開催日程 レース/イベント名 WEB
サガンとのコラボレーションで生まれたシグネチャーコレクション
アルプスで勃発したマイヨジョーヌ争い 誰よりも速く駆ける、シマノDURA-ACEホイール
E1 小橋勇利(YURIFitCyclingTEAM)が1位フィニッシュするも、レース前の検車を受けず失格
E1 2位フィニッシュの篠原輝利(AVENTURA VICTORIA RACING)が優勝
ジュニア 岡崎一輝(Yamanakako Cycling Team)が2周を逃げ切って優勝
レースの合間に行われたキッズレース
ジュニア 表彰式
石川町の文教福祉複合施設「モトガッコ」前からスタート
コース沿いに紫陽花が咲く
レース序盤からチームブリヂストンサイクリングが主導権を握る
レース中盤、集団後方はバラバラになりはじめる
レース終盤 20名ほどまで絞られた先頭集団
残り2周でもなおチームブリヂストンサイクリングがレースを主導していく
松田祥位、窪木一茂、橋本英也の順に並んで最終周回へ
最終コーナーを先頭で抜けてきた松田祥位(チームブリヂストンサイクリング)
チームブリヂストンサイクリングが1-2フィニッシュ
表彰式
プロリーダージャージの小林海(マトリックスパワータグ、写真左)と、ネクストリーダージャージの山本哲央(チームブリヂストンサイクリング、写真右)
松田・窪木でブリヂストン1-2フィニッシュ マトリックス連勝ストップ
マンド=ブルヌー飛行場にフィニッシュするマイケル・マシューズ(オーストラリア、バイクエクスチェンジ・ジェイコ)
ヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)と同タイムでフィニッシュするタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
スタート直後から活発なアタック合戦が繰り広げられる
逃げグループ先行後、ユンボ・ヴィスマを先頭にメイン集団が進む
ロット・スーダルはこの日もカレブ・ユアン(オーストラリア)のために終電を走らせる
マイヨヴェールとマイヨジョーヌが進む
2級山岳コート・ド・ラ・クロワ・ヌーヴで先行したアルベルト・ベッティオル(イタリア、EFエデュケーション・イージーポスト)にマイケル・マシューズ(オーストラリア、バイクエクスチェンジ・ジェイコ)が迫る
マイヨジョーヌとマイヨブランを追うアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)ら
大声援の中を走るロマン・バルデ(フランス、チームDSM)ら
観客をかき分けて進むマイヨブランのタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)とマイヨジョーヌのヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
マシューズが独走で5年ぶりのツール区間優勝 ポガチャルはヴィンゲゴーを引き離せず
独走するマイケル・マシューズ(オーストラリア、バイクエクスチェンジ・ジェイコ)
逃げグループから飛び出したクロン、マシューズ、サンチェス、グロスシャートナー
大きく手を広げてフィニッシュしたマイケル・マシューズ(オーストラリア、バイクエクスチェンジ・ジェイコ)
5年ぶりとなるツールのステージ優勝を噛み締めるマイケル・マシューズ(オーストラリア、バイクエクスチェンジ・ジェイコ)
抜け出してフィニッシュするヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)とタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
執拗にアタックを繰り返すタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
聖地巡礼の世界遺産ル・ピュイ=アン=ヴレの街をハイペースで駆け抜ける
マリア像と礼拝堂を遠目に、バウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード)が駆け抜ける
逃げを見送ったメイン集団はユンボ・ヴィスマが牽引
コート・ド・ラ・クロワ・ヌーヴを登るアルベルト・ベッティオル(イタリア、EFエデュケーション・イージーポスト)とマイケル・マシューズ(オーストラリア、バイクエクスチェンジ・ジェイコ)
マイケル・マシューズ(オーストラリア、バイクエクスチェンジ・ジェイコ)がベッティオルをアタックして振り落とす
タデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)とヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)がフィニッシュを目指す
ヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)のアイスベストは黄色
スタートを待つタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
お馴染みの面々を先頭にスタートを待つ
ファーストアタックを仕掛けるクリストファー・ユールイェンセン(デンマーク、バイクエクスチェンジ・ジェイコ)とニールソン・ポーレス(アメリカ、EFエデュケーション・イージーポスト)
ダニエル・マルティネス(コロンビア、イネオス、グレナディアーズ)
マシューズ「自分がただのスプリンターでないと示したかった」
登坂で遅れたティボー・ピノ(フランス、グルパマ・エフデジ)
この日はチームプレイに徹したワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
クラシファイド Power shift hub フロントディレイラーを昇華する無線内装2段変速ハブ
ツール・ド・フランス2010 チェーンサックによりマイヨジョーヌを失ったアンディ・シュレク
上り坂スプリントにフォーカスしたマシューズの5年越し勝利 ポガチャルのアタックは成功せず
氷嚢を用意するUAEチームエミレーツのスタッフたち
チームパドックには2日遅れで「マスク必須」の看板が掲げられた
「グルパマ!」の掛け声に「エフデジ!」と観客が応えるやりとりは毎朝の風物詩に
アタックしたタデイ・ポガチャル(UAEチームエミレーツ)をすかさず追走したヨナス・ヴィンゲゴー(ユンボ・ヴィスマ)
コート・ド・ラ・クロワ・ヌーヴを登るアルベルト・ベッティオル(イタリア、EFエデュケーション・イージーポスト)とマイケル・マシューズ(オーストラリア、バイクエクスチェンジ・ジェイコ)
ベッティオルをアタックして振り落としたマイケル・マシューズ(オーストラリア、バイクエクスチェンジ・ジェイコ)
タデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)とマイヨジョーヌのヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
マイヨジョーヌのヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)がタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)を離さない
マイヨジョーヌのヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)がタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)を離さない
ポガチャル、ヴィンゲゴーに離されてマンド飛行場へと登るゲラント・トーマス(イネオス・グレナディアーズ)
今日も暑さにやられたロマン・バルデ(フランス、チームDSM)がマンドへと登る
序盤から遅れるもチームメイトとともにタイムカット内にフィニッシュしたカレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル)
スタート前に氷を食べるヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
不吉な13番ゼッケンは両方をひっくり返して...
ヨナス・ヴィンゲゴーとワウト・ファンアールト(ユンボ・ヴィスマ)はアイスベストを着てスタートを待つ
内装変速機構が入っているとは思えないスリムな見た目となっている
シフターからの信号を受信するスマートアクスル
1本で様々な規格に対応するため、様々な長さとピッチのネジ部が用意される
シフターとスルーアクスルはペアリングが必要だ
セッティングにあたっては、それぞれのフレームに応じた調整が必要となる。
変速に伴うハブシャフトの共回りを防ぐためのストッパ―
国内取扱店を対象にセミナーも開催されている
ハンドルバーエンドに内装するユニットとシフトボタン
変速機構を内装したハブボディとリムとセットになったハブシェルは簡単に分離できる。異なるリムと組み合わせたシェルを用意すれば走りを変えることも用意だ
ハブシェル側の爪と噛み合うようになっている
シェルとボディは非常に簡単に取り外し可能となっている。
スマートハブ根元の突起と
スマートスルーアクスルはマイクロUSBで充電する 1回の充電で約3か月のライドが可能という
非常に複雑なワンピース構造を採用する専用スプロケット
歯先形状も緻密に設計され、変速性能も悪くなさそうだ
フリーボディとは最もワイドなコグとの間で嵌合する
クラシファイド 専用スプロケット
クラシファイド Power Shift hub
クラシファイド Power Shift hub
30㎜ハイト/23㎜幅の"Gravel CF G30"、35㎜ハイト/19㎜幅の"Road CF R35"、50㎜ハイト/19㎜幅の"Road CF R50"という3つのモデルが用意される
ベルギーに拠点を置く新進気鋭のメーカーだ
CVTやDCTといった自動車のトランスミッションを開発してきたスタッフが中心となっている
Y1優勝 平山雷斗(中部大学第一高等学校)
ジュニア優勝 松島煌和(COW GUMMA)
E1/E2優勝 安立和貴(チームフィンズ)
Y1 表彰式
ジュニア 表彰式
E1/E2 表彰式
予定より約1時間遅れでスタート
女子 植竹海貴(Y's Road)を先頭にスタート
女子 金子広美(イナーメ信濃山形-F)が登りでペースアップ
女子 金子広美(イナーメ信濃山形-F)と植竹海貴(Y's Road)のペースアップで人数が絞られていく
女子 再三の金子広美(イナーメ信濃山形-F)のペースアップに植竹海貴(Y's Road)が遅れていく
3周目 チームブリヂストンサイクリングがコントロールするも集団を掌握できず
3周目 数名の飛び出しもレースの流れを変えるまでにはならない
5周目 3名が先行
女子 終盤は金子広美(イナーメ信濃山形-F)と大堀博美(MOPS)のマッチレース
女子 最終周回は互いに牽制しながら進行
5周目後半から集団コントロールを開始したキナンレーシングチーム
女子 金子広美(イナーメ信濃山形-F)が大堀博美(MOPS)を下して優勝
6周目 10名ほどまで絞られた先頭集団
6周目 小林海(マトリックスパワータグ)が先頭集団を牽引
4名が先行して最終周回へ
トマ・ルバ(キナンレーシングチーム)、小林海(マトリックスパワータグ)、山本大喜(キナンレーシングチーム)の順に下っていく
最終周回 小林海(マトリックスパワータグ)とトマ・ルバ(キナンレーシングチーム)
最終周回 残り6kmで山本大喜(キナンレーシングチーム)が追いつく
最終周回残り2km 小林海(マトリックスパワータグ)と山本大喜(キナンレーシングチーム)の勝負へ
先行した小林海(マトリックスパワータグ)に山本大喜(キナンレーシングチーム)が並ぶ
山本大喜が優勝
女子 表彰式
フェミニンリーダージャージは植竹海貴(Y's Road)が維持
表彰式
プロリーダージャージの小林海(マトリックスパワータグ)と、ネクストリーダージャージの山本哲央(チームブリヂストンサイクリング)
「力勝負をして勝ちたかった」山本大喜がスプリントで小林海を下す
アイスベストを着てアイスを食べるヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
ひまわりとヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
終盤に逃げるバンジャマン・トマ(フランス、コフィディス)
集団スプリントを制したジャスパー・フィリプセン(ベルギー、アルペシン・ドゥクーニンク)
序盤の逃げに乗ったワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
これまでのステージと比較すると平穏に進んだ第14ステージ
並木道を通過するプロトン
スプリントで競り合うワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)、マッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)、ジャスパー・フィリプセン(ベルギー、アルペシン・ドゥクーニンク)
左脇に落車痕のあるヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
ステージ初優勝を飾ったジャスパー・フィリプセン(ベルギー、アルペシン・ドゥクーニンク)
ユンボ受難の一日 集団スプリントでフィリプセンが待望のツール初ステージ優勝
0km地点直後。ハイペースで進むプロトン
ホイール1つぶんの差で勝利したヤスパー・フィリプセン(ベルギー、アルペシン・ドゥクーニンク)
肩に落車の痕を残すヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)もフィニッシュ
待望の表彰台に上がるヤスパー・フィリプセン(ベルギー、アルペシン・ドゥクーニンク)
マイヨヴェールのリードを更に伸ばしたワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
敢闘賞を射止めたニルス・ポリッツ(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
マイヨアポワをキープしているシモン・ゲシュケ(ドイツ、コフィディス)
ペースアップを図るニルス・ポリッツ(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)とミッケルフレーリク・ホノレ(デンマーク、クイックステップ・アルファヴィニル)
ファンアールトとヴィンゲゴーがスプリントを振り返る
ヤスパー・フィリプセン(ベルギー、アルペシン・ドゥクーニンク)の勝利を祝うタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
快晴のロデズにワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)が登場
逃げたファンアールト、ポリッツ、ホノレ
最後の3級山岳でペースアップを行うトレック・セガフレード
地元のバンジャマン・トマ(フランス、コフィディス)とアレクシー・グジャール(フランス、B&Bホテルズ KTM)が飛び出す
スタートと共に飛び出すニルス・ポリッツ(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)
フィリプセン「現実と思えないほど嬉しい」ヴィンゲゴー「不幸な1日」
今大会2勝目を逃したマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)
ガリビエ峠で独走するワレン・バルギル(アルケア・サムシック)は超級山岳ステージでもC50を選択した
ラインアップ唯一の高剛性仕様とされたC60ホイール
ツール初参戦・初優勝を果たしたトム・ピドコック(イネオス・グレナディアーズ)はC36チューブレスを使用した
ティボー・ピノも最新型R9200シリーズのホイールを使用している
ダビド・ゴデュらグルパマFDJはC36チューブラーとチューブレスを併用している
軽量モデルとして山岳ステージで活躍するC36
マチュー・ファンデルプール(アルペシン・ドゥクーニンク)のバイクに装着されるC60
世界屈指のスピードマンであるフィリッポ・ガンナ(イネオス・グレナディアーズ)とステファン・キュング(グルパマFDJ)はC60を装着して逃げに乗った
トム・ピドコック(イネオス・グレナディアーズ)はC36、奥のナイロ・キンタナ(アルケア・サムシック)はC50をラ・プランシュ・デル・フィーユで使用した
山岳ステージなどで軽量性が活きる場面で活躍するC36ホイール
C50はリムハイトが高めだが、最もオールラウンドに使えるホイールとして選ばれる場面が多い
ラルプデュエズをC36チューブラーとともに登るナイロ・キンタナ
丘陵ステージなどで活躍するオールラウンドホイールのC50
C36、C50、C60という3種類が揃うDURA-ACEホイールは状況や好みによって選びやすいラインアップが揃う
SIENCE OF SPEEDのコンセプトのもと駆動剛性とエアロが強化された新型DURA-ACEホイール
逃げに乗ったディラン・ファンバーレはC36をチョイスした
山岳ステージではC36を装着したバイクがルーフに積まれる(写真は第12ステージ)
ニュートラルサポートとしてレースに帯同するシマノチーム
ラインアップ外の56-44Tのチェーンリングを使う選手も
R9200でもスプリンタースイッチは健在。ドロップ部を握った状態でも変速が可能だ
デローザ 838 DISK カンパニョーロ・コーラス組みのオールイタリアン完成車
デローザ 838
カンパニョーロ CHORUSをフルセットでアセンブルする
エッジが立った造形とカーボンのマーブル模様が美しいクランク
カンパニョーロ CHORUSをフルセットでアセンブルする
デローザ 838
デローザ 838
デローザ 838
HV BZ5A0699
HV BZ5A0704
デローザ 838
プロユースのSUPER RECORDと共通のディスクブレーキキャリパー
足回りもフルクラムとヴィットリアというイタリアンブランドで統一
グラノン峠で総攻撃するユンボ・ヴィスマ
E2/E3優勝 齊藤伸吾(エクストリームつくば) 
Y1 3周のレースほぼ全周回を逃げ切った中尾涼介(VC AVANZARE)
E2/E3 表彰式
Y1 表彰式
朝から晴れて暑い1日。補給所で水をかける場面も
ジュニア(U19)優勝 岡崎一輝(Yamanakako Cycling Team)
E1優勝 寺崎武郎(バルバサイクルレーシングチーム)
スタート
女子 植竹海貴(Y's Road)を先頭にスタート
女子 植竹海貴(Y's Road)が集団先頭でペースを上げていく
古殿町の山間部を走るコース
序盤、入部正太朗(弱虫ペダルサイクリングチーム)らの先頭集団が形成される
序盤のメイン集団はマトリックスパワータグがコントロール
女子 植竹海貴(Y's Road)と大堀博美(MOPS)のマッチレース
女子 先頭交代しながら進む植竹海貴(Y's Road)と大堀博美( MOPS)
女子 植竹海貴(Y's Road)と大堀博美(MOPS)のマッチレース