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残り3km、展望所への登りでアタックする新城幸也(バーレーン・ヴィクトリアス) |
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残り150m、新城雄大(キナンレーシングチーム)が先手を打つ |
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残り50mを過ぎて新城幸也(バーレーン・ヴィクトリアス)が前に出る |
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新城幸也(バーレーン・ヴィクトリアス)が3回目の全日本制覇 |
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2013年以来となる全日本選手権優勝を決めた新城幸也(バーレーン・ヴィクトリアス) |
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中井唯晶(シマノレーシング)が4位 |
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個人TT優勝の金子宗平(群馬グリフィン)は8位 |
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4位の中井唯晶(シマノレーシング)を野寺監督が出迎え |
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2位 新城雄大(キナンレーシングチーム) |
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3位 山本大喜(キナンレーシングチーム) |
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2022年全日本選手権男子エリート優勝 新城幸也(バーレーン・ヴィクトリアス) |
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男子エリート 表彰式 |
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「全日本選手権なので力と力の勝負がしたかった」 |
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2007年、2013年に続く3度目のタイトル 新城幸也が全日本チャンピオンに輝く |
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レース前半戦、チーム右京がメイン集団をコントロール |
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チーム右京に代わり集団牽引役を担ったキナンレーシングチーム |
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残り50m。新城幸也(バーレーン・ヴィクトリアス)が新城雄大(キナンレーシングチーム)を追い抜く |
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スタートライン最前列で大きく深呼吸する草場啓吾(愛三工業レーシングチーム) |
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最後列に並んだ新城幸也(バーレーン・ヴィクトリアス) |
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カヴェンディッシュがイギリス王者に サガンはスロバキア選手権8度目の戴冠 |
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ベルギー:表彰台に上がったティム・メルリール(アルペシン・フェニックス) |
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ベルギー:集団スプリントを制したティム・メルリール(アルペシン・フェニックス) |
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ドイツ:独走で初優勝を決めたニルス・ポリッツ(ボーラ・ハンスグローエ) |
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イタリア:スプリントを制したフィリッポ・ザナ(バルディアーニCSFファイザネ) |
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イタリア:表彰台で喜ぶフィリッポ・ザナ(バルディアーニCSFファイザネ) |
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逃げからスプリントを制したマーク・カヴェンディッシュ(クイックステップ・アルファヴィニル) |
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イタリア:女子エリートを初制覇したエリーザ・バルサモ(トレック・セガフレード) |
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イギリス:2013年振りの優勝を飾ったマーク・カヴェンディッシュ(クイックステップ・アルファヴィニル) |
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新城幸也「ガチンコでやり合えて楽しかった」 新城雄大「スプリントで不意を突きたかった」 |
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畑中や石上、門田と言葉を交わす新城雄大(キナンレーシングチーム) |
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山本大喜(キナンレーシングチーム)がチームテントで待っていた兄、元喜と握手 |
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フォーカス IZALCOMAX DISCの試乗会を7月~8月まで開催 |
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新型DURA-ACEとULTEGRAを搭載の試乗車を用意 |
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フォーカスがIZALCOMAX DISCの試乗会を7月~8月まで開催 |
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フォーカス IZALCOMAX DISC |
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サイコン上でメッセージのやり取りを行おう ブライトンのチャット機能を試す |
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アラフィリップとカヴは不出場 クイックステップがツール出場メンバーを発表 |
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7月8日(金)第7ステージ トンブレン〜ラ・シュペールプランシュ・デ・ベルフィーユ 176.5km |
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7月10日(日)第9ステージ エーグル〜シャテル・レ・ポルト・デュ・ソレイユ 193km |
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7月7日(木)第6ステージ バンシュ〜ロンウィー 220km |
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7月5日(火)第4ステージ ダンケルク〜カレー 171.5km |
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7月9日(土)第8ステージ ドール〜ローザンヌ 186.5km |
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7月1日(金)第1ステージ コペンハーゲン〜コペンハーゲン 13.2km |
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7月2日(土)第2ステージ ロスキレ〜ニュボー 202.5km |
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7月3日(日)第3ステージ バイレ〜セナボー 182km |
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7月6日(水)第5ステージ リール・メトロポル〜アランベール・ポルト・デュ・ハイナ 157km |
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第8ステージ ドール〜ローザンヌ 186.5km |
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第6ステージ バンシュ〜ロンウィー 220km |
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第4ステージ ダンケルク〜カレー 171.5km |
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第5ステージ リール・メトロポル〜アランベール・ポルト・デュ・ハイナ 157km |
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第1ステージ コペンハーゲン〜コペンハーゲン 13.2km |
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第9ステージ エーグル〜シャテル・レ・ポルト・デュ・ソレイユ |
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第2ステージ ロスキレ〜ニュボー 202.5km |
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第3ステージ バイレ〜セナボー 182km |
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第7ステージ トンブレン〜ラ・シュペールプランシュ・デ・ベルフィーユ 176.5km |
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ビアンキ 「ジロ リフレクションズ - ムービー版」を公式YouTubeチャンネルで公開 |
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ビアンキが「ジロ リフレクションズ - ムービー版」を公式YouTubeチャンネルで公開 |
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元プロロードレーサーのニコラス・ロッシュがこれまでにない視点からジロ・デ・イタリアを追う |
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ミノウラとブライトンがコラボしたバーチャルライドキャンペーン 7月1日~24日まで開催 |
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ブライトン Rider 750 |
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ミノウラとブライトンがコラボしたバーチャルライドキャンペーンを開催 |
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ミノウラ LSD9200 14734 Fn |
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ミノウラ SmartTurbo 神楽 LSF9300 |
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アダム、トーマス、マルティネスのトリプルエース体制 イネオスがツール出場メンバーを発表 |
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エアロロードのミライ到来 IsoFlowが導く次世代の速さ トレック All New Madone |
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デクレルクがコロナ感染でツール不出場 カヴェンディッシュは選ばれず |
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特別ジャージを身に纏ったワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ) |
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右肩にはゴッホの絵画があしらわれている |
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よく見るとフェルメール「牛乳を注ぐ女」の水瓶が見える |
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キャノンデールのバイクもオリジナルカラーとなる |
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2020年以来2度目となるラファとパレスによるコラボ |
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全体的に白の面積が増えた |
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全面に白が入ったボーラ・ハンスグローエのツール特別ジャージ |
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特別ジャージでツールに臨むクリストファー・フルーム(イギリス、イスラエル・プレミアテック) |
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イミゴンゴ模様が取り入れられたスペシャルジャージ |
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ボーラ、イスラエルがツール限定ジャージを公開 EFはラファ×パレスが再びコラボ |
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シマノ 105 R7100シリーズ 定番コンポが12速ワイヤレスに進化 カーボンホイールも登場 |
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グラベルのルーツを探る旅 Unbound Gravelの発展とグラベルバイクの変遷 |
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Nick LEGAN著「「GRAVEL CYCLING -Complete Guide for Gravel Racing&Bike Packing」 (2017年刊) |
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元Unbound Gravelレースディレクターのリーラン・デニス氏 |
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リーラン・デニス氏に案内されてエンポリアを走ったガイドツアー |
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カフェはグラベルサイクリストたちの憩いの場。情報交換をするうち交流が生まれる |
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グラベルサイクリストとなっているカンザス州エンポリア。小さな田舎町だ |
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過酷なほどにエントラントを魅了するアンバウンド・グラベル |
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すべてセルフサポート。パンクと格闘するエントラントはそこらじゅうで見られる |
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昨年覇者のイアン・ボズウェルを仲間たちが囲む。一緒に楽しむ雰囲気がある |
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トップアスリートとの交流。それがエンポリアに自然に見られる光景だ |
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シカゴ在住の竹下佳映(Lauf)はグラベル界でもっとも有名な日本人サイクリスト |
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Life Time Fitnessが展開するウルトラエンデュランスレースのひとつがUnbound Gravelだ |
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エンポリアの街には過去のトップフィニッシャーたちの写真バナーが掲出されていた |
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シマノGRXのフラットバーブレーキもお目見え |
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シマノGRXのブースでは世界中のグラベルサイクリストや関係者が交流していた |
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本場アメリカのグラベルシーンをよく知る一人、シマノGRX開発担当の松本裕司氏 |
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アンバウンド・グラベルのEXPOは有名ブランドが集う大展示会だ |
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エンポリアの映画館グラナダシアターにはグラベルサイクリスト歓迎の電光掲示が |
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年々拡大を続けるEXPO。歩き疲れるほどの広い会場だ |
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ボランティアたちが参加者4,000人の巨大大会を支える |
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日本のパナレーサーもEXPOでブースを展開。今や世界で人気のブランドだ |
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金曜の午後3時にスタートするXLクラス。560kmに挑むサイクリストが多くいる |
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エンポリアの警察官も自転車でパトロール。とてもフレンドリーだ |
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シマノUSA ニック・レーガン(Nick LEGAN)氏 |
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シマノUSA ニック・レーガン(Nick LEGAN)氏 |
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エキスポにて美しく着飾ったLaufグラベルシスターズ |
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晴れれば灼熱と乾きとの闘いになるアンバウンド・グラベル |
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日が暮れるなか走る選手たち。日没までにフィニッシュする「Beat the Sun」は大きな栄誉だ |
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DI2化、12速化を果たした定番コンポーネンツ シマノ105 R7170 |
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シマノ BR-R7170 |
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パッドクリアランスが10%広くなり、ローターとコンタクトしにくくなっている |
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12速化を果たしたシマノ105のスプロケット |
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上位グレードのデザインを踏襲したR7100のクランクセット |
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シマノ FD-R7150 |
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シマノ RD-R7150 |
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コンパクトな形状で握りやすくなったST-7170 |
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コイン電池は縦に2つ収められる |
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ブラケットフードが内側に傾き、握りやすさが向上している |
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リーチアジャストによって引き代を大きく調整できる |
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シマノ WH-RS710 C32(左)とC46(右) |
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リムの内幅が21mmとされた新型ホイール |
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シマノ WH-RS710 C46 |
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C46のリム設計 |
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11速と12速どちらも装着できるフリーボディ。スポークはJベンドだ |
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話を伺ったポールさんとマイキー。サイクリストたちが集えるラウンジで |
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グラベルの変遷を教えてくれたサンフラワー・アウトドア&バイクスのポールさん |
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ヨハン・ムセーウのアルカンシェルとトム・ステールスのベルギーチャンピオンジャージ |
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パリ〜ルーベを走ったアメリカ人選手ボブ・ロール(セブンイレブン) |
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ダン・ヒューズ氏が2011、2012年のアンバウンド・グラベルで優勝したIndependent Fablicationのバイク |
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2017年のアイオワ州横断レースでダン・ヒューズ氏が駆ったS-Works Crux EVO+Laufフォーク |
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カーボンの板バネを使ったLaufフォークは軽量なショートストロークサス |
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店内には古き良き時代を感じさせるレジスターが置かれていた |
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Sunflower Outodoor & Bikes店内 かつて軍装備を払い下げるアウトレットショップだったという |
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店内にはバーがあり、集うサイクリストの憩いの場となっている |
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テッド・キングが贈った感謝のゼッケンプレート |
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地ビールが楽しめるバイクショップだ |
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遊び心に満ちたグラベルワールドのポスター |
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ドロップハンドルに差し替えられた1989年製のスペシャライズド製の26インチのマウンテンバイク「RockCombo」 |
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ショップの前にはシンボリックなVWビートルのサポートカーが鎮座する |
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ローレンス・カンザスのSunflower Outodoor & Bikes |
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もうひとつのグラベル・シティ、カンザス州ローレンスを訪ねた |
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2013年にダン・ヒューズが駆ったスペシャライズド S-Works Crux EVO。蛾のスペシャルペイントが施されたMothrah(モスラ)バイクとして有名 |
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2006年の第1回ダーティカンザでダン・ヒューズが勝利したバイク "STEELMAN" |
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iRCタイヤ キナンの畑中選手と星野メカをゲストに迎え「夏のiRC祭り!1日まるごとiRCを堪能するぞっ!」を開催 |
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ご自身のロードバイクに装着してタイヤを試せる試乗会を開催される |
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キナンレーシングチームの畑中勇介と走るモーニングライド |
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IRCがクロスコーヒーで「iRC × Cafe Cycling Day」を7月2日に開催 |
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タイヤ交換講習会 |
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スペシャライズド レースの勝者を予想するインスタグラムキャンペーンを開催 |
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シャドーデザインを採用した新型シマノ105のリアディレイラー |
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上位グレードのデザインを踏襲した新型105のクランクセット |
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上位モデルの設計を踏襲しながらも、105向けにリファインされたSTIレバー |
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スペシャライズドがシューズとヘルメット、ホイールのセットが当たるインスタグラムキャンペーンを開催 |
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スペシャライズド S-Works Turboタイヤ 700c x 26c |
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スペシャライズド Purist Hydroflo MoFlo Bottle |
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スペシャライズド S-Works Torch |
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昨年のアンバウンド・グラベルでワンツーフィニッシュを飾ったイアン・ボズウェルとローレンス・テンダム |
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カデックス アイアンマンで記録を打ち立てたスーパーバイクとホイールがデビュー |
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アイアンマン世界選手権を制覇したクリスティアン・ブルメンフェルト |
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大記録を打ち立てたブルメンフェルトが駆るオリンピック覇者仕様のCADEX Tri Frame |
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CADEX Aero 4-Spoke WheelSystem |
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CADEX Aero Diec-Brake WheelSystem |
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CADEX Tri FramesetとAero Disc WheelSystem |
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ダブルクラウンかつ幅広のフロントフォークによってエアロダイナミクスと剛性を強化した |
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前方投影面積を低減させるリアバック |
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専用のバイクケースも用意されている |
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非常に調整幅の広いコックピット |
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風洞実験で徹底的に性能を煮詰めたCADEX TRI FRAME |
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デンマーク国旗に加え、スロベニア国旗も振られる |
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母国のグランデパールで大歓声を浴びるマッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード) |
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ジロ・デ・イタリアからの連戦となったマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク) |
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初披露となったジャイアントの新型エアロロード |
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ラファとパレスがコラボした特別チームキットで登場したEFエデュケーション・イージーポスト |
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3度目のコロナ感染から快気したペテル・サガン(スロバキア、トタルエネルジー) |
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アレクサンドル・ウラソフ(ロシア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ロマン・バルデ(フランス、チームDSM) |
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ナイロ・キンタナ(コロンビア、アルケア・サムシック) |
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カレブ・ユアン(オーストラリア、ロット・スーダル) |
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現役最後のツールに臨むフィリップ・ジルベール(ベルギー、ロット・スーダル) |
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自身10回目のツールが叶ったクリストファー・フルーム(イギリス、イスラエル・プレミアテック) |
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ティボ・ピノー(フランス、グルパマ・エフデジ) |
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ツールデビューとなるファビオ・ヤコブセン(オランダ、クイックステップ・アルファヴィニル) |
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ゲラント・トーマス(イギリス)を含むトリプルエース体制で臨むイネオス・グレナディアーズ |
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ワウト・ファンアールト(ベルギー)やヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク)など強豪が揃ったユンボ・ヴィスマ |
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悲願の総合優勝を目指すプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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ツール3連覇を狙うタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ) |
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コペンハーゲンのチボリ公園で行われたチームプレゼンテーション |
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母国の大歓声に涙ぐむヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ) |
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カペルミュール ベルギーの石畳を描いたTシャツを復刻販売 |
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ツール・ド・フランス2022 |
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グランデパールのコペンハーゲンに選手176名が登壇 チームプレゼンの模様を紹介 |
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カペルミュールが石畳デザインのコットンTシャツを復刻販売 |
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カペルミュール 半袖ドライTシャツ (バックポケット無し) |
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カペルミュール 半袖ドライTシャツ (バックポケット有り) |
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シャツの前面に石畳デザイン |
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ファンフルーテンが2023年限りの引退を発表 モビスターとは1年の契約延長 |
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ツール第109回大会のスタートリスト発表 ポガチャルが今年もゼッケン1を着用 |
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コラテック R.T.CARBON DISC 新型105を搭載した完成車が早くもラインアップ |
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コラテック R.T.CARBON DISC(BLACK/TURQUOISE)※写真は旧105 |
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コラテック R.T.CARBON DISC(DARK.BLUE/LIGHT.BLUE)※写真は旧105 |
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ボリュームのあるフロント部によって、高い剛性を実現している |
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リアステーは非常に薄く作られ、快適性向上に貢献している |
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込めた思いは「新しい発見、新しい気持ち」 シマノ新型105発表会をレポート |
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