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鹿屋体育大、各選手を胴上げ。写真はポイントレース優勝の橋本英也 |
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独走でフィニッシュするビネル・アナコナゴメス(コロンビア、ランプレ・メリダ) |
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雨の1級山岳アラモン・バルデリナレスを駆け上がるビネル・アナコナゴメス(コロンビア、ランプレ・メリダ) |
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マイヨロホを獲得したナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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マイヨロホを着て1級山岳アラモン・バルデリナレスを走るアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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山岳地帯を目指すプロトン |
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1級山岳アラモン・バルデリナレスで攻撃を仕掛けたアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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並んでフィニッシュするロドリゲス、コンタドール、キンタナ |
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雨の中を逃げ続けるボブ・ユンヘルス(ルクセンブルク、トレックファクトリーレーシング)ら |
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攻撃を仕掛けるアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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1級山岳アラモン・バルデリナレスで集団を率いるダニエル・モレーノ(スペイン、カチューシャ) |
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1級山岳アラモン・バルデリナレスで飛び出したアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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先頭でフィニッシュを目指すビネル・アナコナゴメス(コロンビア、ランプレ・メリダ)とハビエル・モレーノ(スペイン、モビスター) |
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総合上位陣の中で真っ先に仕掛けたダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ) |
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逃げグループの中から飛び出したボブ・ユンヘルス(ルクセンブルク、トレックファクトリーレーシング)ら |
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アルベルト・ロサダ(スペイン、カチューシャ)が登りでペースを上げる |
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マイヨロホを獲得したナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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雨の1級山岳を制したアナコナが総合4位浮上 コンタドールの攻撃にフルーム脱落 |
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アナコナ「名前に見合う勝利を掴んだ」フルーム「個人TTが楽しみ」 |
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カペルミュール クロップドパンツ(インディゴ、背面) |
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裾のマチ部分にはリフレクターを縫製 |
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徳田優がインカレロード連覇 鹿屋体育大が表彰台独占で総合連覇達成 |
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新城&別府出場の仏ワンデーレースでIAMのシャヴァネルが初勝利 |
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7名によるスプリントで優勝したシルヴァン・シャヴァネル(フランス、IAMサイクリング) |
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表彰台の頂点に立つシルヴァン・シャヴァネル(フランス、IAMサイクリング) |
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レース序盤に形成された5名による逃げ |
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ポジションを争いながら周回をこなすメイン集団 |
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新城幸也(ユーロップカー)や別府史之(トレックファクトリーレーシング)が集団前方に位置 |
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26.9km大周回コース |
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13.9km小周回コース |
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強豪チームの隙をついたロイック・デリアック みやだクリテリウムでJプロツアー初勝利 |
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田園風景の中をハイスピードで走るメイン集団 |
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集団内で静かに走るロイック・デリアック(フランス、TeamJBCF) |
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2組の予選を通過した50名の選手がP1決勝に臨んだ |
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コース中には直角コーナーが多数設けられる |
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集団内で登りをこなす窪木一茂(Team UKYO) |
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エドワード・プラデス(ポルトガル、マトリックスパワータグ)とホセ・ビセンテ(スペイン、Team UKYO)が抜け出しに成功する |
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P1表彰式 ロイック・デリアック(フランス、TeamJBCF)を窪木一茂(Team UKYO)と入部正太朗(シマノレーシング)が囲む |
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優勝したロイック・デリアック(フランス、TeamJBCF)と、キナンAACA代表の加藤康則氏 |
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1周目 狩野智也(Team UKYO)が登りでペースアップ |
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野中竜馬(シマノレーシング)単独で逃げを試みる |
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3周目 阿部嵩之と堀孝明(共に宇都宮ブリッツェン)が逃げるも吸収 |
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。鈴木真理(宇都宮ブリッツェン)、土井雪広(TeamUKYO)、小坂光(那須ブラーゼン)そしてエドワード・プラデス(ポルトガル、マトリックスパワータグ)が逃げる |
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プラデスとビセンテをフルメンバーで追い上げる宇都宮ブリッツェン |
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逃げ吸収後もブリッツェン優位でレースが進む |
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早掛けしたロイック・デリアック(フランス、TeamJBCF)が独走勝利を飾る |
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ロイック・デリアック(フランス、TeamJBCF)とチームの関係者が喜びを分かち合う |
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賞品を受け取るロイック・デリアック(フランス、TeamJBCF) |
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ルビーレッドジャージは増田成幸(宇都宮ブリッツェン)がキープ |
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リカルド・ガルシア(スペイン、TeamUKYO)がロイック・デリアック(TeamJBCF)と共にアタック |
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F 西加南子(LUMINARIA)との一騎打ちを智野真央(NEILPRYDE-MEN'S CLUB JFT)が制す |
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F 智野真央(NEILPRYDE-MEN'S CLUB JFT)を祝福するチームメイト |
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E1 表彰台 |
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E3 表彰台 |
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E2 ゴール周回 |
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E1 ゴール周回 |
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E1 圧倒的なポイントを稼いで優勝した川田優作(HONDA栃木) |
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E3 ゴール周回 |
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Y 独走勝利を収めた小野康太郎(スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ) |
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Y 粘り強く先頭を追いかけた椙田明仁(ARAIMURACA)が2位 |
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Y 表彰台 |
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Y2周目 小野康太郎(スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ)と椙田明仁(ARAIMURACA)が抜け出す |
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サーヴェロ S5 |
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サーヴェロ S5VWD |
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サーヴェロ S5VWD、S5の試乗車をバリュープライスで購入できるキャンペーンを実施中 |
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ビビッドなストリートスタイル GRIDE カモフラージュジャージ&ビブショーツ |
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GRIDE ビブショーツ(カモグリーン) |
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GRIDE ビブショーツ(ホワイト) |
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GRIDE ビブショーツ(ブラック) |
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GRIDE ショートスリーブジャージ(カモグリーン) |
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GRIDE ショートスリーブジャージ(カモピンク) |
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GRIDE ショートスリーブジャージ(カモブルー) |
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ジェイ・ライド・プロジェクト実行委員の栗村修氏 |
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「東京オリンピックへ向けて協調して人材発掘を行いたい」山本雅道氏 |
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「自転車競技にもヒーローとなる選手が必要」栗村修氏 |
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「子供達が自転車に接する機会を作る」ブラッキー中島氏(ウィーラースクール) |
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メモを書いたり頷きながら講演を聴く参加者達 |
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「次世代のために良質な文化を創出したい」渡辺恵次理事長(自転車協会) |
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「スポーツバイクの販売台数は伸びている」大久保氏(自転車協会) |
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「親御さんが自転車のルールを教えなければいけない」ブラッキー中島氏(ウィーラースクール) |
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「子供達のための自転車環境創造」パネルディスカッション |
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「東京オリンピックへ向けて協調して人材発掘を行いたい」山本雅道氏 |
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「ロードレースにもヒーローとなる選手が必要」栗村修氏 |
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「自転車を好きになってもらうことが大切」ブラッキー中島氏(ウィーラースクール) |
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「ロードレースの競技環境に驚いた」益子直美氏 |
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「ロードレースの競技環境に驚いた」益子直美氏 |
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実行委員3名による団体発足会見 |
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「東京オリンピックへ向けて協調して人材発掘を行いたい」山本雅道氏 |
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「発展のための旗振り役として活躍したい」宮田泰郎氏 |
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「現状を変えるために団体を立ち上げた」栗村修氏 |
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JrIDE PROJRCTデザインのバイクもお披露目された |
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ジェイ・ライド・プロジェクトの協力者と実行委員 |
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ジュニア世代から自転車競技の発展を目指す ジェイ・ライド・プロジェクト発足 |
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完全新設計のフレームを採用したCORUM DISC |
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デローザ CORUM DISC |
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デローザ SCANDIUM |
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デローザの工房でハンドメイドされるSCANDIUM |
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デローザ スカンジウムフレームの「SCANDIUM」デビュー、CORUMにはディスクブレーキモデルが追加 |
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アルミフレームのようなマッシブさ溢れる大口径のダウンチューブ |
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緩やかな曲線を描くシートステーによって衝撃吸収性を高めている |
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ジオライドジャパンがニールプライドの取り扱いを開始する |
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ジオライドジャパン ロードバイクブランド ニールプライドの取り扱いを開始 |
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コンタドール「ツールのようなプレッシャーは感じていない」キンタナ「僕らは最後までジャージを守り抜く」 |
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玄人好みの握り心地 カブトの超薄手バーテープをインプレッション |
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しなやかで薄いため、少し巻くのにコツがいる |
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カブトロゴはあまり目立たない |
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非常に薄く細身のグリップになる |
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素手でも抜群のグリップを発揮する |
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箱から出した状態。芯ロールに巻かれた状態で梱包されている。 |
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裏地はPEを編んだ布地となっている。 |
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水はけのよさそうなパターンをもつ表面 |
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サイクルモードの夜を彩るシクロクロス スターライト幕張 11月7日から開催 |
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C1はナイトレースになる |
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ナイトレース |
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Cx img03 |
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Cx img04 |
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Cx map |
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Main01 |
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Main02 |
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Main03 |
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Main04 |
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Main05 |
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Main06 |
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Torerun img01 |
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Torerun img02 |
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Torerun img03 |
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Xce img01 |
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Xce img02 |
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Xce img03 |
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Xce img04 |
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ナイトレースとなるC1 |
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ナイトレースとなるC1 |
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キッズレースも行われる |
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幕張海浜公園を舞台にシクロクロスが行われる |
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コースマップ |
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AJOCCの公認レースとなる |
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ライトアップされDJミュージックが流れるなか行われるナイトレース |
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ライトアップされた中を走り抜ける選手たち |
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公園内を走る |
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トレイルランニングも行われる予定 |
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トレイルランニング人気は高い |
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トレイルランニングが行われる |
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MTBクロスカントリーエリミネーターは白熱した戦いが行われる |
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瞬発力、持久力、テクニック、戦略が求められるクロスカントリーエリミネーター |
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クロスカントリーエリミネーター |
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サーヴェロ S5 汎用性と空力性能を高めフルモデルチェンジ |
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上部にはサーヴェロのロゴが配されている |
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1-S5 Profile Final |
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シートクランプは内蔵型の臼式 |
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タイヤに沿うシートチューブ形状は従来モデルから踏襲 |
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ブレードが拡幅されたフロントフォーク |
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昨年モデルチェンジしたS3と同様のサドル固定方法 |
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ブレーキはノーマルタイプに対応する。タイヤは25mmまで装着可能だ |
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ケーブル類は全て内蔵される |
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インテグレーテッドデザインのヘッドチューブ下部とフォーククラウン |
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ボトムブラケットシェルはBBright |
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ボトルケージ装着時の空力を考慮したダウンチューブの形状 |
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長辺が極めて長い翼断面のフラット部分が特徴的なサーヴェロオリジナルのハンドル |
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ドロップ128mm、リーチ80mmと標準的な寸法だ |
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一般的なステムで取り付け可能とするためにフラット部分には穴が設けられる |
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ダイレクトでしっとりとした感触を持つカブト BT-06 |
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トップタイムで優勝したトニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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マルティンと15秒差のステージ2位に入ったリゴベルト・ウラン(コロンビア、オメガファーマ・クイックステップ) |
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コンタドールから53秒失ったクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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トップと1分01秒差、コンタドールと22秒差のアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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マルティンから39秒遅れのステージ4位に入ったアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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シャンパンを開けるアルカンシェルのトニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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マイヨロホを獲得したアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)のポーズが炸裂 |
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ステージ15位と健闘したビネル・アナコナゴメス(コロンビア、ランプレ・メリダ) |
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落車したマイヨロホのナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)は4分07秒遅れた |
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モナステリオ・デ・ベルエラの城壁の中をスタート |
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18秒届かずステージ3位に甘んじたファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレックファクトリーレーシング) |
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本来の力を発揮出来ずステージ10位に沈んだクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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世界選手権に向けて大きな勝利を掴んだトニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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ジロの個人TTを制したリゴベルト・ウラン(コロンビア、オメガファーマ・クイックステップ)がステージ2位 |
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マルティンが貫禄の最速タイム マイヨロホは落車したキンタナからコンタドールへ |
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世界各国の限られたメディアと輸入代理店のみが招かれ開催されたプレゼンテーション |
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ユーロバイク初日に発表されたサーヴェロの新型S5 |
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マルティン「世界選4連覇を目指す」コンタドール「予想を遥かに上回った」 |
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リドレーが新型NOAH SLを発表 ロット・ベリソルのアイデアを取り入れた軽量エアロロード |
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会場に展示されたマイヨジョーヌカラーのHelium SL |
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プロの実車をまじまじと観察する関係者はとても多かった |
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ゲストとして登場したアンドレ・グライペル(ドイツ) |
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世界各国の販売代理店とジャーナリストが招かれたリドレーNOAH SLの発表会 |
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マイヨジョーヌカラーのHelium SLを自らペイントしたエピソードを披露するヨアキム・アールツ社長 |
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ベールを脱いだリドレー NOAH SL |
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NOAH SLのインプレッションを語るアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ベリソル) |
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スリットが配されたF-SPLITフォークはNOAH FASTから踏襲 |
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リアブレーキを前方から隠すシートステーのデザイン |
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インテグレーテッド化されたヘッドチューブ下部とフォーククラウン |
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切り欠きを設けたinmold F-Surface+ |
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リドレー NOAH SL(NSL-01BS) |
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リドレー NOAH SL(NSL-01AM) |
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リドレー NOAH SL(NSL-01CMS) |
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リドレー NOAH SL(NSL-01BS) |
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横浜港にジャイアントニューモデルが勢揃い 2015年は女性ブランド「Liv」がアツい |
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圧倒的な明るさを持つバッテリー一体式ライト キャットアイ VOLT1200 |
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初日はまさかの中止。雨に翻弄されたシマノ鈴鹿ロード 取材記 前編 |
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ホームストレートを駆け上がっていく集団 |
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まるで滝のようになったピットエリア |
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