開催日程 レース/イベント名 WEB
職人の心意気を感じることのできるフレームワーク
乗っているだけでハッピーになれそうなバイク
訪れる人が絶えなかった、性能を体感できるディスプレイ
手で触っても全くベタつかない
いつまでも回り続けるセラミックベアリング これは凄い!
参考出品の29er用カーボンリム 今後の発売に期待しよう
ハンドルやステム、フォークなどのパーツも展示された
メテオシリーズの特長を受け継ぐミドルグレードモデル
後続に4分近い差を持って独走する高岡亮寛(イナーメ・アイランド信濃山形)
絶妙なサイズでキッズからジュニアに対応 ボントレガー・ソルスティス&ビッグディッパー
ビッグディッパー ヘルメット トラッカー
ビッグディッパー ヘルメット ユニコーン
ビッグディッパー ヘルメット フレイム
最初の1個に最適な高コストパフォーマンス ボントレガー・クアンタムヘルメット
クアンタムヘルメット ブラック
クアンタムヘルメット ホワイト
クアンタムヘルメット イエロー/ ブラック
保温性能に優れ動きやすい全天候対応 ビエンメ ウィンターグローブ
ビエンメ Winter W12 Gloves A95ブラック
ビエンメ Winter W12 Gloves A00ホワイト
ビエンメ・スリークォーターパンツ 日本別注のカジュアルモデル 
日本別注モデルとして作成されたスリークォーターパンツ。単なるカジュアルではなく、ジャージブランドらしい工夫が施される
着脱可能なインナーパンツが装備されることがポイント
パッドはハイエンドのショーツと同じ X09パッド。着脱はこのようにベルクロで簡単に行なう
ツール・ド・おきなわ チャンピオンレース ムービー
石鎚神社の石段で大興奮のダウンヒル!帰って来たレッドブル・ホーリーライド
今回も壇琢磨氏がアドバイザーとなった
スタート後いきなり崖のような階段を下る
狭い参道を並んで競り合う
飛ぶように階段をジャンプ!
C1スタート前
どんな場所でも選手のライディングは必見
ジュニアの沢田時(ENDLESS/ProRide)と横山航太(快レーシング)
ダウンヒルバイクで必死に漕ぐ!
C1スタート
C1 序盤から沢田時(ENDLESS/ProRide)か先頭を快走
フィリップ・ポルク
C1 階段区間を登る先頭集団
井手川直樹(Devinci/SUNSPI.com)
C1 沢田時(ENDLESS/ProRide)と小坂正則(スワコレーシングチーム)が競り合う
コーナーで滑って転倒!
C1 沢田時(ENDLESS/ProRide)が小坂正則(スワコレーシングチーム)を振り切ってレース終了
C1優勝小坂正則(スワコレーシングチーム)
C1 辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)
C1 小坂正則(スワコレーシングチーム)
引退しても素晴らしい走りを見せた安達靖(Team Ikuzawa)
C1 小坂光(TeamZenko/宇都宮ブリッツェン)
スタート台に並ぶ選手達
C1 伊澤優大(岩井商会レーシング)
優勝したフィリップ・ポルク
C1 横山航太(快レーシング)
C1 沢田時(ENDLESS/ProRide)
C1 木村圭佑(京都産業大学)
レース終了後に沢田時(ENDLESS/ProRide)にアドバイスをする小坂正則(スワコレーシングチーム)
ゴール後レッドブルで一息つく井手川直樹(Devinci/SUNSPI.com)
C1 中井路雅(瀬田工業高校自転車競技部)
C1 佐野和矢(CLUBviento)や鳥居新也(竹芝サイクルレーシング)
レッドブル・ホーリーライド表彰 井手川直樹(Devinci/SUNSPI.com)・フィリップ・ポルク・青木卓也(TEAM GIANT)
CL1 先頭を走る豊岡英子(パナソニックレディース)
レッドブル・ホーリーライド表彰 井手川直樹(Devinci/SUNSPI.com)・フィリップ・ポルク・青木卓也(TEAM GIANT)
CL1 バイクを担いで階段を上る豊岡英子(パナソニックレディース)
CL1 豊岡英子(パナソニックレディース)の後ろに福本千佳(クラブシルベスト/同志社大学)の姿が見える
CL1 2番手を走行する福本千佳(クラブシルベスト/同志社大学)
CL1 2番手を走行する福本千佳(クラブシルベスト/同志社大学)
CL1 宮内佐季子(CLUBviento)
末政実緒(FUNFANCY/INTENSE)
CL1優勝豊岡英子(パナソニックレディース)
小山航(BANSHEE)
井手川直樹(Devinci/SUNSPI.com)
C2 中原義貴(Team MX/STORCK)
C2優勝中原義貴(Team MX/STORCK)
C2 山田誉史輝(HAPPYRIDE)
CM1 トップを走る筧太一(イナーメ信濃山形)
CM1 佐野光宏(ストラーダR)
CM1 大河内二郎(シルクロード)
CM1優勝筧太一(イナーメ信濃山形)
青木卓也(TEAM GIANT)
C3B 西村隆幸(のぼこん・宝塚線)
フィリップ・ポルク
C1表彰
静寂なはずの神社が激しい戦いの舞台になった
CL1表彰
C2表彰
C3B表彰
見晴らしの良いマキノ高原
子供達も果敢に挑戦する
はじめの階段はとにかく高い
女性ライダーも参加
レース前に安全と必勝の御祓い
レッドブルガールがレッドブルを振る舞う
ゴール前には大型モニターで観戦できた
地元の売店も賑わっていた
フィリップ・ポルク
フィリップ・ポルクと末政実緒(FUNFANCY/INTENSE)
ゴール前のドロップオフと石段ストレート
コーナーはタイトで滑りやすい
石鎚神社の禰宜(ねぎ)、曽我部英司氏
全日本と同会場で開催の関西CX第2戦 小坂親子がワンツーを飾る
ボントレガー・アイオロス5 D3ホイールが当たる トレック「プロジェクトワン カーボンホイールプラス」 キャンペーン
パンターニジャージ
背中にはトレードマークのピラータ(海賊)が入る
絶頂期のマルコ・パンターニの笑顔がプリントされる
伝説のチャンピオン、マルコ・パンターニのジャージにロングスリーブが登場
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トレック「プロジェクトワン カーボンホイールプラス」 キャンペーン
ツール・ド・おきなわ 市民210km ムービー
3mの長さでDHバーや特殊車両に対応する ALLIGATOR ロングインナーワイヤー
ALLIGATOR ロングインナーワイヤー 3m shift inner wire
ALLIGATOR ロングインナーワイヤー 3m brake inner wire
市民レディース50km ゴール
市民50km(オーバー50) ゴール
市民レディース50km ゴール
市民50km(オーバー50) ゴール
市民50km(オーバー50) ゴール
市民50km(フォーティー) ゴール
市民50km(フォーティー) ゴール
市民50km(フォーティー) ゴール
市民50km(U29) ゴール
市民50km(フォーティー) ゴール
市民50km(フォーティー) ゴール
市民50km(フォーティー) ゴール
市民50km(フォーティー) ゴール
市民50km(サーティー) ゴール
市民50km(サーティー) ゴール
市民50km(サーティー) ゴール
市民50km(サーティー) ゴール
市民50km(U29) ゴール
市民210km スタート
市民210km スタート
市民40km ゴール
市民140km ゴール
市民210km ゴール 優勝の高岡亮寛(イナーメ・アイランド信濃山形)
市民210km ゴール 2位集団ゴール
市民210km ゴール 2位集団ゴール
市民210km ゴール 2位は山本雅之(ブリヂストンサイクル西日本)
市民210km ゴール
市民210km ゴール
市民210km ゴール
市民210km ゴール
市民210km ゴール
市民210km ゴール
市民210km ゴール
市民210km ゴール
おきなわで過去4勝を挙げているワン・カンポー(香港)も来日
昨年総合優勝の福島晋一(トレンガヌ・プロ・アジア)が選手宣誓
梅丹本舗からスポンサードを受けるトレンガヌ・プロ・アジア
「いつも前半から仕掛けているので、今年は後半に勝負しろと嫁に言われています」福島晋一(トレンガヌ・プロ・アジア)
必勝を期すシマノレーシング
スタート
スタート
ゴール マリウス・ヴィズィアック(マトリックスパワータグ)が先行する
畑中勇介(シマノレーシング)が並ぶ
畑中勇介(シマノレーシング)が優勝
畑中勇介(シマノレーシング)が優勝
ゴール
ゴール
ゴール
ゴール
ゴールする真鍋和幸(マトリックスパワータグ)
逃げ続けて山岳賞を獲得した村上純平(シマノレーシング)がラストレースを終える
リーダージャージのトーマス・パルマー(ドラパック・ポルシェ)がゴール
最後のレースを走り終えた村上純平(シマノレーシング)。恩師の鹿屋体育大・黒川監督が迎える
ゴール
女子国際 ゴール
ジュニア国際 小橋勇利(松山工業高校/ボンシャンス飯田)が抜け出す
ジュニア国際 ゴール
ジュニア国際 ゴール
女子国際 腕には関門時刻が
NHK BS1 トラックワールドカップ 第1戦アスタナ大会放送
サンガード社がスポンサー撤退 チーム名称は「チームサクソバンク」に
市民50km(サーティー)スタート
ゴールは先行。右端に昨年勝者の藤井壮太(東洋水産㈱ロードレース部)が
チャンピオンジャージに袖を通す
Team Ryo の仲間たち
朝練仲間との夜連(酒)
スペックの参考写真(7850のホイールデカールはツールプロトタイプを似せた自作です)
レース後、けがの手当てを終えた福士選手です
練習仲間、同僚、皆に支えられて得た市民50kmの勝利
ソルスティス ユースヘルメット ホワイト
ソルスティス ユースヘルメット ブルー
ソルスティス ユースヘルメット ピンク
石鎚神社の境内の池の鯉もMTBの喧騒に気がついたか?
レッドブル・ホーリーライド表彰 井手川直樹(Devinci/SUNSPI.com)・フィリップ・ポルク・青木卓也(TEAM GIANT)
優勝したフィリップ・ポルク
末政実緒
神社の境内がゲレンデだ
スタート前には神主によるお清めが行われた
神社の石段を駆け下りる
境内には多くの観客が詰めかけた
神社の境内を飛び出していく
神聖な場所でのレースを感謝し、安全を祈願する
石鎚神社を飛び出していく
レッドブル・ホーリーライド表彰 井手川直樹(Devinci/SUNSPI.com)・フィリップ・ポルク・青木卓也(TEAM GIANT)
フィリップ・ポルク
華麗なライディング
ホーリーライドの舞台となった石鎚神社
石段を激しい勢いでかけ降りていく
境内にこだまする歓声に応える
フィリップ・ボルク
神社の境内を駆け下りる