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キャプテンの栂尾大知を中心に戦う |
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終始和やかな雰囲気のプレゼン&パーティ |
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シルベストつながりで2人がチーム員に |
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「チームと、奈良県での自転車の発展に力を尽くしたい」特別顧問の奥野信亮衆議院議員 |
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サポーターも交えて |
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シエルヴォ奈良MERIDAサイクリングチームが使うマシン |
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奈良発の地域密着型コンチネンタルチーム シエルヴォ奈良MERIDAが始動 |
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山岳賞とスプリント賞を獲得したアメツ・チュルカ(スペイン、カハルーラル) |
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リーダージャージを着て走るセルジオルイス・エナオモントーヤ(コロンビア、スカイプロサイクリング) |
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ポイント賞ジャージを着るナイロ・クインターナ(コロンビア、モビスター)が総合争いのライバルたちを蹴散らす |
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ステージ10位に沈んだアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソ・ティンコフ) |
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バスクチームの主将サムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル)はステージ48位に終わる |
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表彰台で握手するリッチー・ポルト(オーストラリア、スカイプロサイクリング)とナイロ・クインターナ(コロンビア、モビスター) |
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ステージ10位・1分07秒差 アルベルト・コンタドール(スペイン、サクソ・ティンコフ) |
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表彰台にコロンビア国旗が掲げられる |
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クインターナに23秒差をつけられたリッチー・ポルト(オーストラリア、スカイプロサイクリング) |
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総合16位でレースを終えたダミアーノ・クネゴ(イタリア、ランプレ・メリダ) |
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トップタイムで優勝したトニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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マルティンが最終TT制覇 スカイ勢を退けたクインターナが逆転総合優勝 |
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ファンマルケとの一騎打ちを制したカンチェラーラが3度目の優勝を果たす |
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パヴェを走るファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・レオパード) |
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ファンマルケをスプリントで制したファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・レオパード) 左の3名は周回遅れ |
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周回遅れのフレチャらの後ろでスプリントを繰り広げるファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・レオパード)とセプ・ファンマルケ(ベルギー、ブランコプロサイクリング) |
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3度目の優勝を果たしたファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・レオパード) |
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石畳のトロフィーを受け取ったファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・レオパード) |
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砂埃を巻き上げて進むプトロン |
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「アランベール」で集団から飛び出すテイラー・フィニー(アメリカ、BMCレーシングチーム) |
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パヴェを駆け抜けるエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、スカイプロサイクリング) |
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落ち着いた表情で前半のパヴェをこなすファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・レオパード) |
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観客が連なったパヴェを進む |
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ライバルたちのマークを受けながら走るファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・レオパード) |
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ファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・レオパード)が集団のペースを上げる |
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何度もペースアップを図るファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・レオパード) |
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ゴール後、地面に倒れ込むファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・レオパード) |
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悔しい表情を見せるセプ・ファンマルケ(ベルギー、ブランコプロサイクリング) |
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優勝者インタビューを受けるファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・レオパード) |
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パヴェを走るセプ・ファンマルケ(ベルギー、ブランコプロサイクリング)ら |
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ヴェロドロームで繰り広げられた歴史的接戦 カンチェラーラ3度目のV |
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清水良行 那須ブラーゼン始動「おいで那須!」 |
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フィジークからMTBシューズ登場 M1 UOMO、M5 UOMO&DONNA |
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フィジーク M1 UOMO |
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フィジーク M5 UOMO |
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フィジーク M5 DONNA |
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M5 UOMO ソール |
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M5 DONNA ソール |
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シダス社と共同開発したモールダブルインソール |
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ジアックス AKA |
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ジアックス SAGUARO(左)、AKA(右) |
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ジアックス SAGUARO |
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ジアックス クロスカントリータイヤ、SAGUARO & AKAに650Bモデル追加 |
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しまなみ海道の自転車旅が身近になるサイクルトレイン 5月より運行 |
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昨年の運行の様子 |
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サイクルトレインしまなみ号 |
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E3 1組 スタート前 会場は舞洲アイランド |
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E3 1組 優勝の福留康介(チーム岡山) |
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E3 2組 序盤 |
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E3 1組 表彰 |
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E3 2組 優勝の中原裕章(Espoir Asia) |
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E3 3組 序盤 |
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E3 2組 表彰 |
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E3 3組 児玉誠治(Lumiere KOBE)が優勝 |
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E2 1組 序盤 |
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E3 3組 表彰 |
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E2 1組 優勝の江川哲治(VC Fukuoka) |
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E2 2組 序盤 |
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E2 1組 表彰 |
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E2 2組 若狭智代秀(チーム・アヴェル)が優勝 |
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F 序盤 |
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F 序盤、坂口聖香・楓華(パナソニックレディース)がこののちにアタック |
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F 坂口聖香(前、パナソニックレディース)が優勝 |
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E2 2組 表彰 |
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F 表彰 |
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E1 優勝の田典幸(Espoir Asia) |
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E1 追走の2人 |
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E1 4位以下ゴール |
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JCF ジュニア スタート前 |
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E1 表彰 |
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JCF ジュニア ゴール |
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JCF エリート 中盤 |
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JCF ジュニア 表彰 |
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JCF エリート 序盤、岡崎陽介(Galante Nara)が逃げる |
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JCF エリート 中盤、逃げる3人 |
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JCF エリート 終盤、追走の4人 |
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JCF エリート 岡崎陽介(Galante Nara)が優勝 |
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JCF エリート 表彰 |
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強風の舞洲で逃げた各クラスの勝者たち |
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プレゼンテーションに臨む那須ブラーゼンのメンバーたち |
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プレゼンテーションで挨拶をする清水良行キャプテン |
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那須“ロイヤルロード” 。信号が無く、止まらずに走り続けられます |
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那須岳に向かう道。那須は信号が少なく走りやすいです |
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那須は洒落た飲食店が点在しています |
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那須は洒落た飲食店が点在しています |
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那須は洒落た飲食店が点在しています |
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那須は蕎麦も有名なんですよ! |
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CHEESE GARDEN五峰館の「御用邸チーズケーキ」濃厚で美味しゅうございます! |
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見事な四季を堪能できます |
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那須、最高標高の「峠の茶屋」は1462m地点にあります |
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無料で浸かれる温泉街の足湯も魅力のひとつ。練習途中に寄っています |
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サイクルピットを装備してるカフェ。外にはサイクルスタンドがあってサイクリストが気軽に立ち寄れます |
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カフェにはパンク修理キットや空気入れも常備されており、パンク等の緊急時にも対応できます |
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那須ブラーゼンサイクルベースの外観。ガラス張りの素敵なテナントです。4月24日(水)にオープンします |
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今年で3回目を迎える那須高原ロングライド。7月7日(日)に開催されます |
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那須高原ロングライドでは、子供達も元気にゴール! |
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湯本温泉を駆け抜ける那須高原ロングライド |
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子供自転車教室の様子 |
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子供自転車教室の様子 |
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清水良行(那須ブラーゼン) |
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先頭でパヴェ区間を抜けるファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・レオパード)とセプ・ファンマルケ(ベルギー、ブランコプロサイクリング) |
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SRAM RED |
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SRAM RIVAL |
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マヴィックイエローのグラファイトデザイン メテオスピード |
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グラファイトデザイン メテオスピード |
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グラファイトデザイン メテオスピード |
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レースやイベントで活躍するマヴィックSSCチーム |
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グラファイトデザインとSRAMがマヴィックのニュートラルバイクをサポート |
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後端にボリュームを持たせたフロントフォーク |
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カーボンに対する自身が表現されるダウンチューブ |
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ボリュームをもたせることで剛性強化を狙ったヘッドチューブ |
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コンパクトなリアバック。路面追従性と反応性に貢献 |
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ダブルステー形状となるシートステー |
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BBへ向かうに連れてボリュームを増すシートチューブ |
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スローピング角度の大きなトップチューブ |
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縦に薄いエアロ形状となるダウンチューブ |
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上方向にチェーンステーをベンドさせ、乗り心地の良さを狙った |
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ハンドル・ステムはボーマのオリジナル品 |
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ボリュームを変化させながらハの字を描くチェーンステー |
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デュアルモールディングテクノロジーのロゴが記される |
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ボーマ ヴェルノ |
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BOMAVelno - 02 |
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「低中速域での加速に優れる。国内のレースにフィットした性能を感じる」山添悟志(Squipe) |
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「重量では計れない上り性能の良さがある。JPTレベルにも対応する」品川真寛(YOU CAN) |
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ボーマ ヴェルノ |
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ボーマ・ヴェルノ 国内レースにマッチするハイコストパフォーマンスなカーボンレーサー |
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パリ〜ルーベ2013 カンチェの謎の動きにハラハラ! 運を取り戻したスパルタクスが再び王者に |
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ロンド・ファン・フラーンデレン2013 カンチェラーラの激走にシビレたがっ、サガンの尻つまみに爆笑! |
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イラストで振り返る北のクラシック パヴェを爆走! カンチェ劇場にシビレたロンドとルーベ |
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品川真寛(YOU CAN) |
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山添悟志(スポーツバイスクル・スキップ) |
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トレックがトライアスロンチャンピオンの山本良介と契約 |
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山本良介選手 |
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北のクラシックを支配したカンチェラーラが首位 アルデンヌ3連戦開幕迫る |
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カブト MS-2(アングルガンメタ) |
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カブト MS-2(アングルグリーン) |
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カブト 人気の軽量モデルMS-2にニューカラー追加 ビビッドなグリーンとガンメタリック |
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キルシュベルク・インクが山本元喜、黒枝士揮にサイクルオプス製品をサポート |
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サイクルオプス Joule GPS サイクリングコンピューター |
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黒枝士揮(鹿屋体育大学) |
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サイクルオプス Enve45カーボンホイールセットwith PowerTap G3 |
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山本元喜(鹿屋体育大学) |
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フィジーク ALIANTE VERSUS BRAIDED(ブラック/グロスホワイト) |
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フィジーク ALIANTE VERSUS BRAIDED(ホワイト/グロスレッド) |
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フィジーク ANTARES VERSUS BRAIDED(ホワイト/グロスレッド) |
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フィジーク ANTARES VERSUS BRAIDED(ブラック/グロスホワイト) |
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フィジーク ARIONE VERSUS BRAIDED(ブラック/グロスホワイト) |
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フィジーク ARIONE VERSUS BRAIDED(ホワイト/グロスレッド) |
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フィジーク VERSUSサドルに軽量なブレイデッドカーボンレールモデル登場 |
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キャノンデール・チャンピオンシステム |
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ステップインモデル「バイク3D」 |
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シダスジャパンがキャノンデール・チャンピオンシステムをサポート カスタムインソールを供給 |
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フィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシングチーム)をスプリントで下したペーター・サガン(スロバキア、キャノンデールプロサイクリング) |
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今回は何も触っていません |
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マヤ・レイェさんに花束を渡すペーター・サガン(スロバキア、キャノンデールプロサイクリング) |
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ペーター・サガン(スロバキア、キャノンデールプロサイクリング)が表彰台のてっぺんに立つ |
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ペーター・サガン(スロバキア、キャノンデールプロサイクリング)らがシャンパンを豪快に開ける |
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最後の「シャヴェイ」を先頭で登るフレフ・ファンアフェルマート(ベルギー、BMCレーシングチーム) |
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追走グループを形成するペーター・サガン(スロバキア、キャノンデールプロサイクリング)やサイモン・ゲスク(ドイツ、アルゴス・シマノ) |
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追走グループを形成するフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシングチーム)ら |
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11名の先頭グループをシルヴァン・シャヴァネル(フランス、オメガファーマ・クイックステップ)が率いる |
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ビョルン・ルークマンス(ベルギー、ヴァカンソレイユ・DCM)を先頭に登りを進む先頭グループ |
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ダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ)やトーマス・デヘント(ベルギー、ヴァカンソレイユ・DCM)がメイン集団を牽引 |
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ルーヴェンの市庁舎前をスタート |
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日本人選手4名出場の「ブラバントの矢」 サガンがジルベールを力で下す |
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Rapha+Paul Smith Black Jersey |
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Rapha+Paul Smith Black Jersey(正面) |
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Rapha+Paul Smith Black Jersey(背面) |
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マリア・ネラをイメージした限定ジャージ、Rapha+Paul Smith Black Jersey |
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Rapha+Paul Smith Black Jersey |
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2回マリア・ネラを獲得したルイジ・マラブロッカにちなんだゼッケンが |
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反射素材でプリントされたポルカドット柄。ポール・スミスのシグネチャープリントだ |
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Rapha+Paul Smith Black Jersey ポールスミスデザインのジロ・デ・イタリア限定ジャージ |
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ひこにゃんに会い、遊覧船で島巡り びわ湖一周ロングライドのショートコースを体験 |
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ゆるキャラ「三成ちゃん」とハイタッチでゴール |
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琵琶湖を横目に見ながらサイクリング |
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ゲストライダー三船雅彦さん(左)と羽川英樹さん(右)のトークショー |
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ゆるキャラ「お江ちゃん」が登場 |
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最新モデルにテストできる試乗も会開催 |
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長浜からクルージングに出発 |
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船にはしっかりとした自転車ラックが設置 |
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コースの案内をするストラーダバイシクルズの井上寿代表 |
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多景島に立つ史跡は見所の一つ |
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キッズライダーも参加 |
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開放的な景色の中でのびのびサイクリング |
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滋賀が本拠地「たねや」の最中がふるまわれた |
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ゆるキャラの代表「ひこにゃん」が登場 |
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やさしい春の日差しのなか、琵琶湖を眺めながら走る |
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キャノンデールジャパンのブースではスーパーシックスEVOとCAAD10の試乗ができた |
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小径で折りたたみ式でも確かな走りのダホンが試乗できた |
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島巡りをしてから長命寺港に到着した |
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湖岸の道は車が少なくて走りやすいが、長命寺周辺はアップダウンが多い |
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琵琶湖を眺めながら走るのは気持ちがいい |
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