| |
SPARK RC TEAM ISSUE クロスカントリーレース向け、トラベル量は前後共に120mm、価格968,000円(税込) |
|
| |
ヘッド周りからケーブル類をすべて内部に取り込んでいる。作業には手間はかかるが空力性能は格段に向上する |
|
| |
言われなければこの下にサスユニットがあるとは思えない。こういった新しいアイディアを具現化するのが昔からスコットは得意だ |
|
| |
GENIUS 930 トレイル・エンデューロ向け、トラベル量は前160mm、後150mm。価格660,000円(税込) |
|
| |
リアサスのサグはメインピボットにつけられたサグ計で行う。こういうところがスコットだ |
|
| |
GENUISのリア三角は後輪車軸の斜め下にピボットがつく。これにより後輪の動きは完全な4バーシステムとなり、より滑らかな挙動に |
|
| |
ジャンケン大会の模様。このジャンケン担当女性がとても強くて参加者は難儀 |
|
| |
ガイドツアーではレンタルバイクも借りられる。ペダルバイクからeバイクまで用意される |
|
| |
eバイクは3時間のツアーを2000円でレンタルできる。ペダルバイクの場合は1000円 |
|
| |
サイクルヴィレッジたまかわには、ライドへの情熱がある |
|
| |
ファンデルプールの傷害事件が終幕 有罪判決が覆り、実質的な”1年間の執行猶予”が下される |
|
| |
ピエール・ロランが現役引退を発表 B&Bの活動終了を受け |
|
| |
ワールドチーム昇格のアルケア モッツァート獲得で2023年ロースターが確定 |
|
| |
コルナゴ V4Rs(RVWH) |
|
| |
コルナゴ V4Rs(WT23/チームADQ) |
|
| |
コルナゴ V4Rs(RVBK) |
|
| |
コルナゴ V4Rs(RVRD) |
|
| |
コルナゴ V4Rs(SDM3/UAEチームエミレーツ) |
|
| |
ボトルケージ台座部分を窪ませ、ボトルとチューブの距離を近づける事でエアロ向上を狙った |
|
| |
コルナゴ V4Rs |
|
| |
コルナゴ V4Rs |
|
| |
コルナゴ V4Rs |
|
| |
コルナゴ V4Rs |
|
| |
モノコックのハンドルバーCC.01を使用することで、90rpmのケイデンス、50km/hの走行スピード時に27.7Wのパワー低減を実現した |
|
| |
リアルダイナミクス・スティフネスというアプローチで剛性の設計を行なった |
|
| |
コルナゴ V4Rs |
|
| |
コルナゴ V4Rs |
|
| |
KCNC ローターとセンターロックアダプター同時購入でヘッドスペーサーをプレゼント |
|
| |
KCNCのローターとセンターロックアダプターを同時購入でヘッドスペーサーがもらえるキャンペーン |
|
| |
ミドルグレードのセンターロックローターよりも前後で約100g(33%)の軽量化が可能 |
|
| |
ヘッドセットスペーサーSLSは5色から1つを選べる |
|
| |
大阪府岸和田市のショップ「WARE HOUSE」 |
|
| |
東京都江戸川区のショップ「オグラ輪業」 |
|
| |
兵庫県神戸市のショップ「サイクルショップ ナカゴヤ」 |
|
| |
弱虫ペダルサイクリングチームの織田聖が使用している |
|
| |
ツール・ド・フランスで登場したプロトティーポが遂にベールを脱いだ |
|
| |
コルナゴ V4Rs |
|
| |
エアロダイナミクスを考慮したカムテール形状のシートポスト |
|
| |
コルナゴのモノコックレーシングモデルの第4世代に当たるV4Rs |
|
| |
フォーククラウンとヘッドチューブのデザインをまとめることで、エアロを向上させた |
|
| |
UAEチームエミレーツは来シーズンこのV4Rsでレースを戦う |
|
| |
シートチューブを切り欠き、ホイールをチューブに近づける事でエアロダイナミクスを高めている |
|
| |
フロント周りを再設計することで、さらなるエアロダイナミクスを手に入れた |
|
| |
モノコックのハンドルバーCC.01をしようすることで、90rpmのケイデンス、50km/hの走行スピード時に27.7Wのパワー低減を実現した |
|
| |
トップキャップも一体となるデザインでエアロを突き詰めている |
|
| |
風洞実験を経て、V3Rs以上の性能に磨き上げられたV4Rs |
|
| |
コルナゴ V4Rs 勝利を約束する次世代オールラウンドレーサーが待望の正式デビュー |
|
| |
ポガチャル「剛性が上がって、反応が良くなったのは確かだ。ダンシングで、より鋭く反応しリアクションも早くなっている」 |
|
| |
最小サイズは420から用意されたV4Rs |
|
| |
ピエールリュック・ペリションとギヨーム・マルタン、ピエールリュック・ペリションのサイン入りヘルメットが抽選で3名に当たる |
|
| |
エコイがコフィディス所属選手のサイン入りヘルメットが当たるSNSキャンペーンを開催 |
|
| |
床井亮太とダニエル・クルドが加入 11名体制となるレバンテフジ静岡 |
|
| |
レバンテフジ静岡 |
|
| |
レバンテフジ静岡2023年新加入選手 |
|
| |
ウィリエール Granturismo SLR 進化したサス機構を搭載したハイエンドエンデュランスロード |
|
| |
ウィリエール Granturismo SLR(レッド) |
|
| |
ウィリエール Granturismo SLR(シルバー) |
|
| |
ウィリエール Granturismo SLR(マットブラック) |
|
| |
ACTIFLEX 2.0によって快適性を高める |
|
| |
ケーブルをフル内装式としてエアロを高める |
|
| |
トップチューブに接続するシートステーはブリッジで剛性を確保する |
|
| |
快適にかつ、速く走るためのGranturismo SLR |
|
| |
最大32Cまで装着可能なワイドスタンスフォーク |
|
| |
ウィリエール Granturismo SLR |
|
| |
ACTIFLEX2.0が搭載されるリアセクション |
|
| |
ゼロバーやフィランテバーを使い、ケーブルをフル内装とする |
|
| |
頸椎骨折で長期離脱のブアニ 来年2月頃に9ヶ月ぶりのレース復帰へ |
|
| |
エコイ マルタンら選手サイン入りヘルメットが当たるSNSキャンペーンを開催 |
|
| |
タートルネックはネックウォーマーいらずなのが便利 |
|
| |
脇部分はメッシュ生地とすることで通気性を確保 |
|
| |
カステリ FLANDERS WARM NECK WARMER |
|
| |
フリース生地の暖かさがライドを快適にする |
|
| |
カステリ COLD DAYS 2nd LAYER |
|
| |
網目が大きなフリースで保温性と通気性の両立を目指した |
|
| |
密度の高い裏起毛生地で暖かさを獲得している |
|
| |
スイスストップ ブレーキローター購入でノベルティグッズがもらえるキャンペーンを開催 |
|
| |
スイスストップ タオル |
|
| |
ローター外周の90度エッジをなくす面取り加工が施されている |
|
| |
UCI認証テストをクリアしているスイスストップのCATALYSTシリーズ |
|
| |
SWISSSTOPキャンペーンフォーム |
|
| |
スイスストップ サコッシュ |
|
| |
オンザロード守谷店のレコメンドショップページ |
|
| |
トム・メーウセンが引退を発表 バニーホップで魅せたシクロクロススター |
|
| |
VAAST A/1 マグネシウムフレームの軽量グラベル/オールロード |
|
| |
現役引退を発表したトム・メーウセン(ベルギー) |
|
| |
現役引退を発表したトム・メーウセン(ベルギー) |
|
| |
開催スケジュール |
|
| |
試乗車・ホイール リスト |
|
| |
九州のジャイアントストアでPROPELとTCR、CADEXの試乗会ツアーを追加開催 |
|
| |
九州のジャイアントストアでPROPELとTCR、CADEXの試乗会ツアーを追加開催 |
|
| |
スマホアプリからGoogleマップのデータをもとにしたルートを作成できる |
|
| |
ビーライン Velo 2 |
|
| |
スマホアプリで自動作成したルートでナビを利用する |
|
| |
ビーライン Velo2 |
|
| |
アスタナがカヴェンディッシュ獲得に興味 ヴィノクロフが接触認める |
|
| |
ビーライン Velo2 見やすく、シンプルな操作で使いやすいナビ搭載サイクルコンピューター |
|
| |
フルカーボンフォークにはケージ取付可能なアイレットを装備 |
|
| |
シートステーはごくオーソドックな構成 |
|
| |
太いタイヤが装着可能なオフセットチェーンステイは独特の造形だ |
|
| |
VAAST A/1 |
|
| |
ダウンチューブにシンプルなVAASTロゴが入る |
|
| |
リサイクル可能なことをアピールするイラスト |
|
| |
ALLITE SUPER MAG AE81チューブを使用する |
|
| |
BB外側にケーブルが回り込む構造で内臓ながらケーブル交換が容易だ |
|
| |
モデル名のA/1がシートステイに入る |
|
| |
VAAST A/1 |
|
| |
ヘッドチューブにシンプルなロゴマークが入る |
|
| |
ダウンチューブのゴム製グロメットはケーブルの自由度が高い |
|
| |
ハンドル&ステムはVAASTオリジナルだ |
|
| |
オーソドックスな丸径シートクランプによりドロッパーポストもセット可能だ |
|
| |
鋳造によるエンド部は独特の造形だ |
|
| |
BB周りの溶接痕。肉厚チューブであることが伺える |
|
| |
VAAST A/1 |
|
| |
ドロップドチェーンステイにより50Cタイヤも問題なくセット可能だ |
|
| |
アップダウンが繰り返す小田原近郊の林道を走る |
|
| |
VAAST A/1と筆者。サイズはXSだ |
|
| |
グラベルでの乗り心地と振動吸収性を確かめるように走った |
|
| |
傷つきにも強そうな美しい塗装は渋くて美しい仕上がり |
|
| |
リサイクル可能な非プラスチック梱包が徹底されている |
|
| |
再利用可能な結束バンド以外はすべて紙製の梱包だ |
|
| |
シートチューブ内側のセラミックコートも丈夫そうだ |
|
| |
VAAST A/1を駆って小田原グラベルの砂利道を走る |
|
| |
VAAST Bikes代表の石神学さん |
|
| |
今シーズンから弱虫サイクリングチームに所属する小林あか里 |
|
| |
小林あか里(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
女子U23で日本王者となった小林あか里(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
パリ五輪に向け、まずはアジア選手権に照準を定めた |
|
| |
「多くの人に支えられていることを実感した」とチーム加入について振り返る |
|
| |
アトランタ1996五輪のMTB女子に出場した元選手である、小林の母、可奈子さん |
|
| |
日本のトップMTB選手として活躍した小林可奈子 |
|
| |
1996年のワールドカップで走る母、小林可奈子 |
|
| |
ケープラス NOVA 人気のヘルメットに爽やかな新色AVOCADO GREENが追加 |
|
| |
アトランタ五輪選手である母、小林可奈子と91年のMTB世界選手権代表選手であった父、小林昌樹の間に生まれた。 |
|
| |
オリンピック出場を目標に掲げる小林あか里。母の存在は大きい。 |
|
| |
小さなころからMTBで走るのは当然の環境。 |
|
| |
「自分が走る意味が今年、ようやくわかった」母に続く五輪出場叶うか、MTBレーサー 小林あか里インタビュー |
|
| |
ケープラス NOVA(AVOCADO GREEN) |
|
| |
360°どこからの角度でも光を反射する設計が施されている |
|
| |
大きめの通気口でクーリング性能を向上させる |
|
| |
春を感じさせる爽やかなAVOCADO GREEN |
|
| |
クロスコーヒーで先行オーダーを行うとオリジナルキャップが先着でプレゼントされる |
|
| |
UCI(国際自転車競技連合)が主催するMTB若手育成チームで走った高校時代 |
|
| |
スイスで着実に経験を積んでいった小林あか里 |
|
| |
スイスで着実に経験を積んでいった小林あか里 |
|
| |
寝たきりの怪我から1年で全日本制覇 '22XCOチャンプ平林安里に聞く完全復活勝利の理由 |
|
| |
浅田顕の「ロード・トゥ・ラヴニール」 3つのルールと7つのアクションでプロ選手への未来を拓く |
|
| |
平林安里のスコットSPARK RC 復活を支えた最速XCマシンをじっくり見る |
|
| |
平林が勝利したチャンピオンマシン。スコット・SPARK RCチームイシューだ。前後サスのトラベルは共に120mm。リアサスのユニットをBB周辺に収納してあるのが大きな特徴だ |
|
| |
平林が最もタイムに関わるパーツだとするのがタイヤ。低いノブと転がりの速さを求めて。実際にタイムが出たタイヤ、チャオヤン・ファントムスピード 29x2.2を7月から使う |
|
| |
フロントサスはロックショックス・SIDセレクトを使用。120mmトラベルのモデルに純正のフェンダーをつける。泥はねはアイウェアにつくからだ |
|
| |
ハンドル周りはシンクロスのカーボン一体型。幅は680mmをそのまま使う。ステム100mm、ライズ-20度 |
|
| |
トップチューブ中央には、ハンドルが当たらないようにガードをつけてある |
|
| |
XCOレースでも必需品となりつつあるドロッパーポスト。最新のワイヤレスタイプを使う |
|
| |
ドライブトレインはスラムの最高峰XX1 EAGLE AXSを使う。ワイヤレス、1x12変速 |
|
| |
フレーム内BB上部に収納されたリアサスユニットは、ここからカバー外してアプローチする |
|
| |
ホイールはシンクロスの軽量カーボンホイールを使用。内幅30mmでタイヤの設置面が増す |
|
| |
上にあるのがドロッパーポスト用レバー。本来は左につけるものを逆さにしてここにつける、左のロックアウトレバーと同時に使うから |
|
| |
サスペンションのロックアウト&リリースレバー。一回の操作で前後サスを同時に固める。上りでは多く使うという |
|
| |
ロード・トゥ・ラヴニール発足記者発表会のプレゼンテーションを行う浅田顕氏 |
|
| |
FDA JAPAN MOUNTAIN BIKE CUP XCOで日本人最高位の2位に入った平林安里 |
|
| |
FDA JAPAN MOUNTAIN BIKE CUP XCOで日本人最高位の2位に入った平林安里 |
|
| |
FDA JAPAN MOUNTAIN BIKE CUP XCOで日本人最高位の2位に入った平林安里 |
|
| |
FDA JAPAN MOUNTAIN BIKE CUP XCOで日本人最高位の2位に入った平林安里 |
|
| |
FDA JAPAN MOUNTAIN BIKE CUP XCOで日本人最高位の2位に入った平林安里 |
|
| |
FDA JAPAN MOUNTAIN BIKE CUP XCOで日本人最高位の2位に入った平林安里 |
|
| |
FDA JAPAN MOUNTAIN BIKE CUP XCOで日本人最高位の2位に入った平林安里 |
|
| |
FDA JAPAN MOUNTAIN BIKE CUP XCOで日本人最高位の2位に入った平林安里 |
|
| |
FDA JAPAN MOUNTAIN BIKE CUP XCOで日本人最高位の2位に入った平林安里 |
|
| |
FDA JAPAN MOUNTAIN BIKE CUP XCOで日本人最高位の2位に入った平林安里 |
|
| |
FDA JAPAN MOUNTAIN BIKE CUP XCOで日本人最高位の2位に入った平林安里 |
|
| |
全日本選手権XCCを走る平林 |
|
| |
全日本選手権XCCを走る平林 |
|
| |
全日本選手権XCCを走る平林 |
|
| |
下り系種目にも積極的に参加する平林 |
|
| |
XCレーサーの中でも屈指のテクニックを誇る |
|
| |
平林安里(スコット・テラシステム) |
|
| |
レース中に転倒した背骨には7月までボルトが入っていた |
|
| |
トレーニングに山岳スキーを取り入れた |
|
| |
山を登って滑る山岳スキー |
|
| |
雄大な白馬の山を滑り降りる |
|
| |
全日本タイトルを手にした平林安里(スコット・テラシステム) |
|
| |
ロード・トゥ・ラヴニールの名前の由来について説明する浅田顕氏 |
|
| |
ツール・ド・ラヴニールのプロモーションビデオが上映された |
|
| |
なぜ、ツール・ド・ラヴニールを目標にするのか? |
|
| |
「ツール・ド・ラヴニールはロードレースの世界版甲子園」 |
|
| |
サブモニターには、RTAの根幹をなす「3つのルールと7つのアクション」の図が映し出された |
|
| |
3つのルール(重要規則)について説明する浅田顕氏 |
|
| |
なぜ選手がヨーロッパに行く必要があるのか、浅田顕氏が具体的な数値を示しながら解説する |
|
| |
プロ契約に相応しい成績目安の例が示された |
|
| |
RTA[1] パスウェイのPR |
|
| |
多くの報道陣が駆けつけ、浅田氏の話に聞き入った |
|
| |
RTA[2] タレント発掘 |
|
| |
RTA[3] ユースキャンプ |
|
| |
RTA[4] TT定期テスト |
|
| |
RTA[5] 欧州レース参戦 |
|
| |
RTA[6] 代表チームサポート |
|
| |
代表チームへも「より優秀な選手の輩出とその活動へ全面協力する」と浅田氏 |
|
| |
RTA[7]は、選手へのプロ契約サポート。プロチーム結成を除けば、ここが選手個人にとってのプロジェクト終着点であり、プロとしての出発点ともなる |
|
| |
浅田氏「段階ごとに適切な評価を行い、常に実力相応のプログラムへの参加を管理する」 |
|
| |
3つのルールと7つのアクションで「目指せる未来」へ |
|