| |
ラファ アウトスカーツ タイダイキャップ |
|
| |
ラファ アウトスカーツ ヒップフラスコ |
|
| |
ラファ アウトスカーツ サングラス |
|
| |
モートン兄弟のアドベンチャーライドにインスピレーションを得たアウトスカーツコレクション |
|
| |
8日間のツアー・オブ・ブリテン開催中 フルーネウェーヘンが区間2勝、ファンデルポールが僅差の首位で後半戦へ |
|
| |
ワフー ELEMNTサイクルコンピューターでリアビューレーダーが利用可能に |
|
| |
ELEMNTサイクルコンピューターでANT+リアビューレーダーが利用可能に |
|
| |
LEDや画面内表示によって後方からの車両接近を通知してくれる |
|
| |
第1ステージ ディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)が圧勝 |
|
| |
開幕地グラスゴーをスタートしていくツアー・オブ・ブリテン |
|
| |
ロード世界選手権を見据えるマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
|
| |
ディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) ディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ) |
|
| |
第2ステージ スコットランドの丘陵地帯を越えていく |
|
| |
第3ステージ 歴史深い古城を横目に駆け抜ける |
|
| |
第3ステージ 登りスプリントでディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)がステージ2勝目 |
|
| |
第3ステージ 登りスプリントでディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)がステージ2勝目 |
|
| |
第4ステージ |
|
| |
第4ステージ ラスト20km地点の2級山岳(2.6km/平均6%)でパヴェル・シヴァコフ(ロシア、チームイネオス)が加速 |
|
| |
第4ステージ マイク・テウニッセン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)やマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)、マッテーオ・トレンティン(イタリア、ミッチェルトン・スコット)がアタック |
|
| |
第4ステージ トニー・ガロパン(フランス、アージェードゥーゼル)が独走に持ち込む |
|
| |
第4ステージ マチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)が圧勝 |
|
| |
第4ステージ マチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)が後続に一気に差をつける |
|
| |
リーダージャージに袖を通したマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
|
| |
第2ステージ マッテーオ・トレンティン(イタリア、ミッチェルトン・スコット)が登りスプリントで勝利 |
|
| |
ダートデビューにうってつけ! 川越サイクルオフロードエンデューロ第4戦 9月21日開催 |
|
| |
カペルミュール 総額100万円相当の景品が当たるアニバーサリーガラガラ抽選会を実施 |
|
| |
総額100万円相当の景品が当たるアニバーサリーガラガラ抽選会を実施 |
|
| |
上級グレードは超大容量625wHバッテリーをダウンチューブ内に装備する |
|
| |
プレスキャンプでの充電の様子 |
|
| |
デビューを飾ったRail。ボッシュのPerformance CXを採用する本気のE-MTBだ |
|
| |
ドライブトレインはボッシュのPerformance CX。最大トルク75Nmを発揮する |
|
| |
カーボンモデルの9.8以上のモデルとアルミモデルの9にはペンスキーレーシングとの共同開発で生まれたRE:AKTIVシステムを搭載 |
|
| |
フロントフォークは全車種で160mmトラベル。重たい車重をロングストロークで支える |
|
| |
ヘッドパーツに内蔵されたKnock Block。フォーククラウンとダウンチューブの接触を防ぐ |
|
| |
ディスプレイは新型のPurion。コンパクトだが視認性も悪くない |
|
| |
ロッカーアーム部のパーツの位置を変更することによって、ジオメトリを大きく変更できるMinolink |
|
| |
小型化したドライブトレインによってチェーンステーを大幅に短縮している |
|
| |
ダウンチューブ右側は全て開口部。RIBシステムによって大容量バッテリーが収められている |
|
| |
ブレーキ中でもリアサスペンションの動きを妨げないActive Braking Pivot |
|
| |
全車種でドロッパーポストを標準装備する |
|
| |
タイヤは2.6インチ。E-MTBに特化したサイズだ |
|
| |
捻れを抑制するためにフォーククラウンは特注のオーバーサイズ |
|
| |
アルミハードテールのPowerfly。スポーツユースからトレイルまでを守備範疇にする |
|
| |
フレームはトレックが誇るAlphaアルミニウム。カーボンフレームにも思えるデザインだ |
|
| |
ドライブトレインはボッシュのPerformance CX |
|
| |
ノーマルバイクにも近いスマートなルックス。末広がりのシートチューブなど各部にこだわりが見て取れる |
|
| |
シングルトラックに分け入る。日本と緯度が近く植生も似ていた |
|
| |
Performance CXの特徴であるE-MTBモード。ルーズな路面では非常に使いやすかった |
|
| |
イタリアといえばパスタ。日本人が考えるパスタのイメージを超越しているように思う |
|
| |
ランチタイムは丘の上のトラットリアで。Railの走り心地について熱い議論が飛んだ |
|
| |
難所の前には看板が設置されていた。ホスピタリティも万全だ |
|
| |
ここがオープントレイルなのが信じられない最高のコース。Railの安定感に助けられた |
|
| |
いとも簡単に激坂を乗り越える加速性能に思わず笑顔の筆者 |
|
| |
華麗な走りを披露していたドイツのE-BIKE専門誌のスタッフ。欧州では本気のMTB乗りの間でもE-MTBが既に一般的となっている |
|
| |
デビューを飾ったRail。ボッシュのPerformance CXを採用する本気のE-MTBだ |
|
| |
アルミハードテールのPowerfly。スポーツユースからトレイルまでを守備範疇にする |
|
| |
バッテリーはダウンチューブ内装式。脱着は鍵1本で行い、本体には持ち運びに便利なハンドルも装備する |
|
| |
Railは史上初開催されたE-MTB世界選手権でも活躍。女子レースではアルカンシエルを射止めた |
|
| |
クロスバイク SHAPEに待望のDISCモデルが新登場 |
|
| |
ハンドルとステムはZZYZX ALLOY |
|
| |
40mmのWTB BYWAYが装着されている |
|
| |
コラテック SHAPE 650B DISC(MATT DARK GRAY/BLUE) |
|
| |
コラテック DOLOMITI DISC(MATT BURGUNDY/BLACK) |
|
| |
ハイパフォーマンスアルミロードバイク DOLOMITIに待望のDISCモデルが新登場 |
|
| |
ITMのカーポンシートポスト KEROを採用し振動吸収性も向上 |
|
| |
扁平形状のシートステーにより振動吸収性が高くなっている |
|
| |
溶接部に施したスムースウェルディング加工は、まるでカーボンフレームのように滑らかで綺麗な仕上がり |
|
| |
コラテック SHAPE 650B DISC(MATT OLIVE/ORANGE) |
|
| |
快適な乗車ポジションにできるよう、ヘッドチューブを長めに設定 |
|
| |
コラテック DOLOMITI DISC(NAVY/BLUE) |
|
| |
「徹底的に納得いくまで努力を重ねた自信作です」(ボッシュ・ジャパン 高橋さん) |
|
| |
大幅な小型化とパワーアップを果たしたPerformance CX |
|
| |
トレック Powerfly 5 |
|
| |
トレック Rail 9.7 |
|
| |
シティコミューターとしてデビューしたDual Sport+ |
|
| |
E-BIKEラインナップの強化を推し進めるトレック。現地プレゼンテーションでもその意気込みが語られた |
|
| |
コミューターとして最上級の走りを叶えるAllant+ |
|
| |
ダウンチューブ内蔵式のバッテリーシステム「RIB」はトレックE-BIKEラインのポイントだ |
|
| |
スポーツE-BIKEラインナップの中核に据わるRail |
|
| |
「EMTB」はフィールドを走ることに特化したアシストモード |
|
| |
2.6インチのワイドタイヤがE-BIKEの走りを支える |
|
| |
パワーメーター搭載モデルが大幅拡大 ニューブランド「CADEX」にも注目のジャイアント2020展示会 |
|
| |
コラテック DOLOMITIのディスクブレーキモデル、SHAPEの650Bモデルが新登場 |
|
| |
トレック Allant+ |
|
| |
トレック DualSport+ |
|
| |
トレック Powerfly 5 |
|
| |
トレック Rail 9.7 |
|
| |
トレック Verve+ Mens |
|
| |
グラベルロード「REVOLT」のアルミフレームモデルが新規追加 |
|
| |
オールラウンドモデルのアルミバイク「CONTEND」がモデルチェンジ |
|
| |
TT向けのバトン/ディスクホイールもラインアップする |
|
| |
ショートノーズデザインを採用したフルカーボンシェルのBOOSTサドル |
|
| |
CADEXリムにマッチするレーシングチューブレスタイヤも登場 |
|
| |
D型シートピラーや流行りのオフセットシートステーを採用 |
|
| |
エンデュランス用途に最適な32CサイズのGAVIA FONDOタイヤを装着 |
|
| |
光の当たる角度によって色を変える「カメレオン」デカール |
|
| |
スラムRED eTAPにCADEXホイールを合わせたPROPEL ADVANCED SLの最上級モデルも登場 |
|
| |
クランクアームの裏側にセンサー類がまとまるほどコンパクト化した |
|
| |
スラムコンポーネント完成車もパワーメータークランクを搭載している |
|
| |
アップデートされたクランク型パワーメーター「POWER PRO」。通常のクランクと区別がつかないルックスへと進化した |
|
| |
Livのエンデュランスロード「AVAIL ADVANCED」シリーズがリニューアル |
|
| |
グリーンからパープルへと色味を変えるカメレオンカラー |
|
| |
ULTEGRAグレードでもショートリーチレバーを標準装備する |
|
| |
エントリークラスのバイクからパワーメーターが活用可能となったジャイアントの2020モデル |
|
| |
片側のみでパワー計測するシングルサイドの「POWER PRO S」も新登場 |
|
| |
金属光沢が高級感を演出する「クローム」デカール |
|
| |
オーロラのようなホログラムカラーが特徴的な「IRIS」デカール |
|
| |
一部モデルではバイクに合わせてホイールもIRISデカールを採用している |
|
| |
ロングライドに最適なエンデュランスロードのDFFY |
|
| |
TT向けのバトン/ディスクホイールもラインアップする |
|
| |
TT向けのバトン/ディスクホイールもラインアップする |
|
| |
ツール・ド・フランスに合わせて発表された新規ブランド「CADEX」 |
|
| |
フックレスリムによってタイヤを装着した時の一体感を高め空力性能を向上させている |
|
| |
特徴的なカーボンスポークによって軽量化を図る |
|
| |
今年の全日本選手権ロードを制した入部正太朗(シマノレーシング)のウイニングバイクも展示された |
|
| |
LivのLANGMAにもCADEXホイールを搭載したハイスペックグレードを用意 |
|
| |
KPLUSヘルメット オンラインストア送料無料キャンペーン開催中 |
|
| |
KPLUS公式オンラインストア 9月30日まで送料無料キャンペーンを実施 |
|
| |
レトロモダンなデザインのエアロヘルメット「QUANTA」 |
|
| |
T1 Loopシートポストがアップデート |
|
| |
クランプの代わりにダイニーマ繊維でサドルレールを固定する構造を採用した |
|
| |
Ellipseロードハンドルバーとセットで使うことが前提。他社ハンドルとの適合は確認されていないという |
|
| |
こちらはUDフィニッシュ。3Kフィニッシュよりも7g増加するという |
|
| |
非常にシンプルな構造。クランプ部分も薄く仕上げられている |
|
| |
ハンドメイド感溢れる3Kフィニッシュ |
|
| |
ハンドルクランプは下側に割りを入れた構造。チタンボルト2本で締め込む |
|
| |
平均50km/h超の強風ステージでジルベール2勝目 キンタナが総合2位に浮上する |
|
| |
エシュロンを形成しながら分裂していく集団 |
|
| |
残り45km地点で仕掛けたアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)にライバルたちが反応 |
|
| |
ドゥクーニンク・クイックステップやサンウェブが牽引する先頭集団 |
|
| |
そこは出走サインボードではありません |
|
| |
休息日を終え、リラックスした表情でスタートを迎える |
|
| |
スタート後すぐに形成されたドゥクーニンク・クイックステップ率いる先頭集団 |
|
| |
晴れ渡る強風のカスティーリャ地方を走る |
|
| |
アップダウンが続く褐色の大地を行く先頭集団 |
|
| |
メイン集団に食らいつく新城幸也(バーレーン・メリダ) |
|
| |
ユンボ・ヴィズマが牽引するメイン集団 |
|
| |
ベネットを確認するフィリップ・ジルベール(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
今大会ステージ2勝目を飾ったフィリップ・ジルベール(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
5分以上のタイムを挽回したナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
|
| |
集団先頭でフィニッシュに向かうミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ) |
|
| |
ステージ2勝目を飾ったフィリップ・ジルベール(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
|
| |
キンタナにタイムを奪われたが、マイヨロホは守ったプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
|
| |
強風ステージを終えた新城幸也(バーレーン・メリダ) |
|
| |
フィニッシュ後、チームバスの駐車場の位置を指示される |
|
| |
ジルベール「54x11が回りきった」ログリッチェ「ミスを犯したけど状況は良い」 |
|
| |
プリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ)と握手するタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
|
| |
陽気なアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
|
| |
ステージ2位のサム・ベネット(アイルランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
表紙 |
|
| |
マイヨジョーヌカラーの黄色い建物が特徴的! |
|
| |
愛車がインテリアに! |
|
| |
シングルタイプのお部屋の外観 |
|
| |
ツインタイプのお部屋&バリィさん |
|
| |
開放的なテラス席とガレージ(大量のサイクルラック) |
|
| |
宿泊者専用カードキー |
|
| |
ドミトリータイプのお部屋 |
|
| |
伯方のねぎ塩とんかつ定食 |
|
| |
宇和島ごまだれ鯛めし丼定食 |
|
| |
かわいいイラストのメニューブック |
|
| |
カフェメニューやアルコールも |
|
| |
しまなみ海道のサイクルオアシスになっています |
|
| |
ウェルカムドリンクのあまなつウォーター! |
|
| |
アメニティも充実 |
|
| |
きれいなパウダールーム |
|
| |
サイクリストなら一度は訪れたい聖地。ヒルクライマー篠さんと! |
|
| |
海の向こうには島々が見わたせます |
|
| |
坂をがんばってのぼるともうすぐ伯方の塩工場 |
|
| |
は!か!た!の!しお!(笑) |
|
| |
石垣美帆さんと100kgの塩の前で! |
|
| |
交通安全祈願!神社にはヘルメットに貼るステッカーも売ってます |
|
| |
パワースポット感が満載です。ちょっと入り組んだところにあるので注意。 |
|
| |
パワーを得て後光が差す私 |
|
| |
神社の目の前、趣のある建物です。 |
|
| |
村上井盛堂さん神島まんじゅう。1個から買えます。 |
|
| |
そばにイベント協賛の大三島みんなのワイナリーさんもあります。 |
|
| |
みんな大好きはっさく大福! |
|
| |
グルメポタライドだーいすき♪ |
|
| |
ご宿泊お待ちしております! |
|
| |
フルーツラインの北側を走っていく |
|
| |
フルーツラインの北側を走っていく |
|
| |
眼下に望む絶景に思わず記念撮影 |
|
| |
ブドウ畑の縁を走っていく |
|
| |
今日一日、一緒に走ってくれるサポートライダーの皆さん |
|
| |
大会プロデューサーの久保田さん |
|
| |
ゲストライダーとして山中湖シクリスムフォーマションの選手らも登場 |
|
| |
元プロレーサーの今中大介さんも一緒に走ってくれる |
|
| |
元プロレーサーの今中大介さんも一緒に走ってくれる |
|
| |
スタートを今か今かと待つ |
|
| |
それではフルーツライドスタートです |
|
| |
ぶどうとワインのまち 勝沼を走っていく |
|
| |
ぶどうとワインのまち 勝沼を走っていく |
|
| |
たくさんの果樹園の中を走っていく |
|
| |
アップダウンをひとつひとつ越えていく |
|
| |
アップダウンをひとつひとつ越えていく |
|
| |
激坂を登っていきます |
|
| |
リニアの見える丘で記念撮影! |
|
| |
激坂を登っていきます |
|
| |
甲府盆地を一望する展望台 |
|
| |
絶景に思わず笑顔が溢れます |
|