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トム・デュムラン(オランダ、ユンボ・ヴィスマ)を破り初優勝したバウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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昨年のリベンジを果たしたフィリッポ・ガンナ(イタリア、イネオス・グレナディアーズ) |
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フルサン、ウッズ、フルーム イスラエルがステージ優勝狙いのツールメンバーを発表 |
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ロットはユアン&ジルベール、グルパマはピノ&ゴデュ 2チームがツール出場メンバー発表 |
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マヴィック ニュートラルサービスに密着したドキュメンタリー動画「RETURN TO PELOTON」を公開 |
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マヴィックがニュートラルサービスに密着したドキュメンタリー動画「RETURN TO PELOTON」を公開 |
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トラックアジア選手権で日本が躍進 怒涛のメダルラッシュ |
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ロード世界選手権2016のジュニア女子で優勝したエリーザ・バルサモ(イタリア) |
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トラック競技でもイタリア代表として活躍。2020年はオムニアムでヨーロッパチャンピオンに輝いている |
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東京五輪はトラックで代表選手として走ったエリーザ・バルサモ(左、イタリア) |
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ロード世界選手権2021でスプリントを制したエリーザ・バルサモ(イタリア) |
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アルカンシェルに袖を通したエリーザ・バルサモ(イタリア) |
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2022年シーズンの初戦で優勝。その強さを知らしめたシーズンインとなった |
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エリーザ・バルサモ(イタリア、トレック・セガフレード) |
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ヘント・ウェヴェルヘム2022を制したエリーザ・バルサモ(イタリア、トレック・セガフレード) |
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スクラッチ男子エリートで勝利した橋本英也 |
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オムニアムとポイントレース、マディソン(+古山稀絵)の3種目で勝利した内野艶和 |
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女子スプリントは太田りゆと小林優香が金銀。日本史上初の同種目金メダルに |
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オムニアムの4種目全てを制して勝利した今村駿介 |
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男子1kmTTで優勝した小原佑太 |
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男子個人パシュートで優勝した松田祥位 |
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男子ケイリンで寺崎浩平が勝利 |
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男子チームスプリントで勝利した日本(小原佑太、太田海也、長迫吉拓) |
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男子チームパシュートで勝利した日本チーム(松田祥位、窪木一茂、今村駿介、兒島直樹) |
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総勢20名でアジア選手権に参加した日本チーム |
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新城幸也も出場する全日本選手権 明日開幕 |
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Jプロツアー第6戦・7戦をEFエデュケーション・NIPPOデヴェロップメントチームのジャージで走った留目夕陽 |
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スタート直後(TTは最後のコーナー)は工事のため道幅がかなり絞られている |
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渦中のJCFが記者会見 現時点での開催見送りは揺るがず |
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オンライン記者会見に出席したJCF会長の松村正之氏ら |
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女子エリート&女子U23開催見送りが確定 仲裁機構は「安全が最優先」とするJCFの主張を認める |
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強風の中開幕した全日本ロード タイムトライアル男子U23を留目夕陽が、女子を樫木祥子が制する |
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天候が目まぐるしく変わった全日本初日 群馬グリフィンの金子宗平が男子TTチャンピオンに輝く |
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ドイツでケムナが、ルクセンブルクでボブ・ユンゲルスが優勝 各国個人TT選手権 |
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ベルギー選手権で4連覇を達成したロッタ・コペッキー(SDワークス) |
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ベルギー選手権女子エリート表彰台 |
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初優勝を挙げたレムコ・エヴェネプール(クイックステップ・アルファヴィニル) |
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ベルギー選手権男子エリート表彰台 |
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スロベニア選手権男子エリート表彰台 |
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ブロンプトン 対象バイクを購入でサーモスのケータイマグがもらえるキャンペーンを開催 |
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ブロンプトンが夏デビュー応援キャンペーンを開催 |
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男子U23を制した留目夕陽(EF Education-NIPPO Development Team) |
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男子U23 3位 香山飛龍(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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男子U23 2位 神村泰輝(Avenir Cycling Yamanashi) |
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女子エリート+女子U23で2連覇を果たした樫木祥子(株式会社オーエンス) |
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女子エリート+女子U23 3位 渡部春雅(明治大学/Liv) |
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女子エリート+女子U23 2位 岩元杏奈(日本体育大学) |
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チャンピオンシステム AJIRO KIT GRAY 和のテイストを取り入れたニューコレクション |
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チャンピオンシステム AJIRO KIT GRAY ベスト |
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チャンピオンシステム AJIRO KIT GRAY |
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チャンピオンシステム AJIRO KIT GRAY |
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チャンピオンシステム AJIRO KIT GRAY4 |
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チャンピオンシステム AJIRO KIT GRAY |
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男性用「エンデュランスパッド」 |
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チャンピオンシステム AJIRO KIT GRAY |
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J SPORTS ツール・ド・フランス全21ステージ独占生中継&LIVE配信 7月1日と3日は無料放送 |
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サイクルロードレース優勝予想~サイクル誰クル?~ |
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Cycle*2022 ツール・ド・フランス 全21ステージ放送・配信予定 |
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シュアラスター バグかなちゃんと一緒に走る飯能女子ライドを7月16日に開催 |
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さいたまディレーブ所属でシュアラスターのアンバサダーも務める半田選手がデモンストレーションを行う |
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走行距離60km、獲得標高1400mほどのヒルクライムサイクリング |
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今回のゲストはSNSで活躍するバグかなちゃん |
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飯能駅近くのアンテナショップ「KOFKA」 |
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シュアラスターがバグかなちゃんと一緒に走る飯能女子ライドを7月16日に開催 |
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第1ウェーブで49分を切ろうかと言う速さを見せ、全日本タイトルを獲得した金子宗平(群馬グリフィン) |
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第2ウェーブで最速タイムを出し金子を追撃するも、2位となった小石祐馬(チーム) |
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チームジャージがロストバゲッジに見舞われるも3位に入った新城幸也(バーレーン・ヴィクトリアス) |
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コルナゴ ツール・ド・フランス応援キャンペーンを実施 |
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コルナゴのオフィシャルオンラインショップで限定販売されるバックパック |
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本田紗央里さんとビアンキ OLTRE XR3 |
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クランクとブレーキはデュラエースをチョイス |
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こだわりのバーテープにSHAKESを使用する |
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真野美咲さんとピナレロ RAZHA |
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お気に入りと言う波打つ形状のフォークとシートステー |
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鈴木友佳子さんとトレック DOMANE |
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OnebyESUのステムでハンドル角度を調整 |
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路面の振動を打ち消してくれるIsoSpeed |
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ボーラONEのホイールにタイヤはミシュランのPOWER TTをチョイス |
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一体型エアロハンドルバーに貼られた目標タイムはシルバー(74分)だ |
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ボトルケージだけでなく、ボルトを取り除きテープで雨の侵入を防ぐ |
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井原真美さんとトレック EMONDA |
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築城光恵さんとアンカー RL8 |
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ブレーキは〜の〜 |
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心を燃やしてほぼ設定タイム通りにフィニッシュした築城さん |
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ローターのALDHUクランクに〜 |
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こだわりのオリジナルペイントが施されたアンカー RL8 |
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佐々木孝江さんとスコット ADDICT |
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TiN表面処理が施されたPYCチェーン |
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トーケンのビックプーリー「Shuriken」 |
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軽量化のためタイヤはヴェロフレックス Corsa EVO TLR 28C |
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ペダル型パワーメーターのガーミン RALLY |
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Mt.富士ヒルクライム2022に臨んだこだわりの愛車を紹介〜前編〜 |
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ボズウェルとテンダム ロードからグラベルへの転身 「ワールドツアーより楽しい世界がそこにあった」 |
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シディ フラグシップモデル「SHOT 2」が1名に当たるプレゼントキャンペーン |
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フラグシップモデル「SHOT 2」が抽選で1名に当たる |
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Rapha Proteam Gravel Jersey レースのために快適性と収納性を追求したグラベルモデル |
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神奈川県の逗子海岸にビアンキビーチハウスが夏季限定でオープン |
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神奈川県の逗子海岸にビアンキビーチハウスが夏季限定でオープン |
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ライドイベントや親子で参加できる体操教室などを実施予定 |
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チームサンウェブ時代のローレンス・テンダム(左)トム・ドゥムランのジロ・デ・イタリア総合優勝に貢献した |
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今はバイクパッキング&キャンプもライドの一部だ |
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ローレンス・テンダムと奥さんのテッサさん、息子のイェンス&ボディ君と |
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テンダムのポッドキャストは人気。ワウト・ファンアールトをゲストに |
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仲間たちとバイクパッキングの旅をするローレンス・テンダム |
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アンバウンド・グラベルを4位でフィニッシュするローレンス・テンダム |
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フリントヒルズのグラベルロードを走るローレンス・テンダム |
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イアン・ボズウェル |
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サイクリスト仲間と談笑するイアン・ボズウェル |
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ローレンス・テンダム(右)とイアン・ボズウェル |
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ローレンス・テンダム |
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イアン・ボズウェル |
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ローレンス・テンダム |
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ローレンス・テンダム(右)と話すイアン・ボズウェル |
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イアン・ボズウェルと話すローレンス・テンダム |
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イアン・ボズウェル |
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ローレンス・テンダムとスペシャライズドS-WORKS DIVERGE |
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GRX DI2を使用する。ハンドルはPROのフレアドロップバー |
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ROVAL TERRA CLXホイールにタイヤはスペシャライズドPATHFINDER PROm 42C |
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サイドエントリー式のボトルケージを使用する |
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シマノGRXコンポを使用。ギアレシオはF:48✕31T、R:11〜32T |
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ヘッド部には20mmトラベルと油圧ダンパーを備えるFuture Shock 2.0を内蔵 |
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イアン・ボズウェルとローレンス・テンダム |
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イアン・ボズウェルのスペシャライズドS-WORKS DIVERGE |
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パワーメーターを内蔵したシングル仕様クランク。ギア板はディスク状の50Tがセットされる |
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スラムRED eTapのフロントシングル仕様。最小スプロケットは51Tだ |
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トップチューブ上にダイレクトマウントしたピンクのバッグに補給食等を携帯 |
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タイヤはスペシャライズドのPATHFINDER PROm 42C |
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SWAT内蔵型ストレージ上にサイドエントリーのボトルケージを使う |
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wahoo ELEMENT BOLTにラップ・マイ・バイクステッカーを貼ってデコレーション |
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ピンクのフレームにネームステッカー |
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ポリウレタンチューブとCO2カートリッジセットをサドル後部にSWATストラップで留める |
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3Dプリント成形のS-WORKS ROMIN EVO MIRRORサドル |
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イアン・ボズウェルと愛車スペシャライズドS-WORKS DIVERGE |
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先頭集団で展開するローレンス・テンダム |
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アンバウンド・グラベルを走るローレンス・テンダム |
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アンバウンド・グラベルを走るイアン・ボズウェル |
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アンバウンド・グラベルで3位でフィニッシュしたイアン・ボズウェル |
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Rapha WOMEN'S PRO TEAM GRAVEL JERSEY |
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Rapha WOMEN'S PRO TEAM GRAVEL JERSEY |
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Rapha MEN'S PRO TEAM GRAVEL JERSEY |
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Rapha MEN'S PRO TEAM GRAVEL JERSEY |
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Rapha MEN'S PRO TEAM GRAVEL JERSEY |
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Rapha MEN'S PRO TEAM GRAVEL JERSEY |
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Rapha WOMEN'S PRO TEAM GRAVEL JERSEY(Dark Grey/Dark Orange) |
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Rapha WOMEN'S PRO TEAM GRAVEL JERSEY(Light Teal/Dark Orange) |
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通気性、収納性ともに追求されたProteam Gravel Jersey |
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フロントパネルには通気性に優れたメッシュ構造生地が採用された |
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3分割バックポケットの左右のスペースに追加ポケットが備えられている |
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Rapha MEN'S PRO TEAM GRAVEL JERSEY(Dark Grey/Dark Orange) |
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フロントパネルには通気性に優れたメッシュ構造生地が採用された |
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3分割バックポケットの左右のスペースに追加ポケットが備えられている |
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メンズモデルのProteam Gravel Jerseyは、ジッパーが3/4レングスとされている |
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背中部分は吸汗性に優れる生地が用いられている |
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男子U23 第1ウェーブで好タイムを出した寺田吉騎(Asia cycling academy) |
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男子U23 1周目から段違いの速さを見せた留目夕陽(EFエデュケーション・NIPPOデヴェロップメントチーム) |
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男子U23 3位 香山飛龍(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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男子U23 2位 神村泰輝(Avenir Cycling Yamanashi) |
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男子U23 下りコーナーを慎重に攻める留目夕陽(EFエデュケーション・NIPPOデヴェロップメントチーム) |
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男子U23 2位 神村泰輝(Avenir Cycling Yamanashi) |
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男子U23 2位 神村泰輝(Avenir Cycling Yamanashi) |
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全てのカテゴリーがスタートゲートから1分間隔でスタートしていく |
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女子エリート+U23 前年U23優勝の石上夢乃(鹿屋体育大学)がスタート |
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女子エリート+U23 渡部春雅(明治大学)がスタート |
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女子エリート+U23 岩元杏奈(日本体育大学)スタート |
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女子エリート+U23 今年はエリートでエントリーした唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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女子エリート+U23 後半にかけてペースを上げたという樫木祥子(チームイルミネイト) |
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女子エリート+U23 優勝 樫木祥子(チームイルミネート) |
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女子エリート+U23 2位 岩元杏奈(日本体育大学) |
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女子エリート+U23 前回U23優勝の石上夢乃(鹿屋体育大学)は5位に終わる |
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パラサイクリングMC1-5優勝 藤田征樹(藤建設株式会社) |
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パラサイクリングWC2-3優勝 杉浦佳子(TEAM EMMA Cycling) |
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パラサイクリングMT2優勝 福井万葉 |
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パラサイクリングMT2優勝 福井万葉 |
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パラサイクリングMH2-5優勝 洞ノ上浩太(ヤフー株式会社) |
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男子エリート 第1ウェーブでトップタイムを出した金子宗平(群馬グリフィンレーシングチーム) |
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男子エリート 第1ウェーブで好タイムを出した新城雄大(キナンレーシングチーム) |
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男子エリート 前走者4人を抜くハイペースで走り切った金子宗平(群馬グリフィンレーシングチーム)が優勝 |
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男子エリート スタート直前、呼吸を整える増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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男子エリート いつもと違うウェアでスタートする新城幸也(バーレーン・ヴィクトリアス) |
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男子エリート 3連覇がかかった増田成幸(宇都宮ブリッツェン)は1周目からタイムが伸びず |
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男子エリート トラックのアジア選手権から帰国したばかりの松田祥位(チームブリヂストンサイクリング)もタイムは伸びず |
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男子エリート 3位 新城幸也(バーレーン・ヴィクトリアス) |
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男子エリート 増田成幸(宇都宮ブリッツェン)は10位に沈む |
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男子エリート 2位 小石祐馬(チーム右京) |
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22 Nc Tt 36 |
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男子エリート 「勝つつもりで走った」と言う新城幸也(バーレーン・ヴィクトリアス) |
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男子U23 表彰式 |
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女子エリート+U23 表彰式 |
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女子U23 表彰式 |
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パラサイクリングMC1-5 表彰式 |
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パラサイクリングMT2 表彰式 |
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パラサイクリングWC2-3 表彰式 |
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パラサイクリングMH2-5 表彰式 |
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男子エリート 表彰式 |
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テンダムはシマノGRX DI2レバーを使用。ハンドルはわずかにフレアしたタイプだ |
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ハイモジュラスのFACT11rカーボンの軽量フレーム |
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シマノGRXコンポを使用。ギアレシオはF:48✕31T、R:11〜32T |
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ローレンス・テンダムのスペシャライズドS-WORKS DIVERGE |
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イアン・ボズウェルのスペシャライズドS-WORKS DIVERGE |
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2018年シーズンはチームカチューシャで走ったイアン・ボズウェル |
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