開催日程 レース/イベント名 WEB
11月はツール・ド・おきなわの季節。ガチンコ勝負のレースからのんびりサイクリングまで楽しめる
やんばるの海岸線。青い海に美しい波頭が映える
沖縄そば。我部祖河(がぶそか)食堂は本店の味が一番
雨の日の沖縄の道は滑りやすいので注意
日本人初の超級カテゴリーレース制覇  リムザン総合優勝を果たした新城幸也
宇都宮ブリッツェンで走る普久原奨(写真は全日本選手権ロード)
普久原 奨(宇都宮ブリッツェン)
ピストン200 タイツ
ピストン200 レッグスリーブ
ピストン140
ピストン200 カーフスリーブ
海の上を走るかのような海中道路 4車線以上もある広々とした快適な道
橋でつながった伊計島へ渡ると、そこは自転車天国だ
動きの質を上げ、疲労回復を助ける SUGOi コンプレッションウェア
補給スタッフからサコッシュを受け取る新城幸也(ユーロップカー)
スタート前に特別賞を受け取る新城幸也(ユーロップカー)
第3ステージを33位でゴールする新城幸也(ユーロップカー)
集団内で走る新城幸也(ユーロップカー)
手を振る新城幸也とチームユーロップカーの選手たち
「プントス」「モンターニャ」「コンビナーダ」ブエルタを彩る三賞
ダウンチューブ裏側にバッテリーを内蔵する機構を備える
デローザPROTOS (Black Silver)
デローザPROTOS (Black Yellow)
デローザ TEAM (Avion)
デローザ TEAM (Military Green)
スーパーキングのバッテリー充電はダウンチューブに設けられたジャックに直接充電コードを差し込んで行う
ツール・ド・リムザン2012で総合優勝した新城幸也(ユーロップカー)
サイクリング ルートマップ
都心から2時間以内とアクセスの良さが魅力的だ
エンデューロコース高低表
レイクサイド・サイクルフェスタ かすみがうらエンデューロ
エンデューロコース コースマップ
スタート/ゴール地点となる歩崎公園
霞ヶ浦名物の帆船が見られるかも
霞ヶ浦の脇を走るレイクサイドコース(写真はイメージ)
霞ヶ浦の風物詩「帆引き船」が見られるかも
湖畔の絶景公道コースを駆け抜ける かすみがうらエンデューロ 10月13日開催
ダウンチューブ下にバッテリーを内蔵する
ツール・ド・リムザン2012 第3ステージを制したユーレ・コチャン(スロベニア、チームタイプ1)
観客の声援に応える新城幸也(ユーロップカー)
ツール・ド・リムザン2012 第1ステージを制したユーレ・コチャン(スロベニア、チームタイプ1)
第1ステージを20位でゴールする 新城幸也(日本、ユーロップカー)
第1ステージでできた7人の逃げ集団
逃げグループを追うメイン集団
第2ステージを制したエヴァルダス・シスケヴィシウス(リトアニア、ラポム・マルセイユ)
エヴァルダス・シスケヴィシウス(リトアニア、ラポム・マルセイユ) がリーダーに
エヴァルダス・シスケヴィシウス(リトアニア)擁するラポム・マルセイユが集団をコントロール
リーダーのエヴァルダス・シスケヴィシウス(リトアニア)擁するラポム・マルセイユが集団をコントロール
ユーロップカーのチームメイトと乾杯する新城幸也
カテゴリー2級の山岳最後の周回までは集団で冷静に走る新城幸也(ユーロップカー)
女子決勝 先頭は合田祐美子(早稲田大学)
女子決勝 先頭は高橋奈美(Vitesse-Serotta-Feminin)
女子決勝 智野真央(MUUR zero Velofutur)が優勝
決勝は40人が出走
序盤から動く狩野智也(チーム右京)
選手を間近に見ることができる
序盤に逃げる窪木一茂(マトリックスパワータグ)
序盤、メイン集団はシマノレーシングがコントロール
ヨーロッパ遠征から帰国の清水都貴(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)
序盤の逃げ4人
中盤のメイン集団、シマノレーシングら
中盤の逃げ4人
中盤のメイン集団、会場はお台場
中盤、辻善光(チーム右京)はチームメイトに守られる
終盤に向けたメイン集団
終盤へ向かう一つになった集団
最終周回へ、増田成幸(宇都宮ブリッツェン)がペースを上げる
ゴール前、太田貴明(チーム右京)が先頭
ゴール前、廣瀬佳正(宇都宮ブリッツェン)に並ぶ辻善光(チーム右京)
辻善光(チーム右京)が圧勝
辻善光(チーム右京)が今季2勝目
嬉しいチームの勝利だ
嬉しいチームの勝利だ
P1表彰
リーダージャージは変わらず
女子表彰
お台場で初のJプロツアー 辻善光が圧倒のスプリント
地元モビスターがトップタイム!カストロビエホがマイヨロホ獲得
パンプローナで動き出した闘い 観客を沸かせたモビスター最速タイム
暫定トップタイムを長時間維持したラボバンク
ステージ13位・35秒差 ヴァカンソレイユ・DCM
ステージ15位・47秒差 コフィディス
ステージ19位・59秒差 アルゴス・シマノ(土井は左から4番目)
ステージ7位・14秒差 サクソバンク・ティンコフバンク
ステージ22位・1分27秒差 カハルーラル
マイヨロホに袖を通したヨナタン・カストロビエホ(スペイン、モビスター)
ステージ優勝に輝いたモビスター
ステージ9位・28秒差 エウスカルテル
ステージ8位・15秒差 カチューシャ
ステージ2位・10秒差 ラボバンク
ステージ4位・10秒差 BMCレーシングチーム
ステージ10位・33秒差 オリカ・グリーンエッジ
ステージ優勝を飾ったモビスター
インドゥライン氏からマイヨロホを受け取ったヨナタン・カストロビエホ(スペイン、モビスター)
鈴鹿スポーツガーデン外周の1周1.5kmコース
施設内にある天然温泉「天名の湯」
マトリックス・パワータグの選手たちがサポートしてくれる
子供たちも大満足のキッズレース
キッズ・ビギナーから本格派まで 鈴鹿スポーツガーデンサイクルフェスティバル 9月17日 初開催
BERNER シマノDi2ケージ
BERNER リアディレイラー シマノDi2用ケージ単体発売開始
スタート前にレッドブルガールに囲まれた清水一輝(AKI FACTORY TEAM)
アバランチェ・ウィングヒルズ・ダウンヒルスタート
子供も大人に混じってスタート していく
砂煙を上げる様はまさにアバランチェ(雪崩)
貫禄の走りで総合優勝の安達靖
アバランチェはファンライドイベントの側面も持つ
東京から家族で参加の大川さん一家
ウンヒル・アバランチェ表彰
夜は夏祭りで宝暦義民太鼓が演奏された
白鳥おどりで夜中まで大きく盛り上がった
ヒルクライム・アバランチェスタート
ヒルクライム・アバランチェ優勝の足立磨砂幸
標高1350mのゴンドラ山頂駅を目指す
最後の簡易舗装が一番斜度がキツい
最終走者はギリギリで1時間切り!
ヒルクライム・アバランチェ表彰
秋丸賢治さんと秋丸理恵さん
ウィングヒルズ白鳥ではレンタルMTBを完備している
ビギナーにお勧めのダウンヒル体験コース
下りも登りも一斉スタート! 盆踊りも楽しめたウィングヒルズ アバランチェ
マイヨロホを着たカストロビエホ 「チーム全員が地元での勝利にフォーカスしていた」
ブエルタの勝利目指すコンタドール 「フルームの存在がブエルタの価値を引き上げる」
アルベルト・コンタドール(サクソバンク・ティンコフバンク)
6ヶ月のレース活動停止期間を経てアルベルト・コンタドール(サクソバンク・ティンコフバンク)がレースに帰ってきた
アルベルト・コンタドール(サクソバンク・ティンコフバンク)と、忠実なアシストのダニエル・ナバーロとベンハミン・ノバル
逃げるハビエル・チャコン(スペイン、アンダルシア)、ミハイル・イグナチエフ(ロシア、カチューシャ)、ハビエル・アラメンディア(スペイン、カハルーラル)
メイン集団をコントロールするモビスター
終盤にかけて逃げるハビエル・アラメンディア(スペイン、カハルーラル)とミハイル・イグナチエフ(ロシア、カチューシャ)
マイヨロホを着て走るヨナタン・カストロビエホ(スペイン、モビスター)
登り基調のスプリントを制したジョン・デゲンコルブ(ドイツ、アルゴス・シマノ)
登り基調のスプリントを制したジョン・デゲンコルブ(ドイツ、アルゴス・シマノ)
グランツール初勝利を飾ったジョン・デゲンコルブ(ドイツ、アルゴス・シマノ)
グランツール初勝利を飾ったジョン・デゲンコルブ(ドイツ、アルゴス・シマノ)
グランツール初勝利を飾ったジョン・デゲンコルブ(ドイツ、アルゴス・シマノ)
チームで手にした勝利 アルゴスシマノのデゲンコルブがスプリント制覇
ハンブルグ市内を駆け抜けるメイン集団
ハンブルグ市庁舎前をスタートしていく
序盤に形成されたジェシー・サージェント(ニュージーランド、レディオシャック・ニッサン)ら3名の逃げグループ
スプリント勝負を制したアルノー・デマール(フランス、FDJ・ビッグマット)
スプリント勝負を制したアルノー・デマール(フランス、FDJ・ビッグマット)
スプリントで落車したダリル・インペイ(南アフリカ、オリカ・グリーンエッジ)は鎖骨を骨折
ヴァッテンフォール・サイクラシックス2012表彰台
ヴァーゼベルグを上るベアト・グラブシュ(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ)
ヴァーゼベルグでアタックするマチュー・ラダニュ(フランス、FDJ・ビッグマット)
アタック合戦の末の集団スプリント グライペルを下したU23世界王者デマールが初制覇
マイヨ・ロホを着て走るヨナタン・カストロビエホ(スペイン、モビスター)
豪快にシャンパンを開けるジョン・デゲンコルブ(ドイツ、アルゴス・シマノ)
デゲンコルブ「自分が最強だった」 カストロビエホ「明日はブエルタを制する選手が分かるだろう」
Yuji Yamada個展「Cycro d’Art」
サイクルレースの世界を描いたペインティング Yuji Yamada個展「Cyclo d’Art」 大阪で開催
片山梨絵のロンドン五輪レポート 「力をすべて出し切ったベストのレース」
テクニカルな場面もあるクリテリウムに近いコース
Y 集団で進む1周目
Y 独走する岡篤志(キャノンデール・スペースゼロポイント)、スピードとテクニックが際立つ
Y 2番手グループの雨澤毅明(ブラウ・ブリッツェン)と内野直也(湘南ベルマーレ)
Y 岡篤志(キャノンデール・スペースゼロポイント)が15kmを逃げ切って優勝
F 1周目の上りで西加南子(LUMINARIA)がペースを上げる
F 3番手の日野友葵(ボンシャンス飯田)と古山稀絵(SUPER-K ATHLETE LAB.)
F 5番手集団は中村千鶴(チーム右京)が積極的に走る
F 西加南子(LUMINARIA)が高橋奈美(Vitesse-Serotta-Feminin)を下す
E3 スタート前
F 表彰
E3 豊田勝徳(チーム・アヴェル)が優勝
E2 スタート前
E3 表彰
E2 末永周平(明治大学)が逃げ切り優勝
E2 2位集団ゴール
E1 スタート前
E1 豊かな緑の中を走る
E2 表彰
E1 小坂光(ブラウ・ブリッツェン)が優勝
P1 スタート前
豊かな緑の中を走る
3周目へ入る集団
3周目を終え、大きく2つに分かれた集団
5周目、豊かな自然の中を走る
5周目、福島晋一(ボンシャンス飯田)が仕掛ける
5周目、嶌田義明(チーム右京)が仕掛ける
5周目、窪木一茂(マトリックスパワータグ)がアタック
6周目、永良大誠(マトリックスパワータグ)が仕掛ける
6周目、仕掛ける福島晋一(ボンシャンス飯田)とチェックする窪木一茂(マトリックスパワータグ)
6周目、普久原奨(宇都宮ブリッツェン)がアタック
7周目、平塚吉光(シマノレーシング)が追走する
8周目、仕掛ける小室雅成(キャノンデール・スペースゼロポイント)
8周目、仕掛ける鈴木譲(シマノレーシング)
9周目、仕掛ける栂尾大知(パールイズミ・スミタ・ラバネロ)
ゴール前、福島晋一(ボンシャンス飯田)が先行する
ゴール前、福島晋一(ボンシャンス飯田)が先行する
福島晋一(ボンシャンス飯田)が優勝
P1クラス表彰
地元長野のボンシャンス飯田が大集合
福島晋一のスプリントが炸裂 圧巻のチーム初優勝
山岳賞ジャージを手にしたピム・リヒハルト(オランダ、ヴァカンソレイユ・DCM)
マイヨロホに袖を通したアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
逃げるフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシングチーム)やピム・リヒハルト(オランダ、ヴァカンソレイユ・DCM)
バスクファンが詰めかけた山岳を行く
バスク地方の山岳地帯を目指すプロトン
逃げグループを牽引するピム・リヒハルト(オランダ、ヴァカンソレイユ・DCM)やアンドレイ・ゼイツ(カザフスタン、アスタナ)
出走サインを済ませたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)