開催日程 レース/イベント名 WEB
テクニカルな筑波サーキットのS字コーナーを抜けていく
モータースポーツのコースだけに、路面はしっかりと整備され走りやすい
速いグループはしっかりと集団となってレースを進行していく
選手交代の回数もしっかりとルールで決められている
ライダーチェンジの仲間をしっかりと誘導する
男性にも負けない走りで周回する女性ライダーも
オシャレなウエアで統一した女性チームの姿も
つくば10耐には女性ライダーの姿も目立った
女性ライダーはウエアもバイクも色に拘った、お気に入りのチョイスで走る参加者が目立った
やや空模様が気になり出した後半戦
自作の大きなピットボードを用意するチームも
レース中は大会スタッフが常にコースを回って参加者の安全に努めていた
もちろんミニベロで走ってもOK
こんな小径車だってOK
初の自転車用ホイールバランサーを開発した日本ロボティクスブースでは、多くの参加者のホイールを出張検査
ファイテンではボディケアブースを設け、参加者の体のケアをサポート
噂のローラー台レモン・レボリューションの試乗も可能
こちらでは、参加者になんとサプリメントを無料配布
サーキットらしいダンロップブリッジを抜けていく集団グループ
雨で濡れた路面がライダーを幻想的に浮かび上がらせる
日も暮れてライトアップされたコースを走るライダーたち
10時間のゴールに向けてラストスパート
最終走者の到着を待つ
チェッカーブラッグが振られ、10時間の長いレースはようやく終了!
優勝チーム「ハンガーノック」の中曽さんが大きくガッツポーズでゴールイン!われわれ一同もつい仕事を忘れ“ヤッター!”の瞬間
長い一日の最後には感動のゴール
チームメートを温かい拍手で迎える
10時間お疲れさま!
10時間お疲れさま!
中には手荒な歓迎を受けるライダーも
昨年に引き続き参加のチーム・ONE WAYの皆さん。ネギが目印
安藤整形外科Racingのお二人と応援にきたお友達
法政大学サイクリングクラブの面々
チームRED WINGの皆さん
ホワイトドッグスの皆さんは今年もパワーアップ!
KANE8の皆さんとチームRAIDが集合!
Cuore GILET WIND
Cuore MAGLIA MANICA LUNGA
Trend GIACCA
Limited edition GIACCA+CALZAMAGLIA
Limited edition GIACCA
Cuore MANTELLINA
Cuore MAGLIA 3D
シンプルへの変貌 PISSEI Fall & Winter Collection
3賞ジャージを着た3人が並ぶ。山岳賞のアントニー・ジェラン(フランス、FDJ)、ビョルン・ルークマンス(ベルギー、ヴァカンソレイユ)、そして繰り上げてポイント賞ジャージを着た新城幸也(ユーロップカー)
積極的に攻めるサムエル・ドゥムラン(フランス、コフィディス)
サムエル・ドゥムラン(フランス、コフィディス)をスプリントで下したマチュー・ラダニュー(フランス、FDJ)
リムザンの人気者、新城幸也(ユーロップカー)が繰り上げでポイント賞ジャージを着て紹介される
新城幸也(ユーロップカー)とマイヨジョーヌのビョルン・ルークマンス(ベルギー、ヴァカンソレイユ)
ラダニュがドゥムランを交わしスプリント勝利 ユキヤはベストライダー賞獲得
ジルベールが来季BMCレーシングに移籍 3年契約のサイン交わす
ミシュランPRO4シリーズ 4モデルをラインナップする
ウェット路面でのグリップ力テストの様子
新素材をデュアルコンパウンドに配合。ミシュランPRO4サービスクルス
ミシュラン PRO4 4つのラインナップを揃える最高峰クリンチャータイヤ
WAVE ONEオータムキャンペーン11月20日まで ニーウォーマをプレゼント
ニーウォーマがもれなくもらえるというお得なキャンペーン
アージェードゥーゼルがツール・ド・フランスで使用したミシュラン・プロ4サービスクルス
自転車カジュアルブランドnarifuriが、東京・恵比寿にオフィシャル直営ショップをオープン
東京/山手線の中からも見える、narifuriショップ
白を基調とした店内には、narifuriオリジナル製品がずらりと並ぶ
白を基調とした店内には、narifuriオリジナル製品がずらりと並ぶ
narifuriの代表的な水玉模様デザイン
フレッドペリー・コラボ製品なども試着できる
ショップ自体は2階にあり
Narifurishop 007
Narifurishop 008
Narifurishop 009
narifuriスタッフのニイニイさん
HELMZの立役者、ブリヂストンサイクルの瀬戸さん(左)と、フレッドペリーの田原さん(右)
プレオープンには、自転車界にとどまらない幅広い世界の人々が訪れていた
プレオープンには、自転車界にとどまらない幅広い世界の人々が訪れていた
ショップオープンで、ほろ酔い気分のナリフリのプロデューサー陣を撮影。小林一将氏(左)と、市村公人氏(左)
ショップ自体は2階にあり、1階はナリフリの本部オフィスである
ショップ プレオープンの模様(右)と、narifuriが手がけた自転車、HELMZ(左)
オレンジに染まりながら動き出したドリームチーム"グリーンエッジ" 
ツール・ド・フランスの会場に乗り付けられたグリーンエッジのチームカー。すでに準備は進んでいる
灼熱のグランツール最終戦に挑む有力選手たち 日本からは土井が初出場
フィジーク 第3世代へと進化したスパイン・コンセプトサドルとジャパンフィットシューズ登場
Kurve 000
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R3UW 45 W
R1 45 W
Kurve soft
Kurve hard
Kurve 99
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Kurve 99
Kurve hard
Kurve soft
R1 45 W
R3UW 45 W
BS 03
Kurve 00
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Kurve 99
Kurve hard
Kurve soft
R1 45 W
R3UR 45 W
R3UW 45 W
Shoe 03
BSS 01
BSS 02
BSS 03
BS 04
BS 05
BS 06
BS 07
メイン会場となったホテル・ヴィラ・アバツィア。歴史を感じさせるたたずまいと「ティラミスを初めて提供した」というレストランが人気
フォリーナのいたるところに置かれたフィジークのバナー。ちょっとしたレース気分
ポジション出しを済ませて天気の回復を待ちながらコーヒーブレイク
プレゼンテーションは、ホテルの向かいにあるコミュニティセンターで開催
世界中から集まったメディア。飛行機が遅れ、朝食抜きで駆けつけた者も
雨のテストライドの後、ワイナリー見学とテイスティング会
テストライドの無事終了を祝して乾杯
Re:Flexのコンセプトイメージ
Kurveの展開イメージ。チューナーを外すことでレールも脱着可能
Kurve 02
Kurve 03
Kurve 04
Kurve 05
Kurve 06
Kurve 07
Kurve 08
Kurve 09
Kurve 10
Kurve 11
Kurve 99
Kurve hard
Kurve soft
R1 45 W
R3UR 45 W
R3UW 45 W
Ride 01
Ride 02
Ride 03
Ride 04
Ride 05
Ride 06
Ride 07
Ride 08
Ride 09
Shoe 01
Shoe 02
Shoe 03
Shoe 04
Shoe 05
TG pillow 1
TG pillow 2
メイン会場となったホテル・ヴィラ・アバツィア。歴史を感じさせるたたずまいと「ティラミスを初めて提供した」というレストランが人気
フォリーナのいたるところに置かれたフィジークのバナー。ちょっとしたレース気分
ポジション出しを済ませて天気の回復を待ちながらコーヒーブレイク
プレゼンテーションは、ホテルの向かいにあるコミュニティセンターで開催
世界中から集まったメディア。飛行機が遅れ、朝食抜きで駆けつけた者も
雨のテストライドの後、ワイナリー見学とテイスティング会
テストライドの無事終了を祝して乾杯
Re:Flexのコンセプトイメージ
Kurveの展開イメージ。チューナーを外すことでレールも脱着可能
Kurveのキーコンセプト2
Kurveのキーコンセプト1
左から成形後のシェル、シェル1、シェル2、シェル3
シェルとマイクロテックスの表皮
左からチューナー、メビウスレール、シェル/フレーム、表皮
チューナーの脱着にはトルクスを使用
メビウスレール。シートポストとの接触部には樹脂が巻かれる
2次元鍛造成形されたアルミ製メビウスレール
2種類のチューナーは、体重で使い分けることはないという
手前からクーヴァ・スネイク、カメレオン、ブル(各26,200円)
使わずに飾っておきたくなるようなクーヴァのパッケージ
セラ・ロイヤルのプロダクトマネジャー、ビンセント・ブルジョワ氏によるシェルの解説
Kurve 99
チューナー「ハード」の動作イメージ
チューナー「ソフト」の動作イメージ
カンガルーレザー、カーボンバックルを採用するR1(51,000円)
マイクロテックスを採用、スポーツ性を高めたR3(29,800円)
マイクロテックスを採用、スポーツ性を高めたR3(29,800円)
ライドの前にカスタムサイクリング・モーダブルインソール(8,500円)でフィッティング
テストライドに出発
テストライド。まだ午後3時過ぎなのにこの暗さ
雨中のテストライド
雨中のテストライド
ケガ人もなく全員無事帰還
最終日のテストライド
最終日のテストライド。気温も上昇
クーヴァのクッション性を体感
高い質感と機能性を両立させたR1
サイクルモード大阪でサンプリング中のアルベルト(左)とスティーブ(右)
「最後に見せたいものが・・・」といって演出感たっぷりにR3-SLを公開
レースをイメージしたシルバー表皮のR3-SL。軽量化のためバックルも取り払われる
「レーサーのために、よりソリッド(硬く)にする」というソール。カーボン模様もレーシング度を強調
ピローを手にするバッソ。このほか携行用のネックピローも愛用
アナトミック・ピローを持つニヴァリとトラベル・ピローを持つクルーゾ
スマート・エンヴィ・システム フロント/リアそれぞれの理想を追求したエアロホイール
フロント用の60エアロは、リム高60mm リム幅26mm。変化しやすい横風の中でもコントールを保つよう最適化される
リア用の70エアロは、リム高70mm リム幅24mmというプロファイルで空気抵抗を最大限軽減するよう設計される
スマート・エンヴィ・システム6.7
雨の中でもより安定したブレーキングを可能にするよう加工されたブレーキ面
フロントとリアそれぞれのホイールに求められる性能を追求したカーボンホイールだ