| |
今年は雪が多めに残った北アルプスをバックに走り抜ける |
|
| |
あづみの公園から100kmクラスがスタートしていく |
|
| |
あづみの公園のスタート地点は女性や家族連れなどビギナーが多い印象 |
|
| |
ポーズを決めながら登っていく |
|
| |
あづみの公園内の林間路を走り抜けていく |
|
| |
安曇野市松川村の黒豆と信州の水で作った黒豆ようかん |
|
| |
小学2年生のタクト君は初の100km完走に向けて走る |
|
| |
ご飯に合うと好評の伝説のネギ味噌 |
|
| |
富山から来た越中サイクリング部のみなさん。鮮やかなジャージはメンバーがデザインしたのだとか |
|
| |
千葉から参加のお二人は第1エイドの銘菓「あずさ」が美味しかったとのこと |
|
| |
昨年はサイクルトレインに参加したカップルは80kmにエントリー |
|
| |
白馬に近づくにつれ大きくなっていくアルプスの山々 |
|
| |
好みの漬け物を自由にバイキング |
|
| |
中華風きゅうりの浅漬けが美味しかった |
|
| |
会社の同僚グループで参加の皆さんは初のサイクリングイベント |
|
| |
長野県が地元の彼女のおすすめで参加のカップルさん |
|
| |
友達同士で参加のお二人は景色とグルメで大満足だそうだ |
|
| |
鏡のような周辺を写す中綱湖 |
|
| |
青木湖定番の撮影スポットでポーズ |
|
| |
白馬岩岳エイドでは信州のお蕎麦と漬け物が振る舞われた |
|
| |
お蕎麦を頂きます |
|
| |
小さな待合室が印象的な稲尾駅 |
|
| |
帰りの木崎湖エイドでは野沢菜のおやきと行者にんにくの豚汁が登場 |
|
| |
豚汁が疲れた身体に染み渡る |
|
| |
北風にのって快調なペースで走り抜ける |
|
| |
100%りんごジュースとごまおはぎを頂きます |
|
| |
このリンゴジュースが目に入らぬか |
|
| |
100kmクラス完走。達成感も一入だ |
|
| |
もちもちした生地が美味しい草餅 |
|
| |
1回目のユイの壁で集団から飛び出す與那嶺恵理(日本、アレ・チポッリーニ) |
|
| |
最後のユイの壁を登る與那嶺恵理(日本、アレ・チポッリーニ) |
|
| |
42位でフィニッシュする與那嶺恵理(日本、アレ・チポッリーニ) |
|
| |
ユイの壁を制したアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、ブールスドルマンスサイクリング) |
|
| |
5年連続優勝を果たしたアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、ブールスドルマンスサイクリング) |
|
| |
急勾配区間で仕掛けるカシア・ニエウィアドマ(ポーランド、キャニオン・スラム)とアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、ブールスドルマンスサイクリング) |
|
| |
先頭で姿を現したアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ、ブールスドルマンスサイクリング) |
|
| |
フレーシュ・ワロンヌ・フェミニン2019 |
|
| |
フレーシュ・ワロンヌ・フェミニン2019 |
|
| |
世界王者ファンデルブレッヘンが5年連続ユイの壁制覇 與那嶺恵理は42位 |
|
| |
雄大な北アルプスに思わず目を奪われる |
|
| |
親しみやすそうな木造の簗場駅 |
|
| |
眼前に迫る北アルプスの霊峰。自然の大きさを体感する事が出来るスポットだ |
|
| |
今回初めての試みとなった医療ボランティア |
|
| |
背中にAEDを背負っており、もしもに備える |
|
| |
北風に乗り快調に飛ばしていく |
|
| |
コースのあらゆるところにいる立証員。100%の安全を呼びかける |
|
| |
大会実行委員長兼プロデューサーの鈴木雷太さん |
|
| |
鈴木さんも参加者と一緒にコースを走る |
|
| |
ビアンキバイクストア GWスタンプラリーでビアンキジャージが当たる 5月6日まで |
|
| |
ビアンキバイクストアがGWスタンプラリーキャンペーンを開催する |
|
| |
ライトウェイ SHEPHERDにパニアバッグをセットした特別モデルが登場 |
|
| |
キャリアとパニアバッグがセットになった特別モデルだ |
|
| |
ライトウェイのSHEPHERDにパニアバッグをセットした特別モデルが登場 |
|
| |
フェルト/GT/ライトウェイ/バーレー 5月も全国各地で試乗会を開催 |
|
| |
バーレーの試乗会が滋賀、大阪、山梨、東京で行われる |
|
| |
エヴァディオ VENUS RS DISC ディスクブレーキを獲得した生粋のカーボンレーサー |
|
| |
オルターロック プレゼントが貰える2つのGWキャンペーンを実施 |
|
| |
愛車フォトコンテスト |
|
| |
盗難防止リツイートキャンペーン |
|
| |
エヴァディオ VENUS RS DISC |
|
| |
カムテール形状のエアロなダウンチューブ |
|
| |
シートポストはエアロ形状の専用品だ |
|
| |
シートステーの接合位置は下げておらずリア三角は標準的なスタイルに |
|
| |
ヘッド下部が大径になったテーパード形状でボリュームあるルックスに |
|
| |
エヴァディオ VENUS RS DISC |
|
| |
横方向に扁平したトップチューブが振動吸収性を高める |
|
| |
シェル幅の広いBB86がパワー伝達性を高める |
|
| |
ディスクブレーキはフラットマウント対応だ |
|
| |
ディスクブレーキモデルに剛性を調整したフロントフォーク |
|
| |
シートチューブは後輪に沿って切り欠きされたエアロなデザイン |
|
| |
シートチューブを跨ぐように接合されたシートステー |
|
| |
エヴァディオオリジナルのパーツで組んだ完成車でも購入できる |
|
| |
ブレーキのオイルラインはヘッドとフォーククラウンから内装されるタイプだ |
|
| |
西川正治(フィッテ) |
|
| |
「踏み込んだ瞬間に加速するレーサー向けの高剛性な1台」西川正治(フィッテ) |
|
| |
エヴァディオ VENUS RS DISC |
|
| |
コルナゴ 城崎温泉~天の橋立を巡る丹後半島周遊ライドイベント 9月7日(土)開催 |
|
| |
城崎温泉から天橋立までの美しい海岸線を巡る |
|
| |
コルナゴが兵庫県豊岡市で城崎温泉~天の橋立を巡る丹後半島周遊ライドを開催 |
|
| |
コルナゴファンが集うライドイベントになる予定だ |
|
| |
昨年のジャパンカップで来日したフィリッポ・ポッツァート選手(左)とエウゲルト・ズパ選手(右)と筆者 |
|
| |
パリ〜ルーベのためにレーシングウェアを洗濯 |
|
| |
シーフードプレートにはまさかの生牡蠣が… |
|
| |
チームディレクトエネルジーもディフェンディングチャンピオンがいますので人気です! |
|
| |
ディフェンディングチャンピオンのニキ・テルプストラ選手の登場! |
|
| |
ライブ配信でレースを追いながら…。テルプストラ選手まさかの落車! |
|
| |
黄色いカーペットに気分がいやがおうにも盛り上がります |
|
| |
アントワープのマルクト広場には、アントワープの町の名前の由来の銅像が |
|
| |
会場に着きました!予報は雨でしたが、雨降らなくて良かったです |
|
| |
チームディレクトエネルジーもディフェンディングチャンピオンがいますので人気です! |
|
| |
ドゥクーニンク・クイックステップ登場!さすがの大人気 |
|
| |
オーデナールデのマルクト広場がチームバスで埋め尽くされる |
|
| |
CRVV博物館はオーデナールデの街の中心にあるので訪れやすい |
|
| |
フラマン語が読めたらと悔しい思いのする展示 |
|
| |
メディア用のオートバイ等の展示もあった |
|
| |
歴代のロンド・ファン・フラーンデレンの優勝者の名前が一覧に |
|
| |
まだゴールするまで時間があるので、ゴール前のスクリーンの下、皆で観戦中 |
|
| |
まだゴールするまで時間があるので、ゴール前のスクリーンの下、皆で観戦中 |
|
| |
CRVV博物館前のスクリーンも沢山のお客さんがゴールを見守る |
|
| |
マルクト広場の巨大スクリーン前は人でいっぱい! |
|
| |
選手がぞくぞくと帰ってきましたが機嫌が悪そうです |
|
| |
ダミアン・ゴダン選手とアドリアン・プティ選手とは何とか写真撮れました |
|
| |
プロ選手のバイクはやはりオーラがありますね |
|
| |
プロのレースの後に北村の生活を支援するチームベルギーとチームオランダ合同食事会 |
|
| |
インド料理を食べて腹痛を止める荒業 |
|
| |
テルプストラを追いかけてロンド・ファン・フラーンデレンを観戦 しかしまさかの落車って?! |
|
| |
コース変更による新チャンピオン誕生の予感?原点回帰のリエージュ |
|
| |
リエージュ〜バストーニュ〜リエージュ2019 |
|
| |
リエージュ〜バストーニュ〜リエージュ2019 |
|
| |
E3 レース序盤から積極的に動く小村悠樹(kochel V.C. Sputnik) |
|
| |
E3(Day1)小村悠樹(kochel V.C. Sputnik)が優勝 |
|
| |
E1 スタート |
|
| |
青空が広がるものの、雨、雪、突風と不安定な天候の東日本ロードクラシックDay1 |
|
| |
E1 序盤から逃げが発生するが、メイン集団の射程外には逃れられない |
|
| |
E1 レース後半はエリートリーダージャージの比護任(イナーメ信濃山形)自ら動く |
|
| |
E1 登りで集団の前に立つ高岡亮寛(Roppongi Express) |
|
| |
E1 レース終盤、比護任(イナーメ信濃山形)が逃げを追ってペースアップ |
|
| |
E1 最終周回を前にひとまとまりになった集団 |
|
| |
E1 登りでペースアップする平井光介(EQADS) |
|
| |
E1 最終周回 エンリック・ルバース(Yamanakako Cyclisme Formation)と平井光介(EQADS)が抜け出す |
|
| |
E1 エンリック・ルバース(Yamanakako Cyclisme Formation) |
|
| |
F(女子) レース序盤からペースアップしていく望月美和子(フィッツ) |
|
| |
F(女子) 望月美和子(フィッツ)が登り区間のペースアップで集団の人数を絞っていく |
|
| |
F(女子)登りで集団を引く大堀博美(YOKOSUKA UNO RACING) |
|
| |
F(女子) フェミニンリーダーの伊藤優衣(Team ZERO UNO FRONTIER)が集団のペースアップを図る |
|
| |
F(女子) 残り2周、単独で飛び出した望月美和子(フィッツ) |
|
| |
F(女子) 残り2周、飛び出した望月美和子(フィッツ)に伊藤優衣(Team ZERO UNO FRONTIER)が追いつく |
|
| |
F(女子) 雪が舞う中フィニッシュに向かう先頭集団 |
|
| |
F(女子) 最終周回に残った8人の先頭集団を引く藤村祥子(MOPS) |
|
| |
F(女子) 激しく雪が降る中でスプリント勝負 |
|
| |
F(女子) 吉川美穂( Live GARDEN BICI STELLE)が優勝 |
|
| |
E2 若月隆真(彩北ツブラーゼ)が優勝 |
|
| |
F(女子)表彰式 |
|
| |
F(女子)表彰式 |
|
| |
F(女子) フェミニンリーダージャージは伊藤優衣(Team ZERO UNO FRONTIER)が維持 |
|
| |
E2 表彰式 |
|
| |
平成最後のJプロツアー 岡篤志が僅差のスプリントを制する |
|
| |
E1 表彰式 |
|
| |
エリートリーダージャージは平井光介(EQADS) |
|
| |
ワフー ELEMNT ROAM ナビ機能の充実とともに大型化を果たしたGPSサイクルコンピューター |
|
| |
サイクリングの楽しみ方が変わるニューカテゴリー“E-スポーツバイク” SHIMANO STEPS徹底インプレ |
|
| |
ワフーより新型のGPSサイクルコンピューター ELEMNT ROAMがリリースされる |
|
| |
付属品はエアロダイナミクスを考慮した専用マウントなど |
|
| |
ELEMNT BOLTよりもボディが大きくなっていることがひと目で分かるだろう |
|
| |
新型のほうがやや薄めの作りだ |
|
| |
正面から見るとその大きさが際立つ |
|
| |
大画面、カラー化など進化を遂げているワフー ELEMNT ROAM |
|
| |
大画面、カラー化など進化を遂げているワフー ELEMNT ROAM |
|
| |
大画面、カラー化など進化を遂げているワフー ELEMNT ROAM |
|
| |
マップ表示のうち主要道路には黄色のカラーリングが施されている |
|
| |
ステムの正面に位置するため空力も良さそうだ |
|
| |
専用マウントとの使用を前提に作られている |
|
| |
ボタンの配置などは従来と同じ。左側のボタンは電源オンオフとメニューの役割が割り振られている |
|
| |
サイクルコンピューター上でも目的地を選択し、ナビルートを作ることが可能となった |
|
| |
ELEMNTシリーズはスマホありきのコンピューターだ |
|
| |
矢印と曲がり角までの残り距離など文字情報でナビをしてくれる |
|
| |
電話がかかってくると緑の帯で知らせてくれる |
|
| |
専用マウント単体で31g |
|
| |
本体は94gだ |
|
| |
最も使うパターンが多いだろう本体+専用マウントでは125g |
|
| |
ライドのプロフィール(高低図)も表示される |
|
| |
「私の位置を保存」で任意のポイントにフラグを立てることができる。このフラグを目的地としたルートを作ることができる |
|
| |
ストラバのセグメントにスターを付けておくことで、一覧で確認することができる(ストラバのsammitのみ) |
|
| |
セグメントが近づいてくるとLEDと表示で知らせてくれる |
|
| |
ライブセグメントに到達すると個人ベストかKOMのタイムを参照できる画面が現れる。高低図などもライドの参考になるはずだ |
|
| |
新型では縦LEDに心拍、パワー、速度の情報を反映させることができる。画面は速度を反映させており、この光り方が意味するところはライドの平均速度より現在の速度が遅いことことを示す |
|
| |
ストラバのセグメントを終えると通過タイムなどを知らせてくれる |
|
| |
ルートナビゲーションはキューシートで表示することも可能だ |
|
| |
AEDを背負った救急救命士19人が実際に走りながらサポートする |
|
| |
サポートライダーの皆さん。交差点でも安全管理をしてくれる |
|
| |
150kmに走り出す1組目の皆さん。女性も走れる人が揃っている |
|
| |
150kmは長いけどがんばります! |
|
| |
朝の挨拶に元気よく応える参加者たち |
|
| |
大会プロデューサーの鈴木雷太さんが「100%の安全」を呼びかける |
|
| |
MCアケさんのお見送りで150kmクラスがスタートしていく |
|
| |
スタートラインの脇には参加する家族を見守る方も |
|
| |
朝焼けと桜、山並みを観ながら走り出していく |
|
| |
AACR150kmのスタート |
|
| |
スタートしてすぐに桜が迎えてくれる |
|
| |
朝日を浴びた桜がピンクに輝く |
|
| |
最高の状態の満開の桜のなかを走り出していく参加者たち |
|
| |
桜のAACRウェアに身を包んだ大会プロデューサーの鈴木雷太さん |
|
| |
早くも青空に映える残雪の山々が見えてきた |
|
| |
第1エイドはコッペパンにジャムを塗って。朝食に十分なるのでしっかり食べましょう |
|
| |
銘菓あずさ。ホワイトチョコの上品な甘さが嬉しい |
|
| |
コッペパンを頬張る親子。150kmに挑戦だそうです! |
|
| |
国営アルプスあずみの公園の花畑は絶好のフォトスポット |
|
| |
花が一杯で愛車との写真撮影に余念がない参加者の皆さん |
|
| |
早めに動きを見せたグレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー、CCCチーム) |
|
| |
防寒対策バッチリでスタートに向かうアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
|
| |
雨のリエージュをスタートしていく |
|
| |
メイン集団を縦に長く伸ばすドゥクーニンク・クイックステップ |
|
| |
雨降りのコート・ド・サンロシュを登るメイン集団 |
|
| |
逃げグループの中から独走するジュリアン・ベルナール(フランス、トレック・セガフレード) |
|
| |
降りしきる雨の中、メイン集団のペースを上げるドゥクーニンク・クイックステップ |
|
| |
メイン集団から飛び出したパトリック・コンラッド(オーストリア、ボーラ・ハンスグローエ)とタネル・カンゲルト(エストニア、EFエデュケーションファースト) |
|
| |
コート・ド・ラ・ロッシュ・オ・フォーコンでアタックするヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ) |
|
| |
リエージュに独走でフィニッシュしたヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ) |
|
| |
表彰台 2位ダヴィデ・フォルモロ(イタリア、ボーラ・ハンスグローエ)、1位ヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ)、3位マキシミリアン・シャフマン(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
風雨に見舞われた最古参リエージュでフルサングが悲願のモニュメント初制覇 |
|