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スピードが上がり、縦に長く伸びるプロトン |
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スピードが上がり、縦に長く伸びるプロトン |
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リーダージャージを着て走るペーター・サガン(スロバキア、キャノンデールプロサイクリング) |
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オマーン内陸部を貫く平坦な幹線道路を走る |
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メイン集団のペースアップを図るスカイプロサイクリング |
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逃げる畑中勇介(日本ナショナルチーム)ら4名 |
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レース終盤のアップダウン区間に差し掛かる |
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メイン集団をコントロールするキャノンデールプロサイクリング |
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2月23日開催の湘南バイシクル・フェス2013 ガールズケイリン、長塚智広のトークショーを実施 |
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ボッテキア EMME695 フレーム重量695gのピュアイタリアンレーサー |
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ボッテキア EMME695 |
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ボテッキア EMME695 |
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ベンド形状のコロンブス製フォーク。295gと超軽量に仕上がる |
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大口径のダウンチューブ。断面はシンプルな丸型だ |
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塗装は最小限に留め、軽量化に大きく貢献している |
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滑らかな曲線を描くリアブレーキ周辺の造作 |
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角型断面のチェーンステーは長さを詰め、反応性を高めている |
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ケーブルは全て整備性の高い外出し式。受けまで全てカーボン製だ |
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ボテッキア EMME695 |
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コラム径1-1/8、1-1/2インチを採用するテーパードヘッドチューブ |
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ダウンチューブ裏側には大胆なブランドロゴがあしらわれる |
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「マイクロアクティブサスペンション」構造を搭載するリアバック |
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エンドまで全てカーボンモノコックで成形されている |
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補強の加えられるボトルケージ台座 |
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スマートなシルエットのBBシェルの形状を見る |
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「シンプルながらも、面白く深みがあるフレーム」戸津井俊介(OVER-DOバイカーズサポート) |
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「非常に安定感の高い、クライマー向けフレーム」西谷雅史(サイクルポイント オーベスト) |
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昨年大会を制した塚越さくら(鹿屋体育大学3年) |
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昨年は日大が制した学校対抗 |
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黄色地に学連ブルーのチャンピオンジャージは誰の手に |
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トップアマチュア選手が集うマスターズレースも注目 |
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神宮外苑のコースを巡る明治神宮外苑大学クリテリウム |
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銀杏並木の折り返しは観戦スポットの一つ |
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開催目前に迫る神宮クリテリウム 主要選手とレースの見どころをピックアップ |
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室堂全景 |
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室堂ターミナルと立山 |
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特別天然記念物の雷鳥が生息する |
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立山とみくりが池 |
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立山黒部アルペンルートを走る |
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自然の聖地と呼べる山岳地帯を走ることができる |
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自然の聖地と呼べる山岳地帯を走ることができる |
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自然の聖地・立山黒部を走る 立山アルペンヒルクライム 6月初開催 限定200名募集 |
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かなりマニアック! シクロクロス東京で見つけた5台のCXバイクをピックアップ |
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渡辺将大さん(CycleClub)Shiztech CrossRacer Beta |
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BBはセラミックベアリング仕様 |
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リアバックの曲げ加工も全てお手製。趣味とは信じられないレベル |
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ブレーキケーブル受けも自家製。とてもスマートな仕上がり |
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マッドファイバーのステッカー |
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島田健平さん(Mafioso Cycle Club)Hunter Cycles Round top |
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BRUCE GORDONのカンチブレーキをセットアップ |
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雰囲気の良いラウンドしたトップチューブ |
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フロントフォークはこの仕上がり! |
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フレームの雰囲気とベストマッチしているブランドロゴ |
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金田健太郎さん(Fast Lane Racing) Specialized CRUX |
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信州クロス参戦のため、アウターは42Tに換装 |
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ホイールはいわゆる中華カーボン |
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アウターケーブルやバーテープまでピンクに統一 |
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堅牢なトムソンのシートポストで、起こりうるリスクを回避している |
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中山 Max 敬太さん(bluelug) REW10 WORKS CX |
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44mm径のヘッドチューブ。真鍮製のヘッドバッヂがクール! |
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BBに刻まれるネームは粋な仕上がり |
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金色のヘッドスペーサーも真鍮製 |
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ヘッドバッヂやスペーサーと同じく、ボルトまで真鍮製でコーディネイトされる |
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山滝純一さん(チームいちごオレ) |
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歯数は12-25。フロント38Tシングルに対応させる工夫という |
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140mmのステムを装備して深いライドポジションに対応 |
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アウターケーブルやブラケットフードもピンクで統一する |
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ディズナのカンチブレーキ。バイクの差し色としてレッドをチョイスする |
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佐藤 咲子 |
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菅原 勇人 |
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吉村 拓斗 |
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堀 友紀代 |
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オーパスが2013年ロードバイクサポート選手を発表 |
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ボッテキア ZONCOLAN 27.5 650Bサイズ採用のフルカーボンハードテイルMTB |
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トレックコンセプトストア ちばサイクル湘南藤沢店が3月15日オープン |
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ちばサイクル湘南藤沢店 |
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ちばサイクル湘南藤沢店 店内 |
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VAX RACING with SAITAMA チーム発表&交流会 3月2日比企郡川島町で開催 |
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心理戦を展開するクリス・フルーム(イギリス、スカイプロサイクリング)ら |
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クリスティアン・クネース(ドイツ、スカイプロサイクリング)が集団を牽引 |
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逃げるグレゴリー・ラスト(スイス、レディオシャック・レオパード)ら5名 |
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モスク前を通過するメイン集団 |
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ジャバル・アクダールで山岳バトルを繰り広げるクリス・フルーム(イギリス、スカイプロサイクリング)ら |
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クリス・フルーム(イギリス、スカイプロサイクリング)を振り切ったホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)が優勝 |
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ラスト1kmからアタックを成功させたホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)がゴールへ急ぐ |
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4秒遅れのステージ2位に入ったクリス・フルーム(イギリス、スカイプロサイクリング) |
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リーダージャージを獲得したクリス・フルーム(イギリス、スカイプロサイクリング) |
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”プリート” ロドリゲスが頂上フィニッシュを制す リーダージャージは2位フルームへ |
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湘南ベルマーレに辻 善光が加入 若手育成とともにJプロツアーの勝利を目標に |
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コルナゴジャパンがスポーツバイク初心者向けサポートサイト「bella vita COLNAGO」を公開 |
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新緑の自転車の町を体感する 京都美山サイクルロードレース 5月26日開催 トロッフェ・バラッキを新設 |
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第28回京都美山サイクルロードレース |
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湘南ベルマーレ 2013 チームジャージ |
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GM兼選手 内山靖樹 |
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原充弘 |
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平林昌樹 |
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金田智行 |
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橘田脩平 |
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紺野元汰 |
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大森廉 |
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Sudacorch |
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頓所哲郎 |
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湘南ベルマーレに加入した辻 善光 |
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KCNC グルービングスキュワー 豊富なカラーバリエーションも魅力 |
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KCNC グルービングスキュワー チタンシャフトの削りこみが見て取れる |
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KCNC グルービングスキュワー ペア36g!超軽量バイク向けチタン製クイックリリース |
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千葉市サイクルハウスジロの初心者向け自転車スクール 3月から毎週末開催 |
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シクロクロス東京2013エリート男子ムービー |
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”J-POW”のお陰で表彰台獲得! ジェレミー・パワーズのクロスキャンプに参加 |
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砂場に大苦戦な私。脚をつく2秒前 |
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ペアを組んだ木下君のおかげで表彰台獲得! |
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ビールかけ最高の気分でした!ありがとう |
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来日を果たした2012年シーズンの全米チャンピオン、ジェレミー・パワーズ |
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あっ本物のJ-POWだ!サイン下さい! |
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IMG 8912 |
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一つ一つ丁寧にレクチャーをしてくれたJ-POW |
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実際にバイクを使っての講習は分かりやすい!参加した人だけの特権だ |
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お台場の砂浜で開催された「ジェレミー・パワーズ クロスキャンプ in 東京」 |
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「とにかく慌てないことが大事」経験を惜しげもなく語ってくれたJ-POW |
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トップ選手のスムーズな乗り降り。「降車の時右足は後ろに回すのがトレンド」 |
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自身の経験を踏まえて分かりやすく通訳してくれる矢野大介さん |
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J-POWと一緒にコースを走ります。スムーズ過ぎる走りに感動! |
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試走を終えてまたレクチャー。実践的な攻略アドバイスをしてくれた |
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カチューシャ勝訴! CASが訴えを支持する裁定を下し、再びプロツアーチームに |
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再びUCIプロツアーチームに戻れるカチューシャ |
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年始のプレゼンテーションで不服な表情を見せていたホアキン・ロドリゲス(スペイン) |
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Rapha SS 2013 春・夏新作展示会を東京・大阪で開催 |
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Rapha SS 2013 |
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Rapha SS 2013 |
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ツアー・オブ・オマーン2013第5ステージ |
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逃げるゼネク・スティバル(チェコ、オメガファーマ・クイックステップ)ら9名 |
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マスカット郊外の山岳地帯を行く |
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3名でのゴールスプリントを制したクリス・フルーム(イギリス、スカイプロサイクリング) |
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KOMブシェールアラムラットで動くアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソ・ティンコフ) |
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メイン集団のペースアップを図るサクソ・ティンコフ |
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クリス・フルーム(イギリス、スカイプロサイクリング)が個人総合成績トップを堅守 |
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メイン集団をコントロールするスカイプロサイクリング |
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2回目のKOMブシェールアラムラットで動くアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソ・ティンコフ)とヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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フルームのために働くブラドレー・ウィギンズ(イギリス、スカイプロサイクリング) |
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レース序盤からスカイプロサイクリングがメイン集団をコントロール |
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コンタドールの攻撃を封じたフルーム スプリント勝利で大会制覇に王手 |
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那須ブラーゼンのメンバー 左から小坂光、若杉厚仁、清水良行、雨澤毅明、大場重幸、眞坂哲平 |
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COLNAGO+GOKISO+Panaracerで戦う |
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清水良行キャプテン(左端)を中心に戦う那須ブラーゼン |
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モチーフ=九尾の狐 Team Color=Yellow |
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「BLASEN」=強く風が吹く |
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パールイズミ製チームジャージ ビブスデザイン |
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パールイズミ製チームジャージデザイン メインスポンサー「じゃらん」が中央に配される |
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トップチューブに記される27.5の文字 |
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シンプルな丸型断面のシートチューブを採用する |
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1-1/8 、1-1/2サイズの上下異型ベアリングを採用したマッシブなヘッドチューブ |
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フロントショックはトラベル量100mmのROCKSHOX REVELATION RL |
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シートステーをしならせることで衝撃吸収を狙う |
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もホイールはDT SWISS 650B 465D |
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丸みを帯びた三角形断面のダウンチューブを採用 |
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シートステーへと繋がるようデザインされたトップチューブ |
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扁平形状のシートステーつけね部分の造形 |
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リアエンドの形状を見る。大きくラウンドさせることで応力集中を防ぐ工夫が見て取れる |
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チェーンステー側にマウントされるディスクブレーキ |
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全体に比較してBBシェル周りはスマートな形状だ |
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ボッテキア ZONCOLAN 27.5 |
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ボテッキア ZONCOLAN 27.5 |
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ボテッキア ZONCOLAN 27.5 |
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「高剛性かつ低重心のXC用レーシングバイク」戸津井俊介(OVER-DOバイカーズサポート) |
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戸津井俊介(OVER-DOバイカーズサポート) |
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タイの山岳地帯を走る冒険チックなステージレース チェンライ国際MTBチャレンジ |
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美味しそうな地元料理が並ぶ |
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ナイトバザールのフードコートで食べ・飲みしてエネルギーチャージ |
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タイ名物のニューハーフショーがタダで観られます(笑) |
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こんな広大なフードコート見たことあります? |
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輪工房とKIRINの皆さん |
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名古屋よりカトーサイクルの皆さん |
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勢揃いした参加者たち。日本人参加者が大半を占めます |
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ポリスに先導してもらってのリエゾン |
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かつての日本を代表するXC選手、鈴木雷太さんと宇田川聡仁さんのバトルは果たして見られるのか?(笑) |
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輪工房の田口さん。毎年のようにこのイベントに参加して、もはや恒例行事とか |
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チームKirinのおふたりもリピーターさんです |
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チェンライでニョロニョロさんにアウトは思ってもみませんでした… |
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スタートと同時にかっ飛んでいく。賞金がかかっているだけにけっこう本気です |
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ソウル五輪ロード代表の鈴木光広さん。MTBに乗るのはほとんど初めて |
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いたるところに水渡りが待ち構えている |
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押さずに入られないほどの急坂が待っている |
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給水&バナナポイントでは地元の人達がボランティアで手伝ってくれています |
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延々と続く押しに、「もういやだっ!」の声があがる |
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開けた高地に出て、先を急ぐ |
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駆け寄ってサドルを押してくれる山岳民族の子供。コップンカー(ありがとう) |
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コースはこんな山村をつないで走る |
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気が遠くなりそうな上りが延々と続く |
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ダウンヒルも本格的なもの。村々の間をつないで下る |
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下っていると村に出る。山岳民族の生活ぶりが眺められる |
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ランチポイントでは辛い麺、チェンマイヌードル「カオソイ」が楽しめた |
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INAC(国際アウトドア専門学校)の皆さん。若者だけどみんな強くて上位独占(迷った人もいたけど) |
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スタートダッシュを決めた鈴木雷太さん |
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シンプルな木組みの吊り橋を渡る |
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第2SSはフラットダートを飛ばすスピードコースだ |
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タイで合宿中の新城幸也、福島晋一、宮澤崇史選手が象乗り場に登場! |
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象に乗って川を渡る。のっしのっしと、けっこう怖い |
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レースの後にはビールとおつまみがもらえます |
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大会協賛のシンハービールはたくさん飲めます(笑) |
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ロングボートにMTBを積んで、川を下ってホテルまで帰る |
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