開催日程 レース/イベント名 WEB
渡部春雅(明治大学)の積極的な走りでリーダーの植竹海貴(Y’s Road)が遅れる場面も
攻撃を繰り返す渡部春雅(明治大学)が単独で抜け出す場面も見られた
前日に続き植竹海貴(Y’s Road)、渡部春雅(明治大学)、川口うらら(日本体育大学)、唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)の4人に絞られる
繰り返される渡部春雅(明治大学)の攻撃で植竹海貴(Y’s Road)が離される
バックストレートで植竹海貴(Y’s Road)がアタック
最後に渡部春雅(明治大学)を引き離した植竹海貴(Y’s Road)がフィニッシュ
冷静にレースを展開した植竹海貴(Y’s Road)が貫禄を見せつけて今シーズン11勝目
E1クラスタは17歳の渡辺耶斗(Team FITTE)がゴールスプリントを制した
F表彰式
リーダージャージをガッチリ死守する植竹海貴(Y’s Road)
5月、6月、9月と3回行われた群馬CSCの合計獲得ポイント上位3人に与えられる特別表彰でも植竹海貴(Y’s Road)が1位になった
E1表彰式
U19リーダー、エリートツアーリーダーともに岩田聖矢(Avenir Yamanashi Yamanakako)と池川辰哉(VC VELOCE)がキープ
池川辰哉(VC VELOCE)は群馬CSCシリーズ特別表彰でも1位に
Jユースツアー(Yクラスタ)は関口拓真(深沢高等学校)が優勝
Jユースツアー 表彰式
Yツアーリーダージャージは木綿崚介(ヴィファリスト)がキープ
2周目に形成された逃げ集団が協調して逃げる
6人の追走集団が形成される
逃げ集団を容認したメイン集団がタイム差をコントロールする
メイン集団はチームブリヂストンサクリングが先頭に立ってコントロールする展開
メイン集団が心臓破りの坂をクリアしていく
橋本英也(チームブリヂストンサイクリング)が先頭固定でメイン集団をけん引する時間が続く
逃げ切りの可能性も見えてきた逃げ集団
人数を減らしながらも逃げ切りを狙う逃げ集団が最終周に入る
ゴールスプリントに持ち込みたいチーム勢がペースを上げるメイン集団も最終周に
残り500mを過ぎて逃げを飲み込んだメイン集団から飛び出した今村駿介(チームブリヂストンサイクリング)が優勝
今村駿介(チームブリヂストンサイクリング)の劇的な勝利で、チームブリヂストンサイクリングが3連戦3連勝を飾った
今村駿介(チームブリヂストンサイクリング)がスタッフと勝利を喜ぶ
敢闘賞は逃げ集団で積極的な走りを見せた地元チームの中村龍吉(群馬グリフィンレーシングチーム)が獲得
表彰式
3日間総合成績は岡本隼(愛三工業レーシングチーム)が1位
JプロツアーリーダーとU23リーダーはホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)と山本哲央(チームブリヂストンサイクリング)がキープ
フィニッシュ直前で逃げを飲み込み今村駿介が劇的な優勝 ブリヂストンが3連勝を達成
ポーラテック生地を使ったハイネックジャージが登場 カペルミュール 2021秋冬コレクション
カペルミュール ウォームジャージ(ブルーチェック)
カペルミュール サーモコンビジャケット(ダブルボーダー)
カペルミュール サーモコンビジャケット(ダブルボーダー)
カペルミュール サーモコンビジャケット(ブラックヨーク)
カペルミュール サーモコンビジャケット(ブラックヨーク)
カペルミュール サーモジャケット ボーダー(デニムプリント)
カペルミュール サーモジャケット ボーダー(デニムプリント)
カペルミュール サーモジャケット ボーダー(ブラックデニムプリント)
カペルミュール ウォームジャージ(マルーンチェック)
カペルミュール ウォームジャージ(マルーンチェック)
カペルミュール ウォームジャージ(グレーチェック)
カペルミュール Polartec 長袖ハイネックジャージ Power Wool
カペルミュール Polartec 長袖ハイネックジャージ Power Wool
カペルミュール ウォームジャージ(マルーンチェック)
カペルミュール ウォームジャージ(グレーチェック)
E3・1組優勝 渡辺将大(群馬グリフィンエリート)
E2優勝 松本天照(那須ハイ-りんどう湖レーシングチーム)
E3・2組優勝 重田倫一郎(作新学院大学)
残り50m、集団左側から猛然と上がってくる今村駿介(TEAM BRIDGESTONE Cycling)
飯山駅から3kmほどの道の駅「花の駅 千曲川」にクルマをデポしてからスタート
開けた景色が楽しめる千曲川サイクリングロードを走る
情報収集のために飯山駅構内にある信越アクティビティセンターを訪問した
#信越ペダルキャンペーンのステッカーをもらった
カウンターには信越エリアのマップや資料が揃っているので情報収集にバッチリ
レインギアやキャンプ用品、トレッキングシューズや登山靴もレンタルできる
登山用ザックも各サイズあり、よりどりみどりだ
なんとノースフェイスのテントやシュラフがレンタルできる
バーレーのチャイルドトレーラーもバイクごとレンタルが可能だ
飯山市街からすぐ勾配10%の坂で斑尾高原へと登っていく
えんえん10km続く斑尾高原の登りは最初の関門だ
斑尾高原の頂上付近に到着。最初の難関をクリア
斑尾高原の頂上より長野県から新潟県妙高市に入る
野菜づくりに精を出す地元のおばちゃんとの話が弾んだ
広々とした田んぼ越しに見えてきた妙高山の容姿が美しい
妙高高原駅はおしゃれなカフェになっているようだがこの日はあいにくのおやすみでし
駅前の売店で買った笹団子を温めてもらい、いただきました
なんだか直線的に登る道が多いような気がする(妙高高原駅からの登り)
妙高高原からの黒姫山の眺め
見事な山容の妙高山をバックに走る
見事な山容の妙高山をバックに走る
名店「そば処たかさわ」で蕎麦のランチ
コスモス越しに眺める妙高山の見事な眺め
地元の人やドライブ客で賑わう「そば処たかさわ」
この日限定の十割蕎麦「黒姫そば」をいただいた
「そば処たかさわ」で蕎麦ランチ
黒姫高原では何人ものランナーとすれ違った
黒姫高原の野趣たっぷりのマイナー道を行く
もろこし街道には焼きとうもろこし屋が点在する
香ばしい焼きとうもろこしはおやつにピッタリ
戸隠に向けてアップダウンが続く
「引っ張って〜」長い上り坂にたまらず人頼みに
戸隠には白い花の蕎麦畑があちこちに広がる
霊仙寺湖からは飯縄山が一望できる
牟礼から飯山方面の盆地の風景が一望できるスポットに出る
牟礼から飯山方面の盆地の風景が一望できる絶景スポット
牟礼から飯山方面の盆地の風景が一望できる絶景スポット
長野の真っ赤なリンゴが道のすぐ脇にたわわに実る
収穫を控えた稲穂の田んぼが美しい
ワイナリー「サンクゼールの丘」
まるでフランスのワイナリーのような「サンクゼールの丘」
サンクゼールのオリジナルワインが並ぶ
ジェラートも好評だ
開放的な芝生のテラスで食事やデザートを楽しみながらくつろげる
手作りジェラートは何種類もの味が楽しめます
サンクゼールのテラス席でくつろぐ
開放的な芝生のテラスで食事やデザートを楽しみながらくつろげる
サンクゼールの葡萄畑
黄金に色づいた田んぼを眺めながらのライド
夕陽に照らされた田畑が黄金色に輝くマジックアワー
山あいのバス停はユニークだ
JR飯山駅にゴール。北陸新幹線も停車する駅だ
信越五高原ロングライドコースにチャレンジ 自然郷の5つの山の魅力を満喫したタフな一日
ルイス・メインチェス(南アフリカ)が駆ったキューブの未発表新型モデル
エアロロードのLITENING C:68Xももちろん使用されている
ハンドルは純正のステム一体型モデルを採用 ケーブルフル内装システムを搭載している
サドルはプロロゴを採用している
ボトルケージはエリート。 サイドハグ式のPRISMを採用するのはユニークなポイントだ
ニューメンのホイールを採用するが、中にはプロトと思わしきホイールも。テクストリームカーボンを得意とするブランドらしいルックスだ
TTバイクはAERIUM C:68 TT SLを使用
コックピットはプロファイルデザインを使用
ディスクホイールもニューメンを採用している
キャノンデールオーナー限定 秋の紅葉を楽しむ日帰りグラベルライドツアーを10月10日に開催
オルトリーブ FORK-PACK サスペンションフォークにも対応する防水バッグシステム
アタッチメントはアイレットに固定する方法とバンドで固定する方法の2種類が用意されている
サスペンションフォークにも装着することができる
オルトリーブ FORK-PACK
オルトリーブ FORK-PACK
オルトリーブ FORK-PACK
ワンタッチで装着できるQLSシステムを採用している
推奨バイクはキャノンデールのグラベルロードバイク
普段は一般車両通行禁止で立ち入ることができない秘境の未舗装路を特別な許可を得て走れる
キャノンデールがオーナー限定の日帰りグラベルライドツアーを10月10日(日)に開催
紅葉時期の日光いろは坂をスタート
地元を知り尽くしたガイドが案内
サーヴェロ R5 より軽くより速く。アンダー700gのケーブル内装ディスクロード
ピュアクライミングバイクをコンセプトに掲げ正当進化を果たした新型R5
ケーブルフル内装化を果たした新型R5
よりスリムな造形となったシートクランプ付近の造形
サーヴェロ R5 R9200 FiveBlack
ツールでも大活躍したユンボ・ヴィスマの選手らの走りを支えた新型R5
サーヴェロ R5 Lime Black
サーヴェロ R5 JumboVisma
ブエルタ・ア・エスパーニャ2021で総合優勝したプリモシュ・ログリッチ(ユンボ・ヴィスマ)がマイヨロホを着てサーヴェロR5とともに表彰台に登る
GT Friendship BMXの楽しさに触れる初めのキッズ用フリースタイル入門機
ヘッドマークも非常にユニークなデザインとされている
フレームにはコミカルなグラフィックがあしらわれている
GT Friendship(グロスブラック/グレー)
GT Friendship(グロスホワイト/パープル)
GT Friendship(イエロー/ワオ)
トレック デイライトの普及と啓発のためスパークルおおいたレーシングチームと協働
大分県を拠点とするプロロードレースチーム「スパークルおおいたレーシングチーム」
トレックがデイライトの普及と啓発のためスパークルおおいたレーシングチームと協働
トレックはデイライトの重要性を広めていく活動をしている
トレック デイライトを始めるきっかけ作りのSNSキャンペーンを10月9日と10日に開催
ボントレガー Commuter Backpack
トレックがデイライトのきっかけを作るSNSキャンペーンを10月9日と10日に開催
シチリア出身のヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、トレック・セガフレード)
ジェームズ・ピッコリ(カナダ)とクリストファー・フルーム(イギリス、イスラエル・スタートアップネイション)
シチリア島南部の沿岸地帯を進む
逃げるシャルルエティエンヌ・クレティエン(カナダ、ラリーサイクリング)たち
ヴィンチェンツォ・アルバネーゼ(イタリア、エオーロ・コメタ)を交わし勝利したフアン・モラノ(コロンビア、UAEチームエミレーツ)
今季3勝目を挙げたフアン・モラノ(コロンビア、UAEチームエミレーツ)
4日間のジロ・デ・シチリア開幕 初日集団スプリントでモラノが勝利
フェルト 競輪選手と学連トラック競技選手を対象にTK FRDの試乗車を貸し出すサービスを開始
フェルトが競輪選手と学連トラック競技選手対象にTK FRDの試乗車を貸し出すサービスを開始
試乗車のフェルト TK FRD Ultimate
スマホと連携することでアラームの設定や位置情報を追跡できるオルターロック
ボトルケージとダウンチューブの間にデバイスを挟み込む仕様だ
スマホと連携することでアラームの設定や位置情報を追跡できるオルターロック
USB Type-Cを採用しているため、他の電化製品のケーブルを使い回すことができる
「前足部をギュッと締めたい時はワイヤールーティングをかえる」藤野智一(なるしまフレンド)
「RC7(右)はRC9(左)よりも前足部の空間が広い気がする」藤野智一(なるしまフレンド)
「ハイエンドに近い履き心地ながら、長時間履いていても疲れない」藤野智一(なるしまフレンド)
「ソールは前足部に十分な硬さがありながら、踵周りはソフトな印象」藤野智一(なるしまフレンド)
前足部の空間の広さが若干異なるRC7(手前)とRC9(奥)
「RC7はレーシーなモデルだが履きやすいシューズ」藤野智一(なるしまフレンド)
「ダンシングでも足が動かないホールド力を備えている」藤野智一(なるしまフレンド)
ミッドソール構造によりスタックハイトが低く作られるシマノ RC7
セカンドグレードとしてフラッグシップのテクノロジーを多く継承しているRC7
かかと部分はリフレクターがあしらわれている
岡山県倉敷市にスペシャライズド倉敷がオープン
岡山県倉敷市にスペシャライズドストア「スペシャライズド倉敷」がオープン
経験豊富なスタッフがメカニックの相談からライドの楽しみまで相談にのります
軽量E-MTB 『LEVO SL』も展示
Body Geometryサドルも豊富にラインナップ
エントリーモデルからフラッグシップモデルまでマウンテンバイクを展示
先日のロード世界選手権連覇に貢献したS-WORKS TARMAC SL7
スペシャライズドが誇るフィッティングサービス「RETUL FIT」
幅広いライダーのニーズに応える商品ラインナップ
カペルミュール 直営店アニバーサーリージャージを販売開始
カペルミュールが直営店アニバーサーリージャージを販売開始
長袖ジャージ Anniversaryフォレストグリーン
スタッフコ―デ
サイクルパンツ Anniversary フォレストグリーン
クロアチアを駆け抜けるステージレース開幕 バウハウスが新鋭スプリンターを下し勝利
ドラヴァ川沿いの平坦路でスプリンターチームが集団をコントロール
ヴァラズディン市街地のフィニッシュラインを通過する
クロアチア初日に勝利を挙げたフィル・バウハウス(ドイツ、バーレーン・ヴィクトリアス)
曇り空のオシイェクを出発
オラフ・コーイ(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)を下したフィル・バウハウス(ドイツ、バーレーン・ヴィクトリアス)
ジャンニ・モスコンがアスタナに移籍 6年所属したイネオスを去る
横風分断からの小集団スプリント ヤコブセンがキャリア通算25勝目をマーク
スタートを待つダニエル・オス(イタリア、ボーラ・ハンスグローエ)
パリ〜ルーベを見据えるセップ・ファンマルク(ベルギー、イスラエル・スタートアップネイション)
スプリンターチームが逃げグループとの差をコントロール。3分以上のリードを許さなかった