒガゲヘゴ繁るヤンバルの森を行く市民210kmの先頭集団 |
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市民210kmの2回目の普久川ダム上りを2人で逃げる阿曽圭佑(あそクリニック)元山高嶺(シマノドリンキング) |
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市民210kmの2回目の普久川ダム上りを行くメイン集団 |
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13人に絞られた市民210kmの先頭集団が普久川ダムより下り、学校坂へと登り始める |
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市民210kmの先頭集団で2人が絡む落車が発生した |
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市民210km、11人に絞られた先頭集団が東村へと入る |
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上りの度にペースを上げて人数を減らしにかかる高岡亮寛(Roppongi Experess) |
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前回覇者紺野元汰(SBC Vertex Racing Team)が先頭集団から脱落する |
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番越トンネルの上りへ取り付く5人の先頭集団を高岡亮寛(Roppongi Experess)が引く |
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羽地ダムへの上りにかけて3人にまで絞られた先頭グループを高岡亮寛(Roppongi Experess)が引く |
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羽地ダムへの上りでアタックを掛け合う井上、松木、高岡の3人 |
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井上、松木、高岡の3人が国道58号線へと入る |
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国道58号線へ入った井上、松木、高岡の3人 |
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松木健治(VC福岡)との競り合いを制した高岡亮寛(Roppongi Express) |
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松木健治(VC福岡)をスプリントで下した高岡亮寛(Roppongi Express)が喜びのガッツポーズ |
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市民レース50kmオープンを制した遠藤優(Roppongi Express) |
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市民レース50kmフィフティーを制した寺崎嘉彦(バルバクラブ) |
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市民レース50kmオーバー60を制した福島雄二(ベステックス) |
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市民210km表彰 優勝:高岡亮寛(Roppongi Express)、2位松木健治(VC福岡)、3位井上 亮(Magellan Systems Japan) |
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スタートしていく市民50kmオープン |
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サムズアップして見せる市民50kmオープン参加者 |
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市民50kmフォーティー スタート直後に飛び出す佐藤俊雄(TKG) |
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