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ゆったりと川を旅する感じがなんとも贅沢 |
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30秒間隔でスタートしていく個人タイムトライアル |
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素敵な笑顔!楽しくないはずがありませんね |
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女性陣も数名参加。レースを盛り上げてくれた |
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すっぽりと雪に覆われた野辺山の特設スノーサーキットが舞台 |
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素敵な笑顔!楽しくないはずがありませんね |
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突如行われたMTBだけのラインレース |
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TT女子チャンピオンにはRaphaのTシャツがプレゼント |
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大会には計測器が用意され、結果をリアルタイムで見ることもできた |
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最後は皆で記念撮影! |
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即席のシクロクロス講座を行うオーガナイザーの矢野大介さん |
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実力者もビギナーも皆真剣に講義に聞き入る |
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野辺山シクロクロスとツンドラカップの仕掛け人、矢野大介さん |
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シクロクロッサークラスのラインレース。大人の真剣な雪遊び |
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テクニカルなタイトコーナーを攻める! |
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コースを雪で埋めた即席の担ぎ区間も登場して参加者を苦しめた |
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あちらこちらで抜きつ抜かれつのスノークリテリウム |
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走り終えてこの表情!お疲れ様でした |
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レースを終えて、皆でおしゃべり。この時間がとても楽しい |
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野辺山の雪は極上のパウダースノー! |
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「主催者とレーサーが共に大会を作ることで、互いに成長できる」 |
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第3回目開催を迎えたツンドラカップ。主催者と参加者が共に作り上げる大会だ |
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「グラスルーツ」がテーマの雪上シクロクロス ”ツンドラカップ” 矢野大介さんにそのビジョンを聞く |
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逃げるアンドレア・ディコラード(イタリア、バルディアーニヴァルヴォーレ・CSFイノックス)ら |
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総合2位のアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソ・ティンコフ) |
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オマーン内陸の山岳地帯を北上 |
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チームメイトに守られて走るクリス・フルーム(イギリス、スカイプロサイクリング) |
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マスカットの周回コースを走るプロトン |
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ゴールスプリントを制したナセル・ブアニ(フランス、FDJ) |
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ステージ優勝を飾ったナセル・ブアニ(フランス、FDJ) |
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総合表彰台 クリス・フルーム(イギリス、スカイプロサイクリング)が優勝 |
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オマーン総合優勝を飾ったクリス・フルーム(イギリス、スカイプロサイクリング) |
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仏チャンピオンのブアニが最終スプリント制覇 フルームが総合優勝 |
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ベル SUPER(マットホワイト/ブラックスター) |
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ベル SUPER(ブルー/グリーンモト) |
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ベル SUPER(ブライトグリーン) |
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ベル SUPER(マットブラック) |
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ベル SUPER(マットレッド/ブラック) |
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ベル SUPER(マットチタニウムテイラーリープアフターパーティ) |
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ベル SUPER(ホワイト/シルバーウェブ) |
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ベル SUPER エピックライドのためのオールマウンテンヘルメット |
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C1クラスのスタート。小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)がホールショットを取る |
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先頭争いを繰り広げる小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)ら |
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シケインを越えていく小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム) |
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追走パックを形成する小坂正則(スワコレーシング)と合田正之(cycleclub3UP) |
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独走態勢に持ち込んだ山本和弘(キャノンデール・チャンピオンシステム) |
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シケインをバニーホップで越えていく山本和弘(キャノンデール・チャンピオンシステム)と前田公平(Speedvagen Cyclocross Team) |
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GPミストラル最終戦を制した山本和弘(キャノンデール・チャンピオンシステム) |
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ロードのシーズンインに向けての仕上がりを見せた |
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ミストラル最終戦は山本和弘が圧勝 ロードシーズンに弾み |
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オランダ・アムステル大学のメンバーとパラサイクリングC3の藤田征樹 |
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マスターズTT 優勝のポール・ソールズベリー(イナーメ信濃山形)1分30秒91 |
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マスターズTT 1分35秒10の藤田征樹 |
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グループ3A 関根寛人(法政大学)が1着ゴール |
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グループ3B 優勝の吉川希望(順天堂大学) |
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マスターズ 序盤 |
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マスターズ 追走集団はイナーメ信濃山形が牽引 |
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マスターズ 後半独走の倉林貴彦(なるしまフレンド)が優勝 |
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グループ3A 表彰 |
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グループ3B 表彰 |
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グループ2A 1回目のポイントを橋本英也(鹿屋体育大学)が取り、その後独走へ |
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マスターズ 表彰 |
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グループ2A 橋本英也(鹿屋体育大学)が優勝 |
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グループ2B 中盤 |
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グループ2B 笠原恭輔(中央大学)が優勝 |
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女子 スタート前 |
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女子 スタート |
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女子 塚越さくらと上野みなみの鹿屋体育大学勢が連携 |
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女子 上野みなみ(鹿屋体育大学)がトップ通過 |
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女子 終盤 |
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女子 ゴールは上野みなみ(鹿屋体育大学)が獲り優勝 |
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グループ1 スタート前 |
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グループ1 1周目、ラース・ファン・デ・ファール(アムステル大学)が積極的に走る |
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グループ1 序盤、180度ターン部分 |
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グループ1 鹿屋体育大学勢がまとまる |
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グループ1 中盤の集団先頭 |
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グループ1 中盤の集団 |
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グループ1 終盤、和田力(日本大学)が逃げる |
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グループ1 終盤、榊原健一(中京大学)と高士拓也(中央大学)が逃げる |
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グループ1 ラスト2周、集団を引く山本元喜(鹿屋体育大学) |
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グループ1 ラスト1周、抜け出す金井誠人(明治大学)ら |
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グループ1 ラスト1周、黒枝士揮(鹿屋体育大学)と西沢倭義(明治大学) |
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グループ1 黒枝士揮(鹿屋体育大学)が優勝 |
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グループ2A 表彰 |
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グループ2B 表彰 |
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女子 表彰 |
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グループ1 表彰 |
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グループ1 大学対抗 表彰 |
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西沢倭義(明治大学)がロードレースカップシリーズ年間チャンピオンに、門田杯を手にする |
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東京都心のクリテは鹿屋体育大学の黒枝士揮と上野みなみが圧倒 |
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グループ1 都心で行われるクリテリウム |
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EQA U23 チームプレゼンテーション プロを目指し戦う真の育成チーム結成 |
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プレゼンテーションを行う浅田顕監督 |
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強化イメージの解説を行う浅田顕監督 |
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プレゼンテーションを行う浅田顕監督 |
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チームは「目に見える成長」を掲げる |
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エキップアサダ発足当時より支援を続ける、エキップアサダ後援会の田之頭宏明会長。チームに熱いエールを投げかけた |
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エキップアサダ後援会の田之頭宏明会長 |
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チーム広報の山崎健一氏 |
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ブリヂストンサイクルの田代恭崇さん |
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ブリヂストンサイクルの田代恭崇さんがアンカーRIS9の特長を解説してくれた |
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選手が1人ずつ花道を通って入場 |
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寺崎武郎(EQA U23、日本) |
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椿大志(EQA U23、日本)は、今回都合により不参加で紹介のみ |
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秋丸湧哉(EQA U23、日本) |
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一丸尚伍(EQA U23、日本) |
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清水太己(EQA U23、日本) |
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面手利輝(EQA U23、日本) |
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代 凌介(EQA U23、日本) |
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内野直也(EQA U23、日本) |
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アパレルはウエイブワンが提供。シューズカバーまでオリジナルデザインとなっている |
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エカーズを代表して橋詰丈がプレゼンに参加 |
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EQADSとEQA U23、この2チームがエキップアサダの今季活動の柱となる |
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メカニックの高橋優平氏 |
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質問コーナーでは、語学についての質問も |
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浅田監督のフランス語をその場で通訳する橋詰選手。語学力はすでにEQA U23の選手を上回っている? |
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エキップアサダ後援会から、寄付金の贈呈が行われた |
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EQA U23のメンバー |
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RIS9を駆ってレースに挑むEQA U23のメンバー |
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プレゼン終了後はファンとの交流が行われた |
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パイオニアのサイクルコンピューター。ペダリング時の力のかかり具合もモニター出来る |
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トップチューブには名入りのステッカーが貼られる |
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オージーケーカブトのカーボンボトルケージ |
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ドライブトレインはデュラエースとアルテグラのミックス |
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会場のバイクフォーラム青山 |
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会場のバイクフォーラム青山 |
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閉会のあいさつをする浅田顕監督 |
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最後は選手と監督が揃ってお見送り |
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最後は選手と監督が揃ってお見送り |
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EQA U23が駆るアンカーRIS9 |
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EQA U23のメンバー |
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進行を努めつつ、矢野さん自身も競技に参加して楽しむ |
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ベル SUPER |
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サイドビュー パネルの切り返しがアクセントに |
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可変式バイザーは角度調整と脱着が可能だ |
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後部のフィッティングアジャスター |
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内部のクッション材(写真はブラックカラーモデルの内部) |
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バイザーを取り外した状態 |
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バイザー取り付け部にはゴーグルリテンションアームも装着可能だ |
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GoPro等アクションカメラを取り付けるマウント |
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GoProのケースを取り付けた状態 |
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ベル SUPER(写真はブルー/グリーンモト) |
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バイザーは角度調整が可能だ |
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USパールイズミ製 BMCレーシング プロモーションジャージセット |
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USパールイズミ製 BMCレーシング プロモーションジャージセット |
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ナイロンバッグが付属する |
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USパールイズミ製 BMCレーシングのプロモーションジャージセット 4月発売 |
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リドレー PHAETON-R完成車 |
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リドレー PHAETON-R完成車 902A-ホワイト |
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13021821 |
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13021822 0 |
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リドレーPHAETON-Rの完成車 2つのカラーで受注開始 |
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スイスストップS sintered metallic D15s original |
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スイスストップDisc organic compound D17-2 original |
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スイスストップ Disc organic compound D26 original |
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スイスストップS sintered metallic D28s original |
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スイスストップのディスクブレーキパッド オーガニック・コンパウンド&シンタード・メタル |
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ハンドメイドのCXフレームをオーダー レース機材として使えるクロモリバイクを作る |
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Independent Fabrication Factory Lightweight Planet-X |
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レイノルズ853パイプを使って組み上がったフレーム |
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軽い引きとケーブル量を減らすためダウンチューブ側にシフターケーブルを設けた |
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エンド部分を削り込み、軽量化を追求した |
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IFのハイエンドモデルに与えられるヘッドバッヂ。凝った作りが美しい |
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ケイティ・コンプトンのシグネチャーカーボンハンドル |
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シートポストとステム、ハンドルはトムソンで統一 |
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精度の高いリセットレーシングのBBをチョイスした |
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作業台の上に並べられたパーツたち。これから組み付けが始まる |
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BBタップを確認する三上さん。精度はバッチリ出ていた |
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Buildingcx-bike-010 |
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心から楽しそうに組み付けをする三上さん。現役エリートライダーだ |
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年季の入った治具。廃材屋に転がっていたものを再利用したという |
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ラケット角度の微調整を行う。「パーツ100%の性能を引き出したい」 |
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アドバイスをもらいながら、入念にセッティングを出していく |
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Rブレーキケーブル受けの処理に一工夫を加える |
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最小限でスマートなワイヤールーティング |
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バーエンドキャップを差し込んで遂に完成を見た |
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Independent Fabrication Factory Lightweight Planet-X |
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PAUL製のシルバーケーブル受けを見送り、ブラックで統一した |
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カラーオーダーのフィジーク アンタレス |
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BBのおかけでスッキリとしたフォルムを演出できた |
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筆記体のロゴにピンストライプ。車体が引き締まる |
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フォークのロゴも組み付けるとより引き締まって見える |
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36×30Tのファイナルローギアの状態。どんな所でも走れそう |
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ブレーキはAvidのShorty Ultimate |
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Independent Fabrication Factory Lightweight Planet-X |
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ロゴは全てストライプと同じ水色に統一 |
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IFの国内販売代理店の総轄を務める矢野大介さん |
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モダンクラシックな雰囲気と、豊富なバリエーションを誇るIFのバイクたち |
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ペイントのオーダーもアップチャージ次第で自由自在 |
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ステンレスフレームのSSR。ステンレスやカーボンなども手がける |
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こういったシティサイクルもIFの守備範囲。柔軟なオーダーが可能だ |
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フォークの片側のみIFロゴが散りばめられている |
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SRAM FORCEのクランクセット。歯数は46-36T |
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深夜の1時を回っても丁寧な作業は変わらない。感謝。 |
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マルセル・キッテル(ドイツ、アルゴス・シマノ)のフェルト F1 |
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極太のPROのカーボン製ステム、カヴェンディッシュモデル |
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タイヤはヴィットリアのコルサEVO クラシックSC |
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ステム一体型ハンドルのFSAプラズマ・インテグレーテッド・コンパクトハンドルバーを使用する選手も |
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フェデリーコ・カヌーティ(イタリア、キャノンデール)のキャノンデール Super Six EVO |
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2013年からホイールはビジョン、タイヤはケンダを使用 |
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