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さよならKAZU&RIE! XCO最終戦はMTB界から去る2人が有終の美を飾る |
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佐野淳哉がファルネーゼヴィーニと契約 |
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ルーカ・シント監督率いるファルネーゼヴィーニ・セッレイタリア |
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佐野淳哉(チームNIPPO) |
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佐野淳哉(チームNIPPO) |
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スペシャライズド Secteur Expert Disc |
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スペシャライズド Secteur ディスク装備で汎用性の高いシクロクロスバイク |
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エンジョイクラスは大人と子供3人で出走 |
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安曇野CXのコース図 |
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カテゴリー3スタート |
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カテゴリー3 表彰 二反田 雄一郎 (イナーメ・アイランド信濃山形) が優勝 |
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マスターズ表彰 森下 和志が優勝 |
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カテゴリーL2 綾野 桂子(チバポンズ)が優勝 |
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カテゴリー2のスタート |
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カテゴリー2は29erのMTBに乗った堂城 賢(やまめ工房)がリード |
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カテゴリー2表彰 牧野 崇(COGS)が優勝 |
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カテゴリーL1 ひとりの出走で宮内佐希子が表彰される |
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カテゴリー2で2位は29erのチタン製リジッドバイク、エヴァディオ・レイアに乗った堂城 賢(やまめ工房) |
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カテゴリー1のスタート |
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スタートで飛び出す小坂正則(スワコレーシング) |
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シケインは1箇所、2枚の板 |
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4位の矢野大介(Speedwagen)がシケインを越える |
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スワコレーシングがパックを形成して前を追う |
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森の中のミニSLの線路を越えるドロップオフ |
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森の中のミニSLの線路を越える板は滑りやすい! |
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小坂と争い続けた丸山 厚 (TEAM MASSA-ANDEX) |
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「がんこ親父の森」松林の中につくられたコース |
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小坂を追う丸山 厚 (TEAM MASSA-ANDEX) |
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新しい金色のチームバイクを駆った矢野大介(Speedwagen) |
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コースは園内のミニSLの踏切を渡る |
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蕎麦屋の前を走るコース |
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小坂正則(スワコレーシング)と丸山 厚(MTEAM MASSA-ANDEX)のテールトゥノーズのデッドヒート |
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カテゴリー1表彰 |
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シリーズチャンピオンジャージを着た小坂正則(スワコレーシング) |
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パンク多発の新コースの安曇野CX 小坂正則が丸山厚とのデッドヒートを制する |
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ヴィットリア CORSA CX、OPEN CORSA CX 第3世代に進化した定番レーシングタイヤをテスト |
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ヴィットリア CORSA CX |
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センターヤスリ目、サイド杉目の伝統的なパターン |
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誇らしげに入れられるハンドメイドのレター |
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ヴィットリア OPEN CORSA CX |
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「安定感があって信頼性が高い。2つのタイヤがほぼ同様の乗り心地を実現できている」藤野智一(なるしまフレンド) |
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「ザ・ヴィットリアタイヤ。全ての要素がバランス良く調和している」三上和志(サイクルハウスMIKAMI) |
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エリート表彰台 1位長迫吉拓、2位松下巽、3位村樹希敢 |
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エリート決勝 先頭を走る長迫吉拓 |
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エリートタイムトライアル トップタイムの長迫吉拓 |
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エリート&ジュニア女子表彰台 |
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エリート&ジュニア女子 中央は優勝した山野本悠里 |
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エリート&ジュニア女子タイムトライアル トップタイムの山野本悠里 |
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ジュニア男子表彰台 |
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ジュニア男子 先頭でバームを抜ける吉井康平 |
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ジュニア男子タイムトライアル 優勝の吉井康平 |
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全日本BMX選手権 長迫吉拓が2年連続全日本チャンピオンに |
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別府史之が凱旋参加! ちがさき VELO FESTIVAL 11月23日開催 |
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過去のRapha Continentalライドから見るRaphaウインターウェアガイド |
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ちがさきVELO FESTIVAL(ヴェロ・フェスティバル) |
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ノンフィクション作家の小松成美さん |
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今年ジロ・デ・イタリア、世界選手権、ロンドンオリンピックを走ったフミが凱旋参加する |
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スポーツナビゲーターの白戸太朗さん |
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大迫力のパフォーマンスを繰り広げるオカッピーさんのショーは必見 |
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UCIがチーム格付けランキングを発表 サクソバンクは20位に沈む |
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18位のアルゴス・シマノ |
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Velo MICHELIN Paris-Brest(パリ・ブレスト) |
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Velo MICHELIN Paris-Brest(パリ・ブレスト) |
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ミシュランのマスコット、ビバンダムとVelo MICHELIN Paris-Brest |
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パンク防止機構を搭載したMICHELIN Pilot Sportを採用 |
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ミシュランの自転車ブランド「Vélo MICHELIN」誕生 限定200台のシティサイクル Paris-Brest |
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Ready Go JAPAN 「ファンクリング・クラブ」オリジナルジャージ |
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Ready Go JAPANReady Go JAPAN 「ファンクリング・クラブ」マーク |
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Ready Go JAPANがファンクラブ設立 会員を募集 |
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ケルビム x PISSEI コラボサイクルウェア ビブショーツ |
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ケルビム x PISSEI コラボサイクルウェア SSジャージ |
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女子チーム Ready Go JAPAN |
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Ready Go JAPANが選手選考会「トライアウト」開催 |
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ピセイ ケルビムとのコラボレーションサイクルウェアを発売 |
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東北CX名物の玉こんと豚汁が振る舞われた |
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水際は水分で固くなり、走りやすい路面に |
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選手を苦しめる深い砂地セクション |
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1周回目は池本と小坂のパック |
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C2のレースを制しC1昇格を決めた金井仁(神谷町競技自転車部) |
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優勝の小坂光(宇都宮ブリッツェン) |
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チャレンジカテゴリーでは砂地最強を証明したファットタイヤバイクに乗る岩崎恭二(佐多塾) |
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プレゼント品となるフィジーク特製シューズバッグ |
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シリコンフィンガーリング |
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東北でシクロクロスシーズン開幕 小坂光が猪苗代湖の砂地獄を制す |
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レース前日には池本真也と小坂光によるシクロクロスレッスンが開催された |
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草地セクションを走行するC3&ユース |
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C3と混走ながら独走を決めたユースの織田聖(mistral) |
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C3優勝の南島康一(Team12So) |
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マスターズ優勝は北海道から遠征してきた森大輔(Team-BIG) |
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林の中のシングルトラック |
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C1のスタート |
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選手を苦しめる深い砂地セクション |
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2周目以降は小坂の独壇場 |
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C1 2位の池本真也(和光機器-AUTHOR) |
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C1 3位の山辺誠司(Team埼玉県人) |
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東北CX恒例の集合写真。パワースポットの小平潟天満宮をバックに |
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フィジーク シューズバッグプレゼントキャンペーン開催中 1月31日まで |
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ヴィットリア CORSA CX |
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ヴィットリア OPEN CORSA CX をテスト |
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「ザ・ヴィットリアタイヤ。全ての要素がバランス良く調和している」三上和志(サイクルハウスMIKAMI) |
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プロロゴ ゼロⅡTS |
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プロロゴ カッパEVO |
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プロロゴ カッパEVO |
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プロロゴ ゼロⅡTS |
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プロロゴ ゼロⅡTS、カッパEVO スムーズペダリング実現のため進化したサドル |
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アンカー RL8 |
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適度なボリュームに抑えられるヘッドチューブ周りの造り |
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RIS9と同じフロントフォークを採用し、シャープなハンドリングを実現している |
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細身に仕上げられたトップ&ダウンチューブ。ホビーライダーに向く剛性バランスを追求した結果だ |
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弓なりにベンドするシートステーは衝撃吸収性を狙ったもの |
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横つぶしのモノステー方式とし、板バネのようにしなりを生む |
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アンカー RL8 |
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下側1-1/4の上下異型テーパードヘッドチューブを採用 |
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フロントディレイラーは直付式。シンプルなデザインにアンカーの意志が反映される |
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ねじり剛性を増しための角型断面から緩やかに変化するチェーンステー。 |
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ゆるやかなアーチを描くトップチューブは乗り心地に貢献している |
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過度な剛性を求めず、バランスを追求したことで生まれたBB周りのシェイプ |
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横つぶしの入れられたチェーンステー |
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ケーブル類はフレーム内蔵工作。小物を取り外すことでDi2にも対応する |
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「自然な加速力とフィーリングが気持ち良い。オールラウンドに使えるバイク」藤野智一(なるしまフレンド) |
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「ロングライドに向きつつ、キビキビと走ってくれる。ロードの楽しさが味わえる」三上和志(サイクルハウスMIKAMI) |
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アンカー RL8 ロングライドからレースまで ラグジュアリーな乗り味がコンセプト |
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ツーリングエンデューロin諏訪 |
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ツーリングエンデューロin諏訪 |
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ホテル紅やマリーナ・サイクルオアシスがスタート地点 |
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走行データを記録・シェアできるキャットアイINOU |
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キャットアイINOUを使ったサイクルOL ”ツーリングエンデューロin諏訪” 11月11日開催 |
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イヴァン・バッソ、増田成幸、ペーター・サガン インタビュー |
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サガンのツール・ド・フランスポイント賞獲得バイクが見守る |
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バッソは昨年震災チャリティーのために作った支援シューズを履いて来日した |
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ときどき茶目っ気たっぷりに場を和ませるイヴァン・バッソ |
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リラックスしてインタビューに応えるイヴァン・バッソ |
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イヴァン・バッソとトレーニングコーチをつとめるパオロ・スロンゴ監督 |
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「しっかりトレーニングしてね。言うことはそれだけ!」 |
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パオロ・スロンゴ監督、イヴァン・バッソ、増田成幸 |
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バッソの言葉を噛み締めるように聞く増田成幸 |
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ビッグチーム入りを目前に緊張感たっぷりの増田成幸 |
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ポイント賞獲得バイクを脇に話すペーター・サガン |
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がめんださん作のイラストバナーを前におどけるペーター・サガン |
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ジャパンカップに勝利するとすぐにファンの元に駆け寄り、自らステージへと上った |
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4年越しでジャパンカップ表彰台の中央へ 今季最初で最後の1勝となった |
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クリテリウムでカルーゾに牽引されて最終周回に入るサガン。番狂わせがなければ勝利は間違いなかったが |
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真摯にインタビューに応えてくれたペーター・サガン |
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カリフォルニアの207km・獲得標高4,572mを走る デスライド参戦ツアー 33人の参加者募集 |
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チェックポイントごとにタイムリミットが更新され、決められる |
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空へ続くような道を走る |
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朝の逆光の中、延々と峠への道を登る |
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カリフォルニアの山岳地帯を走り尽くす |
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こんな仮装の応援があるのもアメリカならでは |
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ダイナミックなアップダウンを繰り返す |
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冠雪した山並みを眺めながら走る |
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前日の試走の様子から |
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2012年のロングライドファンのデスライド参戦ツアーより |
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デスライドのマスコットは死神? |
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「骨になるまで走れ」という意味でしょうか? |
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2012年のロングライドファンのデスライド参戦ツアーより |
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参戦ツアー参加者の皆でマイキャラジャージで決める |
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ツアーで泊まった宿にて。アメリカンな雰囲気いっぱい |
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エイドステーションにて頭から水をかぶる |
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こんなダイナミックな景観の中を走る |
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デスライドのゼッケン |
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コッペンベルグクロスを制したスヴェン・ネイス(ベルギー、ランドバウクレジット) |
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一進一退の攻防を繰り広げるスヴェン・ネイス(ベルギー、ランドバウクレジット)とニールス・アルベルト(ベルギー、BKCPパワープラス) |
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勾配のある坂を駆け上がるスヴェン・ネイス(ベルギー、ランドバウクレジット) |
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コッペンベルグの会場に雨雲が近づく |
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3番手を走行するクラース・ファントルノウト(ベルギー、サンウェブ・レヴォル) |
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テクニカルセクションでリードするスヴェン・ネイス(ベルギー、ランドバウクレジット) |
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アルベルトを14秒引き離してゴールするスヴェン・ネイス(ベルギー、ランドバウクレジット) |
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泥に覆われたコースを走るスヴェン・ネイス(ベルギー、ランドバウクレジット) |
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アルベルトとの接戦を制したネイスが9度目の優勝 竹之内悠は31位 |
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土井雪広がチームUKYOへの移籍を発表 来季はアジア転戦も視野に |
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アンカー RL8 |
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竹之内 悠(チームユーラシア) |
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ベルギーのコンチネンタルチーム コルバ・スペラーノハム |
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竹之内悠がベルギーのコンチネンタルチーム コルバ・スペラーノハムと契約 |
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サイクルモードでチームUKYOへの移籍を発表した土井雪広 |
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土井雪広がサイクルモードでチームUKYOへの移籍を発表 |
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チームUKYOの片山右京監督と土井雪広 |
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C1 秋晴れの「府民の森ひよし」 |
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C1スタート |
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C1 スタートダッシュで先頭に立つ中原義貴(Team MX/STORCK) |
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C1 稲益拓也(DENSO Racing)や中井路雅(岩井商会レーシング) |
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C1 1周目から先頭に立つ中井路雅(岩井商会レーシング) |
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C1 河賀雄大(TEAM PROTEK JAPAN) |
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C1 菅原成典(八ヶ岳CYCLOCROSS CLUB) |
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C1 伊澤優大(岩井商会レーシング) |
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C1 関西シクロクロス名物のステップを駆け抜ける |
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C1 先頭を快走する中井路雅(岩井商会レーシング) |
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C1 2番手まで上がるも、後退する木村吉秀(瀬田工業高校) |
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C1 伊澤優大(岩井商会レーシング) |
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C1 松井正史(シマノドリンキング) |
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C1 中井路雅(岩井商会レーシング)の後方に門田が迫る |
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C1 水谷祐太(シマノドリンキング) |
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C1 シケインを越える福田透(ナカガワA.S.K'デザイン) |
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C1 シケインを越える中井路雅(岩井商会レーシング) |
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C1 下りコーナーを攻める中井路雅(岩井商会レーシング) |
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C1 2番手を走る門田基志(TEAM GIANT) |
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C1 雨乞竜己(岩井商会GANWELL RACING) |
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C1 テクニカルなダウンヒル |
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C1 急勾配の土手を上る |
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