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逃げグループを視界に捉えたメイン集団 |
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スプリントで競り合うハインリッヒ・ハウッスラー(オーストラリア、ガーミン・シャープ)やテオ・ボス(オランダ、ラボバンク) |
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ゴールスプリントを制したテオ・ボス(オランダ、ラボバンク) |
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ゴールスプリントを制したテオ・ボス(オランダ、ラボバンク) |
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メイン集団を牽引する別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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メイン集団を牽引する別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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レース序盤にアタックするスタフ・シェイリンクス(ベルギー、アクセントジョブス) |
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集団内で走るアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク) |
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リーダージャージを着るイェンス・ケウケレール(ベルギー、オリカ・グリーンエッジ) |
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ゴール地点ヘンクを一度通過する |
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リーダーチームの別府史之が長時間集団牽引 ボスがスプリント勝利 |
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スプリント2勝目をマークしたマルセル・キッテル(ドイツ、アルゴス・シマノ) |
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スプリントポイントでボーナスタイム2秒を獲得するトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ) |
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レース序盤に形成された6名の逃げグループ |
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レース開始の合図を待つ |
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特等席でレースを観戦 |
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ホイールの交換のために立ち止まるアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク) |
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逃げグループを形成するフレデリック・フェヘレン(ベルギー、ヴァカンソレイユ・DCM)ら |
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チームメイトに感謝するマルセル・キッテル(ドイツ、アルゴス・シマノ) |
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ベルギーを発ち、オランダに向かって北上 |
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晴天のベルギー北部を走る逃げグループ |
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ポイント賞トップに返り咲いたマルセル・キッテル(ドイツ、アルゴス・シマノ) |
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リーダージャージに袖を通したトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ) |
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今大会2勝目をマークしたマルセル・キッテル(ドイツ、アルゴス・シマノ) |
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レース序盤、まったりとした空気が流れるメイン集団 |
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ラボバンクとアルゴス・シマノがメイン集団を牽引する |
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キッテルが2勝目をマーク ボーナスタイム獲得のボーネンが首位に立つ |
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グランツール連勝を目指すスカイ 27歳フルームがマイヨロホを狙う |
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パールイズミが一般公募による宇都宮ブリッツェン ジャージデザインコンテストを開催 |
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スーパーシックスEVOの熟成、オーバーマウンテンの充実、変わらぬオリジナリティ |
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ブランドキャンプの目玉として登場したペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール)の実車 |
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プロライダーとともに、MTBパークを走った試乗会 |
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新作『トリガー』を中心に『オーバーマウンテン』モデルに試乗 |
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キャノンデール本社から、ジェネラルマネージャー/ボブ・バーバンク氏も来日&ライド |
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スーパーシックスEVOの新作、アルテグラDi2モデルを中心に並んだ試乗車群 |
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チーム/キャノンデール・スペースゼロポイントの鈴木真理選手(左)と、キャノンデール・レーシングの山本和弘選手(右)も参加 |
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キャノンデールジャパン内、最速の地足を持つ男、社長/マリオ・スタイン氏 |
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ペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール)がパリを走った実車 |
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シートステーにはステージ優勝を飾った地名が刻まれている |
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「57」のナンバープレートが装着されたまま! |
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新素材バリステック・ナノ・カーボンを使用したスーパーシックスEVOブラックエディション |
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大幅に進化を遂げたレフティサスペンション |
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一体型チェーンリングとスパイダー形式のクランクSiSL2 |
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イノー インナーバイクバッグ |
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前後輪を外して収納する |
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傷つきから守るクッションが付属 |
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移動に便利な肩掛けストラップ付き |
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車内スペースを有効に活用できる |
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泥やチェーンオイルによる汚れから車内を守る |
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バッグを固定するストラップ |
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車内の汚れを防いでスマート収納を INNO インナーバイクバッグ |
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キャノンデール ファクトリーレーシングウェア ジャージHE |
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キャノンデール ファクトリーレーシングウェア ジャージHE |
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キャノンデール ファクトリーレーシングウェア ロングスリーブジャージ |
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キャノンデール ファクトリーレーシングウェア ロングスリーブジャージ |
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キャノンデール ファクトリーレーシングウェア ビブショーツ |
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キャノンデール ファクトリーレーシングウェア チームベスト |
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キャノンデール ファクトリーレーシングウェア チームソックス |
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キャノンデール ファクトリーレーシングウェア ラインナップ |
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ボレー Vortex(ヴォルテックス) |
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ボレーVortex ヴォルテックス フランスの名門Bolleのサイクリング用ハイエンドモデル |
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西谷泰治(愛三工業レーシング) |
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美しい高原で初開催された開田高原クリテリウム 手作りイベントを満喫した2日間 |
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本格的なサインボードが準備された |
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ホストチームのイナーメ・アイランド信濃山形 |
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フルメンバーを揃えた宇都宮ブリッツェン |
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木曽町開田高原クリテリウムスタート |
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逃げグループに入った福島晋一(ボンシャンス飯田)、普久原奨(宇都宮ブリッツェン)、筧五郎、高岡亮寛(共にイナーメ・アイランド信濃山形) |
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積極的に逃げる福島晋一(ボンシャンス飯田) |
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終盤に逃げる4名 |
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初山翔(宇都宮ブリッツェン)が僅差のスプリントを制した |
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夏真っ盛りの天気で開催された木曽町開田高原クリテリウム |
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コースサイドに広がるトウモロコシ畑 |
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木曽町開田高原クリテリウム表彰 |
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レース終了後に行われたパーティー |
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開田高原はトウモロコシが名産だそう |
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表彰台に立った普久原奨と初山翔(共に宇都宮ブリッツェン) |
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クリテリウムの翌日に行われた開田高原サイクリングの参加者 |
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コース中は登りが多い |
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木曽福島駅前にある「かわい」 |
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「かわい」のジェラートはサイクリングで火照った体を冷やすのにピッタリ |
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古い街並みが残る木曽福島 |
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地蔵峠を懸命に登る栗村修宇都宮ブリッツェン監督 |
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地蔵峠は6kmと長い |
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飯野選手もちょっとお疲れ? |
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地蔵峠を過ぎると開田高原へと戻っていく |
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開田高原サイクリング、お疲れ様でした! |
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中畑清イナーメアイランド信濃山形監督 |
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スプリントで競り合うユルゲン・ルーランズ(ベルギー、ロット・ベリソル)とジャコモ・ニッツォーロ(イタリア、レディオシャック・ニッサン) |
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勝利を確信して片手を挙げるユルゲン・ルーランズ(ベルギー、ロット・ベリソル) |
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ゴール前で落車したテオ・ボス(オランダ、ラボバンク) |
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ポイント賞トップに立ったジャコモ・ニッツォーロ(イタリア、レディオシャック・ニッサン) |
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スタート前、サインや写真撮影に応じるトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ)ら |
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オランダのホーヘルハイデをスタート |
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逃げるデミトリ・ムラフエフ(カザフスタン、アスタナ)、ローレンス・デヴリーゼ(ベルギー、トップスポート・フラーンデレン)、セフ・デウィルデ(ベルギー、アクセントジョブス) |
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オランダ南部に広がる平野を駆ける |
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リーダージャージを守ったトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ) |
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長いトンネルで入り江を通過する |
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オランダを離れ、再びベルギーに入る |
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ゴール前で落車したテオ・ボス(オランダ、ラボバンク) |
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混戦のスプリント対決 23歳ニッツォーロがルーランズを写真判定で下す |
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一面に広がる蕎麦畑。大町市美麻新行は蕎麦の産地 |
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4位の村上喜昭(慶應義塾大学)9分47秒 |
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3位の倉林巧和(日本体育大学)9分45秒 |
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5位の郡司昌紀(中央大学)9分54秒 |
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10位の福田真平(愛三工業レーシング)10分11秒 |
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7位の綾部勇成(愛三工業レーシング)9分56秒 |
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2位の黒瀬耕平(中央大学)9分40秒 |
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8位の横山航太(長野県連合)10分10秒 |
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1位の福島晋一(レガルスイ)9分30秒 |
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1位の福島晋一(レガルスイ)9分30秒 |
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6位の金井誠人(明治大学)9分56秒 |
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9位の石垣賢(RITCHEY BREZZAイナメラード)10分11秒 |
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ステージ1表彰 |
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U-23賞の黒瀬耕平(中央大学) |
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ジュニア1位の横山航太(長野県連合) |
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個人総合リーダーの福島晋一(レガルスイ) |
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個人総合リーダーの福島晋一(レガルスイ) |
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新人賞リーダーの黒瀬耕平(中央大学) |
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個人総合山岳リーダーの福島晋一(レガルスイ) |
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個人総合マスター賞リーダーの福島晋一(レガルスイ)。ジャージ3枚を重ね着 |
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ステージ1個人TTは福島晋一が制する 大学生、高校生が上位に |
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大町美麻サイクルロードレース USTREAMでライブ中継 |
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ラトビアのストロムベルグスが大会連覇 女子はパホンが金メダル獲得 |
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女子BMX表彰台 |
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女子BMX |
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女子BMX リードするマリアナ・パホン(コロンビア) |
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女子BMX リードするマリアナ・パホン(コロンビア) |
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男子BMX |
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男子BMX |
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男子BMX |
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デローザ2013 公式サイト |
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デローザ公式サイトがリニューアルオープン 2013モデル掲載 |
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ステージ15位・43秒差 ニキ・テルプストラ(オランダ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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リーダージャージに袖を通したスヴェイン・タフト(カナダ、オリカ・グリーンエッジ) |
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スタート台を駆け下りるスヴェイン・タフト(カナダ、オリカ・グリーンエッジ) |
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最終走者のトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ)は1分01秒差のステージ29位に終わる |
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22秒差のステージ7位に入ったアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク) |
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22秒差のステージ7位に入ったアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク) |
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CORVOS 00019713-045 |
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ステージ4位・18秒差 リエーベ・ヴェストラ(オランダ、ヴァカンソレイユ・DCM) |
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スタート台を駆け下りるアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク) |
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ステージ79位で終え、翌日の最終ステージに備える別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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ステージ79位で終え、翌日の最終ステージに備える別府史之(オリカ・グリーンエッジ) |
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Rapha がサマーセール開催 オンラインで55アイテムが大幅割引対象 |
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オルベア オルカ ブロンズ 105完成車 |
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オルベア オルカ ブロンズ 105完成車に新色カーボンイエロー登場 |
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トップタイムを叩き出したグリーンエッジのタフトが総合首位に躍進 |
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スタートを待つラース・ボーム(オランダ、ラボバンク) |
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LaPina 2012 ジャージ GF110 |
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LaPina 2012 ジャージ GF110(背面) |
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LaPina 2012 ビブショーツGF108 |
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LaPina 2012 ビブショーツGF108(背面) |
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ピナレロ LaPinarello 2012 記念ジャージ&ビブショーツ |
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ピナレロ LaPinarello 2012 サイクリングマラソン記念ジャージ&ビブショーツ |
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U23世界王者フランスのブルセが金メダル 片山梨絵は20位完走 |
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MTB女子クロスカントリー 20位の片山梨絵(スペシャライズド) |
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片山梨絵を囲む日本からの応援団 TEAM OFFROAD to LONDONの皆さん |
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ロンドン五輪自転車 男子マウンテンバイク NHKが8月12日午後9時30分よりストリーミング配信 |
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レクチャー&トークショーを繰り広げる3人の鉄の巨匠ビルダー |
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エンデューロのコースは自転車で走りやすい公園内の専用コース |
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国営武蔵丘陵森林公園の自転車専用コース |
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シクロパビリオンの浅田顕代表が「鉄Gメン」(審査員)の一人に? |
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カーボンでもアルミでも参加OK クロモリ自転車の祭典「鉄祭り」エンデューロ 9月1日開催 |
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パナレーサー RACE typeAチューブラー |
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表面は細かなサンドペーパー状の「マイクロファイル」パターン |
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整った路面でのグリップ感は非常に高い |
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整った路面でのグリップ感は非常に高い |
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クラス2 スタート前 |
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クラス2 2周目先頭集団 |
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クラス2 2周目、アタックする小山貴大(前橋育英高) |
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クラス2 2周目先頭集団 |
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クラス2 大田尚之(中野立志館高)が優勝 |
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クラス2 優勝の大田尚之(中野立志館高) |
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クラス2 表彰 |
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各賞ジャージが並ぶ。筧五郎(イナーメ)はマスターズロードチャンピオンジャージで |
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美麻の公道を使うレース |
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美麻の公道を使うレース |
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2周目、有力選手が前方に |
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2周目、集団で進む |
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4周目、2周を逃げた鈴木謙一(愛三工業レーシング) |
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4周目、美麻の豊かな緑の中を走る集団 |
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5周目、有力選手が前方に、この流れで逃げが形成 |
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5周目、福島晋一(レガルスイ)の引きで逃げが形成 |
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5周目で出来た逃げ集団 |
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6周目、逃げる先頭 |
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8周目の山岳賞は小嶋洋介(京都大学)が先着 |
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8周目へ入る第2集団を横山航太(長野県連合)が引く |
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10周目、逃げる高岡亮寛(イナーメ) |
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10周目、飛び出したが集団に戻る横山航太(長野県連合) |
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10周目、追走集団 |
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10周目、補給が欠かせない |
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11周目の山岳賞は金井誠人(明治大)が先着 |
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12周目、追走で抜け出した2人 |
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12周目、独走していた高岡亮寛(イナーメ)に2人が迫る |
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12周目、福島晋一(レガルスイ)が追いつきざまにアタック |
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12周目、福島晋一(レガルスイ)が追いつきざまにアタック |
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12周目、独走する福島晋一(レガルスイ) |
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優勝の福島晋一(レガルスイ) |
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添田監督に迎えられる郡司昌紀(中央大) |
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