開催日程 レース/イベント名 WEB
日本代表の浅田監督と、大会ディレクター栗村修氏、司会のMCアリー氏によるトークショー
「五輪コースを考えたら富士山を2度登っても良いのでは?」と浅田監督
「ALLEZ!」のTシャツを着た一般観覧者
TOJキッズと大会ディレクターの栗村修氏、浅田監督
スバル・レヴォーグの前でTOJキッズと大会ディレクターの栗村修氏、浅田監督
今年のNTN回る学校は音楽がテーマ
ベアリングによってミニ四駆の走りが違うことを興味深く見るTOJキッズ
ツアー・オブ・ジャパン公式グッズ
NTN株式会社 大橋啓二・常務取締役
ボルタ・ア・カタルーニャ2019第3ステージ
超級山岳バルテル2000でアタックするエガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ)
リードを失いながらもカテゴリー山岳を越えていく逃げグループ
集団前方で守られるように走る総合リーダーのトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル)
ベルトヤン・リンデマン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)やフランソワ・ビダール(フランス、アージェードゥーゼール)を含む逃げグループ
5名によるスプリントを制したアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)
27秒差で総合リーダージャージを守ったトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル)
2分19秒遅れのアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)と、2分21秒遅れのトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル)
ティレーノ〜アドリアティコ総合2位のアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)が今シーズン3勝目
Aイェーツが超級山岳でベルナルやキンタナを打破 デヘントが総合首位を守り切る
JPスポーツ主催のALEライドに潜入 お揃いのALEジャージでレッツライド
ワールドツアー昇格の石畳レースでフルーネウェーヘン勝利
ブルージュのマルクト広場をスタートする
準備を整えるフェルナンド・ガビリア(コロンビア、UAEチームエミレーツ)
ドゥクーニンク・クイックステップのナショナル王者3人(ヴィヴィアーニ、ユンゲルス、モルコフ)
ラスト1周、チームスカイがペースアップ
チームメイトと勝利を喜ぶディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)
最終盤の落車に巻き込まれたパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
フェンス寄りのラインからディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)が伸びる
今季5勝目を挙げたディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)
ドリダース・ブルージュ〜デパンヌ2019表彰台
集団内で走るディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)とマルセル・キッテル(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)
アメリカSOMAからのオーダーで生まれたカーブハンドル ディズナ ニーザー2
ドロップ部の高さはステムと同じような高さとなる
64mmフラット部がせり上がるライズ形状を採用している
ドロップ部は外側に張り出すフレア形状となっている
ドロップ部はブレーキレバーが握りやすくなっている
JFFシリーズなどの開発にも携わる東京サンエスの辻浦圭一さんがニーザー2の特徴を説明する
カラーはサンドBKとサンドSLの2種類が用意されている
ディズナ ニーザー2ハンドル
ハンドルクランプ部とドロップ部が同じような高さとなる
イタリアンサイクルウェアブランドのALE(アレ)
今回はバイクショップ スネルで開催されたALEライド
お店の前で集合写真を1枚 総勢16名もの”チームALE”で走り出した
多摩川サイクリングロードを行く一行
ライド当日は桜の花もわずかに開花していた
二ヶ領せせらぎ館で休憩して再度出発だ
2019春夏モデルは鮮やかなデザインが特徴だ
こちらは昨年発売のスピードフォンドジャージ
春の訪れを感じる桜の花
まだまだ蕾が多い桜、3月末には満開を迎えているだろう
多摩地区周辺を走るサイクリストにはお馴染みの連光寺坂を登る
日光ではなく東京の”いろは坂”を攻めるALE集団
虹色に輝くグラフィックが美しいALEのエンドジャージ
ヘロヘロになりながらも笑顔を向けてくれる林檎蜜紀さん
ジブリ映画「耳をすませば」の聖地である聖蹟桜ヶ丘
洋菓子店ノアの前でリドレーNOAHと記念撮影
2kmほどの緩い登りがトレーニングになる”ひじり坂”
緑の木々たちが季節の移り変わりを感じさせてくれる
桜ヶ丘公園で一旦休憩
グライペル本人のバイク以外では、この1台しかないという貴重なゴリライラストのNOAH FAST DISC
多摩のコッペンベルグとも言える激坂をいくつも登っていく
ピンクのALEジャージにマッチしたサコセブンのシューズカバー
スネルではHJCヘルメットのステッカーチューンも別途行っているという。奥のグリーンカラーもオリジナルだ
のどかな雰囲気の河川敷を行く
多摩サイの終点にあるTREX KAWASAKIに到着
バイクラックも完備されておりサイクリストに優しいカフェとなっている
ランチメニューは定期的に入れ替わるという。その他様々な催し物も開かれる
初春の気持ち良いライドをALEジャージとともに堪能
ALE ランブレスジャージ(ピンク)
JPスポーツオリジナルの日本限定デザインとなっている
フィット感を高めるパネリングによりペダリングもしやすい
ALE エンドジャージ(ブラックホワイト)
ALE エンドジャージ(ウィメンズモデル)
幅広のグリッパーによってストレスのない固定力を発揮
肩や腕周りもピッタリとフィットしスタイル良く着こなせる
ALE クリマジャージ
ロゴはリフレクティブ仕様で夜間の視認性にも配慮
体温上昇を抑える特殊素材を使用しており夏場でも快適性は高い
最後に記念撮影をもう1枚、皆さんお疲れ様でした!
リドレー率の高かった今回のALEライド
16人の大所帯で楽しくランチ。ゆったりとできるオシャレな空間が広がる
終始GoProで動画を撮影してくれたJPスポーツの神谷さん(動画はページ下記まで)
東京都大田区のバイクショップ スネル諏訪店長
カペルミュール 爽やかな色合いで彩られた2019年の春夏コレクションをピックアップ
カペルミュール 半袖ジャージ ネオンボーダー
カペルミュール 半袖ジャージ ネオンボーダー
カペルミュール 半袖ジャージ ピクセルシャワー(ネイビー)
カペルミュール 半袖ジャージ ピクセルシャワー(ブラック)
カペルミュール 半袖ジャージ ピクセルシャワー(ネイビー)
カペルミュール 半袖ジャージ ピクセルシャワー(オレンジ)
カペルミュール 半袖ジャージ ライオンドット
カペルミュール 半袖ストライプジャージ(グレー×ブルー)
オランダの新星が日本上陸 4種のリーズナブルなハイパフォーマンスホイール擁するスコープサイクリング
カタルーニャ州北部の山岳地帯を走る
ステージ優勝を飾ったミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ)
逃げるマルク・ソレル(スペイン、モビスター)とグレゴール・ミュールベルガー(オーストリア、ボーラ・ハンスグローエ)
逃げグループを率いるジョセフロイド・ドンブロウスキー(アメリカ、EFエデュケーションファースト)ら
指をくわえてフィニッシュするミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ)
ボルタ・ア・カタルーニャ2019第4ステージ
1級山岳でライバルを蹴散らしたロペスが総合首位に立つ アスタナ今季20勝目
スコープサイクリング R4c Black
スコープサイクリング R5c White
スコープサイクリング R5c Black
スコープサイクリング R3d White
スコープサイクリング R3d Black
スコープサイクリング R4d White
スコープサイクリング R4d Black
スコープサイクリング R5d White
スコープサイクリング R5d Black
スコープサイクリング O2 White Boost XD
スコープサイクリング O2 Wheel Set Black Boost XD
ベルギーのプロコンチネンタルチーム ワロニー・ブリュッセルスをサポートする
新興ブランドながら過酷な石畳クラシックを走りきる信頼性を持ったホイールだ
オンループ・ヘットニュースブラッドにて、カペルミュールを駆け上る
スコープサイクリング R3c White
スコープサイクリング R3c Black
スコープサイクリング R4c White
フェルト Versa Speed50に前後フルフェンダーを装着した通勤通学キット登場
駐輪に便利なキックスタンドも付属する
スポーティーなルックスを崩さず装着できるフェンダー
フェルト Versa Speed通勤通学キット
雨や泥の跳ね返りからバイクや身体を守ってくれるフルフェンダー
メリダがフルサスペンションE-BIKE「eONE. SIXTY 800」を2019年9月から発売開始
メリダ フルサスペンションE-BIKE eONE. SIXTY 800を2019年9月から発売予定
愛媛県松山市にトレック直営店「TREK Bicycle 松山」 4月26日グランドオープン
店舗内には100台近くのバイクを展示しており、トレックの世界観を体感する事が出来る
愛媛県松山市にトレック直営店「TREK Bicycle 松山」が4月26日オープン
ダイアテックがエンヴィ製品の取り扱いを開始
ダイアテックがエンヴィの取り扱いを開始する
TIMBUK2 シティライド派に向けたコンパクトなバイクパッキングシリーズ
Rapha CLASSIC&EXPLORE SHOES 機能とルックスを両立した完全新作シューズ
スプリンター向けステージでシャフマンが逃げ切り 総合成績に変動無し
逃げを決めるアンドレイ・アマドール(コスタリカ、モビスター)とティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、EFエデュケーションファースト)
今季2勝目を挙げたマキシミリアン・シャフマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
メカトラによって歩いてフィニッシュするエガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ)
2位争いのスプリントはマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)が先着
逃げグループを率いるマキシミリアン・シャフマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
独走でフィニッシュしたマキシミリアン・シャフマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
独走でフィニッシュしたマキシミリアン・シャフマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
逃げを狙ったトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル)
クリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)のハンドルに座ってバスに戻るエガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ)
ボルタ・ア・カタルーニャ2019第5ステージ
メイン集団を率いるアルケア・サムシックとサンウェブ
鉄壁のチームワークでスティバルがE3制覇 ドゥクーニンクは最多タイのシーズン20勝目
ターインベルグでペースアップするダニー・ファンポッペル(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)
ウェストフランデレン州のハーレルベーケを発着する
集団のペースをコントロールするイーリョ・ケイセ(ベルギー、ドゥクーニンク・クイックステップ)
逃げグループを率いるマルク・ヒルシ(スイス、サンウェブ)
逃げを見送ったメイン集団がペースを落とす。一時タイム差は5分台まで広がった
ターインベルグでペースアップするペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
ミニロンドと呼ばれるE3・ビンクバンククラシック。急坂が合計15箇所登場する重要なセミクラシックレースだ
ターインベルグ通過後にアタックするティシュ・ベノート (ベルギー、ロット・スーダル)やゼネク・スティバル(チェコ、ドゥクーニンク・クイックステップ)
残り60km地点で集団から抜け出し、逃げグループに合流したボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、ドゥクーニンク・クイックステップ)
メイン集団先頭でパテルベルグをクリアしたグレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー、CCCチーム)
オウデクワレモント通過後に形成された精鋭追走グループ。
カルネメルクベールストラートで独走になったボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、ドゥクーニンク・クイックステップ)
ユンゲルスを追走するファンアールト、ファンアーフェルマート、スティバル、ベッティオル
最終盤に波状攻撃を仕掛けるゼネク・スティバル(チェコ、ドゥクーニンク・クイックステップ)
4名によるスプリント勝負を制したゼネク・スティバル(チェコ、ドゥクーニンク・クイックステップ)
先行するグレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー、CCCチーム)を追い抜くゼネク・スティバル(チェコ、ドゥクーニンク・クイックステップ)
E3・ビンクバンククラシック2019表彰台
観戦に現れた過去5回優勝記録を持つトム・ボーネンと、元CX世界王者のニールス・アルベルト
E3・ビンクバンククラシック2019 コースプロフィール
シンプルかつクラシカルなスタイルでライドを彩ってくれるRaphaシューズ
成形されたヒールカップにより優れたホールド感を実現
一体成型されたマイクロファイバーをアッパーに使用する
水や泥に強く手入れもしやすい
クラシカルかつシンプルなデザイン
ハイビズピンクはEFのチームキットともマッチするだろう
Rapha CLASSIC SHOES(ブラックパール)
Rapha CLASSIC SHOES(ブラック)
Rapha CLASSIC SHOES(ハイビズピンク)
生地を二層構造にすることで靴紐の穴とした独特な構造が程よいフィット感をもたらす
つま先にはトーストラップ。デザイン上のアクセントにもなっている
CLASSIC SHOESは高剛性なカーボンソールでパワー効率を最大化
Rapha CLASSIC SHOES(ホワイト)
Rapha EXPLORE SHOES(ブラックパール)
Rapha EXPLORE SHOES(ブラック)
Rapha EXPLORE SHOES(ダークグリーン)
Rapha EXPLORE SHOES(ハイビズピンク)
トラディショナルな靴紐により好みのフィット感に調整できる
ゴム製のトレッド面はグリップ性も良くバイクを押して歩くのにも最適
EXPLORE SHOESのカーボンソールはカカトから3cm、つま先から2cmずつ短くカットされており前後の柔軟性が増している
Rapha CLASSIC SHOES(RCCカラー)
集団スプリントでマシューズが大会2勝目 逃げ切られた前日のリベンジを果たす
中盤にかけて内陸の山間部を走るボルタ・ア・カタルーニャ第6ステージ
中盤にかけて内陸の山間部を走るボルタ・ア・カタルーニャ第6ステージ
ハンドルを投げ込むマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)とフィル・バウハウス(ドイツ、バーレーン・メリダ)
ポイント賞リーダーに浮上したマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)
マイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)とフィル・バウハウス(ドイツ、バーレーン・メリダ)が横一線でスプリント
集団内で走るアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
逃げたフローリス・デティエ(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ)ら
ボルタ・ア・カタルーニャ2019第6ステージ コースプロフィール
チームのおすすめスポットを紹介する第3回「TEAM DAYS」 4月27日~5月6日開催
大好評のTEAM DAYSの第3段が4月27日~5月6日に開催される
今回は春らしいピンクとブルーのチャックパターンのサイクルキャップが参加賞だ
くじ引きで目的地を決めよう
ルートは自由に設定できる
CROSS COFFEEの壁に書いたチーム情報はしばらくこのままだ
パワーメーター精度±0.5%のダイレクトドライブ式スマートトレーナー エリート DRIVO II